原稿を書く水曜日

作業記録の共有 TH+002TCS うちあわせCastの確認→実施 情報整理ダイアローグ*¥+12回 LB+記法の統一 Textbox+名言ピッカー 『Re:vision』+epubを読む 9:00 おはようございます。本日は原稿三昧な一日です。 Textbox: 昨日一日新機能について検討していましたが、結局はっきりと形にはならず。まだ自分がどういう機能を欲しているのかがわかっていない、ということなのでしょう。 一応「メモリーゴーランド」というコンセプトを考えつきましたが、作ってもすぐに使わなくなりそうなので一旦保留。 しばらくは、ideamixerを使い、それとは少し違うピックアップアルゴリズムを持った別のmixerを作って、それで「名言」やらなんやらをモーニングサマリーに入れ込んでいく方向で進めていきましょう。 TH: とりあえず、02を進めましょう。 * * * 002の書き直しをゼロからスタート。とりあえず2700字ほど。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 もろもろ親族タスク。 14:00 情報整理ダイアローグ: 第十二回を書きましょう。 * * * 書きました。 publish:情報整理ダイアローグ:第十二回:安易なタスク化にご用心|倉下忠憲|note LB: 原稿をざっと読みながら、記法の統一を図ります。 * * * なんとか、記法は揃いました。 あとは文章を読み返して、手を入れていく作業です。それが終わったら、寄稿者の方に原稿をチェックしていただき、それが終わったら、細い詰め作業となります。 18:00 Textbox: まず名言集のページを整形します。 * * * すべての引用ブロックを一行の表記に改めました。これで、取り出すことはかなり容易になりました。で、ここから。 アイデアミキサーのようにすると。順番が変わってしまう。で、引用集は「梅棹忠夫」など、一部グルーピングされているところがある。その配置を崩すのはあまりよくない。 よって、そもそもそういうグルーピングを排して、アイデアミキサーと同様の手法を使えるようにするか、あるいはそうしたグルーピング内で順番の入れ替えができるようなアルゴリズムを考えるか、あるいは「ランダム」さについて再検討するか、の選択肢がある。ここでは三つ目に取り組みたい。 アイデアについては、同じものが何度も参照されるのは都合が悪かったので、全体的に循環するように設計した。が、名言を適当にランダムに取り出すのは、そこまでたいそうな話ではない。 たとえば、順繰りに一つひとつ出していく、という手もないではない(日をまたぐので、どこまで進めたかの管理が必要だが)。あるいは、毎回単純にランダムでもいい。個数が100を超えたら、なかなかピックされないものもあるだろうが、それでもよいと考えることはできる。 名言以外に、たとえば「願い」.mdだとか、「お気に入り記事」mdだとかも似たような扱いができそう。逆に「あとで読む」mdや購入して未読の本などは、少し違った形が良い気もする。 とりあえず、どのように表示させるかはさておき、そうしたものをランダムにn個選んでreturnする関数を書けば一歩前には進める。 * * * 上記のファイルから何か一つ(一行)選ばれて、それが別のファイルに追加される。もし、そのファイルにすでに同じ項目があれば、別のものが追加される、という感じはどうだろうか。これであれば、すべてが一度拾われることになる。 しかし、そのような網羅性は本当に必要だろうか。日めくりカレンダー的な? * * * どんどん上に追加されていくイメージ。それはそれで面白い。 追加するときに、class付きのdivで括っておいて、そのページでの見え方を調整する、という手はある。さまざまに異なるファイルから、一行を抜きだし、それを「額縁」に入れて表示する、というイメージ。 しかし、やはり一度抜き出したものを弾くならば、最初の方に追加されたものは参照されにくくなる。それはあまり面白くはない。 項目を抜き出したときに、何かしらのマーキングをしておくのは手だが、その管理自体がちょっと面倒になってくる可能性はある。 * * *

ややゆっくりする火曜日

作業記録の共有 結城メルマガ読む Textbox+タスクの一覧 LB+作業の整理 LB+こなゆきさんの原稿を配置する LB+こなゆきさんの原稿の記法を揃える 『Re:vision』+epubの読み返し+の準備 TH+002 Twitter的日記について 10:00 おはようございます。今日は疲れの足跡を感じるので、全体的にゆっくりめに過ごします。 fragment:Twitter的日記について: アイデアノートの「使い方」の例からいって、箇条書きで情報を書きつけておけば、後から処理しやすい、ということは言えるように思う。これと「日記的なもの」をどう組み合わせるか。 11:00 妻の就職準備など: 12:00 結城メルマガ: 読みます。 * * * 読みました。 結城メルマガYMM506の感想 - 倉下忠憲の発想工房 たとえば、上のような記事(ないしはそのリンク)を「日記」として扱えないだろうか。 つまり、Scrapbox+自作のシステム? リンクを使うなら、Scrapboxに限定はされないか。 Twitterのbotにする?→著作権周りが怪しいか。 Textbox: すべてのtodoファイルを扱えないか。 Dropbox直下にたくさんのフォルダがある。それぞれが(おおむね)一つのプロジェクトに対応している。で、それらのフォルダの中に、たまにtodoという名前のファイルがある。そのプロジェクトのやることを記載したファイル。 基本的に、そのプロジェクトを作業するときに、そのファイルを参照するから別にそれで構わないのだが、一覧できたら嬉しいだろうか。 ターミナルで出力するか、mdファイルに書き出してtextboxで閲覧するか。 * * * すべてのフォルダをwalkするので結構時間がかかるかもしれないが、やってみないと分からない。 todo.txt,todo.mdというファイルを探し回り、見つけたらそのファイルからtodo項目だけを抜き出す? ファイルの中身全てを抜き出してもいいが、さすがに情報量が多すぎるだろう。むしろ、todoだけだからこそ一覧する意味がある。 文芸的タスク管理。つまり、おおもとのファイルは文脈+タスクが記載されていて、一覧では、タスクだけを抜粋して表示させられる、というような。 うん、面白そう。ちょっと考えてみよう。 * * * シェルスクリプトでも書けそうだが、Pythonを使う。 まずosをimportするところからのスタート。 * * * まず骨子。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 import os import fnmatch dirpath ="/Users/Tadanori/Dropbox" for curDir, dirs, files in os.

原稿を書く月曜日

作業記録の共有 『Re:vision』 ob原稿下読み手伝い TH+002 LB+原稿の記法を揃える R-style+アイデアをmixingする ブックカタリスト記事配信予約 9:00 おはようございます。昨日作ったシステムはそれなりに動いておりました(一ヶ所だけミスがありましたが、修正できました)。これで、過去アイデアと毎日再会できる環境が整った格好です。 では、本日は原稿を進めましょう。並行でいろいろ進めているので、がっつり片づけていかないと。 あとで読む:vue3.0 × vuetify3.0alpha × firebase v9 爆速Todoアプリ開発! publish:WRM:自分の発言にけじめをつける / Power of writing その1 / Textboxのリンク作り / 素材はいくらでも|倉下忠憲|note 『Re:vision』: Tak.さんから修正原稿が返ってきたので、それを反映させます。 * * * できました。ついでに自分の文章も直しました。 いったんepubファイルを作ってみましょう。 * * * ひさびさにでんでんコンバーターでの作業。 ファイルを一括でアップロードするので、画像ファイルのパスを書き換える作業が発生。まあ置換で一発なので問題はなし。 ibookじゃなかったbookアプリで確認。サクサク読める。いつのまにかかなり使いやすくなっていますね。 * * * せっかくなので、雰囲気を出すために表紙画像のファイルも作っておきましょう。 * * * 暫定の表紙画像ファイルも作り、epubファイルも作成して、Tak.さんに送信しました。 fragment:Twitter的日記: 日々の日記的情報をどう記録するか、という話で、やっぱりTwitter的なものがいいのだろうな、という気がしている。画像1枚と少しの文章。それくらいで良い。それ以上でも書けるが、結局見返すのがしんどくなる。ある種の「サマリー」で良いはずだ。 ほぼ日手帳を使っていたときは、ページの下半分がそういうスペースだった。そこに本の感想や映画の感想を手短に書いていた。ボリュームが小さくなるうえ、「場所」(配置)が同じなので、手帳のページをめくりながら、その部分だけを目を通していくことで、ザッピングができる。 この作業記録では、そうしたザッピングが難しい。 次は、この課題について検討していきたい。 10:00 ob:下読み手伝い 原稿を読みながら、pagesでコメントをつけていきます。 * * * ぶっ通しで作業しておりました。なんとか下読みは終わりました(相手方の締め切りがあるので、最大限優先した結果)。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 discord巡回 シゴタノ!ツイート メルマガファイル整理 Textbox+アイデアの扱い Kindleセールチェック duolingo 8:00 おはようございます。本日はとりあえずメルマガを配信予約まで持っていきましょう。 publish:シゴタノ!:デジタルノートとしてのWorkflowy/Dynalist | シゴタノ! メルマガ読み返し: はじめましょう。 * * * 読み返しが終わりました。続いて配信予約へ。 9:00 メルマガ配信予約: まずはまぐまぐ。 * * * 終わりました。アラカルト方式だとメールのタイトルが長くなるのが毎回の難点ですね(文字数制限があるのです)。続いてnote。 * * * noteも終わり。これで作業はお終いです。 ちなみにnoteでは、「ここからは有料です」と無料部分と有料部分を区分けできるのですが、アラカルト方式だと線の入れ方が難しいですね。ちょうど半分にできないことが多いです。 Textbox: アイデアノートの扱いについて。 まずHottext.mdというファイルを対象にする。アイデアが箇条書きで並んでいるノート。 これをベースに考える。 * * * まず、このファイルを読み込む。冒頭に* がある行以外は無視する。下位項目になっているものは、どうする。その行だけがランダムで取り出されても意味を見出せないから、それは省いていい。つまり、正規表現では行頭の記号を入れておく必要あり。 ファイルの中身を一行ごとに読み込み、正規表現でマッチ判定して、もしマッチしたら何%かでそれをピックアップする。ピックアップしたものは配列Aにappend、ピックアップしなかったものは配列Bにappend。でもって、モーニングサマリーには配列Aを提示する。 で、配列Bの後ろに配列Aをくっつけて、そこからどうする? そのままファイルを上書きするのはうまくない。ピックアップ判定以外の行が消え去ってしまう。ということは、ピックアップ判定の前に行の取り出しをすればいい。 まず、一行取り出す。マッチしないならそのまま配列Bに、マッチしたもので一定確率をクリアしたものは配列Aに、そうでなかったものはやっぱり配列Bに。 これですべての行の情報が残る。 ただし、「下位項目」がうまくいかない。行を移動させるなら、下位項目ごとにしないと意味がない。つまり、下位項目は作らないようにすればいい。改行を入れなければどれだけ長くなっても構わないのだから、一文に詰めてしまう。本当に階層が必要なものは、ここではなくアウトライナーかScrapboxに移動させること。 で、「このアイデアはもういいや」というものは下位に移動させておく。こうすれば、そのアイデアがピックアップされることはない。その場合どうなる? サマリーにはそれらはでない。しかし、それらはアイデアノート上で移動しないので、ファイルを開いたときに「もういいや」というものが上位に表示されるのではないか? だったら、それを別ファイルに移動させればいい。それはHotなideaではないのだから。 つまり、Hottext上でそれをインデントしておくと、このピックアップ作業で別ファイルに移動させる処理を入れる? まあ、手作業でコピペしてもいい。その方がいいかもしれない。なんにせよ消さないで消すを実施すること。 あとで読む:未来のために、ライターという職業を再定義しよう。 | 取材・執筆・推敲──書く人の教科書 | ダイヤモンド・オンライン まずは、Pythonのファイルを作るところから。 * * *

メルマガを書く土曜日

作業記録の共有 メルマガ(前半)の前半 メルマガ(前半)の後半 メルマガ(後半)の前半 メルマガ(後半)の後半 一週間の振り返り メルマガ「はじめに」 duolingo 9:00 おはようございます。本日はメルマガを書きます。 とは言え、まだこの時点でメルマガ12月のテーマが決まっておりません。どうしましょうか。 book:buy:kindle 『書き出す・見直す「アウトプット思考」を通じてGTDを実践するiPad手帳術: 文章を書き、考える人のための「iPad」活用術 情報整理大全』 Textbox: サマリーがTextboxでも表示できるようになったのですが、全体的に「何か違う」感があります。たぶん、サマリーメールの「文面」の作り方が間違っているのでしょう。 あとで読む:「アメトーーク!」「本屋で読書芸人」(2021)で紹介された本リスト!カズレーザーさん、Aマッソ・加納さん、ティモンディ・前田さんらお気に入り本をご紹介! | ブクログ通信 あとで読む:『私たちは学習している』内容紹介 あとで読む:個人の総合的な表現 - Word Piece メルマガ(前半): ひさびさに詰め合わせ(アラカルト)方式で書きましょう。 * * * まず一つ、2700字くらいの原稿を書きました。1/4ですね。 11:00 妻の昼食準備: 13:00 メルマガ(前半)の後半: 書きます。 * * * 書きました。3600字程度の原稿です。これで前半は終わり。 14:00 メルマガ(後半): 書きます。 * * * 3000字ほど書きました。これで後半の前半(ややこしい)は終わり。ちょっと休憩しましょう。 16:00 メルマガ(後半)の後半: 書きます。 * * * 書けました。1500字ほどで、これで本編はOKです。

シゴタノ!を書く金曜日

燃えるゴミ出し 作業記録の共有 Evernote/craftのアップデート確認 シゴタノ! 『21世紀の道徳 学問、功利主義、ジェンダー、幸福を考える (犀の教室) 』発売→購入済み 『NOISE』を探す 『Re:vision』+表紙画像作り LB+原稿配置 情報整理ダイアローグ更新 9:00 おはようございます。本日はシゴタノ!です。後は原稿作業を。妻の仕事がお休みなので、夕方からは出かけるかもしれません。 アップデート: Evernoteはアップデートなし。Craftは2.0に。何が変わったのかはまだ不明。 TH: 002の書いた原稿をもとにアウトラインを立て直します。 * * * Workflowyで、chap2の流れを整理しました。だいぶすっきりした気がします。 002の原稿を読んだ編集者さんから頂いたコメントもずいぶん役立ちました。 あとで読む:「秀丸」11年ぶりメジャーバージョンアップ ダークモードなど新搭載 - ITmedia NEWS 10:00 シゴタノ!: 原稿を書きましょう。 * * * 書きました。日曜日に配信されます。 11:00 book:buy:store: 『NOISE 上: 組織はなぜ判断を誤るのか?』 『NOISE 下: 組織はなぜ判断を誤るのか?』 カーネマンの新作です。 12:00 Textbox: URLパラメータの処理。本当は複数パラメータが指定される処理が必要だが、今は細いことを考えないで実装する。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 var urlParam = location.

うちあわせCastの木曜日

作業記録の共有 TH+002の書きたし TH+進捗共有 『Re:vision』+表紙アイデア R-style+びっくら本 14:00~うちあわせCast CBA+ヘッダー画像作成 BC+原稿の位置づけ作業 軽運動 レシート入力 部屋の片づけ イラストの練習 デザパタ本 課題図書読書 『NOISE』の発売日 9:00 おはようございます。今日は午後からうちあわせCastです。午前中は原稿作業を進めましょう。 Textbox: サマリーメール、無事届いていました。内容も問題ない感じです(今日発売の本の情報もきっちりアップされていました)。 作業記録を開いたときに、Gmailをブラウザで開くか、あるいは同種のものをダッシュボードページ、ないしはTextboxで開いた方が操作性がいいですね。気持ち的には、「タスクリストを作るぞ」という気持ちになっているので、Gmailを開いて、というワンクッションが入るとその気持ちが削がれるような感覚があります。 CBA: どこにWebページを作るか問題。倉下がドメインを放棄したら消えてなくなるページは避けたい。ということは、現状GitHubが有力。 free-programming-books/free-programming-books-ar.md at main · EbookFoundation/free-programming-books · GitHub 上のようなページを参考にする。 あるいはzenn?→zennは技術者寄りだし、若干雰囲気が違うかな。基本はGitHubにしておこう。mdで書くならば、それを使って別にWebページを起こすこともできるし。 自分で作ったWebページをインターネット上に公開しよう! | プログラミングの入門なら基礎から学べるProgate とりあえず、ここまでにして原稿作業へ。 10:00 TH: まずは002の書きたしから。 * * * 7000字まで。 * * * 材料は揃いましたが、文章はまだ粗く、さらにメッセージにも統一性がありません。次はここを直します。 11:00 妻の昼食準備など 12:00 TH: できている分を編集者さんに共有しておきます。 * * * 状況説明とファイルの共有を行いました。 『Re:vision』: まだ少し早いですが、表紙のアイデアについて考えておきます。 とりあえず、noteでの連載時に使ったヘッダー画像がベースになりそうです。 『Re:vison』(仮)|倉下忠憲|note とりあえず「半分で区画を分ける」「しかし二つは完全に独立したものではない」というイメージが大切そうです。 push :生活者は、生活の思想者であり、生活の技術者でもある。 push :知的生産のレッスン、書いて考える power of write

原稿を書く水曜日

作業記録の共有 TH+003 『Re:vision』+タスクの整理/「はじめに」/「参考文献」 CBA応募フォームを作る R-style+募集開始 ブックカタリスト+下書き うちあわせCastの確認→実施 Textbox+サマリーシステム LB+原稿の構成 デザパタ本 イラストの練習 課題図書読書 レシート入力 10:00 おはようございます。本日は原稿を書きます。それとCBAの応募フォーム作りも必要ですね。 あとで読む: ツイッターの新CEOはインド系37歳、機械学習とAIの専門家…ジャック・ドーシーがCEOを辞任 | Business Insider Japan Textbox: よく考えたら、これはTextboxプロジェクトじゃないきがしますが、気にしないでおきましょう。昨日設定した通り、朝一に作業記録を作ったら、無事にメールが送られてきました。 で、やっぱりその内容を含むページがブラウザに表示されるのも悪くない気がします。メールとページの両方を作ってもいいですね。 あとは、文面をどう構成するかです。昨日読んだ本は何かありますか、的な文言も入れたいところ。 TH: 002を続けましょう。まずはざっと書きます。 * * * 6500字くらいまで書きました。あと少し書き足せば、文章の「素材」は出そろうでしょう。 11:00 『Re:vision』: Tak.さんに原稿を返したので、ファイルとタスクの整理をやっておきましょう。 * * * タスクを整理し、ファイルをリネームして統一し、参考文献リストを整備して、「はじめに」をブラッシュアップしました。がんばった。 CBA: まずはGoogleのスプレッドシート+フォームで、応募フォームを作りましょう。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeTXTrW_Sp1yrPG1jU9L1-7A2cJwpxzlHdzEFKgemiBitOyQQ/viewform?usp=sf_link あとは、これを紹介する記事を書きます。 R-style: 書きました。 publish:R-style:「CBA 2021」の募集を開始します – R-style 12:00 ブックカタリスト: 手書きメモをテキストに起こしておきます。 『Humankind 希望の歴史 上 人類が善き未来をつくるための18章』 - 倉下忠憲の発想工房 ついでに来週の火曜日の記事の下書きも書いておきましょう。 LB: とりあえず、今からややこしいことを考えるのは時間的に無理なのでre:viewでepubfileを作るとしましょう。 新しくinitとして2021というフォルダーを作ります。 中身の大半は去年のもののコピーで大丈夫。画像の作り替えが必要ですね。あと著者名を「編」も加えること。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 TH+002TCS 『Re:vision』+006 『Re:vision』+PDF作成 13:30~ ブックカタリスト Textbox+summary LB+Dummer 今週やることを整理する 結城メルマガ読む デザパタ本 イラストの練習 課題図書読書 レシート入力 9:00 おはようございます。今日は午後からブックカタリストの収録です。午前中は原稿をがんばりましょう。 Textbox: Pythonでメールを送る方法を検索します。 面倒なメール配信の作業をPythonで自動化しよう|PythonでGmailを自動送信【Pythonで業務自動化シリーズ#07】 | キノコード Pythonでメール送信!SendGridを使って簡単に実装する方法 | SendGridブログ Pythonでメールを送信 - Qiita smtplib,email Pythonでメール送信 | Python学習講座 smtplib レンタルサーバ上のPythonからメールを送信しようとしたら、Client host rejectedになった - メモ的な思考的な 【ほぼコピペでOK】pythonでメールの送り方(さくらインターネット編) 一番下のやつでいけそう。 * * * だいたいそのまま真似したらできました。これで足場が固まりましたね。あとは、何かしらのトリガーで自分宛にメールを送る、と。 10:00 TH: 002を続けます。 * * * 1500字を書き、ちょっと書いていたメモ書きも整理しました。全体の文字数は現在4000字。あと2000字くらいは増えるかもしれません。 『Re:vision』: 原稿の修正反映を続けましょう。 * * * だいぶ困難を極めましたが、06の修正を反映させ、新たな課題を設定できました。これはTak.さんにパスです。 * * * 007は見出しの記法がズレていたので、それを直して終了です。 * * * Tak.さんに送信するようのPDFを作りましょう。 LB: ゆうびんやさんから、Roam ResearchとDayOneについての原稿を頂きました。だいぶ充実してきましたね。 12:00 『Re:vision』: 全体のPDFファイルを作ろうとしたら、タイムアウトのエラーが。ファイルが大きくなりすぎている可能性あり。

原稿を書く月曜日

作業記録の共有 TH+002TCS 『Re:vision』+004 読書メモ作成+humankind LB+アウトライン・プロセッシングミニ入門 LB+Drummerについて 9:00 おはようございます。本日は、原稿作業を進めます。今年中にケリをつけたいものがいくつかあるので、がんばりたいところです。 publish:WRM:セルフマネジメントツールの三要件|倉下忠憲|note あとで読む: 「ライフハック大全・プリンシプルズ」が12月10日に発売 | Lifehacking.jp 時間がかかる - 23-seconds rambler 数学嫌いが世の中に多い理由 描写から構成へ――『Every Layout』とコンポジション指向CSS/terkel.jp ダッシュボード: なんとなく、自分がイメージしているダッシュボードが以下のような感じ。 こういうのが毎日朝に表示されると良い気がする。あるいは、メールでも良い。 Google Apps Script(GAS)をメールに活用する方法|画像付きで手順を解説 | Media | 株式会社ASTINA なんとなく「リスト」だけが表示されるのではなく、文章になっていると良いのではないか。そんな気がする。 * * * 朝一だけ確認できれば、それ以降は頻繁に参照するものではないし、明日になったら基本的には不要になるもの。そういう情報を扱う手つき。 TH: 002を進めます。 * * * 2000字書きました。まずまずです。 10:00 『Re:vision』: 原稿の修正反映を続けましょう。まずは003から。 * * * 03は特に修正無し。続いて04。 * * * 04も終わりました。若干難しい箇所がありましたが、問題を整理してTak.さんにパスを戻すことにします。 * * * 05は倉下の原稿なので、修正はなし。とりあえず、いったんここまでにしましょう。 11:00 fragment: 以下のようなメールを頂きました。 献本について。 私は一般の消費者なのですが、アフィリエイターとして宣伝できます。