メルマガを仕上げる
作業記録の共有 ブックカタリスト+読書会ページ更新 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 各種日課 読書メモ作り 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 ブックカタリスト: まずは、読書会ページの更新から。昨日は参加できませんでしたが、必要な作業は進めておきましょう。 * * * OKです。 🎉2025年10月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle 8:00 ツイート振り返り: では、一週間分のツイートを振り返ります。 * * * ツイートを振り返り、まずテキストファイルに転記した上で、処理しました。 いくつかは、Obsidianのideaノートとして保存しました。WorkFlowyに入れているもの、テキストファイルに入れているもの、Obsidianに取り込むものとまだ十分に整っていませんが、これらのうちで機能するものを残していきましょう。 9:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 書き終わりました。 11:00 メルマガ: 全体稿の確認です。 * * * 終わりました。 13:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * note、OKです。 これで今週のメルマガ作業は一段落しました。
読書会な金曜日
作業記録の共有 ニュースレター+Obsidianbase Cosense+スレッドをまとめてみる note+セール情報 INT+原稿の手直し TH+カードの整理 KW+ミニエッセイ(知性の限界) 各種日課 復文勉強 集中的読書 英語読書 断片からの創造 読書メモ作り+社会的共通資本 僕らの生存戦略+続き Obsidian+CSSの調整 7:00 おはようございます。本日は夜に読書会です。それまではボチボチ作業を進めましょう。 8:00 ニュースレター: まずはメンバー限定記事から。 * * * 書きました。 Obsidianのフォルダ整理とbases運用 | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 10:00 読書メモづくり: 『社会的共通資本』のメモをつくります。 Cosense: 試しに手動でスレッドを作ってみます。 * * * 手動入力でスレッドを追いかけてみる - 倉下忠憲の発想工房 悪くはありませんが、課題も多いです。 11:00 note: セール情報をチェックしましょう。 * * * "【最大50%OFF】 Kindle本 プライム感謝祭 秋の特別セール"を漁る|倉下忠憲 OKです。 15:00 断片からの創造: カードを移します。 * * * 断片を配置する - 断片からの創造 自由形断片の性質 - 断片からの創造
原稿を進める木曜日
作業記録の共有 ノートの移動+1note移動 テキストから画像をつくる Kindle+プライムリーディング告知 TH+第五章の原稿 INT+原稿の手直し 各種日課 復文勉強 集中的読書 英語読書 断片からの創造 僕らの生存戦略 読書メモづくり R-style+機能の続き 7:00 おはようございます。本日も原稿です。 ノートの移動: 少しずつ違ったタイプのノートを移動しながら、「受け入れ先」でどのような体制を整えればいいのかを探ります。 * * * 今日は、チューハイの写真のノートを作りました。あと、ゲーム画面のスクリーンショット。こういうものの扱いが一つの鍵ですね。テキストよりも移しにくい。 テキストから画像をつくる: Obsidianに一ノートずつ作る方式は、長めの引用を取り込むときに困難を抱えます。 で、思いついたのがテキストから画像を作ればいいんじゃないか、ということです。で、それをcoverに設定する。 descriptionを使うても考えたのですが、結局、二行以上になったらうまくいきません。 いや、そうでもないか。テーブルの高さを変えられますね。 * * * これはこれで悪くありませんね。 それでもいちおう画像方向を模索してみましょう。 * * * Obsidianに書き留めた引用ノートをいい感じにビューする - 倉下忠憲の発想工房 まあこんなものでしょう。本格的な運用をするかは未検討で。少しずつObsidianの新しい運用スタイルが見えてきました。そろそろiCloudDriveでなくても良さそうでsが、しばらくはこのままで。 8:00 note: 告知記事を書きましょう。もう面倒なのでnoteで書きます。 * * * 『考えの育て方: 知的生産のデジタルカード法』がプライムリーディングの対象になりました|倉下忠憲 9:00 Scrapboxing: 二種類のスレッド思考 - 倉下忠憲の発想工房 11:00 僕らの生存戦略: Gemini CLIと共に作業を進めます。 * * * 第一章と第二章の内容を概略してもらいました。そこから、自分が何を書くのかを考えましょう。 12:00 R-style: 記事を書きます。 * * *
ゆるゆる進める水曜日
作業記録の共有 うちあわせCast確認→お休み ブックカタリスト+追加ツイート TH+第五章の執筆 R-style+typeごとの性質へ メルマガ+原稿2(5900文字) INT+原稿選びつづき 各種日課 復文学習 集中的読書 英語読書 断片からの創造 デジタルノート移行+ノートを1枚移す 7:00 おはようございます。昨日は疲れ切って寝ておりました。気温差でやられている感じです。 今日はぼちぼち進めましょう。 8:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 5900文字の原稿を書きました。 14:00 INT: 原稿選びを手直しを続けます。 * * * ざっと4つほどの原稿をチェックしました。細かい直しはたくさんありますが、とりあえず必須なのは一つ目の原稿を何にするのか、ですね。プレイリストの一曲目。それが全体のトーンを決めるので、それを探しつつ原稿の手入れを続けようと思います。 R-style: 記事を書きます。 * * * publish:WorkFlowyのデイリーノート機能 | R-style * * * ついでにR-styleの改修も行います。 R-styleの記事にメタ情報を付与する - 倉下忠憲の発想工房 OKです。
原稿を進める火曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1(3800文字) TH INT+原稿を選ぶ ニュースレター+肥大化するタグ 個人的総合ライブラリ計画+検討 各種日課 7:00 おはようございます。本日は原稿作業を中心に進めます。 個人的総合ライブラリ計画: 昨日Obsidianを整理したことで、Evernoteの旧データも少し整理ができそうな気がしてきました。 フォルダについてはもう少しだけ検討が必要ですが、(たとえばObjectsでまとめるのか、bookというフォルダをさらに作るのか)大きな方向性については考えることができそうです。 ひとまずそれを「個人的総合ライブラリ」と呼ぶことにしましょう。Personal Comprehensive Library.あるいはPersonal Complex Libraryの略です。 大文字でNOTEでもいいです。 * * * 個人的総合ライブラリ計画 - 倉下忠憲の発想工房 ちょっと考えました。 こちらも。 NOTE - 倉下忠憲の発想工房 あとはじわじわ進めていきましょう。 9:00 メルマガ: まずは一つ目の原稿を。 * * * かなり時間がかかりましたが、3800文字の原稿が書けました。 14:00 ニュースレター: 今日の記事を書きます。 * * * publish:タグは乱立する - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 TH+第五章の書きたし メルマガ INT 各種日課 復文勉強 Obsidian+basesファイルの整理 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備です。 Obsidian: Baseの埋め込みを試してみます。 * * * いい感じです。baseファイルは別につくり、mdファイルから参照(embeded)する形にしました。 メルマガ: publish:書くことと生成 / ライフハックは死なない|倉下忠憲 まずはファイルの準備から。 * * * ひとまずはOKです。他に何か書くことがあったのかを探索してみます。 * * * 探索しているあいだに、メモの整理をはじめてしまっていました。脱線から復旧です。 TH: 第五章の文章を書き足します。 * * * 1パラグラフ書き足しました。まだ方向性はふらふらしています。 12:00 復文勉強: 5つの文を復文します。 * * * prejudice 先入観 eliminate 除去する
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 7:00 おはようございます。本日は来週の確認をして、あとはゆっくりすごします。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 各種日課 note+アナログノート話 iOSのメモ環境 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 9:00 Scrapboxing: 毎日少しずつ「カード」を整理していきましょう。 * * * DIKWの再検討 - 倉下忠憲の発想工房 10:00 ツイートの振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。 11:00 メルマガ: 「はじめに」を書きます。 * * * 書けました。 13:00 メルマガ: 全体稿を読み返しましょう。 * * * 読み返しも終わりました。 14:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOKです。 * * * note、OKです。 これで今週のメルマガ作業は一段落しました。 メモ帳アプリの中身をローカルに保存する Macのメモ帳アプリの中身をローカルに保存する - 倉下忠憲の発想工房 iPhoneのメモ入力はこれでいいかも。 19:00 note: 記事を書きましょう。 * * * publish:ラフにルーズリーフを綴じる|倉下忠憲
原稿を書く金曜日
作業記録の共有 WorkFlowy+メモの整理 ニュースレター+bases機能の続き TH+第五章の書き下ろしの続き INT 各種日課 復文学習 集中的読書 英語読書 断片からの創造 7:00 おはようございます。本日も原稿です。 Workflowy: メモの整理を続けます。メモの整理を続けながら「メモを整理するとはどういうことか」を考えます。 9:00 ニュースレター: 投稿を書きましょう。 * * * 書きました。 bases機能で関連するノートを表示させる - by 倉下忠憲@rashita2 10:00 復文勉強: 今日書けなかった英単語。 teenagers argue astronaut financial appropriate immigrant slight
原稿を書く木曜日
作業記録の共有 TH+プロジェクトノートの生成 TH+第五章の文章化 WorkFlowy+APIでタスクの取得 図書館返却 R-style+一つのファイルにまとめるか章ごとにわけるか 読書メモづくり 各種日課 復文勉強法 集中的読書 英語読書 断片からの創造 7:00 おはようございます。本日は車検などいろいろありますが、とりあえず原稿作業です。 TH: 第五章のアウトラインが少しできたので、ためしに書き下ろしてみます。 で、プロジェクトノートはどうするのか。 ブログやニュースレターは現在いいかんじに回っています。専用のフォルダを準備し、単発の記事はだいたいこのエディタで書く、あるいはブラウザの専用エディタで直接書いてしまう。メルマガに関しては、VS Codeのワークスペースで書く。こういう感じ。いろいろな使い分けが起きています。 で、書籍のプロジェクトに関してはどうなのか。いつもと違う感じを出すのか、いつもと同じ感じを出すのか。いっそWorkFlowyで書いてしまうのか。 * * * 「いかにもプロジェクトを始めるぞ」という感覚が必要なのかどうか。必要なのだとして、何があればその感覚が醸造されるのか。 現状index.mdがあるが、原稿データがそのまま並んでいるだけ。これも小分けにするかまとめておくかで判断が決まっていない。 * * * ひとまず言えるのは、index.mdをひらいたときに、原稿そのものが一番上にあって、それが目に入る状態はあまりよろしくない。原稿を入れるにしても、別のファイルにするか、あるいは下の方に並べておくか。 * * * VS codeの場合、直前まで開いていたタブがすべて保存されている。その点は悪くない。 8:00 Workflowy: APIを使って、タスクリストを取得してみます。 * * * WorkFlowyのタスクリストをターミナルに出力する - 倉下忠憲の発想工房 できました。もちろん、速度はあまり速くありません。何回もAPIを叩いているので。 9:00 TH: 引き続き、プロジェクトノートをどうデザインするか。あるいは、プロジェクトの「入り口・エントランス」の設計ということかもしれない。 * * * Claudeのようなオープニングロゴを入れるかどうか。 * * * 何が表示されると嬉しいのか。あるいはそういう気分になるのか。 * * * 章の内容が直接index.mdに入っているとズームアウト感が少ないので、draft_body.mdとかに入れておくのが良さそう。あるいは章立てのレベル。 10:00 図書館に行ってきました。 12:00 TH: 「プロジェクト」の状態を再開できるかどうか、ということ。VS Codeでは「散らかった」状態から再開される。一方で、このエディタではindex.mdが表示されるだけ。