メルマガを書く土曜日

作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り メルマガ「はじめに」「おわりに」 カルカソンヌを探しにいく 『伝わる英語表現法』を探しに行く 9:00 おはようございます。本日はメルマガを書きます。あと、時間があればボードゲームの「カルソンヌ」を探しに行きたいと思います。 とりあえずは、メルマガから。 push :アプリ化(プラットフォーム化)、関係性を限定する(効率化?)、仮想通貨/メタバース、マニュアル式方法論 メルマガ(前半): 書きます。 * * * 2時間で5000字ほど書きました。これで前半はOKです。 あとで読む: コロナ禍でもフェアが大反響! 大手書店店長が語る「SNS時代」に客を呼ぶ方法 | 独学大全 | ダイヤモンド・オンライン Smalltalk のある生活 話題のAlpine.jsをVue.jsと比較しながら見ていく | フロントエンドBlog | ミツエーリンクス 知る人ぞ知る名著『伝わる英語表現法』 0047 : 仕事の山を越えて燃えかすになったので人間性を取り戻してるところ - by 北真也(beck) - Beck‘s Hacks Letter 11:00 ショップへゴー。 * * * カルカソンヌ、買いました。 ルールを読みたいですが、その前にまずメルマガを。 メルマガ(後半): 書きましょう。 * * * 再び二時間ほどで、約1万字。本編はこれでOKです。 13:00 一週間の振り返り: * * *

シゴタノ!を書く金曜日

作業記録の共有 シゴタノ! TH+今後の進め方の検討 BCB+005 TH+いかに進めるかの検討の続き 9:00 おはようございます。今日はシゴタノ!を書いて、あとはTHを進めます。どう進めるのかも合わせて考えたいところ。 とりあえず、シゴタノ!から書きましょう。 シゴタノ!: 先日少し書いたWorkFlowyのMirrorコピー機能について書きましょう。 * * * 一時間とちょっとで、2400字の原稿を書きました。日曜日に配信されます。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 TH: 全体の流れみたいなものが見えてきたのはよいとして、ここからどう進めるか。 まず構成をバッチリ固める、ということはしない。これはバザール執筆法の鉄則である。一方で、このままの状態で書き進めても、ふらふらしすぎているだろうという感覚はある。その調和をどうとるか。 最終的にこの本で大切なのは何かというと、まずmain01からmain03までの流れ。これは管理1.0、2.0、3.0への流れが対応している(勝手に考えた)。次に、mainの中のV(理想)とR(現実)のスイッチ。これは他の本にない要素になる。 そして最後に、問題解決の具体/抽象として出てくる「パターン」。具体的すぎる方法でもなく、かといって抽象的すぎる理論でもない、その中間的な概念。 * * * パタン・ランゲージについて研究されている井庭崇さんの情報をdiggります。 中空レベルの抽象度 - 倉下忠憲の発想工房 * * * パタン・ランゲージは、 Context Problem Solution の3要素を持つ。これを自分の本で記述するとしたら、どんな形になるか。 * * * 本の中で「セルフマネジメントのパターン」を列挙していき、すぐさま使えるようにすることもできるし、そうしたパターンの元となる論考を展開してくに留めることもできる。パターン作りを読者の手にゆだねる、ということだ。さすがにそれは読者に負荷が高いだろうか。少なくとも、「入門書」としてこの本を書くなら、それはさすがに読者にパスを渡しすぎ、ということになるだろう。 あとで読む: 2020年代のEmacs入門 | Emacs JP 13:00 BCB: 005のリライトを続けます。 * * * 一回分の文字起こしがだいたい2万字になって、それをただ並べていくだけだと、ダラダラした感じになってしまうので、部分部分で見出しを入れた方がよさそう、という判断が出てきました。もっと短いものならば不要でしょうが、さすがにこれくらいのボリューム感になると、「一息入れる」場所は必要になりそうです。 14:00 TH: 原稿をガリガリ進めて行くよりは、一旦、どんなパターンが摘出出来るのかを検討した方が良さそう。あまり深く考えてもよくないが、さすがにざっと書き進めるだけではどうしようもなさそう。 15:00 book:read:『ボードゲームの世界』: ムック本です。なかなか楽しいですね。 いろいろプレイしたいゲームが増えました。あと、執筆に関するちょっとしたアイデアもゲット。 16:00 きゅーけーです。 19:00 fragment:kozaneba: デジタルツールで行う「こざね法」。現在はまだβ版的なものの模様。

原稿を進める木曜日

作業記録の共有 TH+001β TH+流れの確認 BCB+005 『Spherize』01+方向性の決定 R-style+ツールのスライド的移動について 他の人にgitを導入してもらうには イラストの練習 課題図書読書 9:00 おーぷん・かーそる: 全体をどう進めていくのかの検討を続けます。 おーぷん・かーそる掲示板 - おーぷん・かーそるの広場 10:00 TH: main01の流れの整理。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 TH: さて、次はどうしようか。先ほど整理した流れを清書するか。それとも文章の続きを書くか。 まあ、両方やりましょう。とりあえず文章を書いて、その後に流れをまとめ、その流れを編集者さんと共有します。 * * * 1万字とちょっとまで書きました。書けることは書けるけれども、という感じ。やはりここで一度仕切り直しが良さそうです。しばし検討。 16:00 R-style: 記事を書きます。 * * * 書きました。 push:R-style:ズームしたままスライドしていく感覚が心地よい – R-style あとで読む: 公民科教育における「他者論」|前田圭介|note 20:00 TH: ようやくまとめ終わりました。 まず、全体像。3つの大きなブロックから成り立っています。 で、いまのところ考えている1つめのブロックの中身が以下。 詳細は割愛しますが、これでイメージが固まってきました。ふ〜、やれやれ。

原稿を進める水曜日

作業記録の共有 TH+001β BCB+005 『Spherize』001書き直し メルマガ過去原稿切り出し イラストの練習 課題図書読書 レシート入力 軽い筋トレ 9:00 おはようございます。今日からまた妻の仕事先の営業時間が変わるようです。当然、こちらも生活のリズムが変わってきます。なかなか安定しませんね。 とりあえず、今日もTHをコツコツ進めましょう。 fragment:校正のお手伝いの記録: すごく懐かしい情報をとある方からシェアしていただきました。 カードを使った超アナログタスク管理 はじめに&第一章 一応秘密のノートなのであしからず。 あとで読む: Time dilation | Seth’s Blog ビジネスに名文はいらぬ…マニュアル的に必要十分な文章を書く3つの鉄則|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト メモ・ノートについて、かーそる4号でしていない超具体的な話をブログで – iPhoneと本と数学となんやかんやと 10:00 fragment:WorkFlowyにMove to: DynalisytにあるMove toコマンドをWorkFlowyで実装したら便利になるのではないかと思った。完全な実装は難しくても、Home直下にある項目のどこかに移動させることくらいならできそうだ。 まずHome直下の項目を取得し、そのタイトルでリストを作って選択ダイアログを表示させ、選ばれた項目に現在カーソルがある項目を移動させる、というもの。アルゴリズムの骨子はこんな感じでいけるだろう。 しかし、そうやってほいほい移動させるのが本当にうまいやり方なのかはちょっと考えたい。 というのも、項目を移動させるときに毎回移動先の項目を表示させる(=目に触れさせる)のが重要ではないかと思うからだ。ほいほい移動させることができるようになると、むしろそれぞれの大項目が押し入れみたいになるのではないか。そんな疑念がある。 fragment:WorkFlowyのアイデアログ: 現状、Home直下の「Daily Binder」という項目は、その日思いついたことを書き留める場所として使っている。一日ごとに新しい項目を作るのではなく、統一して使っているので日々の思いつきがそこに溜まっていく。でも、inboxではないので処理しない。ただ溜まって行くだけ。むろん不要と感じたら消してもよい。残しておきたいものはEvernoteにコピペしておく(Scrapboxでも良い)。そういう使い方。 で、先ほどひさしぶりに「奥のほう」までスクロールして覗いていたら2021年の6月にメルマガで何を書こうかと考えていた項目があった。すでにそのメルマガは書いているので、項目を消した。 でも、消さなくてもいいんじゃないか、という思いが出てきた。一つの記録としてそのまま残しておくという「手」もありそう。 ただ、WorkFlowyは、「流れ」の情報を扱う装置であり、不要なものは消していく使い方をしている。たとえばプロジェクトの情報などは、先日やったみたいにEvernoteに移動しているし、その方が使いやすいだろう。 一方で、思考ログのようなものはそのまま置いておいても面白いかもしれない、という気がしている。シンク・アルバム、みたいな感じで。 だとすると、どのような運用が考えられるか。 Home直下の大項目については終了に際して削除するが、DBについては違う運用ルールを適用する(つまり残すことを厭わない)というのが第一のやり方。 次に、DBは別の場所に記録していって、そこでずっとログとして残し続けていく、というのがもう一手。その中で、特に重点的に考えたいものをWorkFowyに移動してくる、という使い方。ただし、運用の手間が予想される。 Git的に、DBの状態を一日ごとに保存しておく、というのもあるが、さすがに面倒だろう。DBをlogseqに移して、それをgit管理するならば、スムーズにはできそう。 * * * 気がついたが、「6月のメルマガ内容検討」のように日付の情報が入っているものは消すのに若干のためらいがうまれる模様。おそらくその項目には、着想的な(内容的な)情報だけでなく、「私の人生」に関わる日付的情報が紐付いているからだろう。だから、シンク・アルバムとして機能する。おそらくWorkFlowyがそれぞれの項目に作成日時を常時表示しているならば、すべての項目が「消しがたさ」を持っていたのではないかと思う。当然それは項目移動の流動性を下げる、ということであり、アウトライナー的にはよろしくない。 言い換えれば、日付というのは「絶対的な切断線」になる、ということだ。 たぶんDBも、単に書き留めるだけでなく、====8月=====、のような区切りの項目を作っていると、ログ感が強まり、逆に月を超えた項目の移動は起こり難くなるのだろう。 * * * 使用済みの項目をデリートしないでコンプリートにする、という手も一応ある。検索の精度が下がってしまうのがやや難点か。 思いついたことは、一応この作業記録にpushの形で書いておけばいいのだが、検討課題についてはWorkFlowyにぶら下げておきたい気持ちもある。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 TH: main01の続きを書きます。 push :文章を整えることの意義とは何か。

原稿を進める火曜日

作業記録の共有 TH+001βTCS BCB+005 BCB+闇の自己啓発と人文的あまりにを読む 結城メルマガ読む 課題図書読書 イラストの練習 レシート処理 Honkure+日本哲学の最前線 『Spherize』001書き直し 8:00 おはようございます。本日はがっつり原稿を進めます。 あとで読む 【あれから一年】『LINEノベル』の失敗と敗因分析+これからの取り組み【ウェブトゥーン編集者募集】|三木一馬|note Why To-Do Apps Don’t Work (For Me) – Jamie Todd Rubin 週刊文春、中づり広告を終了へ 「一つの文化だった」:朝日新聞デジタル ノートの恥はかき捨て|藤原 惟|note 本ができるまで1:どの本棚に置かれるかを考える(行動経済学とデザイン)|ジマタロ|note 【オンライン開催】[大人のリベラルアーツ]第2回:哲学 - YouTube 【iOS版】QRコード決済アプリを起動したときに画面を自動で明るくする方法と、閉じたら自動で暗くする方法 紙魚をかかぐる人々 - 青色3号 DIGIDAYガイド: Z世代 の「 メディア消費習慣 」知っておくべきすべてのこと | DIGIDAY[日本版] 「文藝」躍進、実売部数は3倍 編集長「ぜんぶ変える」:朝日新聞デジタル 9:00 TH: 第一章のβ稿を進めます。 * * * とりあえず3800字まで。0ベースからの書き直しなので、まずまずの進捗です。 10:00 VS Codeのカスタマイズ: 選んでいるテーマのマークダウンのカラーシンタックスがオレンジ色主体で微妙に気にくわないので、カスタマイズしてみます。 で、ググったら、自分のScrapboxが見つかりました。 VS Codeでマークダウンのシンタックスハイライトの配色を変更する - 倉下忠憲の発想工房 で、これをそのままやってみると、見出しのテキストはかわるものの、#マークのカラーは変わらないまま。 さらに検索していろいろやると、見つかりました。 VS Codeのマークダウンの#のスコープ - 倉下忠憲の発想工房

THを進める月曜日

作業記録の共有 プロジェクトの整理 おーぷん・かーそる原稿チェック BCB+005 NL+無料記事公開つづき TH+001βTCS R-style+KDP祭りについて 8:00 おはようございます。本日はお盆法事イベントのラストと、THの原稿執筆です。あと、NLをクローズさせたので、プロジェクト全体の精査をやっておきたいところ。 そういえば、今月は月曜日が5回ありますね。メルマガの連載を4回分でなんとなく計算していましたが、一週分追加を考えないと。 publish:WRM:バザール執筆法を振り返る|倉下忠憲|note 9:00 プロジェクトの整理: 「かーそる第四号」のプロジェクトもWorkFlowyから移動しておきましょう。 * * * WorkFlowyの項目の整理を通して、プロジェクトの整理を行う。そういう感じが近しいのかもしれません。 * * * だいたいできました。考えるべきことはたくさんありますが、とりあえずそれを「配置」できたような感覚はあります。 10:00 おーぷん・かーそる: 頂いた原稿を読みます。 * * * 細かい言い回しについてはともかく、文章全体の構造についてコメントするのはとても難しいですね。 * * * 自分なりに整理してみましょうか。邪魔になるかもしれませんが。 * * * 「書いてみるタスク管理」について - おーぷん・かーそるの広場 「書いてみるタスク管理」のアウトライン検討 - おーぷん・かーそるの広場 11:00 NL: 無料公開記事の続きです。たぶんこれで終わりになるでしょう。

ブックカタリスト臨時回な日曜日

作業記録の共有 discord巡回 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 13:00~ブックカタリスト臨時回収録 ? 裏ジャム用の小説を書く? NL+関連情報の整理 9:00 おはようございます。今日は午後からブックカタリストの臨時回がありますので、それまでにメルマガの予約を終えてしまいましょう。収録が終わったら、あとはゆっくりしたいと思います。 あとで読む: ちょうどいい道具、本当の学校/『コンヴィヴィアル・テクノロジー』を読む|池谷和浩|note GitHubでhttpsのパスワード認証が廃止された。Please use a personal access token instead. - Qiita 安寿と厨子王丸 - Wikipedia 謝罪のパラドックス|山口尚|note ちょうどいい道具、本当の学校/『コンヴィヴィアル・テクノロジー』を読む|池谷和浩|note 「言われなくても自分から勉強する子」の親がしている習慣 | 独学大全 | ダイヤモンド・オンライン メルマガ読み返し: まずは読み返しから。 * * * 終わりました。結構時間がかかりました。 11:00 メルマガ配信予約: 進めましょう。まずはまぐまぐから。 * * * 終わりました。続いてnote。 * * * noteも終わりました。これで作業は終了。 fragment:文章力トレーニングと自重トレーニング: 文章力は、「これでわかる文章力!」みたいなコツの本をどれだけ読んでも向上しない。むしろ、たくさんの本を読み、自分の文章のセンスを磨いた上で、あとは自分で文章を書いて、それを書き直していく中で磨かれていく。実践。 たくさんの文章を読むことで、審美眼があがる。すると、自分がノーマルな状態で書ける文章が稚拙に思える。それは審美眼があがったことの裏返しだが、メンタル的なダメージがあることは避けがたい。 しかし、そのダメージ、なんなら自傷こそがトレーニングには必要なのである。つまり、筋トレが自分の筋繊維を傷づけることで強くしていく、というのと同じように。 むろん、その筋トレも不可が高すぎれば筋肉を壊してしまう。自重トレーニングぐらいがちょうどよいだろう。 それと同じで、審美眼も高まり過ぎるとトレーニングは危険なものになる。ほどほどの文章力からスタートするのが一番良いはずで、すでに高まってしまっている場合は、なんとか目標を引き下げることが必要だろう。 publish:シゴタノ!:かーそる第四号に「デジタルノートのディストピア」を掲載しました | シゴタノ! 13:00 ブックカタリスト臨時回:収録: ぱだわんさんをゲストにお迎えして収録します。 * * *

メルマガを書く土曜日

作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り メルマガ「はじめに」「おわりに」 『利他とは何か』を探す イラストの練習 課題図書読書 9:00 おはようございます。昨日は夕方からお盆緊急親族麻雀に駆り出されておりました。 本日は午前中にお盆法事イベント、午後からはメルマガ書きとなりそうです。 10:00 book:buy:store: 『「利他」とは何か (集英社新書)』 book:buy:bookwalker: 『天才王子の赤字国家再生術10 ~そうだ、売国しよう~』 メルマガ(前半): 書きます。バザール執筆法まわりのお話を。 * * * 3500字くらいまで。 11:00 メルマガ(前半):続き: 書きます。 * * * 4100文字。 いったんフェードアウト。 14:00 あとで読む: Kakau.appのα版をリリースしました|pokarim|note 【インタビュー】漫画『乙嫁語り』森 薫×大場 渉(前編)/〆切を第一に考える漫画家は、結局はダメになってしまう - ライブドアニュース 16:00 メルマガ(後半): 休憩を挟みながらぼちぼち書いていたら、1万1000字ほどになっていました。とりあえずこれで前半と後半はOKです。 一週間の振り返り: ツイートを読み返します。 * * * まとめページを作ります。 * * * できました。 2021年08月14日までのツイートページ - Addless Letter 19:00 メルマガ「はじめに」「おわりに」: 地道に書き足して、なんとか書き上がりました。 20:00 裏ジャム: Noveljamが開催されているので、自分も裏ジャム企画を開催したいところですが、いささか余裕がありませんね。まあ何か短編が一つ書けたら十分、というくらいの気持ちでいましょう。 イラストの練習: book:read:GEB: p.268まで。引き続きゲーデル数について。

シゴタノ!を書く金曜日

作業記録の共有 シゴタノ!原稿 BCB+005 TH+001βTCS NL+公開記事 R-style+「かもしれない」性 8:00 おはようございます。今日はシゴタノ!なのでまずはそれを書き、あとはTHを進めます。妻がお休みなので、早めに閉店がらがらするかもしれません。 あとで読む: ノートとかtodoistとかアウトライナーとかの話: tadachi-net 出張所 「ホームレスの命はどうでもいい」人間と猫の命を比較し… メンタリストDaiGo氏の発言に批判殺到 Clojure - Values and Change: Clojure’s approach to Identity and State シゴタノ!: 書きます。かーそるの告知記事にしましょうか。 * * * 書きました。日曜日に配信されます。 9:00 R-style: 思うところがあるので、R-styleを書きたいと思います。 * * * 書きました。 publish:R-style:「かもしれない」性の導入 – R-style 10:00 BCB: 005の書き起こしサポートを続けます。 * * * ざっとですが、005の音声を一通り確認できました。以降は音声ファイルを抜きで、テキストに直接当たっていきます。 * * * 自分の感触を振り返ると、「音声ファイルを立ち上げる」のがすごい心理的ハードルで、一つにはテキストエディタ以外を起動させる必要があるからなのですが、それに加えて「流している音楽を止めなければいけない」という点が結構強そうだなと思いました。 Noveljam: 本日からNovelJamが開催されますね。 NovelJam 2021 Online 開催のお知らせと参加者の募集 | NovelJam - NPO法人HON.jp

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 TH+001β稿TCS NL+無料公開記事の続き TH+001β稿アウトライン整理 14:00~うちあわせCast BCB+005 9:00 おはようございます。今日は若干のどが痛い朝です。間違いなく最近しゃべりすぎているからでしょう。 お昼からはうちあわせCastがあるので、それまでは無理せずぼちぼちに原稿を進めましょう。 TH: たとえば、「ポモドーロ・テクニック」というのがあるにして、それを紹介するのと、その原理を分析して汎用的な知識を取り出すのと、あるいはそうして取り出した知識を何かしらのパターンとして(議論を経由せずに)提出する、という異なる書き方があるように思う。自分の中で、まだそれが決まり切っていない。 なんとなく、三つ目の書き方を採用しようという機運は高まっているが、二つ目の議論は不要なのかが気になる。 * * * とりえず1000字書きます。 * * * 5100字とちょっと。1500字くらいは書いた計算です。話はまだ混沌としています。 10:00 NL: 無料記事公開を続けます。 * * * 記事はできました。お昼休みの時間に読んでもらいやすいようにお昼に予約投稿しておきます。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 NL: 公開されました。 続けたくても続けられないノート──『すべてはノートからはじまる』 #07|倉下忠憲|note 13:00 マシュマロ再開: 匿名で質問を受け付けるマシュマロ、というサービスの利用を再開しました。そう言えば、以前やっていたのですが、あんまり質問が集まらなかったので、そのままフェードアウトしていたのでした。今回も集まるかどうかはわかりませんが、ちょっと試しにやってみます。 * * * 結構Twitterでも、直接質問されたことに答えるというよりは、たまたまタイムラインで見かけた「困りごと」に頼まれてもいないのに答える、みたいなことが多いので、たぶんあんまり集まらないのだろうなと予想します。まあ、予想は予想なので、どうなるかはわかりませんが。 TH: 001β稿の執筆をスタートしていますが、今この段階からアウトラインの整理を行います。これはWorkFlowyがよいでしょう。 push :平均評価星4の本と、星4の本は、別ものである。 14:00 うちあわせCast:収録: 収録です。今回はTak.さんに加えて、るうさんもゲスト参加です。 第八十回:Tak.さんとるうさんとかーそる次号について by うちあわせCast • A podcast on Anchor 17:00 あとで読む: 哲学のホラー――思弁的実在論とその周辺 - sensualempire’s diary publish:note:きれいな喋りじゃなくても|倉下忠憲|note