ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 カレンダーについて検討する シゴタノツイート Discord巡回 9:00 おはようございます。本日は午前中にメルマガを仕上げて、午後からはゆっくりする予定です。「カレンダー」問題にけりをつけたいところ。 publish:シゴタノ!:デジタルノート・トランスフォーメーションのススメ | シゴタノ! あとで読む: 見た目に加えて、操作感も見返したさに影響する〜うちあわせCast第85回を聞いて考えたこと〜 - iPhoneと本と数学となんやかんやと sosuisenさんはTwitterを使っています 「開発中のアウトライナー付箋紙 TreeStickies です。ようやくちょっとお見せできます。 Tak. さん @takwordpiece が仰っているアウトラインの「シェイク」を付箋紙でも使いたくて、以前開発したHTML付箋紙アプリを Markdown + アウトライナー型へ改修しています。 https://t.co/z7cUHX45wG」 / Twitter Noratetsu Lab: ブログの書き方ド下手問題②~自己の言語化を意味あるものにするには~ 『 英語のハノン 』紹介&使い方説明 文法学習のパラダイムシフト! - 陰glish BLOG かくして〈インターネット例外主義〉の時代の幕は開けた:『ネット企業はなぜ免責されるのか』池田純一書評 | WIRED.jp メルマガ読み返し: はじめましょう。 * * * 読み返しが終わりました。配信予約作業に移ります。 10:00 メルマガ配信予約: まずはまぐまぐから。 * * * 続いてnote。 * * * 終わりました。無事終了っと。 fragment:懐かしきHTMLページ: 阿部寛のホームページ 1998特報!!倶楽部
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り メルマガ「はじめに」 レシート入力 イラストの練習 課題図書読書 Duolingo 8:00 おはようございます。今日はがっつりメルマガを書きましょう。ここ数日ほとんど集中して作業できなかったので、今日はがんばりたいと思います。 fragment:カレンダーの再定義: 昨日、書店の手帳コーナーでパラパラと来年の手帳を眺めていた。あのパラパラという感覚を、読書手帳システム(TextBox)に導入したい。 一つのポイントは、カレンダーページだと思う。それをどうするか。 今はGoogleカレンダーをiframeで埋め込んでいるが、埋め込んでいるだけなのでデザイン的な余地は少ないし、ある種の使い勝手は悪い(クラウド的な便利さはある)。 表組みを使って、カレンダーを「表現」することはできるが、プレーンテキストの状態ではかなり使い勝手が悪くなる。 あるいは、日付をリスト形式を並べるか。 * * * マークダウンの変換に加えて、自分リンクの変換もかませているので、その発想を延長すればカレンダービューのためだけの変換があってもいい。それで表組みか、それに近しいDivの構造にする(たとえばflex-box)。Divならば、Tableよりも素の状態で触ってわかりやすくできるかもしれない。 * * * 日付を縦に並べていくことも悪くはないが、ボリュームが多くなると「一覧」が効かなくなる。カレンダーページは、ページに制約がある分、一ヶ月が「一覧」できるのがポイントで、そのページがくるくる切り替わるところに良さがあるというか、それによって階層的な「見通し」(一ヶ月が一覧できることと、一年分のページがめくっていけること)が成立しているのではないか。 だとしたら、どうするか。 * * * カレンダーとリスト、という二択から抜け出ることはできないか。 何か違ったビューで「一覧」できたらいいのではないか。その一覧は、日付ベースである必要すらないのかもしれない。 * * * 日めくり!カレンダー.com ちびむすカレンダー * * * 自分がどのような情報を、どのようにビューしたいのかがまだ判然としないので、決めがたくはある。 どうせただのテキストファイルなので、試しにいろいろ作ってみるのがよいかもしれない。 * * * たとえば、以下のような表組みであっても、 本体ファイルは以下のようになる。 あんまりクールではない。行数も多くなるし、自分が何を編集しているのかがパットわからない(3つめのtdが何の項目なのかが、視覚的にわからない)。 ビュアーでの見た目はこれでいいかもしれないが、どうにも違う。 再検討。 * * * CSS | display:flexで横並びの個数を固定して折り返す方法 | ONE NOTES * * * たとえば、以下のような表示でもそれっぽくなるし、HTML構造は非常にシンプルになる(divが横に並んでいるだけ)。 ただし、ページの幅の14%しか一マスに使うことができず、若干手狭感は拭えない(Googleカレンダーも同様だ)。hoverしたときに拡大させる、みたいなアプローチもあるが、やや大げさな気もする。 HTMLの構造を簡単にする、ということと、ビュアーで一覧する、ということ。その両方を解決する方法を考える。 9:00 メルマガ(前半): 書きます。
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 朝のメモ整理 TH+001TCS シゴタノ!+デジタルノート・トランスフォーメーションのススメ ノートエッセイ 8:00 おはようございます。昨日の晩は、妻は多少マシそうにしていましたが、はたして今日はどうでしょうか。 とりあえず、シゴタノ!など、最低限の原稿は書いておきましょう。 fragment:台所片づけ方式 台所は「よし、台所を片づけるぞ!」という意気込みのもとで片づけるのではなく、食器を返しにいったときにちょっと気になったので、とか料理するときにしゃーなしに、という形で片づけられることが多い。 メモの「整理」もそれと似たような進め方がよいのではないか。 朝のメモ整理: WorkFlowyで「今日のメモ」を作ってみます。 * * * 二つ目の項目「シゴタノ!デジタルノート」というのを書いて、そうだこれは別に項目を作ってあると思い出し、その下に(())でのリンクを作成。それを開くと、いろいろ思いつくことが出てきたので、それを整理。 という感じが、台所片づけ方式ですね。 あとで読む: Dr. Alan Kay on the Meaning of “Object-Oriented Programming” 「海外の本が翻訳されるのを待てない!」という読書中毒のあなたへ|Daichi Konno|note DaveNet : Home 9:00 シゴタノ!: 書きます。 * * * だいぶ時間がかかりましたが、書けました。日曜日に公開されます。 11:00 ノートエッセイ: 書きます。 * * * 書けました。 publish:ノートエッセイ:ノートで知識をうつす / 趣味を楽しむノート|倉下忠憲|note 16:00 book:buy:store; 『着眼と考え方 現代文解釈の基礎〔新訂版〕 (ちくま学芸文庫)』 『ソードアート・オンライン26 ユナイタル・リングV (電撃文庫)』 20:00 だいぶ妻は元気になったみたいです。よかった。
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 TH+編集者さんに原稿を見せる 14:00~うちあわせCast R-style 9:00 おはようございます。結局昨日は一日妻の体調が悪いままでした。今日はよくなってくれるとよいのですが。とりあえず、午後からのうちあわせCastと、編集者さんに原稿を見せるタスクだけは最低限こなしましょう。 fragment:メモとその管理について: たとえば、以下のようなメモがあったとする(というか実際にある)。 1 2 3 読者の変容 読者は──著者にではなく──他の読者に出会うとき、自らの読みを変容させる。 このメモをどう「整理」するか。 まず、最近「読書について」まとめようと思っているので、その分類に入れてしまうことができる。つまり「読書についてのメモ」のようなファイルを作りそこに置いておく、という方法。 同様に、これは「変容」という別のテーマでも使えそうな気がする。上と同様の方法がある。 電子データなので両方に入れること自体はそう難しくはないが、はたしてそれがよいことなのかどうか。いちいちコピペは面倒だが、仕分け先のファイルをリストで持っておき、そこから選択する、という形(複数選択可能)であれば、かなり手間は小さい。タグを書いておいたら、それに応じて仕分ける、というやり方でも複数場所におくのは容易い。 あるいは、上を思い出すときは、だいたい「読書」の文脈で思い出すので、そこに保存しておき、変容については単に「読書メモを見よ」というメッセージだけ置いておけば、情報を探す際には過不足ないとも言える。 * * * 読書手帳システムにおける「読みやすいメモの形」につて検討する。 まず、liで箇条書きメモが並んでいるのは、なかなかに読みにくい。「詰まりすぎている」感じがする。 では、普段残しているテキストメモをそのまま表示させるとどうなるか。 タイムスタンプが邪魔すぎる。 やはり、これまで試した中では、MindGardenのタイル方式が一番しっくりくる。 が、とりあえず最初のやつのCSSをいじるところから始めてみよう。 だいぶマシになったが、それでもタイムスタンプの主張が強い。 1Writer上でこのファイルを見ると、以下のようになっている。 見出し行が通常行と同じフォントサイズで、シャープマークはむしろ薄くなっている。ふむ。 * * * 調整を重ねて、一応見やすくなった。 これを一年単位にしておくのか、月ごとにわけてリンクしていくのか、という問題がある。 * * * 大本のテキストファイルメモは同じものをずっと使い、たとえば三ヶ月前のメモだけを切り出して上のシステムに加える、というのはどうか。 入力側も出力側も、時間と共にファイルが変わっていく、というような。 * * * MindGardenの仕組み自体は難しいものではなく、単にDivに要素を書き込んでいるだけなので、一応上記のシステムに組み合わせることはできる。 が、MindGardenが、jsonからjavascriptでdiv要素を生成しているのに対して、読書手帳システムは単にファイルを表示させているだけ、という点に違いがある。 通常のテキストファイルを解析して、それをカード状に表示する、という方がシステム的には一環している。iframeという手もある。 * * * なんとなくMindGardenに集約したほうが良い気もしている。が、MindGardenはjsonを編集しないと中身をいじれない、という問題がある。ビューのスタイルとしてはこういうタイル状がベストだという気はしつつも。 * * * この問題は、メモの書き留め方と、表示のさせ方の二つが関係している。たとえば、常にタイトル+内容という豆論文方式でメモを取るのと、走り書きの内容だけのメモを取るのとでは扱いが異なってくる。 * * * リスト型(箇条書き型)と、カード型(タイル型)の一番の違いは「余白」だろう。後者の方が一つの書き込みに与えられる余白が大きい。 * * *
原稿を書く水曜日
作業記録の共有 TH001 メモシステムについて考察する 9:00 おはようございます。本日は原稿を進めます。あと、最近の読書手帳システムの整備によって、改めてメモについて考えたくなったので、それについて考察します。 あとで読む: 【2021年10月29日 創刊】情報整理大全シリーズ | 金風舎 push :文章で書くタイプのタスク管理 push :イマジナリーな読者像 TH: 何も考えずに、とりあえずTHから。001で書き足すものがないかを確認して、なければ一旦002に移ります。 * * * 読み返すようにPDFを作りました。そこで問題に気がつきました。HTMLを通してPDFを作るので、段落が空改行によって作られます。言い換えれば、空改行を入れないで単に一つだけ改行をいれて行を変えているだけだと、PDFでは一つの段落にまとまってしまっています。 あと当然横書きですね。MarkDown PDFは縦書きはたぶんできないので、完成原稿が縦書きの場合は、ちょっと力不足ですね。横書きの、小さいサイズのPDFを作るだけならMarkDown PDFは最適な拡張ですが、執筆活動全般を支えられるものではないかもしれません。 Pandocを使ってみましょうかね。 * * * 藤井太洋さんのNovel-writerという拡張を思い出した。縦書きプレビューができる。 * * * Vivliostyle/CLIで縦書きPDFが作れる、とのこと。以前導入した記憶がある。 * * * 縦書きでPDFを出力してみたのだけども、この本はなんだか横書きの方がよいのではないか、という気がしてきた。一応、その体で進めていくとしよう。 * * * 002に少し着手します。 * * * 2000字ほど書きました。 11:00 妻の調子が悪いらしく、仕事をお休みすることに。私も半分閉店がらがらモードで進めます。 14:00 fragment:メモとその管理について: メモについて考える。 最近、読書手帳システムが整備され、過去のメモストックが一旦日の目を浴びたこともあって、メモのシステムについても再構築したくなっているので、その考察。 * * * 毎日たくさんのメモを残している。それをどう「知的生産」に活かすのか。それは言い換えれば「本をいかにして書くのか」という問題意識でもある。 そしてこの問題意識からは、さまざまな根が伸びている。 * * * まず、日々書くメモと、執筆原稿の関係性がある。 ここでよくある構造を確認する。たとえば、連載原稿を書いて、それを本にまとめるというやり方は雑誌全盛期の時代から行われている優れた手段だ。毎回訪れる締め切りと小さいアウトプットの連続は、「大きな本を一気に書く」という作業を文節化してくれる。その手法はぜひとも取り入れたい。
ブックカタリスト再収録の火曜日
作業記録の共有 TH+001TCS 情報整理ダイアローグ03書く 結城メルマガ読む マイクの入力テスト 13:30~ ブックカタリスト収録 Duolingo 8:00 おはようございます。本日は、ブックカタリストの再収録日です。先週収録したのですが、倉下の音声ファイルが音割れしていた、ということで再収録の運びとなりました。 push:読書手帳システムが整ったとして、紙の手帳はどうするか? 紙の手帳の役割は本当に代替できているのか? あとで読む: 【コラム】2022年の手帳を自作したので、中身を大公開します!|ミュージアムグッズ愛好家◎ 大澤夏美|note ごじのオススメ・プロット用文房具を紹介するの巻|ごじ@江戸創作の人|note TH: 001を書きます。とりあえず1000字書き足すのを目指します。 5000字からスタート。 push:メモのワークフローと執筆の苦しさ いかにメモを処理するのかと結局執筆で苦労する、を組み合わせて問題解決したい。 * * * 7000字まで書きました。これで端折った部分は肉付けできました。文章の完成度はまだまだ低いですが、なんとかこれで一章にはなりそうです。 10:00 情報整理ダイアローグ: 書きます。 * * * 書きました。 publish:情報整理ダイアローグ:第三回:Handbookとしての手帳|倉下忠憲|note 11:00 結城メルマガ: 読みます。 * * * 読みました。 結城メルマガYMM497の感想 - 倉下忠憲の発想工房 12:00 妻の昼食準備 13:00 ブックカタリスト: 再収録です。 * * * なんやかんやで3時間くらい収録しておりました。疲れた。
原稿を進める月曜日
作業記録の共有 読書手帳システム WorkFlowyの整理 TH001TCS マイクのテスト 8:00 おはようございます。本日はばしっと原稿を進めます。あと、WorkFlowyの整理整頓を続けたいところです。 publish:WRM:自分の仕事をどう考えるか / ツールの乗り換えについて|倉下忠憲|note 9:00 読書手帳システム: 日付を表示したいですね。JavaScriptで簡単にできそうです。 「その日のページ」へのボタンを表示する、という手もあるか。それを今日の日付のかわりにする。つまり、手帳で当日のページを開いていることが、すなわち日付のメタ情報を表示させている、というのと等価なように。 * * * いいかげん、faviconをつけたい。フクロウのやつにしよう。 * * * faviconつけました。 * * * WorkFlowyを大々的に整理して、Scrapboxとこのシステムに割り振りました。おかげでずいぶんWorkFlowyがすっきりしました。 ローカルファイルにあった、作っただけでほとんど参照されていなかったテキストファイルへのボタンも追加しました。ぐっと良くなりましたね。 * * * 検索機能をつけると便利だろう。中身の検索ではなく、タイトルリストからの検索。曖昧検索が導入できるとなおよし。 タイトルリストは、ボタンからリストを作ってもいいし、サーバサイドでファイルを一覧してもいい(タイトル一覧の取得くらいならすごく簡単)。 ボタンをすごく増やしていったときに、過去のものは隠れる、というのはどうか。ホバーしたら見える、とか。 * * * 新しくボタンを設置して、「ISBNを入力してください」とかが表示されて入力すると、書誌データが表示される、みたいなことも一応できるはず。拡張性。 10:00 book:buy:store: 『従順さのどこがいけないのか (ちくまプリマー新書)』 『水中の哲学者たち』 『クソったれ資本主義が倒れたあとの、もう一つの世界』 13:00 細かいことをいろいろやっていたら、もうこんな時間。まずはTHを進めましょう。 TH: 001を書き増していきます。 * * * 3000字とちょっとからスタート。1000字は書き増しましょう。 * * * 2000字書きました。文章は粗々ですが、とりあえずは良いでしょう。 14:00 読書手帳システム: このシステムでやっていることは、情報をカード的に扱うというよりは、「封筒に入れて並べておく」考え方が近いだろう。つまり、押し出しファイリングだ。 しかしながら、ボタンの並びはfixされていて、並び順が変わることはない。一応、クリックするたびに、それを先頭に移動させるコードは書けるが(難しくもないはず)、fixされていることに意味があるような気もしている。 何か特別な操作をしたときに先頭に移動する、というのならばよいかもしれない。 「このファイルのボタンを先頭に移動」というボタンを新しく設置する? Scrapboxは、flexがデフォルトでpinしたいものを特別指定するが、逆にpinがデフォルトで、並び替えたいときに特別指定する、というやり方もありだろう。どちらにせよ、二つのエンジンがそこに組み込まれることになる。
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 14:00~16:00 サガワ荷物受け取り discord巡回 シゴタノ!ツイート レシート入力 ドメインの契約更新 9:00 おはようございます。本日はまずメルマガを仕上げましょう。その後はゆっくりする予定です。 publish:シゴタノ!:デジタルノートの特性 | シゴタノ! 読書手帳システム: カレンダーを表示させたい欲求が。 HTMLの基本、Webページにカレンダーを設置する方法 | ポテパンスタイル それようのHTMLファイルを作っておく。JavaScriptで作成する、Googleカレンダーを埋め込む、あたり。 自分の予定を書き込むなら、HTMLファイルか、Googleカレンダーが良さそう。 HTMLでカレンダーを使う方法を解説!作り方や埋め込み方法など | ウェブカツ公式BLOG 2021年2月カレンダー - 日めくり!カレンダー.com パソコンカレンダーサイト | カレンダーのWEBサイト Google カレンダーをウェブサイトに追加する - カレンダー ヘルプ とりえず、Googleカレンダーの埋め込み。iframeを書き込むだけなので簡単。新しいmdファイルを作り、そこにiframeを書き込むだけ。 非常に簡単だし、クラウド連携もできるが、やはり表示されるときに、わずかだけ待たされる。それが他のページとの違いで、それが存外に影響が大きい。 10:00 メルマガ: 読み返します。 * * * 読み返しが終わりました。配信予約します。 * * * まずは、まぐまぐ。 * * * 続いてnote。 * * * よし、終わりました。そういえば、メルマガのバックナンバーのまとめ売りをしてもらえないか、という提案を以前頂いていたのでした。ちょっと考えたいところです。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 音楽環境の整備: めちゃくちゃひさしぶりにiPhoneをMacに接続して、外付けHDDに保存してあるmp3ファイルを大量に同期させました。これまではこの作業が面倒で、いつもiPhoneではiTunesで買った音楽ばかり聴いていたのですが、それだと少し前の曲がぜんぜん聴けないのが問題でした。 一つ前のiPhone SEのときは容量がいっぱいいっぱいだったので音楽ファイルは移していなかったのですが(それにiPod Classicもありました)、新しいSEは、アプリなどもあまりインストールしておらず、音楽ファイルに使える容量くらいは十分にあります(それでもすべてを保存するのは難しいですが)。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 読書手帳システム メルマガ(前半) メルマガ(後半) 一週間の振り返り メルマガ「はじめに」 ?大きめの本屋 duolingo 8:00 おはようございます。昨日よりはずっと元気になりました。とりあえずメルマガを書いて、可能ならば大きめの書店に行きたいところです。 朝の手帳整理: 手帳というか読書手帳システムなんですが、WorkFlowyを覗いて手帳の方がよいなと思ったものはそちらに移しました。たとえば「お気に入り」の記事は手帳です。 WorkFlowyの整理: 手帳に移したので、その他の構造もいじります。 Home直下の項目を厳選しました。 9:00 メルマガ(前半): さて、書きましょう。 * * * まず1300文字くらい書きました。滑り出しは順調です。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 メルマガ(前半) 続きを書きます。 13:00 書店にGo! book:buy:store: 『勉強する気はなぜ起こらないのか (ちくまプリマー新書)』 『思想のドラマトゥルギー (平凡社ライブラリー)』 『インターネットは言葉をどう変えたか デジタル時代の〈言語〉地図』 『くらしのアナキズム』 14:00 メルマガ(後半): 書きます。 * * * だいぶ時間がかかりましたが、書けました。 17:00 休憩。 19:00 一週間の振り返り: ツイートを読み返します。 * * * まとめページを作りました。 publish:ツイートノート:2021年10月02日までのツイートノート - Addless Letter 20:00 メルマガ「はじめに」: 書いていきます。 * * *
シゴタノ!な金曜日
作業記録の共有 シゴタノ! ノート・エッセイ 読書メモリストを作る プレイリスト案 ノートツールについての考察 10:00 おはようございます。今日は朝五時に目が覚めて、「ちょっと早起きしすぎた」ともう一眠りしたら9時まで寝てました。でもって、起きてかなり体が疲れていることを自覚しました。ちょっと最近作業を詰めすぎましたかね。 今日は、必要最低限のことだけやったら、あとはゆっくりすることにしましょう。 あとで読む: 【リレーエッセイ】新書"らしさ"のある「面白い研究」と「ジャーナリズム」の良作|光文社新書 シゴタノ!: 書きます。 * * * 1時間30分で、2800字くらいの原稿が書けました。これで今日の課題の半分はクリアです。 12:00 ノート・エッセイ: 書きます。 * * * 書きました。 publish:note:仕事もまたノートからはじまる / コンビニ店長時代のノート|倉下忠憲|note 13:00 book:buy:store: 『BRUTUS(ブルータス) 2021年 10月15日号 No.948[特集 村上春樹 上 「読む。」編]』 16:00 読書手帳システム: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 var btn3 = document.