メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り ツイートページ メルマガ「はじめに」「おわりに」 22:00~ ベックさんとポッドキャスト 8:00 おはようございます。本日はメルマガを書きます。あと、夜にBeckさんとのポッドキャスト収録があります。 NL: プロモーションのために動画を撮影する? たくさんのノートを紹介する動画? あるいはプレゼンテーションのスライドのような? あとで読む: 『人生を変える「超」独学勉強法』:全文公開 第1章の03|野口悠紀雄|note 『THE INEVITABLE』を読み直す。未来を形作る12の力|池谷和浩|note 斎藤幸平×大澤真幸「脱成長コミュニズムは可能か?」――『なぜ、脱成長なのか』『新世紀のコミュニズムへ』刊行記念対談(前編)|本がひらく Evernoteアップデート 〜これは使える!「タスク」機能🐘|Yukihiro🧸|note What is Object Oriented Programming? OOP Explained in Depth 9:00 メルマガ(前半): 書きます。 * * * 1時間ほどで1500字ほど書きました。いつもよりも密度の濃い文章を書いているので、時間当りの速度があまり出ませんね。本号は1万字みっちり、ではない方が良いかもしれません(読むほうも疲れそう)。 10:00 メルマガ(前半): 続きを書きます。 push :オブジェクト指向と梅棹のカード法/ルーマンのカード法 * * * 2700字まで。ゆっくりとした進捗です。 16:00 メルマガ(後半): つ、疲れた。とりあえず9000字ほど書けました。かなり密な話になったので、これくらいで良しとしておきましょう。一ヶ月の4週分をみっちりつかって、1テーマについて書いていきます。 一週間の振り返り: ツイートを読み返して、まとめていきます。 * * * ページ作成。 2021年07月03日までのツイートノート - Addless Letter 17:00 かーそる第四号: 先にかーそるの作業を行っておきます。
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 シゴタノ!原稿 7月のメルマガ検討 NLの販促について NLの献本先リスト整備 NLの献本先リスト共有(送付日を聞いておくこと) Kindleの月替わりセールをチェック BCB+書き直し かーそる第四号+追加 7:00 おはようございます。本日はシゴタノ!を書き、あとは献本周りの作業をしたら残りはゆっくりしましょう。しばらくはあんまりあくせくしないモードで過ごしたいと思います。 push :純文学、ライトノベル、ハイ・ファンタジー、ハードSF あとで読む: 新連載「僕らの時代」、はじまります。|パナソニック_ソウゾウノート 「哲壇」|山口尚|note 和樂web編集部、ナレッジ共有に課題を感じたのでNotionを使い始めました|和樂web編集部|note 第330回 二分探索木のバランス(後編)|数学ガールの秘密ノート|結城浩|cakes(ケイクス) 8:00 シゴタノ!: 書きます。 * * * 書きました。今回はトランスクルージョンについて。日曜日に公開されます。 9:00 Kindle日替わりセール: Amazon.co.jp: はじめてのウィトゲンシュタイン NHKブックス eBook: 古田 徹也: Kindleストア TH: 献本リスト作成。機能頂いたDMの返信をリストにまとめて編集者さんに送付します。いつごろの送付になるのかも聞いておくこと。 * * * テキストファイルで整形して、メールで送信しました。 Googleドキュメントにも保存しておきたいところですが、住所を預かっているので若干心配ではあります。 * * * とりあえず、これでtodo.mdに書いてあるタスクはすべて終わりました。あとは、販促に向けての動きを考えていくことですが、それはもうNLの執筆タスクとは別物なので、別のファイルで考えるようにしましょう。 10:00 book:buy: 『無気力なのにはワケがある 心理学が導く克服のヒント (NHK出版新書) 』 『はじめてのウィトゲンシュタイン NHKブックス』 『暴走する能力主義 ──教育と現代社会の病理 (ちくま新書)』 11:00 妻の昼食準備など: 12:00 お昼はミラノサンドC。
ポッドキャストな木曜日
作業記録の共有 TN+「はじめに」 TN+稿成案再検討 TN+「はじめに」原稿送信 NL+献本送付可能かの確認 14:00~うちあわせCast BCB+書き下ろし書き直し 課題図書読書 イラストの練習 7:00 おはようございます。本日はうちあわせCastの収録日です。あと、昨日から固まりつつあったTHの「はじめに」を詰めようと思います。構成も再検討ですね。 あとで読む: 国内人気Podcast番組運営会社が資金調達 メディア関連ニュースまとめ2021/6/30|アヨハタ|note 8:00 TH: 昨日立てた流れをベースに、まずざっと文章を整えます。文章の精度はさておくとして、どういうことを書くのかを明確にさせるのが目標です。 * * * 時間はかかりましたが、とりあえず6000字ほどの原稿ができました。たぶんこのまま採用されることはないでしょうが、自分の言いたいことはかなり明確になりました。 あとは、これに合わせて構成を再検討するだけです。 11:00 妻の昼食準備 12:00 お昼はどんべい。 13:00 うちあわせCast: 収録です。 * * * 今回も1時間ちょっとお話しました。 publish:うちあわせCast:第七十五回:Tak.さんとノウハウを本で伝える難しさについて by うちあわせCast • A podcast on Anchor 16:00 TH: 全体の構成案を検討します。 紙ベースで進めてきたので、たまにはObsidianでやってみます。ウィンドウを分割できるのが魅力的です。 * * * だんだん混乱してきました。混乱というか、前のバージョンの構成と、今考えている構成と、その折衷案みたいな構成が頭の中で渦巻いていて収拾がつかない感じです。別の作業をしましょう。 * * * いったん編集者さんに原稿を読んでもらうことに。これ以上自分ひとりで考えていても埒があかなそうなので。 17:00 NL: 献本を受け取ってもらえそうな人に打診します。正直、あまり心躍る仕事ではないのですが(迷惑じゃないかな、という心配が先に立ちます)、それでも少しでも多くの人に目に留まってもらえるように頑張りたいところです。 18:00 TH: 編集者さんからのコメントをいただけました。おおむねこの方向で問題ないとのこと。とりあえずは、その方向で第一章に当たる原稿を書いて見ることになりました。これで一歩前進です。 19:00 book:read:end:『英語の読み方 ニュース、SNSから小説まで』 タイトル通り「英語の読み方」を提示した一冊で、読解の実況中継的な趣がある。ある程度英語の基礎が理解できている前提だが、そこからの次の一歩にちょうど良いレッスンとなりそうな本。
もろもろ進める水曜日
作業記録の共有 TH+「はじめに」の検討 『Spherize』+テスト原稿の作成 『Re:vision』+「はじめに」の検討 NL+献本送付可能かの確認 15:30~ zoomミーティング with Evernote 7:00 おはようございます。本日は15:30からzoomミーティングがあります。それ以外は、他のプロジェクトの作業を進めていきましょう。 あとで読む 特に時間の制限をせずに取り組む時間は大事だけど日々取り組むことを疎かにすべきではない – iPhoneと本と数学となんやかんやと 哲学者が示す新しい世界の見方 Vol.2ーー 千葉雅也 重要なのは多様性より多重性 (1/1) - T JAPAN:The New York Times Style Magazine 公式サイト 8:00 TH: 「はじめに」を再検討します。前回までは「さぐりさぐり」という感じでしたが、今は「このように進もう」がずいぶんはっきり見えています。それに合わせて(というかそれに添うように)文章を書いていくだけです。 9:00 スーパーで買い物&散歩。 10:00 push :可変性、多重性、あと一つ 15:00 TH: ずっとTHの「はじめに」について考えていました。でもって、ピンっとコンセプトが見えてきました。だいぶこれで書けそうな気がします。でもって、最初に立てていた全体のアウトラインもぎゅっと変わってきそうです。 まずは、「はじめに」を固めて、そこから促される全体の構造自体の再設計ですね。ようやく前進の兆しです。 zoomミーティング: Evernote社の人と、新しい機能などについてのミーティングです。 19:00 NL: 先ほど編集者さんから「校了」のお知らせをメールで頂きました。本作りの作業に関してはこれで終了です。あとは販促ですね。 21:00 TH: 「はじめに」の骨子が組み上がりつつあります。 「自分を動かす」技術の必要性 セルフマネジメントとは何か 原理・実践・自己理解 本書が提示するもの 自分の上司になる だいぶ自分が言いたいことが見えてきました。これをもとに文章を再構成します。
準備を整える火曜日
作業記録の共有 『Re:vision』+「はじめに」書き 『Re:vision』+chapの切り替え画像を作る 『Re:vision』+倉下のアウトライナーの画像を再作成する ブックカタリスト配信予約 かーそる第四号+画像の差し替え BCB+書き起こし(5分) 今後の動きを書き出す ぱだわんさんの記事を読む ポッドキャストを聞く 結城メルマガを読む 7:00 おはようございます。本日は雨ですね。今日は『Re:vision』の手入れを行います。あとは、7月からの動きの整理ですね。 妻が仕事がお休みなので夕方からは閉店がらがらするかもしれません。 fragment:WorkFlowyに置いておくと邪魔に感じるもの 着想のリストに、気になった本の書名を書き込んでおくと、わりと邪魔な感覚がある。これは別の場所に置いておくのがよいのだろう。WorkFlowyの別のリストに入れてもいいのだが、なんとなく別のツールが良い気がしている。 考えたいこと: メルマガ7月分の内容(自己啓発について) 『独学大全』から話を始める。自己啓発の闇について語りたい。さいごに来るべき自己啓発の形とは、という流れ。 NLの販促をどうするか。 ブログあるいはニュースレターをどう使うか。 ノートについてのエッセイを書いていくか。 ノートのtipsをまとめていくか。 「inbox」という概念も十分に検討できる余地のあること。他の用語も同様で、それを展開してみたい。 「編集」(edit)の中には、たとえば「移動」(move)があって、それだけでも十分検討余地がある。そうしたことも展開した* い。 普段使いの知的生産について考えたい。 beckさんのニュースレターに答える形で知的生産のシステム作りについて書きたい あとで読む: 結局みんなキャッキャウフフしたかっただけなのか - phaの日記 『Re:vision』: 「はじめに」を書いてみます。Tak.さんとのうちあわせを経て、なんとなく方向性が見えてきたのでそれをざっとまとめる作業です。 * * * まず、粗い800字を書きました。自分が書こうとしていることが明らかになった、くらいの進捗です。ここからさらに精度を上げていきます。 * * * chapterとchapterの切り替えが、あまりにも突然な感じがするという話が出たので、切り替えを明示するための画像を作成します。 * * * 一つの例として、以下のような画像をchapの間に挟むことに。 次のchap感では画像の配置が逆になっている感じです。とりあえず、これで様子見。 8:00 『Re:vision』: 続いて、倉下のchapで使っているアウトライナーの画像のできがよろしくないので、それをリテイク。 * * * 前のブラウザの設定では、スペルミスのチェックが入っていて、それが赤字を表示させてしまったので、同じ項目をWorkFlowyで再現します(なにせデイリー項目のスクリーンショットなので残っていないのです)。 Gmailを検索してみると、変更履歴のメールが見つかったので、URLなど打ち込みが面倒なものはコピペで済ませます。 * * * できました。 * * *
「はじめに」を仕上げる月曜日
作業記録の共有 TH+「はじめに」δ稿 おーぷん・かーそるの原稿チェック ブックカタリスト下書き ノートのノート更新 8:00 おはようございます。昨日はなかなかゆっくりできました。今日はTHの「はじめに」を送信する日なので、それを仕上げます。 あと今日は妻の帰りが早い日なので、いろいろ巻きで進めましょう。 publish:WRM:ツール・アライアンス/道具と執筆作業|倉下忠憲|note 9:00 TH: 雑な文章(ないしはアウトライン)を文章化するまえに、見出しづけを行ってみます。 現状はこんなフラットな感じ。 これだと、全体で何を言おうとしているのか俯瞰しづらいのでそれを捉えるためだけに(つまり実際の文章では使わない)見出しを作ります。 とりあえず。これで話の流れを確認します。 あとで読む: マーク・アンドリーセン、未来を語る ♯3 知識は囓れない、丸ごと呑み込むしかない | 近内悠太「心と思考を整える哲学ラジオ」/ Voicy - 音声プラットフォーム 第126回 計画の大切さ – 晶文社スクラップブック fragmnet:ネオ・イデオロギー: あるいは、ネオ・イデアリズム。 資本主義(市場原理主義)は、単一の物差しですべての物事を処理しようとする。これが効率であり、ななら公平であるから、と彼らは言う。 ITによってもたらされているさまざまなものも、似たような側面を持つ。たとえば、PV至上主義なWebサイトたち。あるいは、フィルターバブルなどの現象。特に後者は、人間の「自分が見たいものだけを見たい」という一側面でしかない欲求を極端に拡大し、他を抑圧している。そしてここでも、効率が顔をのぞかせる。 ライフハック・自己啓発的なものも、こうした現象にカウントできるのかもしれない。 全体的に複雑なものを単純化しようという動きであり、それは単一の指標へと最適化されていく流れでもある。スローガンは「もっと効率よく」だ。 では、そのような状況にどのようにして楔を打ち込めるだろうか。効率化が善である、という牙城を崩すべきだろうか。それとも何か別のアプローチがあるだろうか。 13:00 TH: 名目上の見出しを作ったのは良いが、その後本文の流れ具合を確認しようとすると、その見出しが邪魔になってしまう。 Scrivenerであれば、本文だけを抽出ということはできるが、WorkFlowyでは難しい。 一方で、Scrapboxではコードブロック記法を使えば、疑似的にそれが行える。 この考え方を拡張すると、文芸的プログラミングの考え方が文章執筆にも応用できそう。 14:00 おーぷん・かーそる: 書いていただいた原稿をチェックします。 タスク・ライティング - おーぷん・かーそるの広場 だいぶ細かいツッコミを入れています。でもってこれはかなり時間がかかりますね。長い文章だと特に。 16:00 TH: もう一踏ん張りしましょう。 * * * 2,000字の文章をずいぶん手直しして、編集者さんに送信しました。α〜δ稿まで書いてきましたが、ぜんぶ違う原稿になっています。 20:00 ノートのノート: ミニノートの序盤のページをちぎってカードを挟むスペースを作る - ノートのノート
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 TH+「はじめに」δ 8:00 おはようございます。本日はメルマガを午前中にしあげて、THを少し触り、それ移行はゆっくりしたいと思います。完全に脱稿したと言えるなら楽しみにとっている「三体」の最終巻を読みたいところですが、はてさて。 publish:シゴタノ!:アイデアは捨て置いてよい、と考える | シゴタノ! push :人は、死ぬまで生き続ける。 fragment:真に「主体的になる」ことについて: 真に「主体的になる」ことについて考えている。 たとえば、私が「皆さん、主体的になりましょう!」と訴えかけて、「なるほど、それは大切なことだ」と納得して主体的な行き方をしようと思ったとき、その行為は主体的になされたと言えるのかどうか。 あるいは、言えないとして、そのねじれにどんな意味があるのか。 最初は主体的でなくても、主体的であろうと努める中で主体性が獲得されていくと考える。あるいは、そのようなねじれでしか主体性は獲得できないのだ、ということか。 主体的になることを徹底することで、そのような「他人が言っていたから主体的になる」という構造を逸脱できるだろうか。 fragment:屋根裏の傾聴; 困っている人の話を傾聴することが大切、とよくいわれる。いろいろ意見を挟み込むことをせず、ただ聞くという姿勢。 ではある人が自分の部屋で独り言で愚痴をこぼしているとして、それを屋根裏に隠れてこっそり聞いているのは完全完璧な傾聴と言えるだろうか。おそらくそうではないだろう。本当にただ聞けばいいわけではない。頷きなどのノンバーバルなコミュニケーションが必要。そして、それ以上に、「自分の話を聞いてくれる他者がそこにいる」という感覚が重要なのではないか。 fragment:確率の取り扱いの難しさ: 「たまたまそうなった」とか「一定の確率で(意図がなくても)起こる」のような捉え方が仮に難しいとして、その難しさをトリガーしているのは何なのだろうか。生物学的なものか、それとも文化的なものか。あるいはその絡み合いか。 脳は、意味器官であり、「これが起きたから、こうなった」を強く推論するものだろう。だから、私たちは確率論が扱いにくいのか? しかし、進化論の話を聞くと、インテリジェントなデザイナーがいなくても、多様な生物種が生まれ得ることは理解できる。つまり「たまたまこうなる」ということが、一つの意味として理解される。ここに脱出の手がかりがある。 メルマガ読み返し: 読み返しましょう。 * * * 読み返しが終わりました。続いて配信作業。 9:00 メルマガ配信予約: まずはまぐまぐから。 * * * つづいてnote。 * * * 無事終了です。一休みしてから、THの「はじめに」を少し触りましょう。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 Evernote新機能のテスト メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り ツイートページ作成 メルマガ「はじめに」「おわりに」 TH+「はじめに」 イラストの練習 課題図書読書 8:00 おはようございます。昨日はまじでゆっくりしておりました。今日はメルマガを書きます。 book:buy: 『物語 哲学の歴史 - 自分と世界を考えるために (中公新書)』 『演劇入門 生きることは演じること (集英社新書)』 Evernote: Evernote 10に「インポートフォルダ」の機能が追加された。これまではWin版だけの機能だったので、Mac版では初ということになる。うまく使えば、情報倉庫をより便利に使えるようになるが、もちろんゴミ屋敷化にまっしぐら、ということもありうるので慎重な使い方が求められる。 一つ思ったのは、そのフォルダにメモを書いたテキストファイルを生成させることで、それをEvernoteへのメモツールとして使う方法。現状AppleScritpが使えないので、一つの方法ではある。 読書メモなどのバックアップに使ったり、書誌情報を取り込んだりできたら面白い。たとえば、HTMLファイルをインポートしたらどうなる。あるいはmdファイル。 ちょっと試してみたい。 * * * txt,md,html,enexの4つのファイルで試してみたが、すべて添付ファイルの形で保存された。テキストファイルならそのまま本文になってくれると嬉しかったが、それでも本文の中身は表示されていたので、ある意味こちらの方がよいかもしれない。 とりあえず、バックアップ的使い方はやりやすいだろう。PDFはまさに向いている。 「for Evernote」とかそういう名前のフォルダを作っておき、そこに保存して、一定期間後に削除する、というワークフローがよいだろうか。 メルマガ(前半): を書きます。本号はいくつかのツールについて。 * * * 2時間で5000字ちょっと書けました。前半はOKです。 10:00 妻の朝食準備など 11:00 メルマガ(後半): 続きを書きます。 * * * かなり時間がかかりましたが、なんとか9000字ちょっとまで書けました。これで本編はOKです。 15:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * ツイートページを作ります。 2021年06月26日までのツイートノート - Addless Letter だいぶワークフローが整ってきましたね。 16:00 メルマガ「はじめに」「おわりに」: では、二つを書きましょう。 * * *
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 シゴタノ!原稿書き BCB+5分進める TH+「はじめに」アウトライン生成 ノートのノート更新 7:00 おはようございます。本日はシゴタノ!の締め切りなので、その原稿を書きます。 午前中にそれが終わったら、今日は妻が急きょ仕事がお休みになったので、午後からは私もゆっくりしようと思います。 8:00 シゴタノ!: 書きます。 * * * 1時間ほどで3000字の原稿を書きました。これまでのまとめ的な内容になったと思います。日曜日に更新されます。 11:00 妻の昼食準備など。
もろもろを進める木曜日
作業記録の共有 おーぷん・かーそるの原稿チェック かーそる第四号の裏表紙画像作成 NL+残りの作業を確認する 14:00~うちあわせCast収録 BCB+5分進める TH+全体のコンセプトの再点検 TH+編集者さんの指摘を踏まえて「はじめに」を書き直す ノートのノート+レポードパッド 『Spherize』+マークダウンフォーマットに統一 [-] ニュースレター+beckさんに返信 課題図書読書 イラストの練習 7:00 おはようございます。本日は取り立てて急ぎの締め切りがないので、全体的にまったり進めつつ、THについて考えます。あと、うちあわせCastの収録ですね。 モーニング・キャンピング: 知識ネットワークのリファクタリングをどう捉えるか - Unnamed Camp 8:00 おーぷん・かーそる: 本日も寄せて頂いた原稿をチェックします。 チェックしました。 ゆるいタスク管理の抑えどころ - おーぷん・かーそるの広場 ちなみに、昨日の分は以下。 タスク管理 私の管理方法の変遷 - おーぷん・かーそるの広場 あたりまえかもしれませんが、他の人の文章にコメントを入れるのは自分としても非常に勉強になります。そして、めちゃくちゃ頭を使います。なぜかというと、その文のどこに自分が引っかかったのかを明文化しなければならないからです。これが結構エクササイズ的に効いてきます。 9:00 かーそる第四号: 背表紙と裏表紙の画像を作成します。 * * * 裏表紙ができました。続いて背表紙。 * * * 背表紙には、2021年7月号、のような文言が入るのですが、なにせ背表紙なので縦組みです。で、その縦組みの画像がaffinity designerというアプリで作成されていたのですが、今それを開こうとしたらインストールされていないことに気がつきました。そういえば、新しいMacになってから、本格的なデザイン作業をまったくやっていなかったのでした。 若干重いアプリのダウンロードが始まります。 * * * アプリがダウンロードできたので作業を再開。作業自体は簡単です。 * * * 完成した画像を差し込みます。 * * * できました。 これで外枠はOK。あとは、倉下の仕事として、書籍案内のページ作りですね。 * * * 企画冒頭のページ構成はこれで良いか 書籍名のリストアップ デジタルノートのディストピアの参考文献を拡充する 『三色ボールペン情報活用術』『三色ボールペンで読む日本語』『ゲーデル・エッシャー・バッハ』『フランシス・ベーコン・インタビュー』『フランシス・ベーコン 感覚の論理学』『意味がない無意味』『実験音楽』『すべての音に祝福を』『ジョンゲージ著作選』『アンビエント・ディフィニティブ』GTDについて,アウトライナーについて,『大衆の反逆』『1984年』ソクラテスとプラトンの本、『ライフログのすすめ』、『謎床』、『知的生産の技術』、バレットジャーナル、『思考の整理学』