THを進める火曜日

作業記録の共有 TH+chpater05 メルマガ+原稿2 Honkure+英語10000時間 KW+VScode 8:00 おはようございます。今日は朝から雨ですね。とりあえず、THを前に進めましょう。第五章の冒頭からです。 TH: chapter05を進めましょう。何を書くのかぜんぜん決まっていませんが。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 MacOSのアップデートの影響をfixする メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 読書メモ+『目的への抵抗』 メルマガ+原稿1 ブックカタリスト+063準備 7:00 おはようございます。昨日の晩にMacOSをVenturaにアップデートしました。きっといろいろ不具合が出てくるので対処していきましょう。 といっていたら、いきなりmakeコマンドでエラー。この作業記録がアップロードできません。早急に対応しましょう。 publish:MacOSをVenturaにアップデート - 倉下忠憲の発想工房 * * * X-codeツールの再インストールを進めているので、いったん別の作業に。 メルマガ: publish:Weekly R-style Magazine ~読む・書く・考えるの探求~ 2023/04/24 第654号 ファイルの準備などを。 * * * 8:00 xcodeのアップデートが終わったら、エラーはでなくなりました。とりあえずはOK。Dropboxのパス名も変わらないようですね。プログラムまわりもだいたい動いております。 読書メモ: 『目的への抵抗』の読書メモを作ります。 * * * publish:『目的への抵抗―シリーズ哲学講話―(新潮新書)』 - 倉下忠憲の発想工房 12:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 4000字ほどの原稿が書けました。だいたい半分くらいです。 13:00 ブックカタリスト: 063に向けて読書メモを作っておきます。

ゆっくり本を読む日曜日

作業記録の共有 SLTの確認 discordの巡回 KW+表玄関の記事 KW+自分の心のケア 『目的への抵抗』の読書メモ 8:00 おはようございます。本日はゆっくりデーです。読書に明け暮れたいところ。まずは来週の予定の確認ですね。 STLの確認: 今週やりおえたタスクをdoneにし、その流れで来週のタスクを宣言します。 * * * 現状コマンドラインから入力して、タスクを管理しているdo.jsonを更新しているのですが、いい加減Textbox上でGUIでやりたくなってきました。 ただやり終えたタスクのdone扱いはGUIでよくても、タスクの生成はやや手間にしておいた方がいいかもしれません。 断片:タスクチェーン: たとえば、今週は「WRM654を書く」というタスクを達成しました。でもって、次週は「WRM655を書く」というタスクに着手することになります。まったく新しいタスクが生まれているわけですが、それはあるタスクの「続き」でもあります。 書籍の執筆でも同じです。第一章の01を書いたら、次は02でその次は03。それが終わったら今度は第二章の02へ。そのようにして連続的にタスクは続いていきます。タスクチェーン。 まったく新しいタスクが単独で生まれることもありますが、そうしたものの比率はずいぶん少ないのではないでしょうか。 一般的なタスク管理ツールでは、そのような連続的なタスクを生み出すものを「プロジェクト」と読んだりします。タスクを扱うために要請される概念です。 一方で、そのようなタスクのつらなりに焦点を置いた概念も作れるかもしれません。 9:00 KW: 玄関の記事を書きます。 * * * 追記しました。 publish:Knowledge Walkersにようこそ | Knowledge Walkers

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイートの振り返り メルマガ+はじめにおわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 ブックカタリスト+062下書き 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。まずはツイートの振り返りから。 ツイートの振り返り: まず、IFTTT経由で保存されたテキストファイルを読み返してみます。 * * * 日ごとにファイルが分かれているので、それを一つ一つ読み返しました。 よさげなものは、4月のまとめ用ファイルにコピペしておき、おおもとのファイルには終了のチェックマークの絵文字をつけ加えておきます。あと、メルマガの「はじめに」で取り上げたい話題は、別にピックアップしていったん終了。 一ヶ月後に、今度はこの4月のまとめ用ファイルを読み返すのがよさそうです。 9:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * 書けました。少し寝かせてから全体を読み返します。 12:00 メルマガ; 読み返しを進めましょう。 * * * 読み返しが終わりました。配信予約に移ります。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteもOKです。そういえば、メルマガの記事リスト一覧みたいなものも作りたいですね。あるいは、何が書いてあるのかを辿れるようにScrapboxに書き留めておく?

PTを進める金曜日

作業記録の共有 PT+chapter03-01 PT+chapter03-01送信 [x] LM+メールの返信 メルマガ+原稿2 セールの告知 KW+discordへのRSSの投稿 R-style+フィード修正 7:00 おはようございます。本日はPTの送信日なので午前中はそれを書きましょう。あとは、メルマガ。 それにしても事前に予想していたことではありますが、あまりにも忙しいですね。週三回の締め切りは限界ぎりぎりという感じがします。 discordにフィードを流したい: Knowledge Walkers用のdicrodチャンネルがあるのだけども、そこにいくつかのサイトのRSSを流したい。slackの場合はRSS用のプラグインが用意されているのでそれを使えば簡単だが、Discrordはそうはいかない見たい。 * * * 以下が役立ちそう。 GASでRSSフィードを取得してDiscordに投稿する|TAAT|note IFTTT経由でもよいが、そうすると一つのフィードについて一つのアクションが必要になり現実的ではない。できれば、一括管理したい。でもってそれはRSSを扱うための訓練にもなりそう。 Discrodへの投稿はWebhookを使えばいいだけなので、あとはRSSフィードの処理を自前で書けばいい。 8:00 PT: chapter03の冒頭からはじめます。この章の文章の方向性がまだ定まっていないのでちょっと時間がかかるかもしれません。 * * * 1時間半ほどで3000字の原稿が書けました。項目的にはchapter03-01と02。今日の分はこれでOKですね。次はchapter03-03から。 9:00 R-style: RSSが取得されていないっぽいので修正してみます。 * * * 修正しました。feedlyでも配信されていますね。 DiscordにRSSを流す: 以下を参考にやってみます。 GASでRSSフィードを取得してDiscordに投稿する|TAAT|note * * * 配信がatomかそれ以外かによって処理の仕方が違ってくるのでちょっと面倒でした。ChatGPTがなければ挫折していたでしょう。 publish:ブログのフィードをDiscrodに流す - 倉下忠憲の発想工房 12:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 1500文字ほどの原稿が書けました。あと一つ。 LM: 編集者さんからメールが返ってきたので返信しておきましょう。 13:00 メルマガ: とりあえずもう一つだけメルマガの原稿を書いておきましょう。これを書けば今週の残りはぐっと楽になると思います。 * * * 2800文字の原稿が書けました。これでメルマガ本編はOKです。 17:00 note: 『Re:vision』がセール対象になったので記事を書きます。

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 TH+chapter04 →chapter05のアウトライン確認 メルマガ+原稿2 橋本さんの本を探しに行く うちあわせCast収録 KW+エッセイ 7:00 おはようございます。本日はうちあわせCastの収録です。それ以外はTHとメルマガを進めましょう。 TH: chapter04の大筋を確認しましょう。 * * * chapter04、ちょっと読み返すくらいのつもりでしたが、結局手直しも含めて4500文字ほどの原稿が書き上がりました。二週に一度の送信なので今週はまだ送信日ではないはずなので、いったん原稿は置いておいて、ここからはchapter05の作業に入りましょう。 * * * さすがに並行して走っている本の企画が三つもあると、書いても書いても書いても終わりが見えませんね。まあ、しばらくは頑張りましょう。 9:00 R-style: 気晴らしにブログを書きます。 * * * publish:後からやってくる名前 | R-style 12:00 買った本: 『英語は10000時間でモノになる~ハードワークで挫折しない「日本語断ち」の実践法~』 14:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * publish:第百二十五回:Tak.さんと二冊の本について 作成者:うちあわせCast 17:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * 書けました。 18:00 メルマガ; もう一踏ん張りだけして、メルマガの原稿を少しだけでも進めます。 * * * ままなりませんね……

LMを書く水曜日

作業記録の共有 LM+chapter01の続き LM+chapter01の続き メルマガ+原稿1つ KW+読書メモ 9:00 おはようございます。今日は少し遅めのスタート。まずはLMの続きに着手しましょう。あとはメルマガです。 LM: chapter01の続きを書きましょう。おそらく最後の部分になると思います。 * * * あまりうまく進みませんでした。頭がうまく動いていない感じです。 12:00 LM; なんとか原稿を書きます。 * * * なんとか1300文字ほど書きました。次は第二章からです。 13:00 メルマガ: 原稿を一つ書きましょう。 * * * えっちらおっちら書いて、なんとか5000字の原稿が書けました。これで半分くらいはクリアです。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 TH+chapter04荒書き メルマガ+原稿一つ 13:30~ブックカタリスト収録 →下書き062タスク発生 自分の仕事を位置づけるとはどういうことかを考える 7:00 おはようございます。本日はブックカタリストの収録です。それまではTHとメルマガの原稿を進めておきましょう。 8:00 TH: ざっとでいいので、chapater04の流れをさらっておきます。 * * * だいたい3000文字書けました。ラフですが骨子はできていると思います。 LISTENに登録: うちあわせCast - LISTEN なにやらAIで自動文字おこしをしてくれるサービスということでとりあえず登録しておきました。まだ文字おこしは作られていませんが、しばらく待てばよいのでしょう。 10:00 これからの自分の仕事について: 今までも、大きな枠組みで自分が何をしていくのかについては定期的に考えていた。たとえば「2023年の倉下の仕事」みたいなテーマで。 ただ、現状は「倉下の仕事をどう位置づけるか」という問いに形が変わってきている。そうした問いに形が変わると、関連して「仕事を位置づけるとはどういうことか」「位置づけるためにはどのように考えればいいか」という問いが立ち上がってくる。問いの連鎖。 仕事を位置づける意識はおそらくこの仕事を10年ほど続けてある程度成果が溜まってきたからだろう。ブログやシゴタノ!もその一環だし、それ以外にもある。それらをまったく無視して今後について考えるのは、どうにも違うだろう。 一方で、これまでがこうだったんだから今後もその流れを継続する、という考え方も違う。その中間くらいがちょうど良い。で、それが位置づけるという語彙に表されているのだろう。 * * * これまでは何を仕事として選ぶか、という視点でこのテーマについて考えていたが「どのように考えればいいか」がわかっていなかった。これは新しい発見だろう。仕事について考えるにも、いくつかの考え方がある。そういう発見。 * * * まったく何も仕事をしていない状態であれば、とりあえずできることをやる、しか選択はないだろう。すると、「何ができるのか?」という問いの立て方になる。合わせて「何がしたいのか?」も考えることになるだろう。 しかし、ある程度仕事を続けていくと、できることとできないことが少しずつはっきりしてくる。また自分がやることで他者への貢献が生まれることとそうでないことも実績として見えてくる。合わせて、技量も高まりできることは増えてくる。 そうした状況では、まったく何も仕事をしていない状態と同じ問い立てでは通用しないだろう。それまでに自分がやってきたことを加味しながら、これから何をしていくのかを考える。複合的な要素を考慮して、何かしらの選択を行う。そういうことが必要になる。 毎回「新しく」考えるならば──つまり、まったく何も仕事をしていない状態と同じように考えるならば──こうした考え方は必要ない。でも、それはあまりにも不安定な気がする。考えること自体は楽で楽しいだろうが、意義ある思考には至れない。 自分が得意ではない仕事はやっぱりあるし、得意な仕事であっても何もかもを選ぶことはできない。自分のやりたいことと、自分が生み出せる価値の重なる点に力を入れていく必要がある。ゼロベースではなく、蓄積された結果、経験をベースに思考を進めること。 * * * 一つの大きな方向として、やはり自分は「方法」についての興味がある、ということは確認できる。だとして、じゃあそれをどう自分の仕事の方向性に組み込んでいくのかはまだはっきりしない。 いろいろな方法を紹介する? 倉下の方法を紹介する? 方法の作り方というものを新しく構築し、それを紹介する? 仮にこういうものがはっきりしていたら、倉下の情報整理ツールの使い方ももっとすっきりしてくるのだろう。大きな目的が明らかになれば、そのための情報環境も整えやすくなる。大分類が作れ、素材の適切な配置が決められる。 今まではそうした方向性を持っていなかった。で、だからこれからも持たないのか、これからは持とうとするのか、という選択がある。 一つ言えるのは、情報環境を整理するために方向性を持つ、というのはいかにも本末転倒だろう。仕事があり、それを補佐するための環境がある。主従を間違えてはいけない。 * * * ただ、一つ言えるのは自分は変化を求めているということだ。きゅうきゅうに管理したいわけではないが、そういう思惑とは別にこのまま同じようなことを続けていることに不信感がある。だったら、何かを変えてみるタイミングなのかもしれない。 それに何かを決めたとしても、それ以外のことができなくなるわけではない。あくまで方向性を決めるだけだ。そもそも「方法」を自分の主題にする、ということですらこれまでの自分からしたら大きな方向のシフトと言えるかもしれない。だとしたら、まずはそれくらいで留めておいてもよいだろう。 テーマの一つ:方法 * * * 方法はいくつかの要素に分解できる。道具はまっさきに上がってくる要素で、技術や知識もそこに入ってくるだろうか。そうしたものも当然興味の対象となる。 で、それだけでいいだろうか。 本を読むとか、文章を書く、という行為についてはどうか。これも方法領域での興味もあるが、その行為そのものへの興味ある。 それらの行為を構成しているのは、思考(考える)と創作(つくる)であるが、行為そのものを実行する、というメタな管理の視点も入ってくる。が、それを入れるとややこしいので、これは後に回す。 思考と創作(つくる、という言葉にぴたりはまる熟語がなかなかない、作出でもいい)は、それぞれテーマになるだろうか。それともこれよりも大きいテーマのサブに位置づけられるだろうか。何かを考えて作り出す、という行為に統合する? * * * 「考えるとはどういうことか?」という問いを立てることも楽しいが、実際にそれについて考えることも楽しい。思考と実践。自分は「実践」を一つのテーマにできるだろうか。できない気がする。実践は必要なことであって、主従で言えば従にあたりそう。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+過去ファイルの整理 Textbox+アイデアメモページの作成 TH+section04の確認 PT+chapter03の確認 ブックカタリスト+読書メモの確認 7:00 おはようございます。今日はもろもろの準備を進めます。あと明日ブックカタリストの収録があるので、最終的な読書メモの確認をしておきたいところ。 8:00 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * ファイルの準備はOKです。次に過去原稿の整理。 * * * 先週は切り出した記事をnoteにアップしましたが、今回はKWにまとめました。2万字に迫る連載記事を一つの頁にまとめる、という暴挙です。 publish:ブックマークレットの作りかた | Knowledge Walkers ついでにページ内リンクを踏んでもエラーが出るのを改修しました。これでページの目次を置くことができます。 今回はこれでOKでしょう。 9:00 Textbox: 昨日作った機能により、Textboxのページ内に個別にリンクが機能するページ領域を生成できるようになりました。 これを使ったページを作ってみます * * * 軽くできました。 一番左欄は3月のツイートノートになっていて、そのノートの中に前後の月のツイートノートへのリンクがあり、それをクリックしたらこの欄だけ表示が切り替わります。 あとは、これを編集したいところ。編集の切り替えをこの小さな領域でも可能にするかどうか。それが問題です。どんな課題があるのかをちょっと検討してみましょう。編集領域への切り替えができないならば「save」ボタンを作ることになりそうです。 で、それとは別に新しい機能を追加した影響で、「戻る」がうまく動かなくなっています。これを直しましょう。 * * * トップページからリンク(ここでは戻るが効く)。トップページからリンクからリンク(一度は戻る操作が効くが、その次が効かない)。この辺に鍵がありそう。 * * * historyの中身を追いかけてみると、戻ったときの中身がおかしい。おそらく冒頭"“の存在がindex位置を狂わせているのだろう。 * * * わかりました。オブジェクトのインスタンスを作ったときにhistoryのarryが"“で生成され、その後ページが描写されるたびにそのarryにpushするという書きかたに変わったので、一つ目のページの生成が、““の次の要素になる、という感じです。 回避策は、初期値として最初に表示するページ名を与えるか、あるいは配列が空っぽのときはそれを一つ目の要素にするか、空っぽの要素は消すか、のどれかですね。 * * * そもそもhome.mdが二回入っているのが謎ですね。 * * * わかった。「戻る」を実行したときに、以前まではヒストリーに加えずにページを再描写していたのに、オブジェクトに統合したときに「ページの描写とヒストリーの追加」をセットにしてしまっていて、戻っているのにヒストリに追加されているのが問題でした。 簡単に直りました。 12:00 Textbox: historyまわりがどうも思うように動きません。修正します。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 STLの確認 KW+表玄関の記事 トンネルChannel+頭と行動の整理 Textboxのリファクタリング 7:00 おはようございます。本日は来週の予定の確認をして、あとはコードのリファクタリングをしたいところ。KWの表玄関の記事も書きましょう。 STLの確認 来週のスケジュール、タスク、リストを確認します。 * * * だいたいOKです。 8:00 KW: 表玄関の記事を書きましょう。 * * * 書けました。 publish:Knowledge Walkersにようこそ | Knowledge Walkers 土曜日に書こうと思っているのですが、だいたい日曜日になってしまっていますね。 9:00 トンネルChannel: 書きます。 * * * publish:ヤバイ人には別の方法 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 12:00 Textbox: コードを書き換えていきましょう。 * * * まず、「今のページ」を保存するプロパティと「ページヒストリー」を保存するプロパティーをオブジェクト内に設定します。これまではグローバル変数を使っていたものを個別のオブジェクトに再配置する試みです。 * * * まず、「今のページ」をグルーバル変数から追い出しました。オブジェクト中にプロパティーを作り、さらにそのプロパティを直接書き換えるのではなく、setメソッドを使って編集するように。ついでにgetメソッドも作って置きました。 できれば、この変数は隠蔽したいところですが、さて。 * * * ChatGPTによるとクロージャーの仕組みを使うのがよろしいとのこと。プロパティとして書くのではなく、普通の変数として宣言すればいいらしい。 が、まあいまのところはまあいいかで済ませておく。 * * * 次にページリンク機能を変更する。これまではlinkbtmというクラスがついているspanにクリックイベントを設定し、それでmainpageを書き換えていたが、クリックイベントに読み込みたいページに加えて、書き換える領域を管理するオブジェクトを渡すようにする。これで、個別でリンク表示が作れるはず。 * * *