th全体の再構成を進める火曜日
作業記録の共有 結城メルマガ読む TH+全体の再構成 「ライフハックとAI」について書く メルマガ+原稿1 iOSでのメモ操作 本を探す 16:00 TH: 朝から書き込みを忘れておりました。その代わり、THの再構成がかなり進みました。 まだ詰め切れていない部分はあるものの、「語り口」のようなものは見えてきました。もうちょっとしたら書き直しがスタートできると思います。 book:buy:store: 『社会的共通資本 (岩波新書)』 『『習慣と脳の科学――どうしても変えられないのはどうしてか』 買いました。 R-style: 書きます。 * * * 書きました。 publish:タスク管理にもAIが – R-style publish:BC057『人を賢くする道具』とセカンドブレイン - by goryugo and 倉下忠憲@rashita2
準備を進める月曜日
作業記録の共有 ブックカタリスト+057下書き 環読プロジェクトの準備 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 R-stye+アウトライン操作の注意点 ブックカタリスト+配信予約 8:00 おはようございます。今日はいろいろ準備を進めます。 R-style: 唐突に記事を書きます。 * * * publish:DoMAにおける項目統合時の注意点 – R-style アウトライナー操作について書くつもりだったのですが、新しい概念が生成されてしまいました。「lazy dynamism 」は書き留めておいて、また考えましょう。 9:00 メルマガ: まずはファイルの準備を。 * * * ファイルの設定と、今週書くことのおおまかな設定を済ませました。 ブックカタリスト: 明日配信用の記事を書いておきましょう。 環読プロジェクト: 何をどう進めるのかはわかりませんが、とりあえずノートを作るところから。 『人を賢くする道具』の環読プロジェクト - 倉下忠憲の発想工房 17:00 断片:上に追記できるメモ: publish:ショートカット.appでメモを上に追加するショートカット - 倉下忠憲の発想工房 ブックカタリスト: 音声データをアップロードしてもらったので、明日の記事の配信予約を済ませておきます。
ゆっくり過ごす日曜日
作業記録の共有 週報作成と来週のやることの確認 TH+全体像の再構成をどう進めるか 8:00 おはようございます。本日はやることの整理をしたら、あとはゆっくり過ごす予定です。 やることの整理 まず、テキストファイルに今週の振り返りをざっと書きました。ウォーミングアップとしてのフリーライティング。 で、その後、dais-board.mdをほぼ手動で更新しました。一応、do.jsonはスクリプト経由で生成できるようにしていたので、それでタスク(というよりもターゲット)の項目を増やし、終了済みのものは手動でdoneの日付を入れます。 次に一週間のカレンダーを更新。これも手作業です。day.jsonというのを作ってもいいですね。 次にその週の決意(思い、くらいか)を文章で軽く書いておきます。 だいたいこんな感じでしょうか。 * * * テキストファイルに書いた週報は、inputbox経由でTextboxのhistory.jsonに記録。やはりこれは一つのテキストファイルに保存するよりもこうしてjsonにまとめておくのが良さそうです。 が、ここでも、type:cardの処理が欲しくなりました。他のメモに比べると週報は記述が多いのでhistoryBoxの表示面積をかなり奪うからです。タイトルと本文を分けるものが必要です。(本文はクリックなりhoverしたら表示などでよいでしょう)。 * * * 今、historyの中の週報のデータいじってみました。typeをlineからcardにしても特に問題はありません。で、titleにすべて入っていた文章を一行目だけ残してline内に移動しました。これで、タイトルだけ表示されます。簡単ですね。typeがcardのときだけ、lineを取得して、それで隠し本文を作るとかそういうやり方ができるでしょう。 つまり、cardのviewの方はそこまで大仕事ではなく、むしろcardとして保存する、という方が重要そうです。あと、lineからcardに変換できてもいいですね。 16:00 2023年上半期テーマ: 自分が最近やっていることを振り返ると「リバイバル」と言えそう。身近なものでは、システム手帳や壁法など。 Textbox: 今考えたいHotなことを表示しようと、試しに上部に四角で付箋のように貼りつけてみました。 でも、これはたぶん違いますね。こういう風に多角化するのではなく、一番最初からjsonに入れている「pin」を使った方がいいでしょう。で、下のページリストで固定表示させる。
メルマガを書く土曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿2 メルマガ+原稿3 メルマガ+原稿4 メルマガ+原稿5 一週間のつぶやきの振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 21:00〜ライフハック研究会オンライン 8:00 おはようございます。本日はメルマガ原稿を書きます。最近特定の日に集中的に書くことが増えていますね。まあ、Textboxの開発に時間を使いすぎているだけですが。 メルマガ: まずは原稿を書きましょう。 * * * 書けました。 9:00 メルマガ: 書きましょう。 * * * 書けました。 10:00 メルマガ: 続けましょう。 * * * 書けました。これでだいたい1万字は超えたと思います。続いて一週間の振り返りです。 * * * publish:2023年02月11日までのツイートノート - Addless Letter 13:00 トンネルChannel: 突然思い立って書きました。 publish:「タスク管理」と「タスク」の管理 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 15:00 Textbox: タスクの整理をしておきます。 あとで読む:GPT Index で専門知識を必要とする質問応答チャットボットを簡単作成|npaka|note * * *
PTを書く金曜日
作業記録の共有 PT+2-3の執筆 PT+原稿送信 21:00~ブックカタリスト収録 8:00 おはようございます。本日はPT原稿の送信日です。夜からは、ブックカタリストの臨時収録があります。 * * * 上のように書けば、最上位にあるタスクリストに項目を追加してくれる、という機能があったら便利だろう。でもって、chatGTPを使えば可能だろう。 Textbox: inputboxを改良というか、拡張します。 * * * 入力欄を、まずlineモードとCardモードで変化させる、というところまでは検討しました。 #textbox で、まずCardモードでは「タイトル欄」があった方がいいなと思います。もちろん、一行目を自動的にタイトルにする手もありますが、あえて「これは違うモードなのですよ」と明示した方が効果がありそうな気がします。 で、問題はタグです。あるいはaddress。これをどう扱うか。 たとえば、「読書日記」はaddressで構わないでしょう。では「漫画」というメディアタイプや「SF」というジャンルはどうするか。これもアドレスにしてしまうか。 addressにすれば、SFだけで抽出ということも可能になりますが、そういう使い方をするものでしょうか。 言い換えれば、SFという抽出は、全体に対して行われることはほぼなく「読書日記」や「買った本」についてだけで機能するものです。つまり、前者をグローバルタグと呼ぶならば後者はローカルタグといえるでしょう。タグにスコープの概念を持ち込んでみる? 仮にそうするなら、データの扱いはどうなるか? * * * book空間、という名前空間を仮定する? 自分の着想に「SF」というタグを付けることはあるか? アイデアメモ、特にショートショートのネタを思いついたときに、それを分類するために使われることはあるだろう。では、その二つを混ぜて抽出を行うことはあるか? あまり為さそう。 addressは、名前空間の一番上(root)を指定すると考える。で、それに対応するタグ空間を考える、という流れ。タグの階層構造。 どうやって実装するのかはぜんぜんわかりませんが、面白そうです。で、タグの方は、本文中でもハッシュタグの形で記述できるようにする? * * * 情報的には間違いが含まれていなくても、この三つがフラットに並んでいるのはどうにも違和感がある。 では、どのような表記なら違和感がないか。ある意味、違和感がないならばデータ上はフラットに保存されていてもいいかもしれない。名前空間のように異なるドメインを作りスコープを切り分けるのではなく、「この二つはよく一緒に使われている」(あるいは片方があるときは、ほぼもう片方がある)という共起性で関係をマッピングする(自分のコーディング技術では無理だが)。 この考え方は、lineの方にも適用できるだろうか? そのaddressでよく使われているタグをサジェストする? * * * むしろまったく使われていなかったfromをここで使うか。 たとえば、『あかね噺 4』をfrom欄に入れる。そのとき、まだ『あかね噺 4』なる大本は生まれていない。その場合は、そのデータが生成される。すでに存在しているなら、その書誌情報データに紐付けられる。これならば同じ本について複数回言及することができる。 あるいは、fromは『あかね噺』としてもいい。その場合はそのシリーズを一つの項目として扱うことになる。4という数字はどこかで付与することになるだろう。 自分の感想・日記と書誌データを区別するのかどうか。 * * * 最初fromは「〜〜についての言及」という意味で、Twitterのリプライのような機能を想定していた。でもって、上記のような使い方も一つの範囲内であろう。ポイントは「いまだ存在しないページをfromに指定できる」ということくらいか。 * * * 仮にfromをtitle代わりにつかうと起こりうる問題(おそらくは衝突)はあるだろうか。 読書日記については構わない。どれもこれも「〜〜について」の記録だからだ。では、別のものはどうだろうか。たとえば一週間の振り返りは?あるいはそれはcardではなく、残されたpageに相当するのか。 * * * 「読書日記」と「books(買った本)」は、タグを共有するだろう。そこはある種特別な情報空間が広がっている。自分の中では、ということだが。解像度の高い情報空間と、そうでない空間がある。その空間に沿ったデザインすればいい。 * * * 「読書日記」と「漫画」と「笑い」が区別されるのはよいとして、「漫画」と「笑い」も厳密に考えれば片方が上層で、もう片方が下層になる。ただし、この「笑い」は他にも「恋愛」や「ギャグ」といったものがあり、それは漫画以外のメディアにも当てはめられる。で、SFの「笑い」と漫画の「笑い」は共に使われる可能性がある。その意味で越境的であり、名前空間をはみ出る。これはむりに階層化しなくてもいいのではないか。 「漫画」を選んで、その中から「笑い」を選んで、というのはあまりにもカテゴリー主義的すぎる。 * * *
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 14:00~ うちあわせCast 環読プロジェクトの生成 7:00 おはようございます。今日は午後からうちあわせCastです。午前中は、昨日作っていた、メモ環境を整理しましょう。 Textbox: 一昨日、Home.mdの上部に仮説的に設置したUIが好ましく、最初は「直近考えたいと思っていること」を並べていたのだが、むしろ「メインメニュー」にした方がいいのではないかとなり、それを転用した結果として、じゃあ「直近考えたいと思っていること」はどのようにすればいいのか、という問題に直面していました。 で、とりあえず作ったのがこのバージョン。メインメニューよりも円のサイズを小さくして、設置できる数を増やしました。あと、dragで自由に位置を変えられるようにもしています(移動後、その位置を保存することも可能)。 で、それはいいとして、じゃあこれをどう使うのか。なんとなく上部と下部で違ったものを表示する、というのは気に入っています。特に、上部はpin的なもの、下部はソート的なものの組み合わせはGoodです。 すると「上部をどうするのか」問題と「下部をどうするのか」問題と「上部と下部の関係はどうするのか」問題が立ち上がります。これらは完全に独立してはおらず、お互いに影響を与えあう問題です。 * * * 現状、下部領域はもともと存在していた「カードリスト」と「ラインリスト」が表示されています。それぞれcard.jsonと、line.jsonから生成されています。ただしこれは最近作っていたhistory.jsonとはフォーマットが違います。メタ情報がものすごく少ないものです。というか、単にinnerTextが保存されているだけ、というもの。 あと、もともと存在していたcardよりも一つ上のsheetは消しました。json経由でなく直でHTMLが書かれていたためと、あとCSSがあまりにも適当だったので見た目がよろしくなかったからです。見た目重要。 ともかく、一行だけのlineがあり、タイトル+本文のcardがあり、lineを複数クリックしたらそれをcardに生成できる、という機能はそのまま引き継がれています。 これをそのまま残すのか、残すとして、じゃあそれは上部のpinとどうからむのかが、検討課題です。 * * * 結局これは、自分がどういう風にリアルに考え事をしているのか、あるいはどのように進めていきたいかを考える必要があります。 * * * lineとcardという区分は残しつつ、さらにメタ情報を増やしてhistoryと揃え、inputboxからこうした要素を生成できるようにするか。もっと言えば、二つのjsonに分けるのではなく、historyからフィルターして表示するのか、という手もあります。 lineとcardの違いは、「タイトルと本文を持つのか」という点と、おおむねまずlineが書き込まれ、それが整形されることでcardへと生成変化する、という点でしょう。ただしいきなりカードが作られる場合もあります。 「中身」という点でいえば、lineのcardの違いはタイトルの生むだけでしかなく、それは統合的なhistoryのフォーマット(titleとlineがある)で対応できます。つまり、わざわざ分ける必要はありません(titleがあってlineがないものとあるもので分岐させればいい)。 「用途」という点に限っていえば、line的なものは「まだ十分処理されていないもので、“原稿"にいきなりするのではない下ごしらえが求められている」が、card的なものはScrapboxのページのようにそれだけで独立的に存在しうる、という違いがあります。プロセスの要請に違いがあるわけです。 と、すれば、一度入力したものも簡単にアップデートでき、lineがあるものとないものを区別できるとすれば二つにわける必要性はそもそも高くない可能性がありますね。 * * * ページの表示で言えば、上部はpinで下部はlineだけでいい、ということにはなりそう。あるいはlineの有無で見た目を変えることもできます。 仮にそうしたとしましょう。現状のline.jsonとcard.jsonはいったんクリアし、それをhistoryに治めたとする。おそらくlineは「アイデア台帳」がaddressで、cardは何かしらのテーマが設定されるでしょう。 では、その後どのように「処理」を進めていくのか。ページの下部には「アイデア台帳」なものだけを表示し、それをクリックしたらaddressが新しく付与できて、それが表示から消える。そのかわりに、そのテーマのページで表示される。そういう形がよいでしょうか。 * * * とりあえず、card.jsonのデータを一つひとつinputboxで入力してjsonに移し替えました。でもってcard用のdivも削除しました。 11:00 Textbox: いったん、テーマボード.mdの扱いは置いておいて、読書日記をどう付けていくかを考えましょう。まず、漫画編から。 * * * ポイントは、「どう書きたいのか」でしょう。でもって、何を書きたいのか。最後に、それをどう「読みたい」のか。これはタスクの情報やメモとは違っているはずです(たぶん)。では、どんな風に違っているのか。 14:00 うちあわせCast: 収録です。 * * * 収録が終わりました。 publish:第百二十一回:Tak.さんとMinutesと手書きについて 作成者:うちあわせCast 18:00 Textbox: 「読書日記」という括り方が大雑把すぎるのだろうか。たとえば「漫画日記」とかならどうか。「漫画ライトノベル日記」とかでもいいが。シリーズ物を前提とした記録。 その記録を、通常のinputbox経由で書いて行くのか、それともごく普通にページに追記する形にするのか。それとも普通にページに追記すると、パーサーがそれを解析してjsonとして取り込む、みたいなややこしいことをするのか。 * * *
THを再構成する水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1 レシート入力 Textbox+homeのリデザイン 新しいプロジェクト+もろもろの準備 8:00 おはようございます。今日も作業を進めましょう。 新しいプロジェクト: まだ名前がないプロジェクトのinitを行いましょう。 プロジェクトの名前を付ける Scrapboxの招待リンクをメンバーに共有 Scrapboxに課題を列挙 * * * 名前を付ける代わりに、名前の案を書き込むページを作りました。 うちあわせCast 招待リンクも残り2メンバーに送信済み。 課題も列挙できました。 Textbox: 昨日Homeページ上部のメモを整理しましたが、もうちょっとだけ考えます。はたしてここに表示するのはメモでいいのか、と。 むしろ、今dais-boardで表示している内容が良いのではないか。あるいはこのメモとdias-boardの一つ上の階層を考えたほうがよいのではないか。 * * * メモスペース(pinboard)に並んでいるのは「考えたいこと・考え事」。で、それは「倉下が今考えたいこと」という最上位項目にもなりうるが、一方でプロジェクトでないもので、考えたいこと、という分類的なものにもなる。 昔のツールのように、Home画面は「idea」「project」などの表記にしておく? PDAはどうなっていたか。 publish:Palmのトップ画面 - 倉下忠憲の発想工房 * * * トップページをリデザインしました。アイデアメモではなく、自分の中で大きな関心事のリンクを並べています。でもって、ページの下部には、これまで作成したページのリストが時系列で並んでいる、という格好。ある意味で上部はScrapboxのpinの代わりです。その意味でもpin-boardという名付けは適切ですね。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 toikakeboxの停止 ブックカタリスト配信予約 13:30~ブックカタリスト収録 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。午前中はそのための準備をしておきましょう。 Textbox: 懸念の「メモ」の扱いについてのプロトタイプ。 これまでpinboardとして、付箋を貼りつけるイメージでしたが、ちょっと変えてみました。 「付箋に見える」というのは存外に大きなアフォーダンスを持っているようです。 8:00 toikakebotの停止: Twitterのタイムラインを見ていたら、もう一つボットを見つけました。 https://twitter.com/toikake_bot これもとめておきましょう。 * * * どこからどうやって投稿してるのかまったく思い出せず。 でもって、ログインするためのパスワードも不明。 ブックカタリスト 昨日書いた記事を投稿しておきます。 13:00 ブックカタリスト 収録です。 17:00 あとで読む:短いプログラムをScrapboxで管理する - 増井俊之 19:00 Textbox: メモツールがかたまりはじめてきました。
読書メモを作る月曜日
作業記録の共有 今週やることの整理 メルマガ+ツイート TwitterAPIの整理 メルマガ+ファイルの準備 ブックカタリスト+056アフター用記事 ブックカタリスト+057読書メモ作成 Textbox+memoシステムの整理 後でやる Whisper.cppを導入してみる 幻冬舎のKindleセールの紹介( https://www.amazon.co.jp/b?node=18175730051 ) Dynamic Documentについて調べる - 倉下忠憲の発想工房 8:00 おはようございます。本日はもろもろの準備を。 今週やることの整理: 結局、昨日できなかったので、今週やることを先に整理しておきます。 * * * 「やること」のセットアップ。 まだ手打ちですが、JSONの更新。先週やりおえたものを消すか残すか迷いましたが、処理を書くのが今は面倒なので残すことにしました。今週の日付を見て、それ以前は非表示という手もできますし、do,jsonからdone.jsonに移動させてもいいですね。 で、この「手打ち」をなおしたいところ。IDと作成日を自動的に挿入してほしい。 * * * 続いて一週間のビュー。こちらも手打ち。しかもJSONではなくHTMLの直書き。 データとしては、JSONで第一週、第二週などでデータを持ち、その中に月曜日、火曜日、水曜日という属性を持つ、という方法と、素直に365日分の属性を最上位で持つ、という方法がある。基本的に、「先週」「今週」のような週単位の閲覧しかしないので、週でまとめた方が楽ではある。 逆に月曜日は月曜日から日曜日まで表示されて、火曜日になったら、火曜日から月曜日まで表示される、というようなビューの場合は、一日単位で持っておいて方がいいだろう。 まあ一日単位で考えるか。 でもって、他のメモに日付の情報があったときに、ここに結びつけられたら最高。 あとで読む:【初心者向け】NPMとpackage.jsonを概念的に理解する - Qiita 9:00 TwitterAPIの整理: TwitterのAPIが無料版は停止する、という話だったのでその対応をしておきます。まず、自分がどんなものにそれを使っているのかを確認しておきましょう。 倉下がTwitterAPIを使って動かしているもの - 倉下忠憲の発想工房 とりあえず、これでOKでしょう。 bookpickup: 印象に残っている対談本を聞かれたので、ちょっと思い出しておきます。 publish:印象に残っている対談本 - 倉下忠憲の発想工房 ほとんど村上春樹さんですね。仕方がない。 あとで読む:はじめに · An Introduction to Elm
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約作業 来週やることの整理 8:00 おはようございます。本日はまずメルマガの配信予約を行い、残りはゆっくりと過ごしましょう。 メルマガ: 全体の読み返しから。 * * * できました。配信予約作業にうつりましょう。 9:00 メルマガ: 配信予約作業を進めます。 * * * まぐまぐ。 * * * note。終わりました。 あとで読む:吉川浩満 | 国書刊行会創業50周年 13:00 AWS: 所々の事情でクラウドにファイルをいくつか上げる必要があり、ためしにAWSのアカウントを作ってみました。何をどう使うのかの手探りからですが、とりあえずいくつかの音声ファイルはアップロードできたようです。 17:00 来週のやることの整理