原稿を進める木曜日
作業記録の共有 メルマガ+Scrapbox知的生産術(+1000字の書き下ろし) メルマガ+マンダラートについて(4700字の書き下ろし) メルマガ+《自分が自分の先生になる》(1500文字の書き下ろし) R-style+Create your own way Textboxの改造 9:00 おはようございます。本日はうちあわせCastはお休み。その分、原稿を進めます。とりあえず、メルマガを進めておかないと。 メルマガ: Scrapbox知的生産術03を書いておきます。2700文字からスタート。 * * * 3700文字まで。+1000字ですね。27分かかりました。 今回はここまででよいでしょう。 10:00 メルマガ: 引き続き、メルマガ。マンダラートについて書きます。 * * * 3000文字ほど書きました。ちょっと長くなってきましたが、まだ終わっておりません。どうしましょうか。 14:00 作業再開。 メルマガ: 続きを書きます。 * * * トータル4700文字ほどになりました。二つ目の原稿はこれでOKです。 15:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。やや短めで。 * * * 1500文字くらいの原稿を書きました。これで本編はOKです。 R-style: 今日も今日とて記事を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:R-style:自分の方法を創造するために – R-style Textboxの改造: まずショートカットキーの実装。エディットモードに入るのをボタンをクリックしなくても済むようにします。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 document.addEventListener("keydown", event => { if (event.
Textboxの改造な水曜日
作業記録の共有 BCB+chapter03の手直しの続き(LINE103まで) TH+chapter02の読み返し(Chapter02の読み返しと加筆) PT+「ノートを使う意義」の読み返し(一通り読み返し) かーそる第五号+「はじめに」の続き(+1000字の書き下ろし) R-style+名前を付ける メルマガ+Scrapbox知的生産術 Textboxの改造 9:00 おはようございます。本日はTextboxの改造をちょっとやってみたいところ。具体的には、ファイルの内容を編集できるようにする機能の実装です。 BCB: まずはBCBから。 * * * LINE103まで進みました。 TH: 昨日書いたchapter02のリテイクを読み返しましょう。 * * * chatper02を頭から読み返して、昨日ピックアップした「書いておきたいこと」を差し込める部分に差し込んでおきました。差し込めないものは諦めておきます。 一つの章のサイズが、これまでよりもかなり小さいので(2万字→6000字前後)、章辺りの読み返しの心理的な負担もだいぶ小さいですね。 10:00 PT: 昨日書いた「ノートを使う意義」を読み返します。 * * * 一通り読み返しました。まだ文章が粗いので、少しずつ手を入れていきます。 かーそる第五号: 「はじめに」の続きを書き下ろします。 * * * だいたい1000字書けました。話の筋がとっちらかっていますが、まとめはあとでやりましょう。 11:00 Textboxの改造: まずやりたいことの確認。ブラウザ上でテキストファイルの編集ができるようにすること。 ボタンを設置する。そのボタンをクリックすると、今表示されているページのファイルが読み込まれて、マークダウンの変換なしにそのまま表示される。その表示はtextareなどで編集可能になっている。 で、ボタンを押せば編集した内容が読み込んだファイルに保存される。 保存された後は、通常のビューに戻る。 * * * ボタンは一つでいいだろう。処理する関数を持つphpファイルも一つでいいと思う。片方は読み出しを行い、もう片方は書き込みを行う、という役割が二つある関数を書けばいい。あるいはphpファイルを二つ作って、ボタンの状態で呼び出す関数を変える、という感じか。 * * * まず、中身が空っぽのボタンを設置した。 1 <a onclick="editFile(nowPage);">このファイルをTextboxで開く</a> 押しても関数が設定されていないので、何も起こらない。 続いて関数の設定。もともと存在したVS Codeでファイルを開くボタンをそっくりそのまままねる。 1 2 3 4 5 6 function editFile(filename){ url="/cgi-bin/cgi-test.
病院に行く火曜日
作業記録の共有 TH+chapter02リテイク続き(+1000字書き下ろし) TH+chapter02アウトラインの不足がないか検討 PT+「ノートを使う意義」の書き下ろし続き(1700文字の粗稿完成) BCB+chapter03の書き直し続き(LINE50まで) R-style+フレームワーク 結城メルマガ読む かーそる第五号+「はじめに」書き下ろしの続き(+700文字の追記) メルマガ+Scrapbox知的生産術03の続き(+1700文字の書き下ろし) 9:00 おはようございます。本日は午後から病院です。 Textbox: Textboxはビュアーであるが、やろうと思えば編集機能を持たせることもできる。 直接の編集は難しいが、「編集」ボタンを押すと、もう一度テキストファイルの中身を読み込んで、何の変換もせず、テキストエリアに表示させる、ということはできるだろう。で、「保存」ボタンを押せば、その内容が保存される、という形。 あと、ページの一つに「ブランクページ」を作ってもいい。テキストエリアがあって、そこに入力したテキストがmdファイルとして保存される、という形。 Logseqのサイドバーの「目次」も真似すると面白いかもしれない。 TH: chapter02のリテイクを進めます。 * * * 1000文字ほど書き足しました。前回書いた原稿を読み返して、不足分がないかを検討します。 * * * 抜け落ちたトピックを4つ拾っておきました。それが本当に不要なのかを頭から読み返して検討します。が、少し時間を置きましょう。 10:00 PT: 「ノートを使う意義」の続きを書きましょう。タイマーを動かします。 * * * ざっと1700文字の文章のラフができました。あとは、読み返しながら手を入れていくだけです。完成したら編集者さんに送信しましょう。 BCB: chapter03を直します。 * * * LINE50まで進みました。 あとで読む:何のために学ぶのか、何のために考えるのか?/飯田泰之×finalvent(『考える生き方』著者) - SYNODOS あとで読む:教養について: 極東ブログ あとで読む:JavaScriptのようにPythonコードをHTML内に記述して実行できる「PyScript」 Anacondaがオープンソースで公開 - ITmedia NEWS 14:00 R-style: 昨日の記事の続きを書きましょう。 publish:R-style:メソッドの「正しさ」、「正しさ」の検討 – R-style
原稿を書く月曜日
作業記録の共有 かーそる第五号+「はじめに」のアウトライン(/1300文字) メルマガ+ファイルの準備 R-style:タスク管理について考える PT+「ノートを使う意義」 BCB+chapter03の書き直し(LINE0からLINE13) TH+chapter02の書き固めtake02(chapter02+1200文字) メルマガ+Scrapbox知的生産術03 9:00 おはようございます。本日は原稿を書く予定ですが、妻の調子が悪いみたいなので、どうなるかは未定です。 publish:WRM:Scrapbox知的生産術02 / 素直に読むこと、疑って読むこと / Logseqの編入|倉下忠憲|note 本日も、Togglで極力時間を計りながら作業を進めましょう。 かーそる第五号: まず「はじめに」の文章を簡単に書いておきます。 * * * 15分で1300文字ほど書きました。ファイル名は「かーそる第五号「はじめに」(倉下).txt 」。 * * * 上記のような「書きかけ、途中、wip」な原稿ファイルのリストをすぐに一覧できるようにならないかしら。 たとえば、spotlightを開いて「wip」と入力したら、そういうリストが表示されるようにする? これはまた検討しよう。 10:00 メルマガ: まずはmake fileの準備。あと、この号で何を書くかをちょっとだけ考えます。 fragment:執筆分岐点としてのアウトライナー: アウトライナーは書くこと(書き出すこと)には向いているが、読むことには向いていない。原稿をある程度の分量書くと、「読み返す」必要性がうまれ、それがアウトライナー上での執筆でのネックになる。 損益分岐点という考え方があるが、それと同じで、ある部分まではアウトライナーが適正で、その閾値を超えると、他のエディタの方がよい、というポイントがあるのかもしれない。 13:00 妻は多少回復したようです。作業に戻りましょう。 あとで読む:最近のアウトライナー状況についてのランダムノート|Tak. (Word Piece)|note fragment:wipについて: WorkFlowyの最上位の上部は「wip」な項目になっている。 「書きかけ」の原稿が置いてあるわけだが、先ほどの検討を引き継げば、このままここで書き続けるよりは、別の場所に移動させた方がよい。そのときに、このwipの情報をどう引き継ぐか、という問題がある。 たとえば、毎日の作業記録(このファイル)に「wip」という項目を自動的に作り、そこに「書きかけ」の原稿のタイトルを自動的に追記する、という方法がある。これはこれでありだろう。 ファイルを作って、そこに原稿タイトルを書き込んで保存しておく方法だと「記録」自体はできるが、おそらくそれを参照することはないだろう。WorkFlowyの最上位項目は、それを見ようとしないで目に入る(いい加減、この現象に名前を付けたい)ところがポイントで、それを他の場所でどう表現するのかが課題になってくる。 第一案:このWorkFlowyで続ける。 第二案:スクリプトで何とかする。 第三案:Logseqでなんとかする。 第一案は、そんなにわるくない。多少書きにくくても第一稿はWorkFlowyで書いていく、というやり方。あるいは、項目だけは残しておき、実体はファイルなりクラウドツールで持つ、というやり方もある。 第二案は、たとえば、シェルのlsコマンドのように、暇なときに叩くコマンドとしてwipを実装する。で、そこでwipな原稿のタイトルを表示させる。コマンドラインでもいいし、ダイアログを表示させて、そこから選択すれば、そのファイルが開く、という形でもいい。 そうしたタイトルはどのように表示するか。一つは、wipなファイル名を保存しておくファイルを作ること。たとえば、この作業ファイルでadd wip hoge などとかけば、そのテキストがそのファイルに追記される、という格好。wipから外す命令もセットにしておけばお手軽。 次に、wipというフォルダを作り、そこにwipなテキストファイルをいれておく、という方法。この方法だと、「更新日順のソート」なども簡単にできる。なんとなく、それができた方がよい気がする。 第三案は、wipというページをLogseqに作り、そこに自分で原稿タイトルを書き込むこと。そのままそのタイトルのページを作り、テキストを保存することもできる。 * * * 第二案のアレンジとして、すべてのプロジェクト用のフォルダにwipというフォルダを作り、その中身をすべて抜き出す、というのもあるが、さすがにおおげさか。 * * *
ゆっくりする日曜日
作業記録の共有 シゴタノツイート discord巡回 今週の作業の振り返り 来週のやることの整理 WorkFlowyの再構築を検討する WorkFlowyの再構築を検討する レシート入力 20:00~オンラインミーティング 9:00 おはようございます。本日は来週やることの整理を行って、以降はゆっくり過ごしましょう。 publish:シゴタノ!:知的生産の技術書032~033『正しい本の読み方』『多読術』 | シゴタノ! 今週の作業の振り返り: 先週の日曜日から土曜日までの作業記録ファイルを読み返します。 * * * それをLogseq上でまとめました。 * * * やはり、これだけでは力弱いですね。テキストとして、振り返りと次への展望を記しておきます。 * * * ポイントは、複数やることがあるにせよ、とりあえず次は何をするのかを決めておくこと。GTD的ですね。 10:00 WorkFlowyの再構築を検討する: 最近、WorkFlowyの使い方が変わってきているので、それを踏まえて、全体の構造を再検討します。 15:00 WorkFlowyの再構築を検討する: 引き続き、作業を続けましょう。 * * * できました。シン・My WorkFlowyです。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 一週間の振り返り ツイートノート メルマガ「はじめに」「おわりに」 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 ブックカタリスト下書き 10:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 book:buy:store: 『映画を早送りで観る人たち ファスト映画・ネタバレ――コンテンツ消費の現在形 (光文社新書)』(5/7購入) 『「加速思考」症候群 心をバグらせる現代病 (ハーパーコリンズ・ノンフィクション, NF79)』(5/7購入) 『OPEN(オープン): 「開く」ことができる人・組織・国家だけが生き残る』(5/7購入) book:read:end:『モチべーションの心理学-「やる気」と「意欲」のメカニズム (中公新書 2680)』(1/29購入) タイトル通り、モチベーションに関する心理学の理論がかなり広い範囲でまとめられていました。 11:00 一週間の振り返り: ツイートを読み返します。 * * * ノートも作りました。 publish:ツイートノート:2022年05月07日までのツイートノート - Addless Letter だいたい20分。さらに、WorkFlowyとLogseqにもコピペ。これらの処理は後で。 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きます。 * * * だいたい20分くらい。次に全体を読み返します。 * * * だいたい20分くらい。配信予約します。 * * * できました。 今日はひさびさにtogglで時間を計りながら進めております。 後で読む:ポメラを十四年使って、僕が考えたこと http://23secblog.blogspot.com/2022/05/blog-post.html 後で読む:アメリカのパリピはいかに搾取されるのか? 「ガーシーch」と同じ男性優位のヒエラルキーシステム|Pen Online
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 シゴタノ! メルマガ+logseq メルマガ+読むこと メルマガ+Scrapbox知的生産術 9:00 おはようございます。本日はシゴタノ!を書きます。あと、メルマガがほとんど書けていないので、それを優先します。 あとで読む:どこに行っても死者しかいない|山口尚|note シゴタノ!: さっそく書き始めましょう。 * * * 書けました。日曜日に更新されます。 10:00 メルマガ: 原稿を書いていきます。 13:00 メルマガ: 引き続き書いていきます。 * * * 結構、どっぷり疲れました。
うちあわせcastな木曜日
作業記録の共有 BCB+chapter02の後半の話の流れを整える BCB+chapter02の手直し(40行)(LINE351) TH+chapter03の書き固め(LINE248まで) うちあわせCast かーそる第五号+主稿冒頭を書いてみる TH+chapter02の話の流れを再構成する TH+進捗報告 PT+序章「ノートを書く意義」を書いてみる メルマガ+Scrapbox知的生産術02を書く 9:00 おはようございます。本日はうちあわせCastの収録です。あと、THの進捗報告ですね。PTもそろそろ次のアクションを報告したいところですが、少しずついきましょう。 後で読む:ぼくらがいま「クラフツマン」に学ぶこと──R・セネットに訊く「つくる」の意味 | WIRED.jp 後で読む:出版業界は「コスパ消費者」にいかに向き合うか 『映画を早送りで観る人たち』稲田豊史氏に聞く - 文化通信デジタル Jazzと読書の日々を読む: Logseqの記事を読みます。 publish:Scrapbox:Jazzと読書の日々さんのLogseqの記事を読む - 倉下忠憲の発想工房 10:00 BCB: 今日は、深く考えず、上から作業に着手していきましょう。 昨日手直ししたところは、話の流れがおかしかったので、それを整理します。 おかしい部分をbikeにコピペしたので、bike上でまずいじり、その後エディタに反映させます。 * * * Bikeで話の流れを修正した後(一部をばっさり切り落としました)、それをエディタにコピペ。空改行が消えていますが、まあ気にせずに。 その後、文章を細かく直して、LINE351まで。chapter02の手直しは終わりです。次はchapter03ですね。それが終わったら、今度はアフタートーク的なものの直し。 TH: まずは、chapter03の冒頭を書き固めましょう。 * * * LINE248まで。 * * * 続いて、chapter02全体のアウトライン整理。 * * * 少し難しいですね。今から書こうとしているchapter03の流れと合わせたいところです(そちらの方がうまく書けている感触があるから)。 14:00 うちあわせCast: 収録です。 * * * 終わりました。 publish:うちあわせCast:第百三回:Tak.
原稿を進めたい水曜日
作業記録の共有 TH+chapter02書き固め(LINE229まで) PT+「ノートを使う意義」を書く BCB+chapter02(40行)(アウトライン整理の準備) 情報整理ダイアローグ メルマガ+Scrapbox知的生産術 うちあわせCastの確認→実施 10:00 おはようございます。今日は朝から人的資源としてかり出されていました。 本日は原稿作業を進めましょう。メルマガがほとんど書けていませんね。 TH: とりあえず、THから取り掛かりましょう。 * * * LINE229まで。chapter02は終わりました。今日はなんだか進みましたね。 11:00 PT: まずは、Bike上でメモをいじりましょう。 * * * もう結構ながく使っているので、Bikeのライセンスを取得しておきました。 BCB: chapter02の直しを進めます。 * * * アウトラインがとっちらかっていたので、一旦その整理の準備に取り掛かります。 15:00 情報整理ダイアローグ: 少し書きます。 * * * 書きました。 publish:情報整理ダイアローグ:第二十二回:変幻自在のTextbox|倉下忠憲|note 17:00 book:buy:kindle: 『LeanとDevOpsの科学[Accelerate] テクノロジーの戦略的活用が組織変革を加速する impress top gearシリーズ』(5/4購入) あとで読む:人間の自由の哲学(4):従来の概念に従う場合には「真の自由は存在しない」と言わざるをえないのであれば、概念内容を変えることで《人間は自由だ》と認め、それによって刑罰などを正当化すればよい――マヌエル・ヴ|山口尚|note 18:00 メルマガ: 少しだけScrapbox知的生産術を書いておきましょう。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 かーそる+主稿のアウトライン整理 結城メルマガ読む 13:30~ ブックカタリスト収録 TH+chapte02の書き固め(10行)(LINE180まで) BCB+chapter02(40行)(LINE261からLINE285まで) ブックカタリスト用下書き『現代思想入門』 9:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは昨日のアウトライン作業を続けましょう。 book:read:end:『脳は世界をどう見ているのか: 知能の謎を解く「1000の脳」理論』: 昨日読了しました。前半部分の脳の理論が非常に興味深かったです。「知性」について、あるいは知性を構成するものについて示唆がありました。情報カードがどんな用途にも耐えられる汎用的なものでなければならない、という示唆と相似関係にありそうな話です。 あとで読む:人間の自由の哲学(3):人間生活には行為主体が存在するという錯覚が含まれる――ソール・スミランスキーの幻想主義|山口尚|note あとで読む:2022年4月のNHKスペシャルに対する「合格発表」: 前半はぎりぎり合格、後半は不合格 かーそる第五号: 昨日iPadでアイデアを書き出したので、それをbikeに書き写します。 まずアイデアメモ。 かーそる第五号主稿「ライフハックの死と再生」アイデアメモ - 倉下忠憲の発想工房 テキストおこしも、上のページにペーストしておきました。 * * * bikeでまとめたものをWorkFlowyに移しました。ややこしいことをしているように思いますが、一種の「メタノート」法です。移植法、と一般化して命名しましょう。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。 * * * 終わりました。次の火曜日に配信されます。 17:00 結城メルマガ: 読みます。 * * * 読みました。 publish:Scrapbox:結城メルマガYMM527の感想 - 倉下忠憲の発想工房 TH: 気が重くても、毎日数行は必ず進めるように努めます。 * * * chapter02のLINE180まで進めました。 18:00 BCB: chapter02を進めます。 * * *