ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 8:00 おはようございます。本日はメルマガを配信予約をして、あとはゆっくります。ええ、しますとも。 publish:シゴタノ!:「8月からの連載内容をどうしようか」と思ったらアウトライナーにそう書く | シゴタノ! push :因果を手中に収めようとするとどこかで無理が出てくる。 メルマガ読み返し: さて、読み返しを始めましょう。 * * * 読み返しが終わりました。続いて配信予約です。 9:00 メルマガ配信予約: まずはまぐまぐを。 * * * 続いてnote。新しいエディタのβ版が出ていますが、最近ぜんぜん使ってませんね。そういえば。 * * * 終わりました。 TH: なんとなくまとまりつつあったコンセプトですが、「ほんとうにこれでいいのだろうか」という益体もない疑問が出てきました。 というのも、『すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術』に対して好意的な感想をくださっている方がいて、そういう人たちが次の本を手に取ったときのことをイメージしてしまうからです。次の本はもっとシステマチックな話にしようかと考えているのですが、そこにミスマッチがあるのではないか、などと考えていると、別の方向性も検討したくなります。まあ、泥沼です。 11:00 TH: 仮に、ゼロベースで今考えるとしたら、どんな構想にするだろうか。 20:00 book;quote: “ものを見る角度が少し変わるだけで、見える風景はガラリと変わってくる。その意味では、ほんの少しであってもものの見方に決定的な変化を生んでくれる書物との出会いは、人生にとって極めて重要だ。” 『世界は善に満ちている』(山本芳久)
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) ツイート振り返り メルマガ「はじめに」「おわりに」 NL+noteでの冒頭部分公開検討 22:00~ ベックさんとポッドキャスト収録 8:00 おはようございます。本日はとりあえずメルマガですね。8月のテーマを悩んでおりましたが、悩んでいるので8月はアラカルト方式で書いてみようかと思います。自分で決めたことに、自分で縛られないようにすることも大切ですね。 あと、午後からは妻の病院の付き添いがあるので、午前中に あとで読む: 新型コロナ: 米東部のクラスター、4分の3がワクチン接種者 当局分析: 日本経済新聞 『ライティングの哲学』を読んで - 児島功和の研究室(ウェブ) 責任と決定論の両立不可能性を主張する理路|山口尚|note M5Paperで縦書きテキストビューワを作るよ!(たいへんだったよ!w)|神楽坂らせん|note 酒井穣『自己啓発をやめて哲学をはじめよう』【基礎教養部】[20210716]|コバ|note 初ボーンデジタル制作秘話|フォレスト出版|note がっかり気分を表現し、しばらくかくし、よみなおしてみる効果|gofujita|note メルマガ(前半): 書きます。 * * * 2時間ほどで7800字を書きました。これで前半は終わりで、もう後半も中盤くらいですね。 10:00 NL: これまでの傾向では、新刊発売直後はぎゅっとAmazonランキングがあがり、その後はただ下がるに任せるというパラシュート的な推移を見せるのですが、この本は下がる速度が非常に遅いですね。さすがにランキング200位とかには居ませんが、それでも500~600位あたりをうろちょろしている期間がこれまでよりもずいぶん長いです。 11:00 メルマガ(後半): 書きます。 * * * 1時間ほどで3000字の文章が書けました。これで本編はOKです。 12:00 ツイート振り返り: 一週間のツイートを振り返ります。 ツイートノート作成: 2021年07月31日までのツイートノート - Addless Letter あとは「はじめに」と「おわりに」です。 13:00 妻の病医の付き添い。 15:00 作業を再開しましょう。 メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * * だいぶ時間がかかりましたが、「はじめに」と「おわりに」を書き終えました。ふ〜、やれやれ。 22時からベックさんとのポッドキャストがあるので、少し休憩しておきます。 22:00 ポッドキャスト: 収録します。 * * *
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 シゴタノ! BCB+書き起こし TH 19:00~ オンラインイベント 7:00 おはようございます。昨日のよる重版のお知らせをツイートしたら、たくさんの方からおめでとうメッセージをいただけました。ありがたいものです。 あと知らない間にTwitterのフォロワー数が7000人を超えていました。ここ最近急激に上昇した印象です。これまたありがたいことですね。 とりあえず、本日はシゴタノ!の原稿を書き、THのコンセプト整理を続けたら、ちょっと脳を休ませましょう。いろいろ考え過ぎている感じです。 シゴタノ!: まずはシゴタノ!から。 * * * 2800字ほどの原稿が書けました。日曜日に更新されます。 9:00 あとで読む HOME | CBC | Webデザインやプログラミングの基礎学習 すべてはノートから始まっていた ーー月ノ美兎の神話を解体する|ReiRain|note HTML の DOM に指定した id って JavaScript のグローバル変数に格納されるって知ってた? 超高層霞が関ビル1 - ニコニコ動画 push :小規模でうまくいくことが大規模でうまくいく保証はない。ライフハックは基本的に小規模なテクニックである。 10:00 TH: コンセプト・メイキング。 * * * プログラミング言語の入門書のように、セルフマネジメントの入門書を書くとどうなるか。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 お昼は四川風麻婆丼。 13:00 BCB: 002_01の書き起こしを進めます。 book:buy:kindle: 『経済学講義 (ちくま新書) 』 book:read:end:『日本哲学の最前線』: j哲学という切り口を設定し、現代において最前線で活躍する6人の哲学者を「自由のための不自由論」というテーマで紹介していく。文章が実にきびきびしていて読みやすい。 14:00 ちょいと書店へ。 book:buy:store: 『Humankind 希望の歴史 上 人類が善き未来をつくるための18章』 『Humankind 希望の歴史 下 人類が善き未来をつくるための18章』 TH: コンセプトの探究を。
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 NL+編集者さんにメール返信 TH+第一章再構成 note+捧げる2冊のノート NL+ランディングページ整備 NL+詳細な目次ページ作成 14:00~うちあわせCast BCB+書き起こし note+自分でノートを取ることについて 7:00 おはようございます。今日はひさびさにうちあわせCast収録の予定です。 あと、新刊への反応も少し落ち着いてきたので、ようやく次の本の執筆に頭を切り替えられそうです。 あと、NL関係でちょっとしたイベント(たぶんTwitterのスペース)を行うことになりそうです。 NL: 以下のページを整備します。 『すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術』 - 倉下忠憲の発想工房 あとで、詳細な目次のページも作りましょう。 あと、冒頭の試し読みできる部分をnoteか何かで公開してみるのは手かなと思いました。最近よく見かける手法ですし、本書は一般的なノート本とはかなり毛色が違うので試し読みできた方が良さそうです。 TH: 第一章のコンセプト整理です。手書きします。 * * * セルフマネジメントのシステム構築がテーマで、そのためのパターン(コマンド)を整理する、という技術書を意識した感じにしたいが、うまく着地できるかどうか。 8:00 note: R-styleにもクロスエントリーするかもしれませんが、とりあえず新刊について思ったことを書いていきます。 * * * 書きました。 新刊を書くときに勇気をもらった二冊の本|倉下忠憲|note ほかにも、いくつか書きたいことがあるので、noteで書いていこうと思います。 9:00 NL: 詳細な目次ページを作りましょう。 * * * 『すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術』の詳細な目次 - 倉下忠憲の発想工房 原稿のテキストデータとは変わっているので、PDFを見ながら書き起こしました。 10:00 TH: 第一章の流れを詰めます。 * * * 少しずつ見えてきたような。 12:00 妻の昼食準備など 14:00 うちあわせCastの収録 ひさびさの収録です。 * * * publish:うちあわせCast:第七十六回:Tak.さんと『すべてはノートからはじまる』について by うちあわせCast • A podcast on Anchor
切り口を考える水曜日
作業記録の共有 NL+01切り口再検討 うちあわせCastの確認→実施 BCB+書き起こし R-style+Evernote 8:00 おはようございます。最近、何か集中できないな〜と思っていたんですが、よくよく考えたら新刊のタイトルでエゴサーチしすぎ、ということに気がつきました。そりゃ、頻繁にTwitter検索していたら集中なんてできませんよね。まあ、新刊発売直後なので仕方がないとしておきましょう。 あとで読む: Todoist公式アンバサダーによる 「タスク管理にTodoistが最高な件」|濱森俊行|note 自分がなにを知らないかを知ることは、人間にとって最大の難事のひとつ ソポクレス『オイディプス王』|千野 帽子|note 東京オリンピック開会式でのゲーム音楽の使用にまつわる議論から、現代における社会の分断について考える──インターネットは民主主義の敵なのか? Todoist公式アンバサダーによる 「タスク管理にTodoistが最高な件」|濱森俊行|note メモの入り口として愛用している「Drafts」のアクションの全てを公開 | いつもていねいに TH:益体のない検討: なんとなく、現状の話の組み立て方がつまらないような気がしている。だから、うまく進め方を決められない。この本ならではの何かが、まだ見つかっていない感覚。それは何だろうか。 既存の概念を十分に検討し、活用していくというプロセスそのものを開示するというのは一つの手法だろう。あるいは、そういう検討はこちら側で済ませておいて、おもむろに結論だけを提示する、という方法もある。どちらが良いか、いや、どちらの本を自分は書きたいと考えているか。 「GTDと呼ばれる手法に、受信箱(インボックス)の設置、というものがあります。これはこういうやり方です。そこに含まれるポイントはホゲホゲで」 「必要なのは、先の自分に情報を送るながれです。その条件を満たすためには、以下のようなポイントを押さえておく必要があります」 このどちらのタイプの語りを採用するか。あるいは、別の道を求めるか。 別の道とは何か? GTDという概念(手法)の面白さはあるし、そこに役立つものも含まれている。しかし、別にGTDを死って欲しいわけでもないし、それをそのまま実践して欲しいわけでもない。だから解体して、一部分だけを取り出して提供すればいいわけだが、今考えているのはその「解体ショー」を実演するかどうか。それで本全体の印象もずいぶん変わってくるだろう。 他にはたとえば、ポモドーロテクニックの原理性なども明らかにしたい。ただ、そうした行為を中心に据えられるくらいに、対象は豊富だろうか。言い換えれば、上記の二つ以外にセルフマネジメントの技法で扱いたいものがあるだろうか。あんまりない気がする。解体ショーを入れるならば、できればそれを一つの章に一つずつ配置したい。数が足りないなら、止めたほうがいいだろう。 あるいは、その考えそのものが先入観だろうか。二つくらいしか対象がなくても「解体ショー」をやってしまっても良いだろうか。 解体ショーをやってしまうことの一つの目的は、「既存の概念を解体し、必要な部分だけを取り出す」というそのプロセスを読者と共有することだ(著者の脳内の運動を、読者にもやってもらうこと)。その共有がどこまで必要なのか。 最終的な目標は何だったか。読者がそれぞれのパーソナル・システムを構築すること。その手伝いをすること。その目標に対して、解体ショーがいかに位置づけられるか。 包丁の使い方を知っていれば、自分でいろいろなものを切り落とせる。 要点を捉えて、応用する。「応用」のやり方。 9:00 NL:コアの検討: 一応セルフマネジメントがテーマの本な分けだが、そこで「既存の方法論の応用のやり方」というものはどこまで必要か(有用であることは間違いないので、その有用度・不可欠度の高さに目を向ける)。 * * * 手書きノートを新調して、そこで考えを展開してみます。 今さっき考えついた、領域分割による構成検討手法。 章の流れと内容の流れを分けて検討する - ノートのノート こうして書き出してみて感じたのは、GTDというものの位置づけはずいぶん小さいな、ということ。ここにフォーカスをあて過ぎるのはどうにも違う気がします。ということは、大々的な解体ショーはあまり中心に据えない方が良いでしょう。 一方で、そうして技法を「解体する」という話はどこかで書きたい気持ちもあります(その場所がこの本なのかどうかはさておくとして)。 13:00 NL: アマゾンのカスタマレビュー、7つめにしてはじめて星1がつきました。正直これまで星5ばかりだったので、「まじかよ!」という現実感のなさがありましたが、ようやく現実的になった感じです。 あと、もっとダメージを受けるかと思いましたが、ほとんど気になりませんでした。好意的な評価をそれよりも前に頂いていたからでしょう。 14:00 R-style: 書こうと書こうと思っていた、新しいEvernoteのプランについて書きます。 * * * かけました。 publish:R-style:Evernoteの新しいプランと新しい機能 – R-style 15:00 BCB: 002_1の音声ファイルを聴きながら、会話の切り分けを開始。
いったん整理する火曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト下書き TH+01アウトライン建て直し NL+プレゼント本送付 BCB+書き起こし 結城メルマガを読む R-style+Evernote note+新刊について? 20:00~ clubhouse 8:00 おはようございます。とりあえず原稿は定常的に進めつつ、いろいろなことがとっちらかりはじめているので、一旦整理したいと思います。 あとで読む: 特別寄稿エッセイ 若林恵「未来は静けさの中に」 | 若林恵『さよなら未来――エディターズ・クロニクル2010-2017』 | web岩波 SNSの「面白い人」をどこまで面白がっていいのか問題|トイアンナ|note 危うい状況を脱するための蜘蛛の糸&転ばぬ先の杖:『すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術』: tadachi-net 出張所 ブックカタリスト: 本日配信される回用の記事を書きます。 push :映画の上演時間と本における長さ push :ロボットによる完璧なフリースロー * * * 書きました。本日17時に配信されます。 NL: 昨日、書いたα稿からβ稿のアウトラインを考えます。 * * * 起点となる原則 人は忘れる 備忘の仕組みを作る 記憶の弱さは「思い出し」 備忘の仕組みの必要性 忘却に抗うには 仕組みが必要だが仕組みだけで良いわけでない 自分が組み込まれた仕組みを作る 情報の種類 目指す状態は 脳はいろいろ記憶している マネジメントの不出来さ 多様な解決策 解決策へのアプローチ inbox 確認する習慣 inboxが「使えている」状況とは 考えられる方策 リマインダーについて うまくいかないときは? 一枚レシート法 まったく整理されていないし、面白くもない。ここから変えていく。
原稿を進める月曜日
作業記録の共有 NL+01TCS BCB+書き起こし プレゼント応募ストップ処理 サイン本抽選 メルマガツイート ブックカタリスト用の原稿 R-style+新しいEvernoteについて 8:00 おはようございます。本日は原稿の送信予定日なので、可能な限り原稿を進めたいと思います。でも、完成していなくても、きにしない、ということで。 publish:WRM:「方法論からやり方学へ 人文的実用書に向けて」|倉下忠憲|note プレゼント本: 締め切りが過ぎているので、サイン本プレゼント企画周りの作業をしましょう。 まず、応募フォームを閉じます。これはGoogleのフォームなのでめちゃくちゃ簡単です。 * * * あとは、頂いた略称とコメントを別途保存しておくことと、抽選ですね。抽選は原稿作業が終わってからにしましょう。 * * * 一応いただいたコメントはテキストデータとして保存して、もう一つはフォームの入力結果をまとめるGoogleスプレッドシートをPDFで出力してEvernoteにも保存します。 9:00 TH: さて、01の続きを書きましょう。α稿はあともうちょっとという感じです。 * * * 2時間ほど書いて、2万900字まで。 11:00 荷物をとりに郵便局へ。 12:00 お昼は、バナナ。 13:00 NL+プレゼント用スクリプト: プレゼント用の抽選を行うスクリプトを書きましょう。 まあ、どの言語を使ってもいいのですが(乱数作れればなんでもよい)、とりあえずはJavaScriptにしましょうか。 * * * できた。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 <body> <h3>抽選!</h3> <div id="lot" class="circle" onclick="lotting();">ぽちっとな</div> <div id="result"></div> <script> function lotting(){ let result =Math.
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 Discord巡回 シゴタノ!ツイート 8:00 おはようございます。本日はメルマガの配信と、あとは少し前のツイートの振り返りを検討したいと思います。 9:00 メルマガ読み返し: 読み返します。 * * * 終わりました。続いて配信予約を。 メルマガ配信予約: * * * 配信予約も終わりました。次号は「新刊発売記念」として全文無料公開とします。販促もかねて。 14:00 ツイートメタノートの運用について: 一週間分のツイートを振り返り、そこからページを作成する、という流れはうまくいっているのだが、そこからの次の一歩がどうにも定まらない。 一つの試しとして、次のScrapboxページを作ってみた。 ツイートノートからのピックアップ - 倉下忠憲の発想工房 こうして場所を移し替えることで、編集しやすくなったわけだが、さりとてここからどうすればいいのか、自分がどうしたいのかがイマイチ見えてこない。それが見えてこなければ手順など考えようもない。 そもそも必要ないことをやろうとしている可能性すらあるな、これは。 * * * 逆に、どんなことが可能なのかを考えてみる。 まず、このままずっとツイートノートからのピックアップをこのページに続けていく、というもの。そうして集まったものを並び替えるなどして「育てていく」というアプローチ。 そういう使い方をするならば、ScrapboxではなくWorkFlowyの方が向いているだろう。 一回のツイートピックごとに新しくScrapboxのページを作っていく形。情報がページごとに分割されてしまうので、上記のような全部をごっちゃにして、それらを按配する、ということはできなくなるが、ページが巨大になり過ぎて手に余る、という状態になるのは避けられる。言い換えれば、読み返す目的ならば、そうした分割による有限化は機能する。 あるいは、ツイートノートから、「これ!」というものをそれぞれ1ページずつに作り出すのもいい。というか、当初はそうしようと考えていた。が、どうにもうまくページが作れない感覚がある。粒度が小さいのだ。 それはそうだろう。ツイートノートに入っている時点で、「これはScrapboxのページにするものではないな」と判断された着想なのだから。それを単に再確認したにすぎない。ここに問題があったわけだ。時間が経ったら即それがScrapboxに行きうる着想になるわけではない。ここに何かを挿入する必要がある。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) ツイート振り返り&ツイートページ作成 メルマガ「はじめに」「おわりに」 7:00 おはようございます。本日もバリバリ新刊のエゴサーチ&RTをしながら、メルマガを書きましょう。 push :光あれ、と神が言った。光と、言葉が生まれた。 メルマガ(前半): * * * 2時間書いて、5000字まで。だいたい半分ですね。 9:00 メルマガ(後半): 続きを書きましょう。 * * * 7000字まで書いて、いったん休憩。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 お昼はどんべい。 13:00 メルマガ(後半): 続けます。 * * * 2時間ほどで、9400字まで。本編はこれでOKです。続いてツイートの振り返り。 あとで読む: 2,507日目 振り返りをしっかりすればするほど「実は忙しい」ことが分かる。 : タスク管理ツール「#たすくま」に関する泉のtweet、感想など 15:00 ツイート振り返り: 振り返ります。 * * * 終わりました。ツイートまとめページを作ります。 * * * 作りました。 2021年07月24日までのツイートノート - Addless Letter とりあえずOKです。 メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * * 書きました。ついでに「おわりに」も書きました。これで本文はOKです。
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 シゴタノ!+「まずは書こう。話はそれからだ」 R-style+新刊発売と目次のチラ見せ。 TH+TCS BCB+書きなめし Honkure 軽運動 課題図書読書 イラスト練習 7:00 おはようございます。本日はシゴタノ!を書き、あと新刊の発売日なので告知記事を書こうと思います。 あと、ゲスト参加したポッドキャストが公開されております。 手書きの3割をiPadで書くつもりが7割がiPadになった - by はるな👠iPad Worker - iPad Workers Newsletter NL: 以下のポッドキャストでご紹介いただいております。 第111回「『すべてはノートからはじまる』のファーストルックとプレゼント企画」 by Beck’s Hacks Radio • A podcast on Anchor push :まだ見ぬ時間としての未来 シゴタノ!: 一応書籍の発売週なので、シゴタノ!でも告知記事を書きましょう。 * * * 1時間ほどで2000字の記事を書きました。日曜日に公開されます。 8:00 book:buy:kindle: 『金字塔: the apex』 9:00 TH: 1000書き足しを目標に進めます。 * * * 1万5000字まで。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 NL: ご紹介いただきました。 「板書用」という通念を捨て、積極的な情報記録ツールとしての活用を提案『すべてはノートからはじまる』 - 舘神龍彦 | Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラム