ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 来週のSTLの確認 LM+修正の反映 Textbox+タスク機能 7:00 おはようございます。今日は来週の予定を確認して、あとはゆっくりしましょう。もしかしたら、LMを進めるかもしれませんが。 来週のSTLの確認: 来週の予定を確認しながら、Textboxのタスク機能を少し作り込んでいきましょう。 * * * クリックするとデータをモーダルで詳細表示できるようになりました。 あとは、ここを編集したら、その内容を反映させるだけです。 9:00 Textbox: 編集内容を反映させる機能も書いてしまいましょう。 * * * 開始日、終了日などを反映できるようになりました。 あとは、タスクのタイトルと内容ですね。 * * * タイトルと内容も編集できるようにしました。 あとは、新規作成。これはちょっと面倒ですね。 普段はhandle.pyというスクリプト経由で作成しているので、それをTextboxでGUIでできるようにするか、あるいは詳細を呼び出すモーダルから作成できるようにするか。 操作感覚を揃えるなら、モーダル経由がよいでしょう。一方でタスクの作成を「大げさ」にしておくことも有用かと思います。 * * * とりあえず、モーダル経由の流れをイメージしてみましょう。「new task」というボタンを押すと、モーダルが表示される。ただし、中身が空っぽのモーダル。で、そこに入力していく。実行予定日なども入れられると良いか? で、普通なら「更新」と表示されているボタンが「追加」となっているので、それを押す。 すると、そのボタンは、修正とは別のcgiを呼び出して、そこからdo.jsonへの追記が行われる、という寸法。まあ、悪くはないですね。 * * * 空のモーダルを出すところまではできました。あとは、入力された内容からjsonに新規作成する部分です。 * * * handleJson.cgiには「constructJsonItem」という関数があって、これに引き数を与えると、jsonの一アイテムを生成してくれる。これをどう使うか。 ブリッジ用のcgiを作るのが手っ取り早いですかね。 12:00 Textbox: そういえば、メモ用のjsonはどのように新規項目が追加されていたのでしたっけ。 * * * appendtext関数に、arryとtypeを渡している。 appendtext.cgiを叩いている。 appendtext.cgiは、ファイル、arry、typeを引き数に取る。typeによって種類を分けているので、これをdoにして処理を考える。 * * * 一応追加ができました。 追加が無事終わったら、ページ全体を再描写したいところ。 * * * できました。 * * * 作成したばかりの機能を使って、来週のタスクを設定しておきました。 * * *
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+「はじめに」「おわりに」 メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 LM+修正を原稿に反映 ワークスペースの新構築テスト 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。あと、LMの修正変更も反映させておきましょう。あとは、全体の文章の直しと、図版などの作成を残すばかりです。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを読み返しましょう。 * * * 終わりました。ツイートのまとめはKWにアップ。 8:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きます。 * * * 書けました。あとは読み返しです。 9:00 ワークスペースの新体制: 普段ずっと開いているorg(作業記録などが含まれる)スペースに原稿ファイルを入れるか、執筆用の統合ワークスペースを作るか。 とりあえず、リカバーしやすいように後者でいきましょう。気に入らなければまるっと削除すればOKです。 * * * これで左のエクスプローラーが「プロジェクトリスト」になりました。このフォルダの並び順は、settings.jsonで制御可能なので、入れ替えができます。 あとは、gtのようにセルフパブリッシングの原稿もここに入れるかどうかですね。あとは読み返してまとめるだけ、という感じですが。 12:00 メルマガ: 全体を読み返しましょう。 * * * 読み返しが終わりました。続いて配信予約です。 13:00 メルマガ: 配信予約です。 * * * まぐまぐ&noteで終わりました。 これで今週は一段落。
PTを進める金曜日
作業記録の共有 PT+chapter03-3 PT+原稿送信 メルマガ+原稿4 ブックカタリスト+BC065の下書き LM+章立ての再検討 substackのサブスクリプションを確認する ミニ本作り環境の整備 8:00 大雨のようですが、通常通り作業です。今日はPTの原稿を送信し、メルマガの本文も書きあげておきましょう。 あとLMの編集者さんからメールが返ってきていたので、それにも返信しておきます。LMの章構造の再構成もやりたいですが、前二つが優先ですね。 PT: 続きを書きましょう。どこまで書いたのか忘れたので、それを読み返すところから。 * * * とりあえず「現在地点」を思い出せました。 9:00 昨日、原稿を集中して書きすぎたのか、雨のせいなのか、ほとんど頭がまわりませんね。 KW: MacOS Venturaを13.4にあげたので、ファイル名の問題が解決しているかチェックします。 原稿管理: メルマガで20回くらい書いた連載を一つの電子書籍としてまとめるときに、どういうツールを使って、どういう手法で進めて行くのか、というのがまだ固まっていない。 Scrivenerが最適だとは思うけども、そこに置いておくと「重く」なってしまう。 かといってVS Codeのワークスペースを完全にコミットしていないプロジェクトまで作りはじめると膨れ上がる。が、prebookという完成までもっていく途中のプロジェクトを集めたワークスペースを作っても、結局開かなかった。ターゲットがシンボルと結びつかないからだろう。 WorkFlowyかEvernoteのような多目的な場所に入れておくか、VS Codeであれば、orgあるいはlogtextのように作業記録に関するワークスペースにまぜておいた方がいいと予想する。 WorkFlowyで10万字に相当する原稿を扱うのはちょっとオーバーワークさせ過ぎだろう。 となると、Evernoteか、あるいはそのためのツールを自分で作るか、だ。 一応Textboxでもやれなくはないが、何か違うかもしれない、という気持ちがある。 作業記録を書き、そうしたドキュメントのプロセッシングもできるツール。それが一つの目的地点という感じ。 * * * ためしにEvernoteに連載原稿の一つを入れてみましたが、まあダメですね。 見出しスタイルは付けられますがそれでアウトラインが表示されるわけでもなく、アウトライン操作ができるわけでもなく、下位項目が開閉できるわけでもありません。 圧倒的に向いていません。 ランチャー代わりにはなるか? 何かしら別のアプリを開くための動線としては使えるかも。 * * * 連載各回のmdファイルをEvernoteに添付してあって、これは便利に使えます。ファイルをダブルクリックすれば中身がVS Codeで開いてくれるのもGoodです。 * * * アウトライン操作を優先するならば、Bikeを起動するのがよいでしょうし、ドキュメント操作ならScrivenerやObsidianが候補にあがりそうです。 * * * Knowledge Walkersと同じワークスペースに割り振っておきましょうか。bookフォルダを作って、その中に保存しておく。 仮にそのやり方をするとして、フォルダの中身はどんな感じがよいでしょうか。 その1:それぞれの企画案ごとのフォルダを作る。並行して進むものが増えればフォルダも増えていく。 その2:bookというフォルダを一つだけ作り、そこにすべてのmdファイルを集める。企画が違ってもフォルダわけはせず、mdファイルのファイル名だけで識別する その3:bookというフォルダを一つだけ作り、そこに一つの企画案のファイルしかいれない。一時一プロジェクトに限定し、それが終わったら中身をクリアにして、新しい企画案のファイルを入れるようにする。 さて。 あと、ファイルの作り方も、複数にわかれた原稿ファイルを統合して一つにするのか、それともはじめから一つのテキストファイルにまとめていくのか、という問題もありますね。まあ10万字ほどならわけた方がよさそうですが。 * * * とりあえず、Knowledge Walkersのワークスペースに「books」というフォルダを作るところからやってみましょう。 * * *
LMを進める木曜日
作業記録の共有 LM+11.txt LM+11.txt メルマガ+原稿4 KW+6月ページ作成 KW+6月ページ共有 環読プロジェクト+ページ作成 7:00 おはようございます。今日もLMを進めます。今日で目処が立てば嬉しいですが、さてどうでしょうか。 LM: とりあえず、11.txtを進めましょう。2000字ほど書けたら御の字ということで。 * * * なんとか4000文字まで書けました。感覚的には半分くらい。ということは8000字くらいが全体の目処ですね。まあ、悪くありません。 11:00 環読プロジェクト: 6月に入ったので、第四章に入ります。 KW: 6月のサポーター向けページを作りましょう。 * * * ページを作成して、サポーターさん向けに配信しておきました。 12:00 断片:カードとはなにか?: 「Jazzと読書の日々」さんではよくカード型のビューが模索されているのですが、この「カード型」とは何かを考えてみたいところです。 カードは戦略を構築するショートカットである - Jazzと読書の日々 カードを使う情報処理を体系的に検討してみましょうか。こういうミニプロジェクトを考えます。 断片:総合エディタ: 自作ツールの一つのイメージとして「総合エディタ」を考えています。 作業記録、アイデアカード、書籍執筆の三つを扱えるエディタ。目指す方向としては、Heptabaseが近いでしょうか。 LM: 11.txtを続けましょう。あと半分。 * * * 残り三項目のうち一項目を書きました。600文字と少し短いですがこれくらいでよいでしょう。あと二つ。 * * * 二つ目の項目が850文字ほどでできました。これも結構短いですね。序盤で書きすぎた感じ。ともかく後一つです。 14:00 LM: 最後の一押し、という感じで続けましょう。 * * * だいたいできました。これでトータル7000字。文字数ことはもうこれ以上考えないようにしましょう。 これで残すは、章構成の再検討です。他にも文章の細かい直しや、図版などの作成もありますが、大きな仕事としてはそれでOKになると思います。
LMを送信する水曜日
作業記録の共有 LM+10.txtの整形 LM+10.txtの送信 LM+11.txtの準備 LM+QSGの項目検討 KW+機関誌の送付 メルマガ+原稿2 レシート入力 月末処理(口座確認・売り上げ確認) うちあわせCastの確認→お休みで 環読プロジェクト+メモチェック 読書日記 CLIでのメモツール 7:00 おはようございます。本日はLMの送信日なので昨日書いた原稿を整理して送信しましょう。 feedの登録: Discrodに配信している共有RSSに「Noratetsu Lab」を追加します。初回はすべてのフィードが読み込まれるので一回に一ブログくらいのペースがよいでしょう。 昨日買った本 『言語の本質-ことばはどう生まれ、進化したか (中公新書 2756)』 『優等生は探偵に向かない (創元推理文庫 Mシ 17-2) 『エレクトリック』 8:00 環読プロジェクト: 5月も終わりなので、今月呼んだ第三章についてのまとめを書いておきます。 読書日記: Evernoteに書きます。 * * * Evernoteだと、テキストを普通に書く分にはいいのですが、背景色をつけたりしたくなったときに途端にどうしようもなくなるのでやっぱりTextboxかな、という印象。 CLIのメモツール: 昨日考えていたCLIのメモツールは、ある意味で結城タスクのメモ版かもしれない。 とりあえずプロトタイプを作ってみよう。Pythonでいいか。 * * * だいたいできました。難しいコードではありません。 publish:CLIでメモするPythonのスクリプト - 倉下忠憲の発想工房 パソコンを使っているならばこれでも特に問題なさそうです。問題はモバイル環境ですね。 レシート入力 9:00 LM: 昨日書いた原稿の手直しから。 * * * 手直ししたテキストファイルを送付し、同じ内容をGoogleドキュメントにも追記しておきました。5万7000字くらい。 11:00 LM: 残りの作業の整理をしておきましょう。 まず、chapterの部分はすべて終わって、あとはappendixにあたる部分。これはトータル1万字はいかないでしょうし、3000~5000字のイメージでよいでしょう。それを11.txtが担当します。 で、それが書き終わったら、編集者さんから提案された章立ての再構成を検討します。文章の直しもそこで必要になるでしょう。 一応LMの原稿作業はその二つを残すばかりです。頑張りましょう。 とりあえず11.txtを作っておきます。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 LM+10.txtの執筆 13:30~ブックカタリスト+収録 7:00 おはようございます。今日は誕生日です。年齢を++してしまいました。 午後からはブックカタリストの収録があるので、午前中はLMの原稿を進めましょう。 LM: 10.txtを仕上げにかかりましょう。理想は今日中に仕上げて、明日送信。プランBは今日だいたい終えて、明日に仕上げ、くらいです。 * * * 整えて、6700字くらいになりました。少し休憩。 11:00 LM: 10.txtを続けます。 * * * 7400文字くらいでだいたいOKな感じになりました。あとはappendixですね。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。 * * * 終わりました。 今日は結構疲れが溜まっております。 18:00 CLIのメモツール ふと、完全にコマンドライン型のメモツールがあったらどのようなものになるだろうか、と考えました。 もちろん、GUIよりも以前のときはそうしたツールが活躍していたはずなのですが、もはや記憶にはありません。Emcasを使ったメモツールはCLI型と言えますが、逆に言うとそれ以外のツールをあまり目にしません(探していないからでしょう)。 もしそういうツールがあるとしたら、どのようなものになるのかちょっと考えてみたいところです。 nb でCLIベースなメモ管理 dnote - ゼロコストで記録できる開発者向けメモアプリ | ソフトアンテナ たとえば、cmemoというようなプログラムだとして、 cmemo add メモする内容 みたいな入力をすれば、それが保存される。 どこに、どのように保存されるか? 一つのメモにつき一ファイル?それとも日付ごとにまとめる?それとも巨大なファイルにする?その場合はjson形式などになるだろうか。 メタ情報は必要。タグなどはどうか。 追記するのは上か下か。それとも選べるか。任意の場所に挿入できるのか。 考えはじめてみると、結構いろいろポイントがありますね。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 LM+10.txtを進める LM+10.txtの再構成 メルマガ+原稿1 KW+機関誌の準備 KW+ミニエッセイ [-] BCB+PDFの修正 BCB+5月の会報配信 LM+10.txtへの追記 7:00 おはようございます。今日はいろいろな準備を進めます。 publish:思考のアプリケーション / Evernoteのシン運用|倉下忠憲 メルマガ: まずは、ファイルの準備から。 * * * とりあえず、ファイルだけできました。原稿の中身を書くのは後に回して別の作業を進めます。 8:00 LM: 10.txtを進めましょう。 * * * 部分的に手直しして、3300字まで増えました。とりあえず5000字くらいにはなりそうですが、それ以上はどうでしょうか。 * * * 最初にWorkFlowyに書き起こしたメモを読み返していたら、ずいぶん構成というか話題が異なっている事に気がつきました。もう一度これまで書いた分も合わせて整理しておきたいところ。 KW: ミニエッセイを書きます。 * * * publish:AIに仕事を奪われる | Knowledge Walkers 9:00 LM: 二つの話を統合するというか参照して、大きな流れを再構成します。 * * * 手書きでやりました。 これをテキストに起こします。 * * * 10.txtにそのまま追記しました。すでに書いているものと重複する部分があるので、それらを利用しながら執筆を進めていきます。 10:00 KW: 機関誌を作っておきます。 * * *
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 来週のSTLの確認 LM+10.txt Obsidianのdataviewについて調べる IFTTTについてまとめておく KW+5月の機関誌サンプルを作っておく R-style+ObsidianDataviewについて 環読プロジェクト+第三章のレジュメ 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、できればゆっくりしたいところです。映画『犬王』を見る、KWのまとめを進める、LMの10.txtを進めるなどいくつかやりたいことはありますが、さて。 Evernoteにフィードバック: ノートの編集中に「引用」が使えないのが気になっていたので、フォーラムに投稿しておきました。 来週のSTLの確認: 来週の予定とタスクを確認します。 * * * 「L」のリストを最近あまり確認していませんね。 たとえば「5月に何をやるのか」「今読みたいと思っている本」などのリストがあるので、それを更新しておきます。 * * * 今、ボタンを押して三つの表示を切り替えるようにしているのですが、何かもう少しGoodなアイデアはないものか。 ボタンを押してトグルするのではなく、タブインデックスみたいな形にするのがいいですかね。 * * * 三つがトグルするボタンに加えて、それぞれをダイレクトで呼び出せるボタンをつけてみました。さて、どうなるか。 IFTTTについてのまとめ: publish:IFTTTのプランと機能 - 倉下忠憲の発想工房 9:00 Obsidianのdataview: publish:ObsidianのDataviewプラグイン - 倉下忠憲の発想工房 * * * Dataviewプラグイン を使うことで、ページそのものにJavaScriptで変更を加えることができます。これはもうまったくもってTextboxですね。 WorkFlowy: 最近のWorkFlowyの初回起動がちょっと重く感じます。まあ開きっぱなしにしておけば問題ないのですが、そろそろ機能つけ過ぎ感があります。 プリミティブなツールを支持する、という主義を立ち上げてもいいかもしれません。 あとで読む:視点:文化人類学への開かれた招待 第2版. Japanese translation of “Perspectives… | by Better Late Than Never | Medium
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 6月読書会ページ作成 読書会の振り返りメモ作成 ツイートの振り返り: メルマガ+「はじめに」「おわりに」 メルマガ+読み返し メルマガ+配信予約 LM+10.txtの追記 KW+ミニエッセイ Evernoteの攪拌 7:00 おはようございます。今日はメルマガを仕上げます。LMも進めておきたいところ。 6月読書会ページ作成: 来月の読書会のページを作っておきましょう。ついでに、昨日の内容を振り返りながらメモを起こしておきます。 8:00 ツイートの振り返り: ツイートの読み返しから。少しずつ、この整理も動かしていきます。特に「考えたこと」についてはEvernoteにも入れるように。さらに、Evernoteに少し前に書いたものもツイートを読み返しながら思い出したらEvernoteで開いて何かしらを追記します。 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * 書けました。時間を置いてから読み返しましょう。 9:00 メルマガ: 読み返しを進めます。 * * * 読み返しが終わりました。 10:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 12:00 KW: ひさびさにミニエッセイを書きましょう。 publish:そのときに出来ることをする | Knowledge Walkers Evernoteの攪拌: Evernoteの0boxを攪拌しましょう。全体を読み返しつつ、移動が必要なものはその処理を行います。
LMを書く金曜日
作業記録の共有 PT+原稿の続きから PT+原稿の送信 TH+手書きメモの整理 R-style+5wマンダラ LM+10.txtを少し書く ブックカタリスト読書会 8:00 おはようございます。昨日はバタバタしてあまり作業記録が書けませんでしたが、すこしずつ作業はしておりました。 publish:第百二十八回:Tak.さんと四方山話 作成者:うちあわせCast PT: chapter3-2-2から、のはずです。 * * * ちょっと頭がまわらないので、メモの整理から。 9:00 TH: 昨日書いたメモの整理をします。 * * * 1400文字くらいのラフ書きになりました。これを5000字相当に持っていきます。 11:00 忘れていました。今日は夜にブックカタリストの読書会ですね。 PT: 原稿を書きます。 * * * 1700文字ほどの原稿を書きました。編集者さんに送信しておきます。 12:00 R-style: 少し書きます。 * * * publish:4PサイトとCDEF | R-style 17:00 LM: 10.txtを少しだけ進めます。