切り口を考える水曜日
作業記録の共有 NL+01切り口再検討 うちあわせCastの確認→実施 BCB+書き起こし R-style+Evernote 8:00 おはようございます。最近、何か集中できないな〜と思っていたんですが、よくよく考えたら新刊のタイトルでエゴサーチしすぎ、ということに気がつきました。そりゃ、頻繁にTwitter検索していたら集中なんてできませんよね。まあ、新刊発売直後なので仕方がないとしておきましょう。 あとで読む: Todoist公式アンバサダーによる 「タスク管理にTodoistが最高な件」|濱森俊行|note 自分がなにを知らないかを知ることは、人間にとって最大の難事のひとつ ソポクレス『オイディプス王』|千野 帽子|note 東京オリンピック開会式でのゲーム音楽の使用にまつわる議論から、現代における社会の分断について考える──インターネットは民主主義の敵なのか? Todoist公式アンバサダーによる 「タスク管理にTodoistが最高な件」|濱森俊行|note メモの入り口として愛用している「Drafts」のアクションの全てを公開 | いつもていねいに TH:益体のない検討: なんとなく、現状の話の組み立て方がつまらないような気がしている。だから、うまく進め方を決められない。この本ならではの何かが、まだ見つかっていない感覚。それは何だろうか。 既存の概念を十分に検討し、活用していくというプロセスそのものを開示するというのは一つの手法だろう。あるいは、そういう検討はこちら側で済ませておいて、おもむろに結論だけを提示する、という方法もある。どちらが良いか、いや、どちらの本を自分は書きたいと考えているか。 「GTDと呼ばれる手法に、受信箱(インボックス)の設置、というものがあります。これはこういうやり方です。そこに含まれるポイントはホゲホゲで」 「必要なのは、先の自分に情報を送るながれです。その条件を満たすためには、以下のようなポイントを押さえておく必要があります」 このどちらのタイプの語りを採用するか。あるいは、別の道を求めるか。 別の道とは何か? GTDという概念(手法)の面白さはあるし、そこに役立つものも含まれている。しかし、別にGTDを死って欲しいわけでもないし、それをそのまま実践して欲しいわけでもない。だから解体して、一部分だけを取り出して提供すればいいわけだが、今考えているのはその「解体ショー」を実演するかどうか。それで本全体の印象もずいぶん変わってくるだろう。 他にはたとえば、ポモドーロテクニックの原理性なども明らかにしたい。ただ、そうした行為を中心に据えられるくらいに、対象は豊富だろうか。言い換えれば、上記の二つ以外にセルフマネジメントの技法で扱いたいものがあるだろうか。あんまりない気がする。解体ショーを入れるならば、できればそれを一つの章に一つずつ配置したい。数が足りないなら、止めたほうがいいだろう。 あるいは、その考えそのものが先入観だろうか。二つくらいしか対象がなくても「解体ショー」をやってしまっても良いだろうか。 解体ショーをやってしまうことの一つの目的は、「既存の概念を解体し、必要な部分だけを取り出す」というそのプロセスを読者と共有することだ(著者の脳内の運動を、読者にもやってもらうこと)。その共有がどこまで必要なのか。 最終的な目標は何だったか。読者がそれぞれのパーソナル・システムを構築すること。その手伝いをすること。その目標に対して、解体ショーがいかに位置づけられるか。 包丁の使い方を知っていれば、自分でいろいろなものを切り落とせる。 要点を捉えて、応用する。「応用」のやり方。 9:00 NL:コアの検討: 一応セルフマネジメントがテーマの本な分けだが、そこで「既存の方法論の応用のやり方」というものはどこまで必要か(有用であることは間違いないので、その有用度・不可欠度の高さに目を向ける)。 * * * 手書きノートを新調して、そこで考えを展開してみます。 今さっき考えついた、領域分割による構成検討手法。 章の流れと内容の流れを分けて検討する - ノートのノート こうして書き出してみて感じたのは、GTDというものの位置づけはずいぶん小さいな、ということ。ここにフォーカスをあて過ぎるのはどうにも違う気がします。ということは、大々的な解体ショーはあまり中心に据えない方が良いでしょう。 一方で、そうして技法を「解体する」という話はどこかで書きたい気持ちもあります(その場所がこの本なのかどうかはさておくとして)。 13:00 NL: アマゾンのカスタマレビュー、7つめにしてはじめて星1がつきました。正直これまで星5ばかりだったので、「まじかよ!」という現実感のなさがありましたが、ようやく現実的になった感じです。 あと、もっとダメージを受けるかと思いましたが、ほとんど気になりませんでした。好意的な評価をそれよりも前に頂いていたからでしょう。 14:00 R-style: 書こうと書こうと思っていた、新しいEvernoteのプランについて書きます。 * * * かけました。 publish:R-style:Evernoteの新しいプランと新しい機能 – R-style 15:00 BCB: 002_1の音声ファイルを聴きながら、会話の切り分けを開始。
いったん整理する火曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト下書き TH+01アウトライン建て直し NL+プレゼント本送付 BCB+書き起こし 結城メルマガを読む R-style+Evernote note+新刊について? 20:00~ clubhouse 8:00 おはようございます。とりあえず原稿は定常的に進めつつ、いろいろなことがとっちらかりはじめているので、一旦整理したいと思います。 あとで読む: 特別寄稿エッセイ 若林恵「未来は静けさの中に」 | 若林恵『さよなら未来――エディターズ・クロニクル2010-2017』 | web岩波 SNSの「面白い人」をどこまで面白がっていいのか問題|トイアンナ|note 危うい状況を脱するための蜘蛛の糸&転ばぬ先の杖:『すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術』: tadachi-net 出張所 ブックカタリスト: 本日配信される回用の記事を書きます。 push :映画の上演時間と本における長さ push :ロボットによる完璧なフリースロー * * * 書きました。本日17時に配信されます。 NL: 昨日、書いたα稿からβ稿のアウトラインを考えます。 * * * 起点となる原則 人は忘れる 備忘の仕組みを作る 記憶の弱さは「思い出し」 備忘の仕組みの必要性 忘却に抗うには 仕組みが必要だが仕組みだけで良いわけでない 自分が組み込まれた仕組みを作る 情報の種類 目指す状態は 脳はいろいろ記憶している マネジメントの不出来さ 多様な解決策 解決策へのアプローチ inbox 確認する習慣 inboxが「使えている」状況とは 考えられる方策 リマインダーについて うまくいかないときは? 一枚レシート法 まったく整理されていないし、面白くもない。ここから変えていく。
原稿を進める月曜日
作業記録の共有 NL+01TCS BCB+書き起こし プレゼント応募ストップ処理 サイン本抽選 メルマガツイート ブックカタリスト用の原稿 R-style+新しいEvernoteについて 8:00 おはようございます。本日は原稿の送信予定日なので、可能な限り原稿を進めたいと思います。でも、完成していなくても、きにしない、ということで。 publish:WRM:「方法論からやり方学へ 人文的実用書に向けて」|倉下忠憲|note プレゼント本: 締め切りが過ぎているので、サイン本プレゼント企画周りの作業をしましょう。 まず、応募フォームを閉じます。これはGoogleのフォームなのでめちゃくちゃ簡単です。 * * * あとは、頂いた略称とコメントを別途保存しておくことと、抽選ですね。抽選は原稿作業が終わってからにしましょう。 * * * 一応いただいたコメントはテキストデータとして保存して、もう一つはフォームの入力結果をまとめるGoogleスプレッドシートをPDFで出力してEvernoteにも保存します。 9:00 TH: さて、01の続きを書きましょう。α稿はあともうちょっとという感じです。 * * * 2時間ほど書いて、2万900字まで。 11:00 荷物をとりに郵便局へ。 12:00 お昼は、バナナ。 13:00 NL+プレゼント用スクリプト: プレゼント用の抽選を行うスクリプトを書きましょう。 まあ、どの言語を使ってもいいのですが(乱数作れればなんでもよい)、とりあえずはJavaScriptにしましょうか。 * * * できた。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 <body> <h3>抽選!</h3> <div id="lot" class="circle" onclick="lotting();">ぽちっとな</div> <div id="result"></div> <script> function lotting(){ let result =Math.
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 Discord巡回 シゴタノ!ツイート 8:00 おはようございます。本日はメルマガの配信と、あとは少し前のツイートの振り返りを検討したいと思います。 9:00 メルマガ読み返し: 読み返します。 * * * 終わりました。続いて配信予約を。 メルマガ配信予約: * * * 配信予約も終わりました。次号は「新刊発売記念」として全文無料公開とします。販促もかねて。 14:00 ツイートメタノートの運用について: 一週間分のツイートを振り返り、そこからページを作成する、という流れはうまくいっているのだが、そこからの次の一歩がどうにも定まらない。 一つの試しとして、次のScrapboxページを作ってみた。 ツイートノートからのピックアップ - 倉下忠憲の発想工房 こうして場所を移し替えることで、編集しやすくなったわけだが、さりとてここからどうすればいいのか、自分がどうしたいのかがイマイチ見えてこない。それが見えてこなければ手順など考えようもない。 そもそも必要ないことをやろうとしている可能性すらあるな、これは。 * * * 逆に、どんなことが可能なのかを考えてみる。 まず、このままずっとツイートノートからのピックアップをこのページに続けていく、というもの。そうして集まったものを並び替えるなどして「育てていく」というアプローチ。 そういう使い方をするならば、ScrapboxではなくWorkFlowyの方が向いているだろう。 一回のツイートピックごとに新しくScrapboxのページを作っていく形。情報がページごとに分割されてしまうので、上記のような全部をごっちゃにして、それらを按配する、ということはできなくなるが、ページが巨大になり過ぎて手に余る、という状態になるのは避けられる。言い換えれば、読み返す目的ならば、そうした分割による有限化は機能する。 あるいは、ツイートノートから、「これ!」というものをそれぞれ1ページずつに作り出すのもいい。というか、当初はそうしようと考えていた。が、どうにもうまくページが作れない感覚がある。粒度が小さいのだ。 それはそうだろう。ツイートノートに入っている時点で、「これはScrapboxのページにするものではないな」と判断された着想なのだから。それを単に再確認したにすぎない。ここに問題があったわけだ。時間が経ったら即それがScrapboxに行きうる着想になるわけではない。ここに何かを挿入する必要がある。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) ツイート振り返り&ツイートページ作成 メルマガ「はじめに」「おわりに」 7:00 おはようございます。本日もバリバリ新刊のエゴサーチ&RTをしながら、メルマガを書きましょう。 push :光あれ、と神が言った。光と、言葉が生まれた。 メルマガ(前半): * * * 2時間書いて、5000字まで。だいたい半分ですね。 9:00 メルマガ(後半): 続きを書きましょう。 * * * 7000字まで書いて、いったん休憩。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 お昼はどんべい。 13:00 メルマガ(後半): 続けます。 * * * 2時間ほどで、9400字まで。本編はこれでOKです。続いてツイートの振り返り。 あとで読む: 2,507日目 振り返りをしっかりすればするほど「実は忙しい」ことが分かる。 : タスク管理ツール「#たすくま」に関する泉のtweet、感想など 15:00 ツイート振り返り: 振り返ります。 * * * 終わりました。ツイートまとめページを作ります。 * * * 作りました。 2021年07月24日までのツイートノート - Addless Letter とりあえずOKです。 メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * * 書きました。ついでに「おわりに」も書きました。これで本文はOKです。
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 シゴタノ!+「まずは書こう。話はそれからだ」 R-style+新刊発売と目次のチラ見せ。 TH+TCS BCB+書きなめし Honkure 軽運動 課題図書読書 イラスト練習 7:00 おはようございます。本日はシゴタノ!を書き、あと新刊の発売日なので告知記事を書こうと思います。 あと、ゲスト参加したポッドキャストが公開されております。 手書きの3割をiPadで書くつもりが7割がiPadになった - by はるな👠iPad Worker - iPad Workers Newsletter NL: 以下のポッドキャストでご紹介いただいております。 第111回「『すべてはノートからはじまる』のファーストルックとプレゼント企画」 by Beck’s Hacks Radio • A podcast on Anchor push :まだ見ぬ時間としての未来 シゴタノ!: 一応書籍の発売週なので、シゴタノ!でも告知記事を書きましょう。 * * * 1時間ほどで2000字の記事を書きました。日曜日に公開されます。 8:00 book:buy:kindle: 『金字塔: the apex』 9:00 TH: 1000書き足しを目標に進めます。 * * * 1万5000字まで。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 NL: ご紹介いただきました。 「板書用」という通念を捨て、積極的な情報記録ツールとしての活用を提案『すべてはノートからはじまる』 - 舘神龍彦 | Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラム
本を読む木曜日
作業記録の共有 TH+01TCS BCB+書きなめし NL+契約書にサインする ニュースレター+Kindle版発売 MP3プレイヤーのライブラリ更新 Honkure+未来は 読書+『ライティングの哲学』 レシート入力 9:00 おはようございます。昨日は深夜までエアコントラブルに対応していたので(まだ解決してない)、だいぶゆっくりめなスタートになりました。とりあえず、今日は某本を読む日にしようと思います。 郵便局へ 昨日、荷物を受け取れなかったので、朝一で郵便局へ。8時に行ったけど、祝日だったので9時スタートだったのは内緒です。 * * * 契約書と『ライティングの哲学』の献本をゲットです。 TH: いろいろやりたいことはありますが、まずは原稿作業から。第一章のα稿を進めます。 * * * 13668文字まで。 10:00 エアコン対応: カバーをパカっと外して全体の掃除、それに排水の管(ドレンホース)も掃除して、詰まりの解消を試みる。 というところで、ちょっと様子見。 11:00 妻の昼食準備など: 12:00 よく見たら、Kindle版だけでなく、紙版も購入可能になっていますね。 * * * お昼はウィンナーパン。 13:00 BCB: 軽く進めます。 * * * line99まで。 NL: 契約書にサインします。 * * * サインしました。投函してきます。 14:00 ニュースレター: 発売のお知らせを書きます。 * * * 書きました。 20220722.紙版&電子書籍版発売になりました - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 読書へ: 一通り作業が終わったので、読書に移りたいと思います。 15:00 book:read:『ライティングの哲学』: 19:00 book:raed:end:『ライティングの哲学』: 読了しました。やはりめっちゃ面白いですね。
原稿を書く水曜日
作業記録の共有 TH+01TCS BCB+001_02 Honkure+未来は うちあわせCastの確認 近内さんのポッドキャストを聞く 8:00 おはようございます。昨日は空調周りで散々でしたが、いまのところは元気に駆動してくれています。 とりあえず、今日の午前中は原稿を進めましょう。 fragment:近況整理 まず、27日たてがみさんとのclubhouseがある。25日の夜には堀さんのライフハックライブショウ。たぶん明日、iPadWorkerのポッドキャストが配信されて、27日のブックカタリストで拙著の紹介。でもって、そのブックカタリストの下書きを27日までに書いておくこと。 21日→22日でKindle版が配信されるということは、今日の夜にはもう発売ということ。ちょっと驚く。 進めている原稿は木曜日か、次の月曜日に送信。木曜日までにα稿をあげることはできそうだが、月曜日にβ稿を上げるのは難しそうなので、調整は必要。でもまあ、原稿自体は進んでいる。 とりあえずは、こんなところか。 TH: 第一章の続きを書きます。 * * * 8200。 9:00 TH: 現状、以下のような「構成」を念頭に執筆を進めています。 備忘のための組み作り →今日やることリスト →実行のための方策 →リピートタスクと習慣化 →プロジェクトの扱い →一日より長い単位での管理 →「仕事」以外のやることについて で、考えたのですが、これはもう「章立て」ですらありませんね。 さっき第一章の途中の原稿の文字数を見て、あと半分くらいだなと思って、そこから本全体が何文字になるのかを考えようとして、章の数だけかけ算したらいいなと思ったのですが、そもそも章の数がわからないので、かけ算が成立しません。つまり、トータルの文字数の把握もできない、というあやふやな状況で執筆を進めているわけです。 でもまあ、なんとかなるでしょう。 とりあえず上の行だけみると7行分あるで7章立てという「仮定」で考えることにしましょう。 となると、一つの章が1万字なら7万字。2万字なら14万字。逆に10万字に収めるなら1つの章が1.4万字くらいですね。 * * * 続きを書きます。 * * * 9948。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 bookwalkerセール: 「電書の祭典 in summer」 | 電子書籍ストア-BOOK☆WALKER book:buy:bookwalker: 『映画大好きポンポさん』 『映画大好きポンポさん2』 『映画大好きポンポさん3』 『辺境都市の育成者 始まりの雷姫』 『せんせいのお人形 3』 『せんせいのお人形 4』 『せんせいのお人形 5』 『せんせいのお人形 6』 あとで読む: データドリブンの意思決定が直感に勝るとは限らない 不確実な状況で的確かつ迅速な判断をどう下すか | HBR.
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 モーニング・キャンピング TH+01THC 結城メルマガを読む 13:30~ ブックカタリスト収録 ポッドキャストを聞く BCB+書きなめし 7:00 おはようございます。今日は朝から妻の病院の付き添いです。 午後からはブックカタリストの収録。さて、原稿をいつ進めるか、ですね。 モーニング・キャンピング: 年齢と能力 - Unnamed Camp 8:00 あとで読む: 50周年記念の,誰もが絶対欲しくなるドラえもんのマステ:bande 1枚ずつめくれるマスキングテープ: tadachi-net 出張所 京アニ再起へ アニメ・映画の新作次々、音楽フェスも:朝日新聞デジタル TH: 01α、わずかだけ、進めます。 * * * 5600字まで増えました。 9:00 TH: 少し書いて、6600字まで。 10:00 朝からエアコンが結露したのか水がトポトポこぼれ落ちてきて大惨事。 12:00 エアコン、なんとか復旧したっぽいです(たぶん)。 結城メルマガ; 読みます。 * * * 読みました。 結城メルマガYMM486の感想 - 倉下忠憲の発想工房 * * * よくよく考えれば、上のページも、昨日考えていた一週間のツイートまとめと同じような位置づけを持っていますね。むしろ、別のサイトにアップしたほうがよいのかもしれない。 13:00 ブックカタリスト: 収録します。 * * * トータルで2時間と少し話しました。今回は拙著新刊を著者自ら紹介します。 21:00 エアコン直ったとおもったら、その後二回「水ぽたぽた状態」になって、その対応に明け暮れておりました。 疲れた……。 とりあえず最低限の仕事はしたのでよしとしましょう。 というわけで本日はそろそろ閉店がらがらです。 お疲れさまでした。
原稿を進める月曜日
作業記録の共有 TH+chap01TCS かーそる第四号+出版スタンバイ ブックカタリストの下書き かーそる第四号+出版ボタンを押す かーそる第四号+他ストアに配信 明日のブックカタリスト用の読書メモ BCB+001_02を進める サスティーンの本を探す 検討+購読本リストについて 検討+ツイートの振り返りタイミングについて R-style+プレゼント企画 7:00 おはようございます。いよいよ今週新刊の発売ですが、それはそれとして原稿を進めていきましょう。 あとで読む: フェイクの姿が見えた SNS蝕む誤情報のすみか: 日本経済新聞 ルックバック - 藤本タツキ | 少年ジャンプ+ publish:WRM:ビジネス書が置き去りにしてきたもの/人文的実用書に向けて|倉下忠憲|note 8:00 TH: さて、書き下ろしです。 まず、フォントサイズを極大にしておきます。といっても50pxですが。 * * * 1行だけ書きました。 push :群れと自我 9:00 TH: 続けます。とりあえず1000字書き足すことを目標に。 * * * 3200字まで。そこそこです。 10:00 TH: 少し続けます。 * * * 4000字まで。まあ、今日はこんなところでしょうか。 かーそる第四号: 出版準備を進めます。 * * * データを最新のものにして、紙版のデータを更新します。それが終わったら、まずBCCKS上で販売を開始し、その後Kindleなどのプラットフォームに公開します。 * * * とりあえずは、最新の紙版のデータが作成されるのを待つ時間です。