THを進める水曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿1 TH+chapter09書き下ろし開始 TH+chapter09書き下ろし続き ブックカタリスト+BC066アフター下書き ブックカタリスト+BC067メモ準備 環読プロジェクト+読書メモ 8:00 おはようございます。本日はTHを進めましょう。ペースアップです。 TH: まずは1時間ほどざっくり書き下ろしてみましょう。 * * * 結局二時間くらい書いて、4800文字ほどまできました。あと少しです。 13:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 14:00 TH: chapter09を終わりまで書きましょう。 * * * 5700文字ほどになりました。これで一端OKです。明日読み返して、次の章に移りましょう。 15:00 ブックカタリスト: 再来週のブックカタリスト用の記事を書いておきましょう。 * * * 記事を書きました。これで再来週の準備はOKです。並行して067の準備も進めないと。 メルマガ: 昨日途中まで書いた原稿を書きあげておきましょう。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 TH+chapter09のアウトラインメモ TH+chapter09のアウトライン検討 メルマガ+原稿1 KW+ファスト教養連載のまとめ KW+ミニエッセイ 環読プロジェクト+読書メモ ブックカタリスト収録 R-style+Evernoteの良いところ 8:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまではTHの原稿を進めましょう。 TH: chapter09のアウトラインメモを書きます。昨日いろいろ考えいて、なんとなくまとまる予感があります。 * * * 1600字ほどの項目出しができました。ただ順番がまったく整っていないのでそれを整理します。 * * * 項目をテキストエディタからWorkFlowyに移動。 * * * WorkFlowyで構成を考えました。なんとなく並びみたいなものはできたかと思います。機能的な並び、効果的な並びということです。あとはこれを原稿に差し戻し、それをベースに執筆を進めて行くだけです。このchapterは今週中に終えたいですね。 10:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 メルマガ: 原稿を少し進めておきます。1600字ほど書きました。あと少し。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。 * * * 収録が終わりました。 18:00 R-style: 記事を書きます。 publish:EvernoteのGood feelingな部分 | R-style

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+過去ファイルの整理 TH+chap09アウトラインの整理 環読プロジェクト+読書メモ KW+ミニエッセイ KW+ファスト教養連載のまとめ 9:00 おはようございます。昨日は午後からめっちゃ疲れていて、今日もまだその疲れを引きずっております。ゆっくりするなどと言って、Pandocの環境をいじっていたせいでしょうか。今日はかわりに、ある程度準備を整えたらゆっくりしておきましょう。 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * ファイルはOKです。次に過去原稿の整理。 * * * 過去の連載原稿を一つのファイルにまとめました。これはKnowledge Walkersに掲載する感じでいきましょう。 10:00 KW: ミニエッセイを。 publish:スキルbusinessの闇 | Knowledge Walkers 11:00 環読プロジェクト 第四章の読書メモを作りましょう。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 今週の振り返り 来週のSTLの確認 Discrod巡回 R-style+投稿環境の改善 7:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、残りはゆっくり過ごそうと思います。 今週の振り返り 最近、一週間の振り返りをしていないことに気がつきました。まあ、そういうものですね。どうやってそれをするのかの感触もありません。 とりあえず、今週のタスクでやり終えたものを「終了」にする作業からやっていきましょう。先週ツールの操作をコマンドラインベースからGUIベースに換えたので、作業自体は手軽になったと思います。 * * * GUIにしたことで、単に終了済みに変更するだけでなく、タスクにメモを追加しながら完了にできるのが良いです。 来週のSTLの確認 来週の予定なども確認しましょう。 * * * Textboxで日付まわりのデータをどう扱うか - 倉下忠憲の発想工房 とりあえず、考えたことをメモしておきましょう。 あと、このビューを日常的にほとんどチェックしないのでどうにかした方がいいです。他のページに独立させてもいいですが、その場合でもきっと見ないでしょう。 今のボタン的ボタンから、左右に配置される矢印に変更した方がいいかも。 * * * projectのチェックも。 * * * dais-boardの移動での「戻る」の動作がおかしい。意図したページに戻っていない。 top→dais-board、で「戻る」は問題ない。 top→dais-board→WRM、で「戻る」も問題ない。 わかった。どこかのページで編集操作を入れると「戻る」がずれる。どのページでも起こる。 さて、何が原因か。コンソールは「undefine」を吐いている。 * * * まず「編集」のショートカットキーを押したときに何が起こるかを見る。 editFile()が呼び出されている。 editFile()は、mainPrePage.drawPage(pagename)、を呼び出している。おそらくこちらは関係ないのではないか。mainPrePageでは、ショートカット移動の履歴を扱わないから。 よって、編集内容を保存するときの、saveFileをチェックする。 mainPage.setPage(mainPage.getPage()); が呼び出されている。これが問題だ。 setPageは、ヒストリーに履歴を加える。が、編集→保存ではその必要がない。よって、drawPage()に書き換える。 見事に解決した。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+「はじめに」「おわりに」 メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 Scrapboxing+メタ教養 LM+図版作り 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。あとLMの図版も入れておきたいところ。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを読み返します。 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * 書けました。少し寝かせます。 9:00 Scrapboxing: publish:メタ教養を通して立ち上がる教養 - 倉下忠憲の発想工房 メルマガ: 全体を読み返します。 * * * 読み返しが終わりました。 10:00 メルマガ: 配信予約を進めましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。配信予約作業が終わりました。 メルマガの本文中に、ツイートするリンクや、「読んだよ」と伝えるリンクなどを付与したいですね。 「読んだよ」リンクはWebhookにつながっていて、私に通知が来る、みたいなやつです。 18:00 LM: 原稿で使用する画像データを作成しましょう。まずは雰囲気を伝える感じで。 * * * だいたいOKです。スクリーンショットをいくつかGoogleドキュメントに貼りつけました。 手書きでノートに図版のラフを書いたので、後でそれをiPadで清書して、それもGoogleドキュメントに掲示しましょう。 20:00 LM: 手書きノートをiPadで清書しました。 今日の振り返り: 本日はメルマガを仕上げて、LMの図版まわりをまとめました。もっと適切なスクリーンショットなどがありそうなので、それはまた編集者さんと相談したいと思います。 というわけで、本日は閉店がらがらです。お疲れさまでした。

PTを書く金曜日

作業記録の共有 PT+chapter03-3-6から? LM+「毎日タスク名を書き直す」という話は入れたかどうか R-style+Evernoteに望んでいること TH+chapter09の流れ検討(主に導入部分) 7:00 おはようございます。本日はPTの原稿を書いて送信します。メルマガは本編は終わっているのでよしとして、あとはTHのchapter09の構想ですね。 8:00 PT: 書きましょう。 * * * まったく頭が回りませんね。しばし休憩。 11:00 PT: 再チャレンジです。 * * * なんとか1000字くらい書けました。 13:00 PT: さらにコラムを続けます。これは書いてあるもののリライトなので頭が回らなくても進められるはずです。

THを進める木曜日

作業記録の共有 TH+chapter08の送信 TH+chapter09ファイルの作成 TH+chapter09ファイルへのメモ LM+タスクリストの追記 LM+方法の変化の追記 LM+方法の図版の作成(iPad) メルマガ+原稿4 R-style+ブログの分類 環読プロジェクト+読書メモ 7:00 おはようございます。本日はTHの送信日なのでできた原稿を送付しましょう。次のchapterの原稿も整備しておきたいところです。 あとは、LMの残りの作業。文章まわりを先に完成させましょう。 LM: まずは、追加の文章から。 * * * 「タスクが終わらなかったら?」を書きます。 * * * 「やり残したことから考える」を書きます。 * * * 「倉下のログの変化」を書きます。 * * * だいたい書けました。これで追加の文章はOKです。あとは図版まわりですが、これはiPadでやりましょう。 8:00 TH: まずはファイルを送信します。 * * * 続いてChapter09ファイルの作成です。 * * * 簡単なメモをしたためます。ここまでの流れを意識して、この章で何を書くのか。 9:00 R-style: 記事を書きます。 * * * publish:このBlogを分類するとしたら | R-style 11:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 14:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。

LMを送信する水曜日

作業記録の共有 LM+原稿の送信 LM+追加要素の検討 LM+図版タスクの整理 TH+chapter08 TH+chapter08続き うちあわせCastの確認→お休み メルマガ+原稿3 環読プロジェクト+読書メモ 7:00 おはようございます。本日は、昨日仕上げたLMの原稿を編集者さんに送信しましょう。残りの時間は、THを進めることに使います。メルマガも書きたいですね。 LMはもう少し書き足すことがあるかもしれませんので、それを検討もしておきましょう。 LM: まずはでき上がっている分の原稿を送信しておきましょう。 * * * メールを送信しておきました。Googleドキュメントはすでに修正されているのでOKです。 あとは、本文の中で「実際に倉下がどうやっているのか」「書きながらどう変化しているのか」「かつての記録と今の記録がどう違うのか」を追加したほうがいいかと検討するのと、図版の作成ですね。 その前に、図版のタスクリストを目処をつけるために作っておきます。 * * * Textboxのプロジェクトノートにタスクを追記しておきました。これを一つひとつこなしていくだけです。 テキストの追加に関しては、全体のバランスがあるので難しいところですが、読者さんが実践するのに助けになる要素はぜひとも入れたいところです。 8:00 LM: 追加要素の検討をしてみましょう。 まず、「タスクリストの作り方」において「タスクが終わらなかったら?」という話が入っていません。 これをどこに入れるのか。一つは作り方の項目に、もう一つは「書いたことから考える」の項目に。いや、両方入れるのが良さそうです。 未終了を残しておいて、次の日にそれを利用する。そして、未終了のログを見て、そこから何かを考える。両方の話があっていいですね。 * * * 実際例の画像をもう少し入れたほうがいいのではないか。特に冒頭の方でイメージを膨らませるために。 「デイリー型」という部分を説明しているところで、倉下の実例を入れられそうです。 * * * 倉下のログの取り方が変わってきている、という例を入れられるか? 昔はリーガルパッドを使っていて、作業時間も細かく記録していた。今は作業時間はあまり残さず、細かいデータが増えている。そうした変化、道行きがあるからよい。今の形にいきなりたどり着いていたらよかったとは言えない。そういう話をする。 どこに入れるか? 終章の「変化に対応できること」がよさそうです。入れる部分もなんとなく見えました。これは細かい作業ですね。 * * * 上記もタスクリストにまとめておきましょう。 あとは実際に作業を進めて行くだけです。文章の直しは早めに行ったほうがよいでしょう。 TH: では、chpater08を進めておきましょう。明日送信予定なので、ある程度完成に近づけておきたいところです。 * * * 3000字ほどを整えました。あと残り1500字から2000字くらいですかね。以前のバージョンに比べるとずいぶんすっきりした気がします。 11:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 15:00 TH: chapter08を続けましょう。 * * * 5500文字ほどで仕上がりました。これは明日送信です。 18:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * *

LMを進める火曜日

作業記録の共有 LM+原稿の読み返し+第三章 LM+原稿の読み返し+第四章 LM+原稿の読み返し+終章 LM+原稿の読み返し+appendix メルマガ+原稿2 TH+chapter08を進めておく R-style+非公開ブログについて KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はLM読み返しの続きです。さすがに今日だけで終わらせるのは現実的ではありませんが、明日に残すタスクは小さめにしておきましょう。 LM: 読み返しを続けます。第三章からです。 * * * 図版。 (★ログが思考の射程を伸ばす、という図を入れる) (★人の思考と視点の図解を入れる) (★デジタルノートでのタグの実例を入れる) * * * 第三章の読み返しがおわりました。 9:00 LM: 読み返しを続けます。第四章から。 * * * (★考えたことについて考えるの図を入れる) * * * 第四章も終わりました。終章も終わらせたいところではあります。 11:00 LM: このまま作業を続けましょう。第五章に入ります。 * * * 第五章も終わりました。 12:00 LM: appendixに移ります。 * * * appendixもOKです。「おわりに」的な文章はありませんが、とりあえずはこれでOKでしょう。あとは図版作りです。 だいたいファースドラフトができた格好です。 13:00 R-style: publish:独り言、手紙、Blog | R-style KW: ミニエッセイを書きましょう。 publish:イライラ時に考える | Knowledge Walkers 17:00 LM: メールを見返したら、3月8日くらいからこの企画の話が進んでいました。実質3月で6万字ほどの原稿を書きあげたわけです(まだ終わってませんが)。やればできるものですね。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート LM+修正をdraftに反映 メルマガ+ファイル作成 LM+読み返し作業+「はじめに」 LM+読み返し作業+「第一章」 LM+読み返し作業+「第二章」 メルマガ+原稿1 環読プロジェクト+読書メモ R-style+非公開ブログとは何か TH+chapter08を進めておく トンネルChannel+リマインダー 8:00 おはようございます。本日はいろいろな準備を進めます。とりあえず、LMに区切りをつけて、それが終わったらTHに注力したいです。 ステージマネージャー: しばらく使っていたステージマネージャーですが、使うのを止めました。クリックの手数が増える、移動したときに予期した配置になっていない、などが理由です。戸惑いが大きくなりすぎる、というところ。 メルマガ: まずは、ファイルの準備から。 * * * ファイルの準備はOKです。 LM: WorkFlowyで作業した内容をDraft原稿に反映させます。 * * * 修正した部分を挿入して、章立てが全4章に変化しました。 で、これからどうするか。 細かい文章の直しと、図版など必要な作業のピックアップです。その作業をDraftのテキストファイルで行うか、それともGoogleドキュメントで行うか。 最終的に編集者さんに提出するのをどちらにするか。たぶんドキュメントの方がいいのでしょう。太字などもそのまま指定できますし。 普段はすべてテキストファイルでやりますが、だからこそ今回はGoogleドキュメントで作業を進めてみましょうか。 * * * Googleドキュメントにも反映させました。あとは頭から読み返して文章に手をいれつつ、図版などの作業があればそれをタスクリストにでも追加していく作業です。 * * * あとはこの作業をどのように進めて行くのか。章ごとにくぎりを作って、それを単位にして進めるのか、一日1時間読み返す、的なことをするのか。 9:00 断片:システム論が好き: よくよく考えると、倉下はシステム論が好きですね。メソドロジーも好きですが、より全体的・包括的なシステム論が好きです。 むしろ、自分の活動を「システム論」としてまとめることが自分の仕事なのかもしれません。場の理論と道具論を統合する考え方。より大きなノウハウ。 柔らかいシステムと拡張的道具──より大きなノウハウに向けて みたいな感じ。いや、 場と拡張的道具──やわらかいシステムに向けて かな。 Knowledge Walkersに続いて、これからの仕事のまとめかたについて指針が立ってきた感じです。 LM: 「はじめに」を試しに読み返してみましょう。 * * * 「はじめに」の文章を直し終わりました。こうやって徐々に進めていきましょう。 10:00 トンネルChannel publish:容器設置型リマインダー - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 環読プロジェクト: 第四章の読書メモを作りはじめます。