LMを進める水曜日

作業記録の共有 LM+chapter01の続きを執筆 LM+送信 アイデアメモについて検討 TH+chapter03の続き KW+積読と再読 8:00 おはようございます。本日はLMの原稿送信日なので午前中はそれを書きましょう。午後からは、できればアイデアメモについて考えたいところです。あと、THも少しだけは進めたい。 * * * LM: chapter01の続きを書きましょう。 * * * 2000文字ほど書きました。この章はあともう少しという感じです。 * * * 原稿の送信も終わりました。 9:00 アイデアメモについて検討: 自分のアイデアメモをどう処理するのか、引き続き考えます。 * * * まず、書き留める。走り書きメモorツイートの形で。 14:00 KW: 今日のミニエッセイを書きます。

THを進める火曜日

作業記録の共有 TH+chapter03 TH+chapter03 12の疑問の整理 検討+破片的なものをどう扱うか メルマガ+原稿2 結城メルマガ読む 香山さんのカード法をまとめる 環読プロジェクト+読書メモ YSM+読書日記 KW+時間を味方にする本の読み方 レシート入力 8:00 おはようございます。本日は、THを進めます。あとは、12の疑問も整理しましょう。 TH: chapter03から。今日こそは書き進めます。 * * * 一応書きはじめましたが、この原稿はWRMの記事としては面白いですが、ビジネス書としては回りくどすぎますね。もうちょっと、冒頭をすっきりさせましょう。 断片:中間的なエディタ: こうして単発の原稿やら文章を扱うときは独立ウィンドウのCotEditorが便利です。で、Textboxの開発やサイトの運営など大規模なプロジェクトはVS Codeが便利です。問題はその中間。書籍原稿の管理は、このどちらのツールも帯に短したすきに長し状態になります。 これを埋められたら個人的にGoodなのですが。それこそ、ローカルで扱えるWorkFlowyかな。 9:00 TH: chapter03の冒頭のリテイクを。 * * * リテイクして1300字ほど書き下ろしました。かなり疲れたのでいったん休憩。 10:00 Scraboxing publish:香山哲さんのカードの使い方 - 倉下忠憲の発想工房 13:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 1500文字の原稿ができました。これで本編はOKとしておきましょう。 14:00 KW: 今日の分のエッセイを書きます。 18:00 Scrapboxig: publish:お気に入りの12の質問 - 倉下忠憲の発想工房

準備を進める月曜日

x作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+過去ファイルの処理 メルマガ+原稿1 TH+chapter03の執筆 12のQの整理 デジタルノート術について考える ブックカタリスト+配信予約 7:00 おはようございます。昨日はかなりゆっくりできて体力も回復した感じです。今週も頑張ってまいりましょう。13日には春樹さんの新作の発売が待っています。 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * ファイルの準備と、今週書くお題を三つほどセッティングしておきました。ついでに原稿も書きたいところですが、その他をちょこちょこ進めましょう。 8:00 メルマガ: 過去記事の切り出しを進めます。 * * * 切り出して、noteで12時に公開する予約をしておきました。 2022年の6月に書いた記事を読み返しながら文章に手を加えていく作業は、これまでの倉下の業務にはなかったのでなかなか新鮮です。しばらく続けてみましょう。 断片: R-styleに、過去のうちあわせCastやメルマガ記事の一覧を作りたいところ。寄稿した記事なども含めて自分のbiographyを作りたい。 9:00 12のQの整理: 自分のテーマを疑問形で管理してみよう、という試みです。 12のテーマ(疑問)を持つ - 倉下忠憲の発想工房 12:00 ブックカタリスト: 明日の記事を配信予約しておきましょう。 * * * OKです。明日の17時に配信されます。 note: publish:コンテンツの二段階設計|倉下忠憲|note デジタルノート術について考える: 12の疑問の続きを考えたいのですが、いったんここでは別のテーマについて。今日アカウントを作ったばかりのRemNoteを使ってみます。 メルマガ: 原稿1つ目を書きます。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 投票にいく KW+表玄関の記事 来週のSTLの確認 ツイートノートの整理 8:00 おはようございます。投票に行ってきました。あとは来週のSTLを確認してゆっくりしましょう。 STLの確認: スケジュール、タスク、リストを確認します。リストは、各種プロジェクトのノートと今月から読みたい本リストのチェック程度でいいでしょう。 * * * 12:00 KW: 表玄関の記事を書きます。以前の続きから。 * * * publish:Knowledge Walkersにようこそ | Knowledge Walkers ツイートノートの整理: どう整理したらいいかを考えながら、整理しましょう。 * * * 『SECOND BRAIN』に12の疑問、という話が出てきました。それを参考に、自分のツイートを12の疑問のどこかに位置づける、という方式でやってみましょう。 現状まだ12個もありませんが、少しずつその形が浮かび上がってくると思います。 * * * 今は「〜について」としていますが、疑問系に置き換えたほうがよりクリアになるかもしれません。 16:00 断片: まだふんわりした思いつきではありますが「ノート術のつくりかた」という企画案を思いつきました。本にできたらすごく楽しい内容になると思います。ちょっと暖めておきましょう。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 一週間の振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の確認 メルマガ+配信予約 scpコマンドのチェック note+7つの仕事術 トンネルChannel+麻雀 ツイートつき 8:00 おはようございます。昨日は皮膚科にいってきました。顔の小さなぶつぶつはおそらく疲れによるものだろう、とのことで5日分のお薬を頂きました。しばらくは禁酒期間ですね。 とりあえず、疲れをためすぎないレベルで今日は仕事を進めましょう。基本的にはメルマガ作業です。 一週間の振り返り: ツイートを読み返します。 * * * ピックアップしたツイートを、先週のツイートが貼られたノートにペーストしておきました。これで二週間分のピックアップツイートが入った感じです。これをどうするか。 9:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * 書けました。後は少し寝かせて読み返しです。 12:00 メルマガ: 全体を読み返しましょう。 * * * 読み返しが終わりました。配信予約に移ります。 13:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 * * * 予約作業が終わりました。 14:00 note: ちょっと触発されたので記事を書きます。 publish:新入社員さんに送る7つの仕事術|倉下忠憲|note

お休みモードの金曜日

作業記録の共有 PT+2-14から R-style+あのときの興奮に向けて 9:00 おはようございます。昨日は目の下に帯状疱疹っぽいぶつぶつができていたので、ほとんど寝ておりました。 今日もいくつかイベントごとがあるので、それ以外では極力体力を使わないようにしておきましょう。 13:00 朝からプライベートイベントでした。疲れた。夕方からは皮膚科にいくので、少しでもPTを進めましょう。 PT: 原稿を書きます。 * * * 二つパートを書きました。あともうちょっとな感じです。 16:00 R-style: 書きます。 * * * publish:あのときの喜びの復興に向けて | R-style

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 うちあわせCast収録 LM+メール再送信 メルマガ+原稿3 8:00 おはようございます。本日は若干体調が悪いので、仕事は抑えめで行きたいと思います。 メルマガ: 原稿3を書きます。 * * * 2800文字書きました。体調のこともあるので、今週はこれくらいにしておきましょうか。やや検討です。

LMの第一章を進める

作業記録の共有 LM+第一章の続き メルマガ+原稿2(一年を四回) LM+第一章の続き メルマガ+原稿1の補強(通知の話を入れる) YSM+読書日記 環読プロジェクト+読書メモ ツイートの扱いについて 8:00 おはようございます。本日はLMの原稿送信予定日ですのでまずはその原稿を書きましょう。目標は2000字。で、あとはメルマガも書きたいところですが、昨日の夜けっこう疲れが溜まっていたので、そこまで無理せずにできるところだけやりましょう。 LM: まずはLMから書き進めましょう。 * * * いったん1500文字書きました。もうちょっとだけ書いておかないとペース的に厳しいので一休みしてから書きます。 9:00 YSM: 読書日記を書きます。 * * * まず手書きでノートを書き、改めてテキストでKWの勝手口にアップしておきました。 11:00 環読プロジェクト: 読書メモ作成を続けます。 12:00 LM: 続きを書きましょう。 * * * とりあえず3300字まで書けました。ちょっと足りないですが内容的にキリがよいのでいったん送信しておきます。 15:00 メルマガ: 昨日の原稿で少し書き足りていないことがあったので、文章を付け足します。 * * * 全部で3300字くらいになりました。 メルマガ: 原稿2を書きましょう。 * * * 1500文字書きました。これで全体の半分くらいです。

原稿を書く火曜日

作業記録の共有 R-style+RSS不具合の対処 TH+section03の原稿 KW+モバイル版のトップ頁のフォントサイズ メルマガ+原稿 R-stye+RSS変更のお知らせ トンネルChannel+今まで書いたことがないことを書く YSM+読書日記 環読プロジェクト KW+ブレーキングエッセイを書く Mastodon+APIの勉強 R-style+モバイル用のCSS 8:00 おはようございます。昨日、R-styleの記事をひさびさに更新しましたが、たぶんRSSがうまくいっていません。少しその対処をやってみたいところ。 R-style: いろいろとやってみましたが、新規でRSSを登録した場合はうまく動いています。具体的にはfeedlyで最新の情報が取得されています。しかし、以前に登録したものはうまくいきません。キャッシュの問題でしょうか。 だとしたら、もう諦めましょう。その旨を記事に書くだけで終了としましょう。 TH: 少しだけ、Section03の原稿を進めます。 * * * コアの部分を1000字ほど書きました。書こうとしていることの確認くらいの位置づけです。でもって、前のバージョンの原稿とは大きく代わりそうです。 とりあえずこれをベースに進めていきましょう。 9:00 KW: モバイル版の文字サイズが少し小さいのではないか、というコメントを頂いたので調整しておきます。 * * * OKです。 トンネルChannel: 書きます。 * * * publish:【トリガ・エントリ】「これまで書いたことがないことを書いてみる」 - by 倉下忠憲@rashita2 10:00 R-style: RSSが変更された記事を書いておきましょう。RSSだけで登録している人は、この記事の通知もきっと来ないので、永遠にこの事実が知られることはない、という悲しい話しではありますが。 * * * ついでに、R-styleでも「戻る」ボタンが使えるようにしておきました。 * * * RSS用のxmlファイルを更新してもうまくリーダーに取得されません。だんだん面倒になってきました。 更新情報をメールで送信するとか、そういうことをやりましょう。 12:00 YSM: 『忘却の整理学』を読み続けています。こういうタイプの本のストックがいくつか欲しいところです。 13:00 Mastodon: APIを使えるようにしておきます。 publish:MastodonのAPIを使えるようにしておく - 倉下忠憲の発想工房

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ファイル準備 メルマガ+ツイート 作業ファイルリストの更新 ツイート処理の仮組み 8:00 おはようございます。本日はいろいろな準備を進めましょう。 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * 続いて、先月か先々月のメルマガ原稿の整理を進めます。 * * * やっていて気がついたのですが、これは昨日から考えているツイート処理と似た「何か」ですね。単に過去原稿のファイルを別のフォルダに移動させるだけでなく、それを位置づける、という作業を行う。であれば、それをどのようにすればいいか。単純作業にならないようにしたいところ。 * * * たとえば、過去原稿のもので時間が経っても面白いと感じるものはnoteに個別記事として投稿する、という手はある。あるいは有用そうな記事を集めて別途本にまとめる、という手もある。 * * * とりあえず、noteに投稿し、かつKWにもアップするようにしてみましょう。 noteには、12時に投稿予約しておきました。 作業ファイルリストの更新: 現状ターミナルで、mm とコマンドを打てばメルマガのワークスペースが立ち上がるようになっています。最近新しいプロジェクトが増えてもこのコマンドを増やしていなかったので、対応しておきます。 lm→project-lm tb→textbox wk→Knowledge Walkers という感じ。 9:00 ツイート処理の仮組み: 一週間分のツイートをまとめたファイルがまずあるとする。で、次の週にそのファイルに新しい一週間分のツイートを追加する。そのとき、先週の分のツイートを読み返し、そこで何らかの「処理」を行う。 これがファーストコンセプト。 * * * では、その「処理」とは何か。別のファイルに転記するというのが一つ。あるいはそれをテーマにしてミニエッセイを書く、というのも一つ。あるいは、「ゴミ箱」ようのファイルに移動する? メタノートシステムの場合、一冊のノートは一定量の書き込みがあると新調され、そのとき転記されなかったものは必然的に「捨てられる」ことになる。 上記やり方だと、転記されないものはそのファイルに残り続ける。意識的に捨てない限り、捨てられない。これをどう判断するか。 意識的に捨てる操作をせずに、ただ置くに任せておく、というだけもできる。結局下の方に長く陳列されることになり、スクロールしなければ目に入ることもない。しかし、そうした状態になると下にスクロールするのが億劫になり、逆に過去のものを見返すモチベーションが失われる可能性もある。 そこまで必死に素材を集めないといけないわけではない。むしろ、他の作業をしているときに安心して忘れられているくらいがちょうどよい。それをどうデザインするか。 * * * Addless Letter には大量のツイートノートが残っているが、しかしこれを読み返していくことは、ほとんどない。量が多すぎるから。その意味で、パンセも似たようなものだった。あれも本として綴られていたからなんとか読み通せたが上のようなWebサイトの形だったらほとんどを読み飛ばしていただろう。 一週間で仮に20の見出しを持ったノートが作れるとして、一年間ではその52倍の1040の「見出し」が生まれることになる。そんなものをすべてストックしていて何か嬉しいことがあるだろうか。 ストック。 冷蔵庫とパントリーの比喩。 パントリーはどのような「整理」がなされているか。 言い換えれば、こうしたツイートノートは、自分の知的生産活動において「何」にあたるのかを考える必要がある。素材なのか、それとも別の何かなのか。 これとネタの賞味期限問題が関わっている気がする。 * * * 自分がかつて考えたことを読み返すための場所、あるいはファイル。そういう位置づけにしてみたらどうだろうか。 13:00 R-style: 告知記事を書き、自前でRSSを更新してみましょう。 * * *