メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイートの読み返し ツイートノート作成 メルマガ「はじめに」「おわりに」 メルマガ読み返し メルマガ配信予約 ツイートの処理 トンネルChannel+何をしなくていいのか 8:00 おはようございます。本日は、とりあえずメルマガの仕上げです。 9:00 メルマガ: まずは、ツイートの読み返しから。 * * * OKです。ツイートノートも作成しました。 publish:ツイートノート:2022年07月02日までのツイートノート - Addless Letter push :多くのことは「どうしていいのかわからない」から生じているのだろう。 11:00 トンネルChannle: publish:トンネルChannel:何をしなくてもいいのか - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きます。 * * * OKです。では全体を読み返しましょう。 * * * 読み返しも終わりました。あとは配信予約作業です。 * * * 配信作業も終わりました。 * * * 去年のメルマガのepubファイルを整理しましょう。Dropboxに置いてあっても邪魔なだけなので。 * * * Evernoteに移しておきました。
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 うちあわせCast音声ファイル編集 KDP売り上げ確認 シゴタノ!+044 Textboxの改造+ブラケット入力の省力化 ニュースレター+6月の活動まとめ メルマガ+Textboxのタスク管理(4000字の原稿) メルマガ+WorkFlowyとフォルダ(1800字の原稿) 月初めにやることをチェックリストにしておく? 8:00 おはようございます。本日から7月です。頑張って原稿を進めていきましょう。 本日はまずシゴタノ!と、可能な限りメルマガの原稿を進めましょう。 うちあわせCast: 昨日、音声ファイルの冒頭部分をカットしわすれていたので、それを直します。 * * * OKです。 KDP売り上げ: 月が替わったので、『Re:vision』の売り上げデータをスプレッドシートに入力して、Tak.さんと共有しておきます。 Twitterの不調: Twitterにつながりにくい状況のようです。むしろ仕事がはかどりますね。 9:00 シゴタノ!: 原稿を書きます。 * * * 2000字の原稿が書けました。日曜日に配信されます。 12:00 作業を続けましょう。 Textboxの改造: 文字列を選択している状態でブラケットを入力したら前後に補完されるようにします。 * * * できました。 TextboxでScrapboxのようにブラケットの入力補助 - 倉下忠憲の発想工房 13:00 ニュースレター: 活動方向をまとめましょう。 * * * 書きました。なんだかんだでいろいろ書いています。 2022年6月の倉下のActivity - by 倉下忠憲@rashita2 あとで読む:1241夜 『デカルトからベイトソンへ』 モリス・バーマン − 松岡正剛の千夜千冊 あとで読む:探検ネット(花火)勉強会 - 西尾泰和のScrapbox あとで読む:ライフハックの哲学とテクニックを整理する - by 堀 正岳 (@mehori) - ライフハック・ジャーナル
うちあわせCastを収録する木曜日
作業記録の共有 TH+chapter04の書き固め(800字の原稿) TH+編集者さんに進捗を共有 トンネルChannel+何を書いて欲しいのか(更新済み) 14:00~ うちあわせCastの収録 Textboxの改造+新規ページ作成からそのまま編集できるように メルマガ+Textboxのタスク管理 9:00 おはようございます。本日はひさびさにうちあわせCastの収録日です。あと、編集者さんに進捗を共有する日でもあります。 10:00 TH: chapter04を進めます。 * * * 800文字ほど固めて、とりあえずchapter04は終わりました。まだ全体のパランスを見ていないですが、内容的にはだいたいOKな気がします。 11:00 トンネルChannel: 忙しくてもついつい書いてしまいますね。 publish:トンネルChannel:何を書いて欲しいのか - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 12:00 Textbox: 現状、Textboxから新規ページを作成すると、そのページがVS Codeで開くようになっているのですが、そうではなくTextboxでそのまま開いて編集できるようにしたいところです。 * * * Textboxで開けるようにはできましたが、VS Codeでも同時に開いてしまいます。これはCGIの方を修正しないといけないですね。 * * * Textboxで新規ページを作成してから、そのページを表示させる非同期処理 - 倉下忠憲の発想工房 14:00 うちあわせCast: 収録します。 publish:うちあわせCast:第百七回:Tak.さんとトンネルChannelと新しい対話の形 作成者:うちあわせCast
THのchapter04を進める水曜日
作業記録の共有 TH+chapter04の書き固め(1000文字をマージ) TH+chapter04の書き固め(1400文字をマージ) トンネルChannel+何気ないリストインとインボックス メルマガ+Scrapbox知的生産術10 ストレッチ・ライティングを行う うちあわせCastの確認→実施 8:00 おはようございます。今日は朝から作業開始することができました。 とりあえずは、THのchapter04を進めることを中心的なターゲットにしましょう。 TH: chapter04の項目5を進めます。 * * * 作業部分を新しいウィンドウにコピーして、そこで作業を進めました。 なぜだかわからないけども、めちゃくちゃ気楽文章を書けました。たぶん、昨日までずっと妻の検査結果が気になっていて、メモリを圧迫していたのでしょう。 なんにせよ快適に執筆が進められました。 まず、コピーした文のうち、一つの節となる1000字分を本原稿のファイルに戻しました(コピペしただけ)。 でもって、次の節の内容もこの新しいウィンドウ=ファイル(20220629.md)に保存されているのですが、この扱いをどうしましょうか。 次の節の内容もまた、別の新しいファイル(たとえば20220629_02.md)に移して、そこで処理する。 あるいは、そのまま気にせず同じファイルで作業する。 バザール執筆法的には新しいファイルを作るのが本筋という気もするが、さて。 * * * とりあえず、今日の作業に関しては連続的に進めて問題なさそうなので、このまま同じファイルで続けます。 * * * さらに1100文字を本原稿にマージ。とりあえずはOKでしょう。 12:00 トンネルChannel: publish:トンネルChannel:何の気なしのリストインとインボックス - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 16:00 メルマガ: Scrapbox知的生産術の10を書きましょう。 * * * 3600字ほどの原稿が書けました。とりあえず、この原稿はこれでOKです。 book:buy:store: 『初めて書籍を作った男 アルド・マヌーツィオの生涯』(6/29購入) 『読者に憐れみを ヴォネガットが教える「書くことについて」』(6/29購入) fragment:自分の仕事術について: 最近の仕事の進め方が少し替わりつつあるので、まとめる意味でもメルマガで書いてみてもいいかもしれません。
ブックカタリストの収録な火曜日
作業記録の共有 13:30~ブックカタリスト+収録 結城メルマガを読む 13:00 お昼でございます。 今日は午前中は妻の病院の付き添いでした。検査結果を教えてもらえる日だったのですが、特に問題はないとのことでした。よかったです。 ブックカタリスト: 収録です。 todo:ブックカタリスト+『超没入』読書メモ作成 16:00 publish:トンネルChannel:辻招待と絨毯爆撃 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel あとで読む:Markdown Command Runner - Visual Studio Marketplace 18:00 結城メルマガ: 読みます。 * * * publish:Scrapbox:「思う」と「考える」 - 倉下忠憲の発想工房
THのchapter04を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガツイート トンネルchannle+テーマの模索 メルマガ+ファイル設定 メルマガ+今週書くことの決定 8:00 おはようございます。本日は、原稿を進めます。 * * * 昨日はほぼ半日かけて「アトミックシンキング」の下読みをしていました。なかなか時間がかかり、あまりゆっくりできていなかった気がします。かわりに、今日はやや抑え気味でいきましょう。 publish:WRM:Scrapbox知的生産術09 / コンテンツの二段階設計 / WorkFlowyアプリのカスタマイズ|倉下忠憲|note * * * 13:00 午前中から、巨大なプライベート厄介事タスクでした。すでに心身とも疲れ切っております。これが厄年か……。
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 作業記録の読み返し 一行日記の作成 来週やることの設定 discord巡回 トンネルchannelのフッターを設定してみる トンネルChannel+きっかけその2を書く 原稿体制の構築 アトミックシンキングの下読み 22:00~動画の収録 シゴタノ!ツイート 9:00 おはようございます。本日は来週やることを設定して、作業自体はそれで終わりとします。 それ以外に、執筆環境の構築について考えます。あと、夜の10時から動画の収録です。 publish:シゴタノ!:知的生産の技術書042〜043『「超」文章法』『知的文章術入門』 | シゴタノ! 作業記録の読み返し: 今日はタイマーを動かしながら、読み返しを進めます。土曜日から日付をさかのぼる感じで。 * * * だいたい6分で終わりました。一行日記も同時に作成が終わりました。 一行日記は、毎日昨日の分を書いて行く、というスタイルでもよいかとは思います。ただ、ゆっくり一週間を振り返る時間を確保する、という意味では一週間分をまとめてのスタイルも悪くはありません。 来週やることの設定: 今週実施他タスクを整理しながら、来週のターゲットについて考えます。 今週やったことを整理して、何ができて、何をもうちょっとしたかったかを考えます。 * * * さらにプロジェクトごとに、今週はどうだったのか、来週からはどうしていくのかを考えます。 * * * だいたい終わりました。14分くらいでした。合わせて25分くらいあれば、終わりそうです。 10:00 トンネルChannel: まずは記事。 publish:きっかけについて その2 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 固定のフッターを設定できるかと思いきや、できませんでした。 投稿者として参加したい人向けに、情報を整備しておいた方が良さそうです。 fragment:難しいことを伝える: 何かしらの行為が難しいとして、「これは難しいです。さあやりましょう」というのでは行為を促せないだろう。かといって「これは簡単です」と嘘をついたら行為は促せるだろうが、実際に直面する難しさに打ちのめされるだろう。だとしたら、どうすればいいか。 おそらくは「これは楽しいです」と伝えることだろう。伝えることの軸をずらすわけだ。 楽しいことは行為を促す。でもって、難しい行為に直面しても、楽しさがモチベーションを支えてくれる。そういうことがあるように思う。 13:00 原稿体制の構築 原稿を一つのファイルにまとめておくことで、VS Codeのoutlineで、全体の構造を閲覧できる。マークダウンを使っている強みがある。 一方で、フォルダ+ファイルにわけたとしても、今度はFolderの欄で似たようなビューは得られる。ただし、項目より下の見出しはだせない。あと、全体の文字数もすぐにはわからない。 ファイルが分散していても、全体の構造や文字数を一覧するための拡張機能を自分で書くことも一応はできるだろう。Pythonでそういうスクリプトを書いてもいい。 さて、どうするか。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 一週間の振り返り ツイートノート作成 メルマガ+「はじめに」「おわりに」 メルマガ+読み返し メルマガ+配信予約 本棚の整理 レシート入力 note+Kindleプライムセール 執筆環境の構想 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 一週間の振り返り: 一週間分のツイートを読み返します。 * * * OKです。ツイートノートも作りました。 publish:ツイートノート:2022年06月25日までのツイートノート - Addless Letter あとで読む:コロナ禍で躓いたきみたちへ|andorakia|note 9:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * 書けました。 11:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めます。 * * * 終わりました。配信予約を始めましょう。 * * * 配信予約も終わりました。とりあえず、一段落です。 あとで読む:何もしないをしていた頃 14:00 執筆環境の構想: 現時点で、自分がどんな環境を求めているのか、その要件について考えてみます。 * * * まず大きな目標として、毎日の執筆をできるだけ「抵抗」少なく進められるようにすること。これさえできていれば、だいたいの問題は時間が解決してくれます。逆に、抵抗が多く筆が進まないと、どうやってもそれ以上の進捗が望めません。 なので、この抵抗値低減が一番の要件です。 * * * 考える一つのきっかけになったのが、最近一週間から二週間のイテレーションを意識していること。それに、藤井さんのプルリクエスト駆動による執筆。 こうした方式を自分に取り入れられないか、というのがスタート。そのために、執筆環境(主にファイル管理)も変えていけないかと考えているところ。 * * *
シゴタノ!を書く金曜日
作業記録の共有 TH+chapter04を進める(LINE419まで) BCB+note1の構成を検討する PT+chapter01の項目の文章化 シゴタノ! 21:00~ブックカタリスト読書会 トンネルChannel+第一回の投稿 9:00 おはようございます。メルマガの本編は昨日でだいたい書けたので、今日は別の原稿に集中できそうです。 とりあえず、シゴタノ!は午後からにして、午前は別の原稿にとりかかりましょう。 作業の量: ポイントは、作業の量なのでしょう。デイリータスクリストが一日に可能な量の作業を設定するように、一週間のイテレーションも一週間に可能な量の作業を設定すること。 単純に考えれば、デイリータスクリストの5日分(ないし6日分)が適正量のように思えるが、それはボトムアップであって、トップダウンの視点が書けている。それぞれのイテレーションでどのくらい進めたらいいのかは、その情報では判然としない。すべての進捗で文字数が発生するならば、いくらか計算は可能になるだろうけれども。 ふむ。 一日辺りの作業時間を割り当て、それ以外の時間(散歩や読書やプログラミング)も考慮し、その上で一週間トータルで、可能性としてどのくらい作業を進められるかを考える? ポイントは、別に毎日そのプロジェクトの作業をやる必要はなく、一週間の中でそれが達成できたら良い、という目標を決めること。でないと、非常に不自由さが増してしまう。一日に1時間やるのもよし、2時間と3時間にわけるのもよし、という形。 でもって、メルマガに関してはトータル1万字の原稿を書く、という形ですでに決まっている。大きくは動かせない目標。その上で、残りの作業をどうデザインするか。 この辺をうまく考えないと、適切なボリュームのイテレーションは決められない気がする。 あとで読む:34テラバイトのデータと格闘して「全国ハザードマップ」を公開した理由 - NHK 10:00 TH: chapter04を進めます。 * * * ファイルサイズが4万字近くになってきて、開くのがおっくうになりつつあります。ちょっと何か考えないと。 * * * ファイル内の移動については、マークダウンの見出しが使えるので手軽なはずなのですが、なんとなくおっくうさがあります。 * * * プルリクエストの考え方を応用する? 小さいファイルで書いておいて、一日の最後にその部分をおおもとのファイルにマージする? これにイテレーションの考え方を採用する? つまり、一週間分の「白紙」を用意して、そこで作業する。でもって、一週間の終わりにそれを主原稿にマージする? 原稿は章単位に保存しておき、そこからmakeコマンドなどで原稿を作成していく? * * * ごく単純にVS Codeで今触っているchapter以外はcollapseしておけば、そんなにうっとうしくないことに気がつきました。目に入る情報量が問題なわけです。 * * * LINE419まで進めました。 * * * 一週間作業単位ファイル分割方式でいくか、単純にその時点で不要な部分はcollapseしておくのに留めるか。 ちょっとだけ考えたいところです。 11:00 BCB: note01に書くことを整理します。 * * * chapter01のメインテーマに関することはnote01に、そうでない読書行為全体に関することはnote04(全体ノート)にまとめることにしました。 13:00 シゴタノ!: 午後になったので、書きます。
THを進める木曜日
作業記録の共有 PT+メールの返信 TH+chapter04の執筆(LINE408まで) TH+プルリクエストしてみる メルマガ+sub1の執筆(3000字の原稿) BCB+ノート01を書いてみる(材料メモの整理) メルマガ+sub2の執筆(3800字の原稿) 10:00 おはようございます。今日は朝から疲れていたので、やや遅めに作業スタートです。 『情報アーキテクチャ』: 近所の書店には『情報アーキテクチャ』が置いてありませんでした。ちょっと中身を見てから買うかどうか決めたいので、Amazonで注文するのかは微妙なところです。大きめの書店にいかないと。 11:00 PT: 編集者さんからメールが来ていたので、まずはそれに返信しておきます。 * * * 現状報告のメールを送っておきました。 TH: chapter04の執筆を進めます。 * * * アウトラインでは最後の項目に位置づけられていた部分が、途中に差し込んでもいいかな、という感じがしてきました。少しだけそのことについて考えてみます。 * * * このバージョンでは途中に差し込んでみましょう。それで書き上げてみてからまた判断します。バザール執筆法。 * * * LINE408まで。 * * * 上記はwritingブランチでの作業ですので、それをmainにプルリクエストしてみましょう。 プルリクエストしてみる - 倉下忠憲の発想工房 12:00 トンネルChannel: というニュースレターの準備を進めております。 複数人で運営するニュースレターで、「メーリングリスト」の現代版のようなことができないかと模索中です。 14:00 book:buy:store: 『PSYCHO-PASS GENESIS 1 (ハヤカワ文庫 JA ヨ 4-6)』(6/23購入) メルマガ: sub1の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿を書きました。 BCB: ノート01の材料メモを分類してみます。 * * * どんな文章構成になるのか、ざっと考えてみました。少し見えてきた程度です。 push :低価格、低賃金で喜ぶ人は誰か。