ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 作業記録の読み返し 一行日記の作成 来週やることの設定 discord巡回 トンネルchannelのフッターを設定してみる トンネルChannel+きっかけその2を書く 原稿体制の構築 アトミックシンキングの下読み 22:00~動画の収録 シゴタノ!ツイート 9:00 おはようございます。本日は来週やることを設定して、作業自体はそれで終わりとします。 それ以外に、執筆環境の構築について考えます。あと、夜の10時から動画の収録です。 publish:シゴタノ!:知的生産の技術書042〜043『「超」文章法』『知的文章術入門』 | シゴタノ! 作業記録の読み返し: 今日はタイマーを動かしながら、読み返しを進めます。土曜日から日付をさかのぼる感じで。 * * * だいたい6分で終わりました。一行日記も同時に作成が終わりました。 一行日記は、毎日昨日の分を書いて行く、というスタイルでもよいかとは思います。ただ、ゆっくり一週間を振り返る時間を確保する、という意味では一週間分をまとめてのスタイルも悪くはありません。 来週やることの設定: 今週実施他タスクを整理しながら、来週のターゲットについて考えます。 今週やったことを整理して、何ができて、何をもうちょっとしたかったかを考えます。 * * * さらにプロジェクトごとに、今週はどうだったのか、来週からはどうしていくのかを考えます。 * * * だいたい終わりました。14分くらいでした。合わせて25分くらいあれば、終わりそうです。 10:00 トンネルChannel: まずは記事。 publish:きっかけについて その2 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 固定のフッターを設定できるかと思いきや、できませんでした。 投稿者として参加したい人向けに、情報を整備しておいた方が良さそうです。 fragment:難しいことを伝える: 何かしらの行為が難しいとして、「これは難しいです。さあやりましょう」というのでは行為を促せないだろう。かといって「これは簡単です」と嘘をついたら行為は促せるだろうが、実際に直面する難しさに打ちのめされるだろう。だとしたら、どうすればいいか。 おそらくは「これは楽しいです」と伝えることだろう。伝えることの軸をずらすわけだ。 楽しいことは行為を促す。でもって、難しい行為に直面しても、楽しさがモチベーションを支えてくれる。そういうことがあるように思う。 13:00 原稿体制の構築 原稿を一つのファイルにまとめておくことで、VS Codeのoutlineで、全体の構造を閲覧できる。マークダウンを使っている強みがある。 一方で、フォルダ+ファイルにわけたとしても、今度はFolderの欄で似たようなビューは得られる。ただし、項目より下の見出しはだせない。あと、全体の文字数もすぐにはわからない。 ファイルが分散していても、全体の構造や文字数を一覧するための拡張機能を自分で書くことも一応はできるだろう。Pythonでそういうスクリプトを書いてもいい。 さて、どうするか。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 一週間の振り返り ツイートノート作成 メルマガ+「はじめに」「おわりに」 メルマガ+読み返し メルマガ+配信予約 本棚の整理 レシート入力 note+Kindleプライムセール 執筆環境の構想 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 一週間の振り返り: 一週間分のツイートを読み返します。 * * * OKです。ツイートノートも作りました。 publish:ツイートノート:2022年06月25日までのツイートノート - Addless Letter あとで読む:コロナ禍で躓いたきみたちへ|andorakia|note 9:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * 書けました。 11:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めます。 * * * 終わりました。配信予約を始めましょう。 * * * 配信予約も終わりました。とりあえず、一段落です。 あとで読む:何もしないをしていた頃 14:00 執筆環境の構想: 現時点で、自分がどんな環境を求めているのか、その要件について考えてみます。 * * * まず大きな目標として、毎日の執筆をできるだけ「抵抗」少なく進められるようにすること。これさえできていれば、だいたいの問題は時間が解決してくれます。逆に、抵抗が多く筆が進まないと、どうやってもそれ以上の進捗が望めません。 なので、この抵抗値低減が一番の要件です。 * * * 考える一つのきっかけになったのが、最近一週間から二週間のイテレーションを意識していること。それに、藤井さんのプルリクエスト駆動による執筆。 こうした方式を自分に取り入れられないか、というのがスタート。そのために、執筆環境(主にファイル管理)も変えていけないかと考えているところ。 * * *

シゴタノ!を書く金曜日

作業記録の共有 TH+chapter04を進める(LINE419まで) BCB+note1の構成を検討する PT+chapter01の項目の文章化 シゴタノ! 21:00~ブックカタリスト読書会 トンネルChannel+第一回の投稿 9:00 おはようございます。メルマガの本編は昨日でだいたい書けたので、今日は別の原稿に集中できそうです。 とりあえず、シゴタノ!は午後からにして、午前は別の原稿にとりかかりましょう。 作業の量: ポイントは、作業の量なのでしょう。デイリータスクリストが一日に可能な量の作業を設定するように、一週間のイテレーションも一週間に可能な量の作業を設定すること。 単純に考えれば、デイリータスクリストの5日分(ないし6日分)が適正量のように思えるが、それはボトムアップであって、トップダウンの視点が書けている。それぞれのイテレーションでどのくらい進めたらいいのかは、その情報では判然としない。すべての進捗で文字数が発生するならば、いくらか計算は可能になるだろうけれども。 ふむ。 一日辺りの作業時間を割り当て、それ以外の時間(散歩や読書やプログラミング)も考慮し、その上で一週間トータルで、可能性としてどのくらい作業を進められるかを考える? ポイントは、別に毎日そのプロジェクトの作業をやる必要はなく、一週間の中でそれが達成できたら良い、という目標を決めること。でないと、非常に不自由さが増してしまう。一日に1時間やるのもよし、2時間と3時間にわけるのもよし、という形。 でもって、メルマガに関してはトータル1万字の原稿を書く、という形ですでに決まっている。大きくは動かせない目標。その上で、残りの作業をどうデザインするか。 この辺をうまく考えないと、適切なボリュームのイテレーションは決められない気がする。 あとで読む:34テラバイトのデータと格闘して「全国ハザードマップ」を公開した理由 - NHK 10:00 TH: chapter04を進めます。 * * * ファイルサイズが4万字近くになってきて、開くのがおっくうになりつつあります。ちょっと何か考えないと。 * * * ファイル内の移動については、マークダウンの見出しが使えるので手軽なはずなのですが、なんとなくおっくうさがあります。 * * * プルリクエストの考え方を応用する? 小さいファイルで書いておいて、一日の最後にその部分をおおもとのファイルにマージする? これにイテレーションの考え方を採用する? つまり、一週間分の「白紙」を用意して、そこで作業する。でもって、一週間の終わりにそれを主原稿にマージする? 原稿は章単位に保存しておき、そこからmakeコマンドなどで原稿を作成していく? * * * ごく単純にVS Codeで今触っているchapter以外はcollapseしておけば、そんなにうっとうしくないことに気がつきました。目に入る情報量が問題なわけです。 * * * LINE419まで進めました。 * * * 一週間作業単位ファイル分割方式でいくか、単純にその時点で不要な部分はcollapseしておくのに留めるか。 ちょっとだけ考えたいところです。 11:00 BCB: note01に書くことを整理します。 * * * chapter01のメインテーマに関することはnote01に、そうでない読書行為全体に関することはnote04(全体ノート)にまとめることにしました。 13:00 シゴタノ!: 午後になったので、書きます。

THを進める木曜日

作業記録の共有 PT+メールの返信 TH+chapter04の執筆(LINE408まで) TH+プルリクエストしてみる メルマガ+sub1の執筆(3000字の原稿) BCB+ノート01を書いてみる(材料メモの整理) メルマガ+sub2の執筆(3800字の原稿) 10:00 おはようございます。今日は朝から疲れていたので、やや遅めに作業スタートです。 『情報アーキテクチャ』: 近所の書店には『情報アーキテクチャ』が置いてありませんでした。ちょっと中身を見てから買うかどうか決めたいので、Amazonで注文するのかは微妙なところです。大きめの書店にいかないと。 11:00 PT: 編集者さんからメールが来ていたので、まずはそれに返信しておきます。 * * * 現状報告のメールを送っておきました。 TH: chapter04の執筆を進めます。 * * * アウトラインでは最後の項目に位置づけられていた部分が、途中に差し込んでもいいかな、という感じがしてきました。少しだけそのことについて考えてみます。 * * * このバージョンでは途中に差し込んでみましょう。それで書き上げてみてからまた判断します。バザール執筆法。 * * * LINE408まで。 * * * 上記はwritingブランチでの作業ですので、それをmainにプルリクエストしてみましょう。 プルリクエストしてみる - 倉下忠憲の発想工房 12:00 トンネルChannel: というニュースレターの準備を進めております。 複数人で運営するニュースレターで、「メーリングリスト」の現代版のようなことができないかと模索中です。 14:00 book:buy:store: 『PSYCHO-PASS GENESIS 1 (ハヤカワ文庫 JA ヨ 4-6)』(6/23購入) メルマガ: sub1の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の原稿を書きました。 BCB: ノート01の材料メモを分類してみます。 * * * どんな文章構成になるのか、ざっと考えてみました。少し見えてきた程度です。 push :低価格、低賃金で喜ぶ人は誰か。

THを進める水曜日

作業記録の共有 読書日記 TH+執筆用のブランチを作成する BCB+今後の見通しをドキュメントで書く メルマガ+Scrapbox知的生産術09(原稿書き/4900文字) BCB+ためしにnote01を書いてみる(素材集め) PT+chapter01の文章化 うちあわせcastの確認→お休み 8:00 おはようございます。本日は、THを少しでも進めます(という風により具体的に目標を定めることにしました)。 あと、GitHubを使った執筆方法を少し変えてみたいと思います。その辺の練習ですね。 https://twitter.com/t_trace/status/1539160851504017408 9:00 TH: まずは、main以外のブランチを作成しましょう。 * * * writingとtechを作成しました。 あとは、プルリクエストの作り方ですね。 * * * ぐぐったところ、GitHubのページにアクセスして、というやり方が紹介されていました。コマンドラインでprを作るには、hubというコマンドをインストールしないといけないようです。やや面倒。 一日の終わりに、GitHubにアクセスするのは振り返りの意味では良さそうですが、面倒で続かない気もします。むむむ。 もうちょっと考えましょう。 11:00 BCB: 倉下が考えた今後の方針をごりゅごさんと共有するために、その考えを文章化しておきます。 * * * 文章化して、pushしておきました。 あとで読む:教育現場で見えてきたpostalkの魅力 | postalk park 12:00 メルマガ: Scrapbox知的生産術の09を書きましょう。 * * * 4900文字の原稿を書きました。これでこれはOKです。 14:00 BCB: かるくノートの素材メモをWorkFlowy上に集めてみます。 * * * talk01を読み返しながら、言及したい項目をピックアップしました。これらをどう文章化していくのかはまだわかりません。

病院に行く火曜日

作業記録の共有 書類をEvernoteに KDPの売り上げ確認とTak.さんに報告 ストレッチ・ライティング+7月以降にやることを考える BCB+間に挟むコンテンツを考える R-style+歴代もっとも快適なLogseqのメモ環境 結城メルマガ読む note+kindleセール情報→ページが見つからない [-] 『情報アーキテクト』をチェックする 9:00 おはようございます。本日は午後から心療内科です。あとは、昨日やり残した作業がいくつかあるので、それをクリアしておきましょう。 KDPの売り上げ確認: 4月のロイヤリティが確定したので、それをチェックして、共有しているスプレッドシートに入力しておきます。 todo:29日Tak.さんに売り上げ振り込み 電子書類の整理: 契約書やらなんやらを処理するとPDFがわんさか出てくるので、それをEvernoteにまとめておきます。 今、Evernoteが活躍するのはこのシーンだけです。複数のPDFを案件ごとにまとめる、という。 これも、結局Macのフォルダで行えば済むことではあります。ただ、それだとDropboxの容量を圧迫するので、Evernoteにしている、という感じです。 7月以降にやることを考える: タスク「ストレッチ・ライティング」とタスク「中長期にやりたいこと」を統一して、このタスクで行います。 * * * WorkFlowyに「2022年7月以降にやりたいこと(ストレッチ・ライティング)」という項目を作って、考えていることを書いていきます。 * * * WorkFlowyに書き出した後、さらにScrapboxでまとめました。 2022年7月以降にやりたいこと - 倉下忠憲の発想工房 * * * WorkFlowyで書いたテキストは、Textboxのストレッチ・ライティング.mdに保存。 ついでに、ページの開閉状態を変更しておきました。 ストレッチ・ライティング.md - 倉下忠憲の発想工房 一番上(最新)の項目だけデフォルトは開いた状態になっています。 こんな風に使いながら、作り替えていくのが一番ですね。 10:00 BCB: 本編はだいたい見えてきたので、本編と本編の間に挟むコンテンツを考えます。 * * * だいたい、アウトラインができました。 はじめに ブックカタリストブックとは? Talk01 自由と市場 note「自由と市場」 Talk02 倫理と功利主義 note「倫理と功利主義」 Talk03 正義と哲学 note「正義と哲学」 全体についてのノート 本の読み方、選び方、読み進め方について書く おわりに 試みを振り返ってとこれからの展望 今後は、これをベースに作業を進めていきましょう。

準備を整える月曜日

作業記録の共有 読書日記 メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+611号で書くことを決める メルマガツイート wipの扱いを検討する WorkFlowyの改造 ブックカタリスト+『脳は世界をどう見ているか』下書きメモ 7月以降にやることを考える ストレッチ・ライティング タスク管理に替わる言葉を検討する BCB+間に挟むコンテンツを考える R-style+歴代もっとも快適なLogseqのメモ環境 7:00 おはようございます。本日はメルマガやBCBの準備を整えましょう。いろいろと考えたいこともあります。 publish:WRM:Scrapbox知的生産術08 / Twitterコミュニティーの面白さ /二種類の"使える言葉"|倉下忠憲|note 8:00 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * 続いて、今週書くことの検討。 * * * sub用の話題を二つピックアップして、それをWorkFlowyに書き込み、メモをいくつか追加しました。そうしているうちに、ほとんど本文のようなメモができたのでgoodです。 ただ、WorkFlowyからテキストエディタにコピペすると、いろいろ面倒が多いので、このフローを使うなら、何かしらで解決したいところです。 * * * メルマガに書くと決めたテーマをどのように扱うか。 今は、先に入れ物になるテキストファイルを作っておくのと、WorkFlowyに項目を作るの二つのやり方をやっています。でもって、これらの情報はwip.mdが担当する情報でもあります。 これをどう統合するか。 wip.mdにWorkFlowyに書いているようなことを書く? wipにまとめておく? Textboxに原稿ファイルを置いておき、そのリンクを張っておく? 逆にboardからwipの項目を消してもいい。それらはすべてWorkFlowyで担当させることにする、という方法。 * * * 原稿テキストをTextbox内に配置するか、あるいはTextboxから他のフォルダの原稿を開けるように変更するか。 * * * Textboxから他のフォルダを開くこともできなくはないが、だいぶ改修が必要。あるいはローカルサーバーをユーザーフォルダのトップで開ければもっと簡単かもしれないが、ちょっとそれも、という感じ。 とりあえずは、Textbox内に原稿テキストを配置する可能性に絞って検討する。 WorkFlowyの変わりに、自作のmdアウトライナーがあればもっとスムーズになるのだが、それもまた検討しよう。 WorkFlowyかTextboxか。 WorkFlowyでのテキストの扱いのややこしさは、JavaScriptでなんとかできるだろうから、ここでは考えない。 WorkFlowyで管理すれば、外出先で操作しやすい、最上位項目においておくことで見逃しにくい。長期的に居座ると若干邪魔、という特徴がある。 Textboxで管理すれば、他のプロジェクト管理と統合的に管理できる、という特徴がある。案外特徴が少ないな。外出先でも1writerなどを使えば操作自体はできる。 さて、どうするか。 * * * とりあえず、両方に置いてみて様子をみることに。 * * * Textboxに原稿ファイルを用意することと、WorkFlowyに書いたテキストを簡易に扱えるようにすること。この二つをしないと条件が対等とはいえないので。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 シゴタノツイート 作業記録の読み返し 来週やることの設定 discord巡回 Textbox+Boardのアレンジ Textbox+各種プロジェクトページの整形 中長期において考えたいこと 8:00 おはようございます。本日は、来週やることを設定した後は、ゆっくりします。 publish:シゴタノ!:知的生産の技術書040~041『論文の書き方』『論文の教室』 | シゴタノ! 9:00 作業記録の読み返し: 昨日の分からはじめて、少しずつさかのぼっていく方式にしてみましょう。 * * * だいたいOKです。 来週やることの設定: week、done、board、wipまわりを処理します。 * * * weekの終了済みタスクを整理します。順番を並び替えて構造化します。 これを見ながら、3つのプロジェクトの振り返りを行います。でもって、それを各種プロジェクトページに記入します。 当然のようにその結果がboard.mdにも反映されて、見事来週の目標がリニューアルされました。 10:00 Textbox: Board.mdのレイアウトを変えてみます。 * * * いい感じにまとまりました。 あとで読む:LogseqのEmbed Twitter tweetにツイートの本文を埋め込むiOS/iPadOSショートカット - めモらンだム・ヤード 15:00 Textbox: 各種プロジェクトページを整形します。 * * * Board.mdでは六角形で表示されますが、個別ページでは四角で表示されます。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイートの振り返り ツイートノート作成 メルマガ+「はじめに」「おわりに」 メルマガ+読み返し メルマガ+配信予約 書類の記入 新しい形式での連載についてのブレスト ツイートの処理 充電器受け取り 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。あと、中長期的に考えたいことをいろいろ考えます。 ツイートの振り返り: まずは一週間分のツイートを読み返します。 * * * OKです。 publish:ツイートノート:2022年06月18日までのツイートノート - Addless Letter 8:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きます。 * * * 書けました。 9:00 メルマガ; 全体の読み返しを。 * * * 読み返しが終わりました。あとは配信予約です。 * * * 配信予約もOKです。 10:00 新しい形式での連載についてのブレスト: 考えたことを、連続ツイートの形で投稿しておきます。 https://twitter.com/rashita2/status/1537977513749598214 15:00 Textbox: またまたBoard.mdを改造していました。 上にコミットしているプロジェクトのノートをそれぞれ読み込むことに。 全体の配置を変えた方が良さそうな気がしますが、とりあえずはこれでいきましょう。 * * * weekにあるdoneの数を数えて表示することにしました。 * * * ほぼwipというボードを参照していない気がします。どうするか。

シゴタノ!を書く

作業記録の共有 読書日記書き シゴタノ!+40~41(2500字原稿完成/1時間06分) メルマガ+sub1(2000字原稿完成/44分) メルマガ+sub2 9:00 おはようございます。本日はシゴタノ!です。あとメルマガの本編も完成させたいところです。 ボード型: 『超没入』という本で、Trelloなどのボード型管理が効果的というのを読んで、自分のスタイルに取り入れたらどうなるかを考えています。 とりあえず、ひさびさにMiroを使ってみましょう。 * * * カンバン方式は良いのですが、なんとなく自分のスタイルにそのまま適用できるものではないな、という感覚も。なにかインスピレーションが必要ですね。 シゴタノ!: シゴタノ!を書きましょう。 * * * 2500字の原稿が書けました。日曜日に配信されます。 13:00 メルマガ; sub1の原稿を書きます。 * * * 2000字の原稿が書けました。 14:00 メルマガ: sub2の原稿を書きましょう。 * * * 3700文字の原稿を書きました。