メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+原稿3 メルマガ+全体読み返し メルマガ+配信予約 8:00 おはようございます。微妙に微熱を引きずっております。今日もぼちぼち進めましょう。 ツイート振り返り: まずは一週間のツイートの振り返りから。 * * * 振り返りは終わりました。ツイートが少ないと振り返りも早いですね。 で、今のところ一ヶ月分のツイートを一枚のテキストファイルにまとめているのですが、これを「バインダーノート」的に処理できないかを考えています。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * ついでに、原稿3も書いておきます。 * * * 16:00 再び眠りについておりました。メルマガを配信予約まで持っていきましょう。 メルマガ: 全体を読み返します。 * * * OKです。 17:00 メルマガ: 配信予約を始めましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。 なんとか一仕事終えました。 あとで読む:WorkFlowy
PTだけは仕上げる金曜日
作業記録の共有 PT+chapter04の続き PT+原稿の送信 PT+スケジュールの確認 PT+スケジュールをノートに転記 TH+全体の検討 メルマガ+原稿2 9:00 おはようございます。結局昨日は、お昼から熱が上がりはじめ、頭がぼ〜っとしてきたので半日寝ておりました。 おかげで、まだ体のダルさは残るものの熱は下がっております。 本日も無理せず、最低限PTの原稿送信だけを目標にして、あとはボチボチ進めましょう。 PT: chapter04の続きを書きます。 * * * 2500文字書きました。この原稿を送信しておきましょう。 * * * 原稿を送信し、刊行までのスケジュールを確認しておきました。 あと三週間で本文全体を書きあげる算段です。おそらく大丈夫でしょう。 16:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書いておきます。 * * * なんだかんだで5000字近い原稿になりました。残り、微妙な量ですね。短い記事を一つ書いてもいいし、これで終わりにしてもいい。ちょっと考えましょう。 17:00
THを送信する木曜日
作業記録の共有 TH+chapter14原稿の整理 TH+chapter14原稿の送信 PT+メール返信 うちあわせCast メルマガ+原稿2 8:00 おはようございます。昨日は午後からへばっておりました。微妙に喉がいたい状態が続いております。今日も原稿の送信だけして、あとは無理しないでおきましょう。 TH: 8000字ほどの原稿を6000字ほどにスリムにします。 * * * 頭から直していき、7500文字ほどになりました。まだぜんぜんスリムではありませんが、お盆進行なので一旦ここで共有しておきます。 * * * 共有も終わり。ここから、全体像について再検討します。 10:00 PT: 編集者さんから刊行時期についての打診メールが来ていたので、返信しておきます。今年は年末にかけてめちゃくちゃ忙しくなりそうです。
ちびちび進める水曜日
作業記録の共有 KW+ミニエッセイ PT+冒頭の流れを決める 8:00 おはようございます。昨日は途中から体がダルくなってきて、たいはん寝ていました。一気に疲れが自覚されてきたのかもしれません。今日は、ゆっくり進めましょう。
THを進める火曜日
作業記録の共有 LM+図版の確認 TH+chapter14取りこぼした要素の検討 TH+chapter14原稿の整形 メルマガ+原稿2 8:00 おはようございます。本日は、THを進めたいと思います。それ以外は体調を確認しつつぼちぼちと。 LM: イラストなどのデータを送ってもらえたので、それを確認します。 * * * 確認して返信しておきました。 TH: もともとの原稿にあって、新しく書き下ろした原稿に抜けている観点を探し、それを採用するのかを検討します。基本的にはスルーで、しかしこれだけはどうしても、という論点だけを拾います。 * * * 論点を拾い上げて、原稿に付与しました。文字数はいったん8800文字。ここから整形です。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガツイート メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+原稿1 環読プロジェクト+読書メモ KW+ミニエッセイ TH+chap14書き下ろしスタート デジタルノート考+バインダーノートについて 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備、アンド夕方からはお盆のイベントです。 publish:記録と共に変化する その2 / 私と自分の関係性 / 書いたノートを読み返す|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * できました。続いて原稿。 * * * 3500文字の原稿が書けました。これでおまけPDFの原稿もできた格好になります。 問題は、連載分だけを抜粋するのか、連載が載ったメルマガ全文をおまけにするのかです。 9:00 レシート入力 11:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 13:00 TH: まずは、アウトラインを文章にしましょう。 * * * 2700文字ほどになりました。ここで書いた分を踏まえて、肉付けしていきます。 14:00 デジタルノート考: バインダーノート的なものを、デジタルノートで実装するにはどうすればいいか、みたいなことをつらつらと考えています。
ゆっくりする日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 KW+Workflowy連載 環読プロジェクト+読書メモ gt+仮タイトル決定 レシート入力 Textbox+JSON処理の整理 ニュースレター+ラベル トンネルChannel+レイヤーの異なる問題 8:00 おはようございます。本日は来週の予定などを確認して、あとはゆっくりすごしましょう。GTの仮タイトルくらいは決めておきたいですね。 来週のSTL確認: まずは来週の予定確認から。 * * * 各種プロジェクトの現状も確認しておきましょう。 * * * だいたいOKです。 レシート入力 溜まってきたのでちゃちゃっと処理します。 9:00 Textbox: 今後の改修に向けて、一度jsonのデータ処理の流れを整理しておきましょう。 * * * 引用をまとめるquote.jsonと、タスクをまとめるdo.jsonは種別が異なるので、別のファイルにしている。ここまではよい。 で、doは、作成され実行されるというライフサイクルを持つ。一方でquoteは、library.jsonと同じようにもっと長いライフサイクルを持っている。 では、quoteとlibraryは細かいプロパティを除いて同じかと言えば、やはりそうではない。libraryは購入順や読了順という形でソートされるが、おそらくquoteはそういう配列ではなく、配置を必要とする。好みの場所に置くことが重要になってくる、ということだ。 もしかしたら、libraryですらそれは同じなのかもしれない。bookshelf.jsonというものをlibraryとは別に考えた方がいいのかもしれない。が、ここでその探求は割愛して、quoteに限定して考える。 何か新しい引用文を見つけたとする。それが単に先頭or末尾に追加されるだけでは、寂しい。それをどこかの場所に置く、という操作をしたい。 特定の人物で引用を絞り込むことができてもいいし、一冊の本に限定したり、自分がつけたカテゴリで分類できたりもいいだろう。そういうのはjsonでデータを持っておけば、後は処理の問題。 その上で、じゃあ、基本的な見せ方はどうなのか、ということ。 こういうのは、趣味的な話なのかもしれない。でも、そこでめげずにもう少しだけ考えたい。 * * * jsonではなく、テキストファイルに直接書き込んでしまうと、絞り込みなどの操作がだいぶ面倒になる。不可能ではないが、もともとのテキストファイルへの書き込みを形式化しておく必要があり、だったらjsonに書き込むのもそう変わらない。 だから、jsonでいくという作戦そのものはよいとする。 あとは、そこにどんなプロパティを設定するのか、ということ。おおもとの文献などは必須だろう。そのデータをlibraryと照会させるようなことができてもいい。 あとは、カテゴリか。 これまでは、memoについてはaddressというプロパティを使っていた。あて先くらいの意味合いで、引用集とか気になっている本とかのアドレスがあった。これはどちらかというとタグというよりはノートブックが近い印象。 library.jsonではどうか。こちらでも同じくaddressを使っている。つまり、現状のjsonシステムの中にはtagという概念がないわけだ。 さて、どうするか。たとえばmemoへの入力で、quoteというadressがあるとして、そこから作成されるデータに、「仕事」のようなaddressを持つことは有効だろうか。 たとえば、すべてのjsonを走査して、そこに含まれるすべてのaddressをindexする、みたいな場合であればプロパティ名を共通させておくことは有効だろう。逆に重複してしまうことによる弊害などはあるだろうか。 別にないか。 ただ、たとえば何かしらの引用に「仕事」というaddressを付けるのか「仕事について」というaddressを付けるのか、という問題はある。そういう表記の揺れの問題はこうしたメタ情報の入力では避けがたく起こってくるだろう。 自動的に入力するのではないとしたら? たとえば、すでに書き並べてある引用集の中に位置づけるなら、直接メタ情報を入力するわけではないのだから、表記揺れも起きようがない。非常にセーフティーだ。 絞り込みなどができるとして、原初の状態はどのように並んでいるのがよいか。人物ごと、テーマごと、作成した時系列。人物ごとやテーマごとだと、順番がほとんど変わらない問題は起こる。まあ、ランダムに並べてもいいいし、「今日の一言」を一つだけランダムにもってきてもいい。そういう変化は与えられる。 あるいは、「今日の一言」は、ウィジェット的に作ることもできる。jsonにデータがあると、そういうことはやりやすい。 * * * 一つの引用について、複数のaddressがつくことはあるだろうか。おそらくそれは、どのようなaddressを付けるかにかかわっているだろう。 あと、発言者での絞り込みなどを考えたとき、それを特別なプロパティではなく単にaddressにしてしまう手もある。つまり、村上春樹さんの文章からなら、author:“村上春樹"とするのではなく、address"村上春樹"とするわけだ。 問題は、村上春樹さんについての引用文があるときに、おそらくそこにも同じaddressがついてしまうだろうし、そうなると抽出が不十分になってしまう。そこを明確に切り分ける場合は、authorは必要だろう。ただし、そうなると編集するときに手間が増えるかもしれない。 とは言え、addressは私にとっての恣意的な添付にすぎず、authorは動かしがたい事実なわけだから、それは混ぜない方がいい気がする。 * * * なんとなく、方向性は見えてきました。まだmemoとの同期問題をどうするかは決着していませんが、とりあえずはquote単体で動作するページを作ってみることにしましょう。 14:00 トンネルChannel: 書きます。
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 KW+ミニエッセイ GT+全体のアウトライン検討 LM+メール返信 環読プロジェクト+読書メモ 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。あとは、GTの構成を考えたいですね。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。まとめているノートも、8月分に移行しました。 8:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」も「おわりに」も書けました。あとは全体の読み返しです。 9:00 ミニエッセイ: 今日も書きます。 * * * publish:やりたいことをすべてやる | Knowledge Walkers 10:00 メルマガ: 読み返しを進めましょう。 * * * OKです。続いて配信予約。 * * * まぐまぐOK。 * * * noteもOKです。 13:00 ブックカタリスト: 音声ファイルをアップしてもらえたので、下書き予約しておきます。 * * * OKです。次回とその次の回の予約ができました。 GT: Workflowyでまとめたアウトラインを参照しながら、全体像を検討しましょう。 * * * 全体像を固めるうえでも、タイトルを決めておくのがよいかと思って、ちょっと考えていました。 なかなか決めがたいですが。 17:00 LM: 入れた赤に対する疑問点のメールが来ていたので、返信しておきます。
PTを送信する金曜日
作業記録の共有 LM+ゲラの返送 PT+chap04の続き PT+書いた原稿の送信 KW+ミニエッセイ TH+chap14の確認 BCB+タスクの更新 GT+原稿の読み返し(第二章) 環読プロジェクト+読書メモ 8:00 おはようございます。本日は、午前中に法要があります。あとは、PTの送信日とLMのゲラの返信です。 LM: まずは、確認し終えたゲラPDFをメールで返送します。 * * * OKです。 PT: あまり時間はありませんが、とりあえず続きを少しでも進めておきます。 9:00 法要です。 10;00 終わりました。作業に戻りましょう。 KW: ミニエッセイを書きます。 * * * publish:作る経験の促進 | Knowledge Walkers PT: 続けます。 * * * 2600文字ほど書けました。これを送信しましょう。 * * * 送信しました。とりあえずこれはOKです。 14:00 BCB: 今後のタスクを整理しておきます。 * * * TODOファイルをコミット&プッシュしておきました。 16:00 TH: さて、来週の木曜日にchpater14を送信できるように、じわじわと進めてまいりましょう。 新たに整えたコンセプトで、Workflowyに流れを書き出しておきます。 * * * 書き出しは終わりました。あとは文章として書き下ろしていくだけです。 17:00 GT: セルフパブリッシングを目指して書いている本の原稿をチェックします。メルマガで連載していた原稿です。 * * * chpater2が少し読みづらいかな、という印象。もっとノウハウ本っぽく整理するやり方もありそうで、ちょっと検討してみます。
ゲラを確認する木曜日
作業記録の共有 LM+ゲラ確認(第四章) LM+ゲラ確認(第五章) LM+ゲラ確認(付録) レシート入力 環読プロジェクト+読書メモ KW+ミニエッセイ メルマガ+原稿3 BCB+縦書き処理 7:00 おはようございます。本日もゲラ確認の続きです。昨日はなんとか60ページほどまで進んだのでだいたい2/3くらいまでいきました。一応今日中に30ページほど進めれば明日の返送には間に合うでしょう。 できるだけ午前中に終わらせて、午後からは他の原稿作業に時間を使えればハッピーです。 LM: とりあえず進めましょう。第四章の続きからです。 まず、一番簡単なログの取り方として、本を読み終えたらその感想を書く方法があります。本のタイトルや著者や出版社の情報(書誌情報と言います)などを記録したり、読み終えた日付を書き込むもの手軽なログではありますが、それに加えて「自分の感想」を書いてみるのです。 * * * 4章を終えました。76ページまで。あと20ページです。 8:00 LM: 第五章から続けます。 * * * 第五章も終わり。88ページまで。ようやく原稿の直し方の癖みたいなものがわかってきました。 9:00 LM: 最後についているクイックガイドに入ります。 * * * クイックガイドも終わりました。これで一回目の確認は終了です。 16:00 休息しておりました。作業を再開します。 KW: ミニエッセイを書きましょう。 * * * publish:ドーナツ的成功 | Knowledge Walkers メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 1500文字の原稿を書きました。これで7000文字くらいでしょうか。暫定ですが、今週はとりあえずこれくらいにしておきましょう。いろいろなまき直しに時間を使います。 17:00 BCB: epubを縦書きにするのに合わせて、原稿の表記も改めておきます。 * * * だいたいできました。あとは最後の原稿確認と、タイトルの決定、表紙画像の作成です。