再校の最終チェック

作業記録の共有 NL+再校PDFを再確認 NL+再校PDFを送信 NL+カバー案についてのコメントを返信する うちあわせCastの予定確認 新刊の電子書店リンクを増やす(そもそもランディングページは?) 結城先生のようにメルマガの過去記事を切り出すことについて検討する R-styleのフォント設定を変える R-styleで立花隆さんの記事を書く メルマガの切りだし環境を整える BCB+書き起こしようのスクリプトを改造 かーそるの編集作業 『Spherize』の環境を確認する TH+「はじめに」の再構成 BCBの手直しを進める ニュースレターを書く(Scrapboxプロジェクトの紹介) おーぷん・かーそるの原稿をチェックする 『読む・打つ・買う』を買いに行く Evernoteのβを試す イラストの練習 課題図書読書 7:00 おはようございます。本日からまたまた妻の出勤時間が変わります。以前の通常状態に戻るだけですが、こちらとしては再び調整が必要なのでややこしいですね。 とりあえずは、NLの再校PDFを最後までチェックして、明日の送信に備えます。もし、ばっちりと思えるなら今日中に返信してもいいですね。 あとは、ブログ周りをいくつか書きたいところ。 あとで読む: 立花隆さん死去 ジャーナリスト、評論家「田中角栄研究」 | 毎日新聞 push :パタン・ランゲージは3つの階層を持つ NL: Amazonページができていたので、著者セントラルから本を追加。 * * * 昨日送ってもらったカバー画像を詳しくチェックします。 8:00 R-styleのデザイン変更: フォント周りをいじります。 1 font-family: "游ゴシック体", '游ゴシック', 'Yu Gothic', YuGothic, "メイリオ", 'ヒラギノ角ゴシック Pro', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, Osaka, 'MS Pゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; * * *

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト用の読書メモ作成 13:30 ブックカタリスト収録 結城メルマガ読む ポッドキャストを聞く THの「はじめに」を再構成する Honkure+やりすごしご飯 ニュースレターを書く NL+再校ゲラチェック 8:00 おはようございます。昨晩ワクチン接種をした身内が、かなりの高熱が出てきてあたふたしておりました。幸い、朝になって熱は引いたようなので、一安心です。 とりあえず、今日はブックカタリストの収録があるので、そのための準備を進めます。読書メモを拡充していきましょう。 NL:Amazonページができました すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術 (星海社新書) | 倉下 忠憲 |本 | 通販 | Amazon ブックカタリスト:読書メモ; 書きます。 * * * 書きました。 『実力も運のうち 能力主義は正義か?』 - 倉下忠憲の発想工房 13:00 ブックカタリスト収録です: * * * アフタートーク含めて2時間くらい収録していました。 16:00 BCB: 木曜日に再校ゲラを返したら、ブックカタリストブックの書き起こし作業を毎日進めて行くことに決まったので、そのための環境を整えます。 VS Codeを起動したらテキストファイルは準備されますが、音声ファイルはそのままでは開けません。それを変えたいところです。 1 2 3 4 5 6 #!/bin/bash currentfile := "BookCatalyst_1stBook/001_1.mp3" all: open $(currentfile) -a "QuickTime Player" makefileを作って、上記のコマンドを書き込んでおきます。作業が進み、ファイルが次に移ったら、上の変数を書き換える、という運用で。 openコマンドではなく、AppleScriptで実行すれば、再生開始時刻も設定できるかもしれません。 * * *

企画案と再校の月曜日

作業記録の共有 メルマガツイート TH+「はじめに」γ稿 TH+「はじめに」γ稿の送信 NL+再校PDF ブックカタリスト用の読書メモ作成 Honkure+Marieさんの本 8:00 おはようございます。昨日はゆっくりするつもりで、やっぱり気になってTHの「はじめに」を考え続けておりました。おかげで、骨子がだいぶ見えてきたので、今日それを文章化しようと思います。 あとは、NLの再校ですね。さらに1/3を進めておきたいところ。あと、明日のブックカタリストは倉下のターンなので、その準備も進めておきましょう。 publish:WRM:天衣無縫のテキストエディタ/道具と執筆作業|倉下忠憲|note あとで読む: 「ソフトウェア工学」は矛盾語法か? ♯2 どうすれば僕らは他者を、この世界を祝福できるのか? | 近内悠太「心と思考を整える哲学ラジオ」/ Voicy - 音声プラットフォーム 9:00 TH: 「はじめに」を書いてみます。1時間以内に終えたいところ。 * * * まず、昨日iPadに手書きしたざっとした骨子を、WorkFlowyに転記します。 で、以前WorkFlowyに書いておいたメモと、「統合」するのですが、それをどのように行うか。 今作ったアウトラインを直接編集していく場合、WorkFlowyを二画面開く必要があります(アウトラインとメモ)。 * * * なんとなく、違うことをしている気がする。 * * * WorkFlowyでアウトラインをいったんテキストエディタに貼り付けて、WorkFlowyはメモを表示させて、という形にしよう。 * * * 2時間くらいかかりましたが、文章化できました。編集者さんに送信したいと思います。 12:00 TH: 編集者さんにファイルを共有しました。これでひとまず一段落です。 Honkure: 記事を書きます。 * * * publish:Honkure:『ときほぐす手帳: いいことばかりが続くわけじゃない日々をゆるやかにつむぐ私のノートの使い方』(Marie) – Honkure 19:00 TH: 再校チェック、一週目がなんとか終わりました。大きな手術はなかったので(そもそもこの段階で大きな手術は無謀ですが)、だいぶ手早く終わりました。あとは、もう一度全体をチェックすれば送信できます。とりあえず、締め切りには間に合いそうです。 20:00 NL: 編集者さんに送った「はじめに」がコメントつきで返ってきたので、それをベースにさらに再検討します。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 Discord巡回 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 TH:「はじめに」再検討 9:00 おはようございます。本日は身内のワクチン接種(二回目)です。もろもろは、それが終わってから始めましょう。 メルマガ読み返し: 待ち時間があるので、その間にメルマガの読み返しを。 10:00 接種はとりあえず無事終わりました。ちょっと様子見は必要そうです。 メルマガ配信予約: 待ち時間の間に読み返しができたので、次に配信予約を行います。まずはまぐまぐから。 * * * まぐまぐ配信予約終わりました。続いてnote。 * * * noteも終わりました。これでメルマガ作業は完了です。 あとは、月曜日に送信予定の企画案(というか「はじめに」)のアイデアだしでもやっておきましょう。 push :「そんな高い情報リテラシーは一般的に期待するのは無理」というのはあるにせよ、「どのような情報リテラシーも期待してはいけない」までは行きすぎだろう。 16:00 book:read:end:『UNIXという考え方』: UNIXの使い方ではなく、それがどのような設計思想を持っているのか、という観点が論じられている。なかなか楽しい本。 本書で示される9つの定理。 スモール・イズ・ビューティフル(小さいものは美しい) 一つのプログラムには一つのことをうまくやらせる できるだけ早く試作する 効率より移植性を優先させる 数値データはASCIIフラットファイルに保存する ソフトウェアを梃子(てこ)として使う シェルスクリプトによって梃子の効果と移植性を高める 過度の対話的インターフェースを避ける すべてのプログラムをフィルタとして設計する アジャイルに似た考え方もあるが、そうでない考え方もある。でもって、大いに参考になる考え方である。

メルマガを書く土曜日

作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り ツイートページ作成 メルマガ「はじめに」「おわりに」 『ときほぐす手帳』を読む 7:00 おはようございます。やることは山積みですが、とりあえずはメルマガを書きましょう。 book:buy: 『ときほぐす手帳: ハッピーばかりが続くわけじゃない日々を ゆるやかにおだやかにつむぐ』 あとで読む: 『良いデジタル化、悪いデジタル化』サポートページ|野口悠紀雄|note 8:00 メルマガの前半を書きます: 今回はエディタについて書く予定です。 * * * 2時間ほど書いて、5000字まで書けました。あと半分です。 11:00 妻の昼食準備: 12:00 お昼はカレーうどん。 13:00 メルマガの後半: を書きます。 * * * 1時間半ほどで後半が書けました。トータルで1万字弱。これで本編はOKです。 14:00 一週間の振り返り: ツイートを読み返します。 * * * ページを作ります。 * * * 2021年06月19日までのツイートノート - Addless Letter 15:00 メルマガ「はじめに」: 書きます。ええ、書きますとも。 * * * 1時間で「はじめに」と「おわりに」が書けました。 ちょっと休憩しましょう。 16:00 book:read:『ときほぐす手帳』: 読みます。 * * * 読みました。バレットジャーナルの使い方を中心にした、イデオロギーに陥っていないリアルな手帳術、という感じ。 でもって、家庭における知的生産の技術でもある。レシピなど、料理に関しても知的生産の技術の発表は多いが、スケジュールの回し方や家庭情報の扱いに関しては、案外語られていないのではないかとも感じた。 20:00 TH: 「はじめに」がまだまとまらないので、雑記メモ。 「やること」をうまくやること。 シンプルな原則と応用。

再校に着手する金曜日

作業記録の共有 シゴタノ!原稿を書く NL+再校ゲラ(図版) NL+再校ゲラ(扉・目次) NL+再校ゲラ(はじめに) NL+再校ゲラ(第一章) NL+再校ゲラ(第二章) [-] NL+再校ゲラ(第三章) 編集者さんにメールの返信 [-] TH+「はじめに」再構成 7:00 おはようございます。本日から再校ゲラのチェックに入りますが、その前にシゴタノ!の原稿を書いておきましょう。 しばらくは再校作業にかかりっきりになるかと思います。 あとで読む: 💎Obsidianで使うノートの分類 - ナレッジスタック シゴタノ!: まずは原稿を書いてしまいます。 * * * やや時間がかかりましたが、書けました。少し長めの記事になりました。 9:00 NL: まずは早めの修正指示が必要な図版のチェックからいきます。 * * * 一通り図版をチェックしました。きちんとしたイラストではなく「手書きでノートに書いたふう」に仕上がっていて、なかなか良いです。 あと、やっぱり300ページを超えていますね。これ、一体値段いくらになるんだろうか……。 10:00 妻の昼食準備など 11:00 お昼は「鬼おろし肉ぶっかけ」。 12:00 NL: 再校チェック進めます。 * * * 扉と目次のチェックが終わりました。 14:00 NL: 「はじめに」をチェックします。 * * * 「はじめに」のチェックが終わりました。文章がこなれてきているので読みやすいです。その分、誤字脱字の見逃しも出てくるので注意が必要です。 編集者さんに連絡メール: 図版の修正は必要なさそうなので、その旨を編集者さんに連絡しておきます。 15:00 NL: 「第一章」をチェックします。 * * * かなりゆっくり読んで、修正点を潰しました。次は二章。今日中に三章まで進められたら全体の進捗は楽になりそうです。 20:00 家事周りを片づけます NL: なんとか第二章を終えました。PDFは、52/154まで。PDFが50までいけば3分の1まで終わる計算なので、もう少しだけ進めておきます。 21:00 NL: PDF.62/154まで。もうちょっと進めたいですが、無理に進めて不注意になっても確認している意味がないので、今日はこの辺にしておきます。 22:00 本日の振り返り: 本日からNLの再校確認に入りました。期限は一週間。今日の進捗は62/154。あと二日時間を取れたら終わらせられる計算です。明日はメルマガがあり、月曜日は企画案の送信が、火曜日はブックカタリストがあるので、まるまる一日空いているのは水曜日だけとなります。結構タイトですね。土日で少しでも進められれば、後から楽できそうな気はしますが、はたして。

再校の準備をする木曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト下書き TH+「はじめに」の再構成 NL+再校確認作業の準備 夜のジョギング 7:00 おはようございます。本日再校が届く予定ですが、それ以外に細かい仕事がたくさんあるので、それを片づけておきたいと思います。 委任状の検索: 今日銀行の窓口に手続きにいく予定なのですが、どう考えても委任状が必要な案件なので、ネットで検索しておきます。 * * * 銀行がWebサイトに準備しているものもありますが、これからいく銀行のWebサイトでは見つからず。しかなく、汎用っぽいものを探してダウンロード。あとでプリントアウトしておきましょう。 push :時間・空間・意志 push :すべては断片である、すべてはin processである、世界は自らの知覚である 8:00 ブックカタリスト: 来週の火曜日に配信される記事の下書きを書きます。 * * * 書きました。火曜日に配信されます。 9:00 銀行へ: * * * 1時間半ほどの作業となりました……。 10:00 妻の朝食準備など 11:00 book:buy: 『ストラクチャーから書く小説再入門』 『10のストーリー・タイプから学ぶ脚本術 SAVE THE CATの法則』 『脳が読みたくなるストーリーの書き方』 12:00 お昼はチキンラーメン。 13:00 TH: 「はじめに」の再構成です。ちなみに「はじめに」を再構成するということは、本の全体の切り口を再構成することに等しいです。ぎゅっっと考えます。 16:00 あとで読む: 最新ツイート / Twitter 17:00 fragment:消費の持つやわらかさ: 西洋の文化が優れていて、それとは異なる文化が「遅れている」「劣っている」などとするのはひどい傲慢であると、レヴィ・ストロースは批判したのだと思う。それはたしかにその通りだろう。 一方で、貧困状態で子どもが食べるものを得られなかったり、医療体制が整っていない国にお金や物資を支援することは、上記のような傲慢さはあまり感じられない。仮にそれを傲慢と呼ぶならば、今度は公正さや人権の概念が怪しくなってくる。 それをさらに拡張すれば、たとえば学校を建てるためにお金を、という話が出てくるが、はたしてそこまで行ったときにそれは「文化の育成」であり、それはつまり西洋化の促しではないか、という疑念が出てくる。促しとは、そちらの方が好ましいという観点があるのだからして、「遅れている」文化を導くという価値観があるのではないか、と考えることはできる。 まず、この観点において、「資本」は価値観に衝突することなく移動するが、「文化」はそうはいかない、という事情が見えてくる。だからこそ、資本主義はあらゆるところに入り込むのだ。「消費」は基本的にやわらかいものであり、消費主義というイデオロギーは、その対立軸での反対者以外の反対者を持たない。その上、そうした反対者だって何かを消費して生きている以上、果敢な反撃は難しい。 次に、学校を作ることが「遅れている文化を引っぱり上げる」のような価値観でないとしたら、人類共通善といったものが想定しうる、という話になるだろう。無知であるよりも、知識があった方が望ましい、というような。これは本当に共通善と言えるのかはまだ検討の余地があるが、そうしたものがあれば西洋化の傲慢さとは別に、人々が知識を得る環境を整備していく行為に後ろめたさはなくなるだろう。

『Re:vision』を詰める水曜日

作業記録の共有 『Re:vision』+chap01再構成 『Re:vision』+chap03再構成 『Re:vision』+PDF作成 『Re:vision』+PDF共有 ブックカタリスト下書き確認 Honkure+ブルータス 8:00 おはようございます。明日には再校のゲラが届く予定なので、今日中に『Re:vision』を詰めておきましょう。PDFをTak.さんに送れるレベルに仕上げたいところ。 9:00 『Re:vision』: chap01の再構成を行います。今回はエディタを分割して、左に旧原稿、右に新原稿という形で進めてみます。 まず、昨日作ったアウトラインを使うところから。 * * * だいぶスムーズにできました(昨日のアウトライン検討のおかげです)。8900文字→7500文字に。だいぶシャープになりました。 おなじ感じでchap03も進めたいところ。 10:00 妻の朝食準備など: 11:00 『Re:vision』: chap03を少し進めます。 * * * 昨日作ったアウトラインを参照し、同じように左右に分割したテキストエディタで作業を進めます。 * * * 冒頭を少し整えました。 12:00 お昼はラーメン。 『Re:vision』: chap03を続けます。 * * * 1時間半ほどで、chap03の再構成も終わりました。こちらは1000字増えて1万5000字ほどに。 いったんPDFを作ります。 14:00 『Re:vision』; PDFができたので、いったんTak.さんに共有します。これで一歩前進です。 * * * Dropbox経由で共有できました。一応予備でScrapboxにもアップっと。 あとは、参考文献リストを整備して、「はじめに」を書くのが私の大きな仕事ですね。 15:00 銀行のキャッシュカードがATMで反応してくれないので、いろいろ電話かけたりしていました。明日銀行に行かないと……。 18:00 Honkure: ひさびさに書きます。 * * * 書きました。 publish:Honkure:大人の勉強について 『BRUTUS(ブルータス) 2021年7月1日号』を読んで – Honkure 19:00 カレーを作ります。

『Re:vision』を進める火曜日

作業記録の共有 『Re:vision』+PDF確認(chap3) 『Re:vision』+PDF確認(chap4) 『Re:vision』+PDF確認(chap5) 『Re:vision』+PDF確認(chap6) 『Re:vision』+PDF確認(chap7) 『Re:vision』+修正反映 結城メルマガ読む ブルータス買いに行く ノートのノート更新(PDFを引いて見る) 近内悠太さんのラジオを聞く 8:00 おはようございます。昨日は勘違いでスケジュール感がまるっとくるってしまいましたが、THの「はじめに」に存外に時間を使ったので、ちょうどよい按配だったかもしれません。 とりあえず、再校が木曜日スタートなので、それまでに『Re:vision』の確認を可能な限り進めておきましょう。 fragment:あえて時間がかかるサービス: インスタの次に来る? 次世代写真SNS「Dispo」が日本進出。招待制廃止で誰でも参加可能に【やじうまWatch】 - INTERNET Watch インターネットですぐさまアップロードできる、という環境に対するアンチテーゼのようなサービス。こういうものは今後どんどん増えていくだろう。 『Re:vision』: PDFの二週目チェックを続けます。 * * * 最後まで読み終わりました。 誤字の修正、図版の追加、構成の点検など、作業が掘り起こされました。 9:00 『Re:vision』: まず、若干長いのでは、という感じがした。一方で、若干説明が足りていない部分も感じる。あと、chap03のまとまりのなさも気になる。 一つずつ片づけていこう。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 近内悠太さんのラジオを聞く: 「心と思考を整える哲学ラジオ」第一回僕らの脳はズレている - 倉下忠憲の発想工房 13:00 book:buy: 『BRUTUS 2021年7月1日号』 14:00 『Re:vision』: とりあえず修正の反映を進めましょう。 * * * だいたいの修正が反映できました。ただ、chap01は書き直したほうが良い、という結論に至りました。 とりあえず、それ以外の細かい作業を進めましょう。 * * * だいたいできました。あとは、chap01の再構築だけです。だけ、というか結構大仕事なのですが。 15:00 book:read:『BRUTUS 2021年7月1日号』: 『BRUTUS 2021年7月1日号』 - 倉下忠憲の発想工房 18:00 『Re:vision』: chap01の再構成を検討します。 * * *

THを書きはじめる月曜日

作業記録の共有 TH+「はじめに」α稿書き下ろし TH+「はじめに」α稿再構成 TH+「はじめに」β稿執筆 NL+再校確認作業の準備 『Re:vision』+PDFチェック ニュースレター更新(その文章で書くことをその文章を書いてから考える) ノートのノート更新(その文章で書くことをその文章を書いてから考える) 課題図書読書 イラストの練習 8:00 おはようございます。本日は「はじめに」のプロトタイプ稿の送信予定日なので、午前中はそれに取りかかりましょう。 午後には、NLの再校もおそらく届くので、本日は作業に取りかかる前の準備を進めようと思います。 それ以外は、『Re:vision』のPDFチェックですね。 publish:WRM:情報カードの無限的有限さ/道具と執筆作業|倉下忠憲|note 妻の朝食準備など: fragment:epub作成環境について: いろいろ考えていたが、以下のページでローカルで作成するツールが提供されており、だったら自分でも書けるんじゃね? という感じがしている。 かんたんEPUB3作成easy_epub :: ひまつぶし雑記帖 拡張子が.plのファイルがあるので、Perlで書かれているっぽい。RubyやPythonでもおそらくできるだろう。 9:00 TH:「はじめに」: とりあえず書きます。 * * * 1時間半ほどで、4700字ほどの「はじめに」を書きました。たぶん長いですが、とりあえず書きたいことは書けたかな、という印象。 11:00 ニュースレター: Scrapboxに書こうと思っていたのですが、突然思い立ってニュースレターに「その文章で書くことをその文章を書いてから考える」を書きました。違う文章でScraboxにもアップしておきましょう。 publish:ニュースレター:20210614.その文章で書くことをその文章を書いてから考える - Rashita’s Newsletter やっぱりこういうのを書くのはとても楽しくで、だからこそ「こればっかりにならないようにする」ことが大切ですね。特にプロの物書きなら深刻な話です。楽しいことをしているだけでは、仕事にはならない。 13:00 TH: プロトタイプ稿のα稿があまりに硬く、さらに長いので再構成します。 * * * だいぶ時間がかかりましたが、なんとか書き下ろせました。編集者さんにいったん共有します。 17:00 NL: 再校のゲラが月曜日に返ってくると思い込んでいたのですが、メールを確認したら木曜日でした。だいぶスケジュールがズレました。 しかしおかげで、いろいろな執筆の返済を進められそうです。 18:00 ノートのノート: その文章で書くことをその文章を書いてから考える - ノートのノート