シゴタノ!な金曜日

[-] 燃えるゴミ出し 作業記録の共有 シゴタノ!+89、92(2500文字の原稿) TH+chapter13のカード転写 『ライフハックの道具箱』+epub環境の整備 『ライフハックの道具箱』+もらった原稿の配置を決定 TH+chapter13のアウトライン作成 BCB+note03の書き下ろし 7:00 おはようございます。本日はシゴタノ!と午後からは心療内科です。 シゴタノ! まずは、シゴタノ!を書きましょう。 * * * 書けました。2500文字。日曜日に配信されます。 あとで読む:「今年の新語2022」ベスト10|三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2022」 あとで読む:「幸せになるには?」に答えてくれるAI「ChatGPT」 日本語でさまざまな質問に回答 Twitterでも話題 - ITmedia NEWS 9:00 TH: 昨日のちょっとした時間にchpater13の用のミニカードを書いたので、それをWorkFlowyに転記しておきます。 10:00 『ライフハックの道具箱』: まず、epubを作れる体制を作りましょう。Pandocで行きたいところです。 まず、最低限の体制でやってみましょう。 pandoc -f markdown -t epub3 010_1.md -o book.epubみたいな感じで一応いけました。あとは表紙、cssファイル、原稿ファイルを揃えること。 コマンドを覚えるのは無理があるので、makefileなどで対応すること。ほかのビルドを覚えてもいいけども。 * * * publish:Pythonで指定したmdファイルを読み込んで、マージしたファイルを生成する - 倉下忠憲の発想工房 とりあえずmakeコマンド一発で、ファイルを統合してそこからepubが作れるようになりました。これで次のステップに進めます。 16:00 病院終わりました。次は二週間後。年末から薬を減らしていく、ということになりました。よかった、よかった。 『ライフハックの道具箱』: 原稿の配置を決めます。 * * * 暫定ですが、原稿の配置を決めました。連番にする必要がなくなったので、ファイル名も中身がわかるものに変更しました。

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 ビニールゴミ出し TH+chapter12を書き下ろす(1700文字書きたし) 『ライフハックの道具箱』+原稿をまとめる Textbox+バックリンクのテスト BCB+note03を書き下ろす 14:00~うちあわせCast Wimaxの解約手続き 8:00 おはようございます。本日はひさびさにうちあわせCastの収録です。それ以外は、原稿書きと原稿整理を進めましょう。 Textbox: 昨日まで考えていた「ボード」という概念を、より解像度を高めて「ピンボード」と呼ぶことにしましょう。情報を一時的に借り置きするための場所、くらいの含意です。コルクボードという言い方でもいいですが、素材がコルクではないので別の呼称を。 あとはそれをどう実装するかですが、それはまた別のタイミングで考えましょう(こういうのを置いておく場所とも言える) TH: 3000文字ほどまで。1700文字ほど書き足した計算。でもって、これでchapter12は終わり。chapterというかpart3の扉的な位置づけがよいかも。 9:00 『ライフハックの道具箱』: まずは頂いたメールに返信を。 * * * 続いて、GitHubに上げてもらっている原稿の収集を。 * * * とりあえず、処理すべき原稿を集めました。あと一つ待ちの原稿がありますが、それはchapter的に別枠に入れることになるので、当面は仮置きで進められるでしょう。 次は、原稿の配置を決定し、原稿を読んで確認する作業。次に、自分が書く原稿を書き進める作業です。今週中に書くところまでは行きたいところ。 ということは、その前にepubを作れるようになる必要がありますね。PDFでも紙面は作れますが、リフローではないのでやはりepubがよいでしょう。 Textbox: Scrapbox的に使うには「バックリンク」を表示させる機能が欲しいところ。が、これがなかなか簡単ではありません。簡易でもどうにかできないか考えてみたいところです。 * * * ページを読み込む処理で何かする。現状はどうなっているか? ごく普通にXMLHttpRequestで該当のmdファイルを要求している(fetchに書き換えないと)。 同じタイミングで「バックリンクを要求」というcgiを叩けばいい? 毎回作成するか、あるいは一定のタイミングで作っておいて、そのデータを保存しておくか。 とりあえず、毎回作るとしよう。であれば、どうなるか。 必要なのは、そのファイルのタイトルをリンクとして持っているファイル名のリスト。つまり、list/フォルダを走査して、grepすればいい。Pythonでその処理をするか、シェルに処理を渡すか。 しかしながら、すべてのファイルに対してその走査を行うわけだ。時間がかかりそうな気がする。あらかじめ対応するファイルを作っておき、バックグラウンドでそのファイルを更新する方が良さそうな気はする。 ためしに、pythonで書いてみよう。 * * * 書けました。 publish:Pythonでgrep的な処理をする - 倉下忠憲の発想工房 やはり、ちょっとだけ返ってくるのが時間がかかりますね。でも、とりあえず該当する文字列があるファイルを見つけることはできるようになりました。ヒットした瞬間にbreakすればもう少しだけ早くなるかもしれません。 で、この受け取ったファイル名を使って、Textboxに追加的な描写をすればOKです。関連ページの領域を設けるか、hatchで開くかですね。あるいは、クリックすればhatchで開けるようにする、か。

原稿を進める水曜日

作業記録の共有 『ライフハックの道具箱』+原稿確認 Textbox+sliderの改造 TH+chapter12書き下ろし(1300文字書きたし) メルマガ+sub01(1900文字の原稿) R-style+正当化と承認 メルマガ+sub02(3000文字の原稿) うちあわせCast確認→実施 7:00 おはようございます。本日は原稿を進めます。午後からブックカタリストの収録がある日の午前に原稿を進めないとその日の進捗はすごく悪くない、という考えてみれば当たり前の事実に気がつきました。今後気をつけるようにしましょう。 あとで読む:DoMAで気にしたいことを気にしていられる仕組みを構築した|chobishiba|note Textbox: 「机の上に本を置いておく感じ」を再現できないか? * * * カード機能をScrapboxに寄せるのか、違う方向性を考えるのか。 カードに対して「ボード」はどんな役割を持つのか? たとえば「物語と人間の認知」みたいなテーマを考えたときに、これを「育てていく」ためのツールは、ボードではないか? * * * カードとカードをリンクする機能について。 時系列に番号を振っていけば、固定的な番号になる。それを使うことで、別のカードへのリンクがはれる。 しかし、そもそも番号を覚えていないだろう。ということは、Scrapboxのようにサジェストして欲しい。インクリメンタルサーチを使って。 一枚のファイルからカードを作るために、配列を作っている。それを使えば、インクリメンタルサーチは実装できる。ページ上部にあるページタイトル(ファイル名)による検索ではない、別の検索。逆に、すべてをファイルとして管理すれば同じ検索ボックスでいける。が、まぜると良くないのではないかという気持ちもある。 とりあえず、そういう方式を採用すればリンクは作れるようになるが、それはもうScrapboxではないか、という気がする。Scrapboxがなくなった場合に備えてシャドーScrapboxを着々と作っておいてもいいが、それとは別の用途を考えてみるのもよいと思う。 * * * 現状のままsliderを微調整。「保存」の動作も変える必要がありそう。 とりあえず、今求めている機能で何を為したいのかをもう少し考える。「ボード」的なものの探求なのか、Scrapboxの控え作りなのか。 むしろ、今まで追加するしか使っていなかった各種「主題」ノートを実際に知的生産に活かすようにして、そこで何が必要なのかを考えた方が良さそう。 8:00 『ライフハックの道具箱』: いただいた原稿をチェックします。あとファイルの整理も。 * * * いただいた原稿をチェックしました。でもって、フォルダに取り込んでおきました。そういえば、どうやってepubファイルを作るのか、まだ考えていませんでした。とりあえずメルマガと同じ方式にしようかとは考えています。はたして、うまくいくかどうか。 あとで読む:「将来を適切に切り分けること ――エーデルマンの再生産的未来主義批判を念頭に」『現代思想』2019年9月号 - tkira26’s diary 9:00 TH: 書き下ろしを進めます。 * * * 1300文字まで。+1300文字。 11:00 メルマガ: 原稿を進めましょう。 * * * 1900文字の原稿を書きました。やや短いですが、とりあえずこれでOKとしておきます。 12:00 Textbox: 〈今日のノート〉を日記とパッドにわける?

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 燃えるゴミ出し ツイート処理 Textbox+weekへの転記修正 13:30~ ブックカタリスト収録 メルマガ+sub1を書く TH+chapter12の書き下ろし 結城メルマガ読む 8:00 おはようございます。今週は通常のブックカタリスト収録です。それ以外は原稿を進めましょう。 ツイート処理: ピックアップしたツイートを各主題ノートに割り振ります。この作業からのもう一歩を考えたいところ。現状はボトムアップというか、ボトムラインをずっと並行で進んでいるだけの印象で、どうしたら「アップ」に至れるのかがまだ見えていません。 Textbox: weekへの転記がうまくいっていません。 * * * hottextの取り込み処理を変えた部分がエラーを吐いていました。修正完了。 アイデアノートの扱い: 現状とっちらかっている「アイデアノート/カード」の扱い方を整理したい。 「単語帳」「最近覚えた言葉」「引用集」「本の情報・読書日記」などもどう扱うか考えたい。 * * * 一行目メモを書きつけたHottext、すべてのアイデアが保存してあるアイデア台帳、アイデア台帳をベースに一枚カードスタイルで表示するslider、各種主題ノートと、そのインテグレートノート、外部に公開しているMindGarden(これはiPhoneからでも編集できるようにしたい)、といったものがある。 特に考えたいのは主題ノートとアイデア台帳の関係。主題ノートは現状の分類でよいのか、それとも「アイデア台帳」に何かしらの区切りを入れて、すべてそれで補うのがよいか。あるいは主題ノートとは違った形でアイデアを区分するのがよいのか。 Heptaのようにホワイトボードを作り、そこに配置する感じ? Hatchができたのでそこでボードを開いたり、逆にアイデア台帳を開いてドラッグで移動できるようにする? * * * 昨日、Hottextを開こうとしたらむちゃくちゃ重かったので「?」と思ったら、「上書き」と「追記」を間違えており、どんどん重複した内容が書き込まれて全体が9000行くらいになっていたせいでした。そりゃ重い。 で、重複を取り除くために、アルファベット順にソートして、正規表現で重複を取り除いたのですが、結果としてアイデアメモが時系列ではなく、ランダムでもなく、アルファベット順並ぶことになりました。このファイルはランダムに取り出して使う場所なので、それ自体は特に問題ありません。 が、先ほどそのファイルをつらつらと呼んでいたら意外に面白いことがわかりました。たとえば「タスク管理」が頭についているメモはすべて近くに集められているのですが、当然それは私がタスク管理について何か考えたことの疑似的な集合になっています。文中にタスク管理が出てくるメモは別の場所にあるわけですが、たとえそうであっても、結構な数の塊ができます。重要な用語、キーとなる用語をメモの頭に書く癖が、私にはあるのでしょう。 つまりこれはScrapboxがやっていることの非常に限定的な実装(キーワード一つだけの関連ページの収集)と言えそうです。 この観点を生かせないか? * * * アイデアの並び順が変わると、文脈が代わり、それが発想を促します。必要なのはそういうメカニズムでしょう。では、どうするか。 ツイートをピックアップして主題ノートに写すのも、そんな文脈の植え替え作業だと言えるでしょう。現状はそこで止まってしまっている。なぜか?Hottextの、あの面白さと何が違うのか。 主題ノートは「カード」的であり、しかも現状直接操作はできない。カードであるから、個別の独立したものとして捉えられる?文脈が形成されにくい? カードのサイズを統一した方がいい? カードのタイトルだけを表示するようにする?あるいはそれを切り替えられる?タイトルをクリックしたら、大きく表示される? ソートできるようにする? カードをプレビューで削除、編集できるようにする?あるいは全体のコピペ。作業はWorkFlowyなどの作業でやる? アイデアの種、幹、枝、? 13:00 Textbox: 主題01ページで、アイデア台帳をHatchで開いたところ。 これでドラッグ操作ができたらOK? ブックカタリスト: 収録です。 * * * おわりました。今年最後の回として配信される予定です。 16:00 Textbox: 「アイデア台帳」ではなく、それを1枚のカードとして切り出したsliderをhatchで表示してみたテスト。 背景色が黒なのは未調整だから。 この形であれば、一度に表示されるのは一つだけなので存在するすべてのカードにドラッグ操作を付ける、という重くなりそうな実装を避けられます。あるいは、10毎ずつ読み込み、とかでもいいでしょう。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 缶ゴミ出し メルマガ+ファイル準備 メルマガ+main稿(4300文字の原稿) Textbox+ファイルの保存を見直す 7:00 おはようございます。本日は今週の準備と、Textboxの改造を。 publish:インボックスとアイデア / Webで稼ぐ2 / セルフ・スタディーズからはじめる3|倉下忠憲|note Textbox: 昨日は、独立ウィンドウで表示させる機能を作りました。で、今日はそのウィンドウでの保存をやりたいのですが、ちょっと考えます。 独立ウィンドウで表示できるようになったわけですが、これを使えば「横に並べる」こともできるようになります。つまり、 Evergreen notes のような感じにできるということです。昨日は分割エディタか独立ウィンドウかの二択を考えていましたが、実はもう一つ選択肢があったわけです。 ページを横に、横にとどんどん開いていくことで、複数の情報を閲覧できるようになりますし、複数開いたときに前のページがどんどん「折り畳まれて」いくので煩わしい感じもおそらくないはずです。スライドで折り畳みが制御できるのも快適でしょう。 さて、どうするか。この昨日を実装すれば、インテグレートページの意味合いも変わってきます。呼び出したページの順番をURLで制御できるなら、そのURLがインテグレートページと同じ意味を持つでしょう。 独立ウィンドウではなく「横に開く」とすれば、以前実装した横要素へのアウトライン項目の移動、というのもさらに使い勝手が増えることになります。 とりあえず、それについては後にして、今は独立ウィンドウのページ内容保存を検討しましょう。どのやり方をする場合でも、その機能は必要ですから。 * * * 必要なのは、HTMLからマークダウン記法への逆変換。やることは以下。 divはそのまま残す pは消して改行にする h2、h3、h4はマークダウン記法に戻す ul/olもマークダウン記法に戻す この処理は、ノードの構造を必要としないので、JavaScript側ではなくサーバーサイドのPythonでやることを検討しましょう。 まず、h3などの処理から。 * * * だいたいできました。 ULの階層処理が甘いので、その辺はまた考えます。あとolは無視します。 9:00 メルマガ: ファイルの準備だけやっておきましょう。 * * * 目次ファイルの生成だけやっておきました。 Textbox: ULの階層処理を書き換えました。これで、Hatchで表示しているものを、そのまま保存できるようになりました。 これでページの内部にcontentEditを書き込まなくても編集&保存ができるようになります(hatchを読み込むdiv側に設定すればいい) 13:00 Textbox: 独立ウィンドウが作れるようになったので、サイドバーはおそらく不要になるでしょう。消しておきます。 * * * これでずいぶんスマートになりました。編集領域の切り分けにかなり分岐を使っていたのでコードがスッキリです。 でもって、メインページもhatchの一種だと考えれば、さらに単純化できそうですが、とりあえずそれはまた後ほど考えましょう。 * * * topページをどうデザインするか。作成日順にページのサムネイルを表示させる、という手は一応あります。それ以外には何かできないか。 開いたHatchを保存しておけるようになれば、付箋型ツールと似たような使い方ができそうです(haptaなど)。 * * *

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 来週やることの整理 シゴタノツイート discord巡回 7:00 おはようございます。今日はタスクの整理をして、後は新しいUIについて考えたいと思います。 publsih:知的生産の技術書086~088『発想の論理』『発想の整理学』『問う方法・考える方法』 | シゴタノ! 来週やることの整理: Doneがうまく転記されているかのチェック→日付のリンクがおかしいことに気がつきた。 20221126ではなくハイフンを入れるようにすること。 来週のターゲットを振り返りに書いて、それを直接取り込む、というやり方はあまりよろしくないと感じる。抜本的にやり方を考え直そう。 * * * 今週の振り返りと来週の設定は、weekを見ながら書くわけだが、それ以外を見ることもある。それを考えたら、むしろTextbox以外のエディタで書いて、Textboxはさまざまな情報を行き来できた方がいいのではないか? 一つの文章として考える、ということ。 現状のweekに組み込んだ形でも、クリックしたら入力領域を拡大することで「カードに記入」している感覚が生まれるが、しかし、他の情報の参照はできなくなる。 * * * 独立ノート。 他のページがどう表示されていようとも表示されるノート。ページの隅っこに表示される。何かしらで表示のトグルができる。 あるいは、他のページをワイプで表示させるような機能をつけ、メインページは振り返りなどの文章をそのまま書く。 * * * 現状のシステムを踏襲するなら、モーダルがある。モーダルは各種主題ノートに書き込むための装置だが、書き込み先をweekにすることもできる。 * * * 振り返りの欄は、weekに属してはいるが、一方で「振り返り一覧」みたなもので読みたいこともあるかもしれない。 別のページに書いて、それを参照する形にする? あるいはその逆でweekから抜粋して一覧を作る? 別のページも一つのまとめるパターンと、個別にファイルを作るパターンがある。 * * * weekのそれぞれの日付の終了タスクは、作業記録からやってきて、それぞれweekとdoneに両方転記されている。そういう形もある。 16:00 Textbox: 週の振り返りをほぼやらないままに、新しいファイルを開くパターンを試していました。とりあえず、独立領域として開く機能を試しています。名前はwindowだとJavaÍScript的にややこしいのでhatchとしました。「ハッチを閉める」とかのハッチです。 このハッチは、モーダルのように一つが開いているときは別のものは開かない、というタイプではないので、すべてのハッチをあらかじめ作るのではなく、オブジェクト的にインスタンスを作る感じにするのがよいでしょう。 で、どうするか。 要素のセットをHTMLにおいてdisplay:noneにしておいて、そのノードをコピーして使う、というのが一つ考えられます。idなどはそのときに設定するという感じ。で、その領域にページを追加する、というやり方。 JavaScriptで〇からエレメントを構築してもいいのですが、見栄えのチェックやデザイン変更が若干手間な点が気になるので、一度このやり方をやってみます。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト読書会ページの更新 一週間の振り返り メルマガ「はじめに」「おわりに」 メルマガ配信予約セット 『ライフハックの道具箱』+原稿確認 ブックカタリスト会報007(2022年11月号を2000字) レシート入力 mehoriさんの日記を読む Textbox+昨日のCSSの修正を反映させる Textbox+「気になった本」の処理を書く アイデアの処理 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 気になった本:『近代文化史入門 超英文学講義 (講談社学術文庫)』 気になった本:『素数夜曲―女王陛下のLISP』 昨日の読書会で紹介してもらった本です。 一週間の振り返り: まずはツイートの読み返しから。 * * * publish:2022年11月26日までのツイートノート - Addless Letter メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「おわりに」も合わせて書けました。一旦時間を置いて、読み返しを行います。 9:00 メルマガ: 読み返しを進めましょう。 * * * 読み返しOKです。配信予約に移ります。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。配信予約が終了しました。 push :iPadで知的作業をするには? あとで読む:ひとりなのにTeams|杉咲亮太|Ryota Sugisaki|note 14:00 『ライフハックの道具箱』: 頂いた原稿を読みます。

シゴタノ!&読書会な金曜日

作業記録の共有 シゴタノ!086~088(2500文字) TH+chapter12のアウトライン検討 『ライフハックの道具箱』+修正反映 21:00~ブックカタリスト読書会 9:00 おはようございます。本日はシゴタノ!です。あとは夜から読書会。 iTunes Store: 堕天 青春コンプレックス KICK BACK の三曲を購入 シゴタノ!: まずは、シゴタノ!から書いていきましょう。 * * * 書けました。日曜日に配信されます。 push :Make a list, until you feel like it. あとで読む:Evernoteが買収されるというニュースが流れたので、きょうの段階で思うことを書いておきます #evernote - シン・みたいもん 13:00 もろもろプライベートタスクをこなしておりました。 TH: chapter12のアウトラインを検討します。 publish:Roam Researchの日付タイトルをObsidianにどう持ってくるか - 倉下忠憲の発想工房 * * * 正直、このchapterはけっこう難しいです。

原稿を進める木曜日

作業記録の共有 TH+chapter11の書き下ろし TH+編集者さんに進捗共有 『ライフハックの道具箱』+ゆうびんやさんの原稿を確認する ブックカタリスト+052記事下書き 8:00 おはようございます。本日は、THを進めて、編集者さんに進捗を共有します。 記事読み: 英語の記事を読みます。 publish:「How to Use Tags」 - 倉下忠憲の発想工房 9:00 TH: chapter11を続けます。できれば、終わらせたいところ。 publish:ミニマップというUI - 倉下忠憲の発想工房 13:00 TH: もうひと踏ん張りしておきます。 * * * とりあえずchapter11の仮ができました。全体で5600文字ほど。まあまあでしょう。 この部分までを編集者さんに共有しておきます。 で、休む暇なく次のchapterに。次からはpart3です。 14:00 『ライフハックの道具箱』: ゆうびんやさんの原稿修正指示を原稿に反映して、確認を頂きます。

原稿を書く水曜日

作業記録の共有 レシート入力 うちあわせCast確認→お休み Textbox+タスクのコピー(置換可能に) Textbox+表組みインデックスの整備 Textbox+ページマージンの設定 メルマガ+sub2(セルフスタディーズ3000文字の原稿) TH+chapter11の書き下ろし(600文字) TH+chapter11の書き下ろし() 8:00 おはようございます。本日もTHを進めます。 Textbox: タスクのコピーについて考えます。毎日〈今日のノート〉には、「その日やりそうな」タスクが表示されるのですが、それをクリックしたらクリップボードにコピーできるようにします。 * * * まず、表示されている「などに取り組みましょう。」という文字列を置換で削除するようにしました。ここから徐々に使い勝手を使いながら整えていきます。 あとで読む:GitHubで講義ノートを書く * * * 一番最初に作ったときは、検索ボックスが機能していなかったのでボタンを重宝していましたが、最近はもうほとんど使っていません。ショートカット移動か名前を直接入力してのページ表示が大半です。 で、Textboxは初期表示がページが空っぽになっているわけですが、そこにindexなものを表示したらいいのではないかと思い立ちました。 というわけで、ちょっとやってみます。たぶん、機能的なことよりも、CSSのデザイン的なものの調整がいろいろありそうです。 * * * ボタンを消して、そのためのdivを削除しました。カレンダー表示とowl君は、navバーに移動。でもってCSSの調整です。 * * * 次にボタンがなくなったかわりに、新しいインデックスページを作ります。 * * * 以前から使っている「ページ呼出.md」をそのインデックスページにしようと思ったら、インクリメンタルサーチから出てきません。そういえば、このページは新規作成されるたびに更新されるのでたぶんうっとうしいだろうと思って、インクリメンタルサーチの対象から外したのでした。 でも、あんまり意味はないかもしれません。ボタンの設置をやめたので、対策を考えます。 まず、インクリメンタルサーチの対象に戻す、というのが一手。次に、ページ作成履歴は別のページに保存することにして、ページ呼出.mdをインデックスページにする手(この場合も対象に戻す必要がある)。 もともと「ページ呼出.md」の一項目として「ページ履歴」というのがあり、その一環としてこのような流れになっているのでした。 今リファクタリングが必要ですね。インデックス用のページを別に作るにせよ、現状の「ページ呼出.md」もこのままでいいわけではなさそうです。 * * * どうせ後からコピペすれば済むので、まずは「home.md」というのを作って、インデックスページについて検討しましょう。 イメージしてるのは、Evernote時代のホーム。表組みを作り、アイコン画像を置き、各種リンクノートへの目次ページとして使っていました。それを再現できないか。 publish:EvernoteのFront Page - 倉下忠憲の発想工房 どんな項目があったのか。 プロジェクト 企画案 アイデア ネタ帳 カレンダー ニュース ブックマーク 備忘録 テンプレート 引用 ブックリスト 継続的なテーマ キーワードカテゴリー ドラフト 運動メニュー 言葉の破片 気になる年表 これを参考にしながら、新しいindexを考えてみる。