寝ている月曜日

作業記録の共有 11:00 おはようございます。朝から熱が上がっていて、今まで寝ておりました。でもって、引き続き寝ます。

ワクチン接種二回目な日曜日

作業記録の共有 シゴタノ!ツイート Discord巡回 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 問診表に体温を記入する 8:00 おはようございます。本日はお昼からワクチン接種の二回目なので、午前中にメルマガを終わらせておきましょう。 publish:シゴタノ!:デジタルノートとしてのアウトライナー3 | シゴタノ! メルマガ読み返し: 読み返しを始めましょう。 * * * 終わりました。続いて配信予約です。 9:00 メルマガ配信予約: まずはまぐまぐから。 * * * 続いてnote。 * * * 終わりました。 12:00 book:buy:store: 『実践 自分で調べる技術 (岩波新書)』 『知的文章術入門 (岩波新書 新赤版 1897)』 15:00 ワクチン接種二回目: 特に問題なく終わりました。

メルマガを書く土曜日

作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り メルマガ「はじめに」 問診表を書く イベントの質問に答える小冊子を作る 8:00 おはようございます。今日はメルマガを書きます。明日はワクチン接種二回目なので、できるだけ作業を残さないようにがんばりましょう。 メルマガ(前半): 書きましょう。知的生産の技術の体系化の続きです。 * * * 1時間半で3300字ほど書きました。前半の半分くらいですね。 あとで読む: Joekyo.com 的バレットジャーナル|Joekyo_com|note 明示化して自覚化するという哲学の仕事――「害」と「不正」の関係を例にして|山口尚|note 【お勉強日記】26 ~Obsidianに戻るか~|長月@理系大学生の限界勉強日記|note 昨日のイベント: 昨日のオンラインイベントのアーカイブです。編集したバージョンは、もう少し後にアップされると思います。 【アーカイブ】『すべてはノートからはじまる』の重版記念オンラインイベント - YouTube 9:00 メルマガ(前半):続き: 書きます。 * * * 5100文字まで。これで前半はOKですね。 11:00 妻の昼食準備など お昼は牛丼 12:00 メルマガ(後半): 書きます。 2時間ほどで、1万字まで。これで本編はOK。 15:00 一週間の振り返り: ツイートを読み返します。 * * * ツイートページを作りました。 2021年09月18日までのツイートノート - Addless Letter 16:00 メルマガ「はじめに」: では、書きましょう。 * * * 道半ばで、休憩。 19:00 メルマガ「はじめに」: 続きを書きます。 * * * 書けました。「おわりに」も書きましょう。 * * *

シゴタノ!とイベントな金曜日

作業記録の共有 シゴタノ!+アウトライナー3 イベント+スライド準備 TH+Scrapboxプロジェクト 19:00~オンラインイベント 9:00 おはようございます。本日はシゴタノ!と夜からはオンラインイベントです。イベント用にスライドの準備も必要で、あと身内イベントもあります。なかなか忙しいですね。一つずつ片づけていきましょう。 TH: 原稿、アウトライン(概要)、素材。バザール執筆法では、この三つをコアとするが、今考えているのは、素材の管理。あと、「その原稿全体の見通し」を示すMap的なもの。これは3つのコアには含まれてはいない(あるいはアウトラインの別のviewと言える)。 素材の管理は、別にアウトラインにも原稿にも直接反映させなくてもよい。「覚え書き」であり、せいぜいその章のアウトラインを作成するときにちらっと見返せばOKくらいの立ち位置にしておきたい。 その意味で、Scrapboxは有効な選択肢。Postalkはたぶん違う(これはMapの方だ)。 情報カードか、Scrapboxか。その選択になるだろう。デジタルで統一するならScrapbox一択だが、別に持ち歩く必要もないので、情報カードであっても不便はない。 引き続き、要検討。 シゴタノ! まずは、シゴタノ!を書きましょう。 * * * 書きました。日曜日に更新されます。 10:00 重版記念イベント: スライドを作ります。 2021年9月17日『すべてはノートからはじまる』の重版記念オンラインイベント - 倉下忠憲の発想工房 * * * だいたいできました。 * * * いただいた質問もpick upしておきましょうか。 TH: とにかく、素材とアウトラインは「いかに固めないようにするか」がポイント。自分は固めてしまうと、基本的書くことが楽しくなくなる。 11:00 妻の昼食準備など お昼はトマたまカレーうどん 12:00 TH: レシピと設計図について。 たとえば、レシピは提示されていても、その通りにやらなければいけない、というわけではない。「5分煮込む」と書いてあっても、4分で切り上げたり6分まで煮込んだりすることが自由にできる。言い方を変えれば、そうでないやり方をすることについての制約がない。 一方で、これがカーステのナビゲーションだと、もう少し拘束感、命令感が出てくる。アクティブにリマインドしてくるからだ。そうなると、私は基本的に嫌気が生まれる。 よって、アウトラインやら素材やらは、常にレシピ的拘束力(指針の提示)に留めておかなければならない。 次に設計図。 設計図があると便利だ。それに、工程の順に沿って素材が準備されていたら、非常に進めやすい。 しかし、組み立てる形に素材が配置されていたとしたらどうだろうか。つまり、基礎工事の上に何かを建設するとして、その横に組み立てられた柱と壁があったら。そこまでいったら、もう「素材が準備されている」というよりは、もうそこに建設されてしまっている状況だ。そうなると、行う行為が建設ではなく、設置になってしまう。これはプロセスそのものが変容している状況だ。 だから、アウトラインやら素材やらは、文章の骨子を形成していなくて良い。そうなると、建設(この場合は執筆)ではなくなってしまう。あくまで工程ごとに素材が分けてあると便利だね、という話に留めておく。 さて、原稿、アウトライン、素材、という三要素だが、よくよく注意してみると、原稿はDocumentかDraftでD、アウトラインはO、素材はMaterialでMとなる。DOMだ。 こうなると、後一文字足して、DoMAに揃えたい欲求が出てくる。 さて、このAとは何だろうか。何が考えられるだろうか。 14:00 TH: 現状で、情報カードかScrapboxが良いのかに決定的な答えが出ないだろう、ということはわかりました。 でもって、前の本では情報カードを使ったので、今回はScrapboxにしてみようと思います。実験として。 * * * ポチポチ入力を進めました。 まずは一つのページに書き込んでいきました。+ボタンを毎回押すのが面倒なので。これらを個別ページとして切り出していきます。 あと、ノートに書き出したものも、重複しないものはここに書き込んでいきたいところ。 17:00 あとで読む: ブルシットジョブから抜け出すために、自分を「ホラー化」せよ – 集英社新書プラス 19:00 オンラインイベント: 開催です。

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 TH+コンセプトまとめ TH+コンセプトまとめ TH+コンセプトまとめ 14:00~ うちあわせCast 9:00 おはようございます。今日もTHを力強くまとめます。内的な感覚としても、「検討する」の領域を超えて、「まとめる」にはいつつあります。 TH: ここまでの考えを整理しておきます。 * * * まず、2~3階の構造を用いる。『パタン・ランゲージ』と同じ構造で、粒度の大きさ、対象の大きさによって違いを設ける。 次に、「パターン」という呼び方をするかどうかは別にして、そのような抽象度の記述に努める。具体的すぎず、抽象的過ぎず、人の思考と行動をちょうどよく促すものにする。 また、それぞれのパターンを孤立させるものにしない。それぞれの影響の関係性を記述できるようにする。 最後に記述の中身。対象の難しさや面白さを損なわないようにする。淡々と記述・説明して終わりではなく、この行為がどんなところに面白さがあるのかを伝える。上記のような互いに影響し合っている、という点を記述するのも、その一環だと言える。 その辺を、講義調のスタイルを使って表してもいい。 * * * うん、まあ、こんな感じの本にしたい。 fragment:スライドするページ Qiita 10周年記念サイト - Qiita 上のページの中央くらいに、歴代のページランキングが並んでいて、矢印をクリックすると年が変わるUIになっている。こういうの、結構好き。 たとえば、一つのカラムに一冊の本を表示させて、それをくるくるスライドしていくのも楽しいし、何かしらの「くくり」で数冊の本をテーブルで表示させて、それをくるくるするのも楽しそう。 HTMLを覗いて見ると、単純にDIVが並んでいるだけっぽい。 11:00 妻の昼食準備など お昼は牛丼 12:00 TH: 検討引き続き。1つ目のブロックと、二つ目のブロックは名前が決まりつつあります。問題は三つ目のブロック。 14:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * 配信されました。 publish:うちあわせCast:第八十三回:Tak.さんと本を書く難しさについて by うちあわせCast • A podcast on Anchor Tak.さんの本の発売が迫っているということで楽しみです。 17:00 book:buy: 『書物と貨幣の五千年史 (集英社新書)』 『その悩み、エピクテトスなら、こう言うね。: 古代ローマの大賢人の教え (単行本)』 18:00 TH: 三つの大きな箱ができました。

素材を再点検する水曜日

作業記録の共有 うちあわせCast確認→実施 LaTeXかVivliostyleを導入する TH+素材の再点検 R-style+アウトライナーという名前から 9:00 おはようございます。本日は、昨日決定したフレームに、これまでの素材がうまく当てはまるかをチェックします。情報カードとノートを読み返してみて、検討を進めましょう。 どういうツールでそれを行えばいいのか、ちょっと考える必要がありますね。 親族ミッション発動 駆り出されてきます。 12:00 あとで読む: 「人件費を減らす」という維新のやり方の長期的帰結のひとつ|山口尚|note 行動経済学は信じられないか?|ジマタロ|note 呉智英・マイコン・デジタル庁|新・山形月報!|山形浩生|cakes(ケイクス) Vivliostyle導入: Vivliostyleをインストールします。 手順は以下にまとめる。 Vivliostyleを使えるようにする - 倉下忠憲の発想工房 * * * なんとか、PDFが作れるようになりました。まあ、もともとPDFはVS Codeから作れるのですが。 文章を書く→PDFを作る→「プレビュー」で確認する、という段階を踏みたい。 13:00 TH: 要素を、まず脳内で検討していたのですが、自分が書こうとしていたことが、かなり複雑であるということがわかりました。それがわかれば、お手のものです。どういう複雑さを持っているのかを解析して、それを執筆に役立てられるように整理しておきましょう。 17:00 book:buy:kindle: 『きれいな月はひとつだけ 【青い月夜シリーズ】』 TH: だいぶ密度が濃くなってきました。そして、おそらく二層か、三層に分類できそうな気がしてきました。見通しが立ちつつあります。 20:00 TH: 素材を出し、その階層的分類や関連性についてまとめていると、徐々に「文章」を思いつくようになってきました。これまでのような「ひねりだす」感じではなく、頭がそのことについて勝手に話しはじめる、という感じです。これは良い兆候ですね。 R-style: 少しだけ書きます。 * * * 書きました。 publish:R-style:アウトライナーという名前から – R-style 21:00 本日の振り返り: 今日は、THが新たなる進捗を見せました。ただし、「展望が開けた」という感じで、全体の進捗ゲージはむしろ減ってしまった感じがしております(やるべきことがたくさんみつかった、ということ)。 でもまあ、一つ進んだのは良いことです。明日も同じように進めましょう。 というわけで本日は、そろそろ閉店がらがらです。 お疲れさまでした。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 TH+全体コンセプト検討 13:30~ブックカタリスト収録 結城メルマガ読む 9:00 おはようございます。昨日は引き続き、妻が不調でした。今日は(おそらく)ブックカタリストの収録があります。あと、THのコンセプトをもう一度検討します。 TH: 手書きでコンセプト整理。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。今回はごりゅごさんのターン。 16:00 あとで読む: 奇妙な営み、ゲームから考える 「知のサバイバルキット」としてのリベラルアーツ | リベラルアーツ研究教育院 News | 東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 イノベーションとは「つまらないことに異常に敏感なこと」–糸井重里氏インタビュー - CNET Japan 19:00 TH: 何度めかわからないコンセプト整理を行っていました。でもって、ようやく「一番大きい比喩」が見つかった気がします。 グルグルと何度も巡ってきたので、少し、整理しておきます。 * * * セルフマネジメントの話をどう伝えるか。それをずっと考えていた。 ストレートに語るのか、実用書っぽく語るのか、講義風に語るのか。いろいろなパターンを検討した。 構造としては、「サブルーチン」をさまざまに提示して、「自分なりのシステムを作ろう」というやり方が面白そうだったが、プログラミングの本を読み慣れていない人には敷き居が高いだろうと止めにした。 その後、「講義」風の語りに切り替えた。それで文章自体は書けた。しかし、面白くない。退屈で眠たくなる講義のような感覚があった。 そこで、倉下のセルフマネジメントの歩みを語ろうと思った。エピソードベースで進めれば、興味を惹きやすいと考えた。しかし、ここまでくると、「骨子」がまったくなくなっていることに気がついた。有用なエピソードを本一冊分集めること自体は可能だが、全体としてのまとまりがない。 それは、『思考の整理学』のようなエッセイ風に読める本としてはよい形だろう。しかし、実用書が期待される今回の本ではどうか。また、セルフマネジメントの実践を促す本としてはどうか。そこがいまいち納得できなかった。 そういう状況で行き詰まりを感じていたのだが、今日ふと思いついたフレームは使えそうな気がした。フレームでありながら、読者をその中に閉じこめない形、さらに思考のフレームをシフトさせるようなもの。そういう形になりそうな予感がある。 エッセイ風に進める方向、講義風に進める方向も、まだ一応保留にしておくが、とりあえず今日思いついたフレームを追求してみようと思う。 * * * とりあえず、今すぐ書きはじめるのではなく、このフレームがどこまでの広がりと強度を持つのかをしばらく検討してみる。それである程度確信が持てたら、再スタートを切る。 20:00 結城メルマガ: 読みます。 * * * 結城メルマガYMM494の感想 - 倉下忠憲の発想工房 book:buy:store: 『暇と退屈の倫理学 増補新版 (homo Viator)』 『Mind Hacks ―実験で知る脳と心のシステム』 『ワインバーグのシステム思考法 ソフトウェア文化を創る〈1〉』

原稿を進める月曜日

作業記録の共有 TH+001γTCS かーそる第五号+下書きメモ TH+001コンセプト検討 TH+intro TH+les001α BCB 『Spherize』 イベント+スライド作り 情報整理ダイアローグアイデア出し 8:00 おはようございます。昨日は途中で妻が体調不良で仕事を早退したので、そのままズルズル一日が終わってしまいました。今日は、しっかり原稿を進めましょう。 publihs:WRM:知的生産の技術の体系化に向けて その2|倉下忠憲|note book:buy:kindle: 『もうすぐ絶滅するという開かれたウェブについて: 続・情報共有の未来』 あとで読む: 大森荘蔵の自由意志論への批判――『新視覚新論』(東京大学出版会、1982年)第8章「自由と「重ね描き」」について|山口尚|note 9:00 TH: 001γの続きを書きましょう。 push :intermediate product(中間生成物) * * * 原稿自体は徐々に肉付けされつつありますが、どうにも面白くない。自分が感じている面白さが原稿に立ち現れていない。ちょっとてこ入れが必要です。 * * * 若干わからなくなってきたので、一旦別の作業をしましょう。 かーそる第五号: 手書きメモに書いたものを、いったんテキストにします。アウトライナーでもよいのですが、共有Scrapboxにしておきましょう。 情報整理ダイアローグ: 9月の後半からはじめるnoteの共同連載マガジンについて、アイデア出しです。 postalkを使います。 * * * 重版記念オンラインイベント: スライドを準備します。スライドといってもScrapboxのページですけど。 * * * 『すべてはノートからはじまる』の重版記念オンラインイベント - 倉下忠憲の発想工房 10:00 TH: 再び、コンセプトの再検討(何度めだろうか)。 postalkを使ってみます。 14:00 TH: どうしても冒頭がすっきりしないので、001の前にintroductionという文章を置いてみました。 * * *

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 discord巡回 webpegeログについて考える シゴタノ!ツイート 9:00 おはようございます。今日はメルマガを配信して、あとはゆっくりしようと思います。 publish:シゴタノ!:デジタルノートとしてのアウトライナー2 | シゴタノ! メルマガ読み返し: 読み返します。 * * * 終わりました。次は配信予約。 10:00 メルマガ配信予約: まずはまぐまぐ。 * * * 続いてnote。 * * * 無事終わりました。ふ〜、やれやれ。 12:00 fragment:Webpageログについて: 面白いページをまとめておきたい欲求に定期的に襲われる。手軽にまとめられて、Webに公開できるやり方が望ましい。 WebClip たとえばNotionを使えば実現可能ではないかと思ったが、なんとなく「これじゃない」感がある。手軽さは圧倒的だが、しかし、デザインが決定されていて、こちらでは動かしようがない。 あと、やっぱりNotionのアカウントを消したらこのページも消えてしまう点が気になる。 そうなると、やはり自作のページにするか、あるいはGitHubにそういうリポジトリを作るか。 Scrabpoxであれば、階層構造に縛られずにページが作れるし、参照リンクで複数のページを辿っていけるのだが、まだちょっと踏み切れない感じがある。自分がそういう管理に慣れ切れていない、という部分はあるかもしれない。 ある本に関するインタビュー記事、というページがある場合、その記事そのものと、その本の情報と、その著者の情報なんかがリンクしていると綺麗ではある。Scrapboxではそれができる。でも、何か物足りない気もする。インデックスが欲しい気がする。 どうなのだろうか。

メルマガを書く土曜日

作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間のツイート振り返り メルマガ「はじめに」 clubhouseの招待リンクの動作チェック 22:00~ beckさんとの放送収録 9:00 おはようございます。本日はメルマガを書きます。夜にはベックさんとの放送収録があります。 あとで読む: 「優生思想 自己責任論に 抵抗する」ポップに込めた書店員の思い | 毎日新聞 J哲学とJ文学の関係|山口尚|note 論文執筆にも役立つ!? Wordのワイルドカードを使いこなそう!|『人文×社会』の中の人|note メルマガ(前半): さっそく書きます。 * * * 1時間で1500字まで。まずまずですね。続けましょう。 10:00 メルマガ(前半):続き: 書きます。 * * * 1時間で3500字。 14:00 気がついたら、睡魔に襲われておりました。 作業を再開します。 メルマガ(後半): 一応後半ということにして、進めます。 * * * 2時間で、9400字まで。これで本編はOKですね。 16:00 一週間の振り返り: ツイートを読み返します。 * * * ツイートノートを作ります。 * * * できました。 2021年09月11日までのツイートノート - Addless Letter 18:00 メルマガ「はじめに」: 書きます。 * * * 書けました。 * * *