ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 KW+サイトの構築 13:30~ ブックカタリスト収録 メルマガ+原稿1つ TH+section02 LM+第一章を書く KDPの売り上げ確認 09:04 ドトール 450 軽食 9:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それ以外は各種原稿を進めましょう。 ただ、今「原稿を進める」という作業がかなり漠然としているので「今日はここまで」と区切りをはっきりさせたいところです。 あとはKWの準備。 KW: やはりリンクをクリックしたとには、タイトルくらいは書き換えたいですね。あと、iPhone版の閲覧体験も向上させいたいところ。少しずつ進めましょう。 * * * まずタイトルから。ファイルの読み込みが成功したら、titleを変更する感じでいきます。 * * * いろいろ機能を追加しました。履歴は以下。 更新履歴 | Knowledge Walkers まずまずの成果です。 10:00 KDPの売り上げ確認: 今月分のロイヤリティーが確定したので確認しておきます。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。 * * * 終わりました。記事の下書きを書いておくタスクが発生しました。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 LM+縦書きでPDFを作れるようにする 永田さんの本を探す KW+2023年3月注目の新刊ページを作る KW+「鈍く考える」こと KW+3domainsをどう表現するか メルマガ+AIと知識労働者 LM+冒頭部分を読み返す 環読プロジェクト+読書メモ YSM+読書日記 トンネルChannel+空白行を使う 7:00 おはようございます。本日はいろいろな準備作業です。特に、4月からKWのサイトをオープンするためにもろもろの設定などを済ませておきたいところです。 あとで読む:社員も取引先も“ライバル企業”も出演者!「有隣堂しか知らない世界」が示す企業YouTubeチャンネルの可能性| FINDERS|あなたのシゴトに、新たな視点を。 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * ベースとなるファイルの情報を更新しました。今週何を書くのかはまだ決めていません。 * * * 毎月月末にその月(あるいは先月に)書いたメルマガ原稿を読み返し、何かしらの処理を行うようにしましょう。でないと溜まりっぱなしになります。 Textbox: 現状書き終えた記事で、本にしようとたくらんでいる記事群はTextboxのlist/に保存してあります。Textbox上の雑多なテキストファイルと同じ場所に置いてある感じです。 こうすることでTextbox上でのリンクの扱いがすごく簡単になるのですが、一方でサジェストのときにかなり鬱陶しくなることがわかりました。Evernoteとかそういうキーワードならものすごくたくさんのサジェストが出てきます。 これはやっぱり名前空間/domainが違うな、という感覚があります。 もちろん、リンクが使えるのはすごく便利なので、それは活かしたいのですが、このまま使うのはちょっと違うかなという印象があります。 最終的にどんなプロセスを自分が欲しているのかがわからないので、うまくデザインできない現実がここにはありそうです。なのでちょっと考えてみましょう。 * * * 書いたものを一覧し、企画案を考える? あるいは一覧から次に何をやるのかを選ぶ? 原稿の順番を入れ替えるなどの操作を行う? たぶんそういうエディタが必要なのだろう。 * * * Textbox上で原稿のファイルはlist/ではなくdraft/などのフォルダにうつしたとする。その場合、普通のやり方ではリンクが作れない。が、逆に言えばからめ手を使えばリンクは作れることになる(list/hoge.mdとして生成されるリンクをdraft/hoge.mdと置換すればいいだけだから)。つまり、ファイルの読み込みオブジェクトを継承して、オーバーライドすればいいわけだ。 当然、一つのページ内でそうした機能の上書きはTextboxのお得意だが、別のページ全てに敷延させるのは──できなくはないが──たぶん権限の侵食だろう。で、別にそれでいい。カレンダー的なファイルの上で、原稿ファイルへのリンクは作りたいとは思わない。 ふむ。 * * * まずdraftフォルダを作り、過去原稿はすべて移す。で、今原稿ファイルだと識別するためにファイル名に「」を入れているが、それも無くす(「hoge」.mdとなっているのをhoge.mdとする)。 で、draftフォルダに入っているファイルリストをjsonで作り、Textbox全体からはそのファイル経由でアクセス可能にする。 ここまでが移行の準備。 で、draftフォルダ上の操作。Textbox上でそれらのファイルにアクセスできるようにするとして、別の仕組みも考えたい。というか、そういうものを扱う「エディタ」を作りたい。ピース・マニュピュレーター。フラグメント・アレンジャー。そういったツール。 では、そのツールはどういう形になっているのがいいか。たぶんアウトライナーだろう。少なくとも、そうした操作が可能であって欲しい。 たとえば、ul/li形式でファイル名が並んでいると、そのファイル名の下位項目がそのファイルの中身を読んだものになっている、というのはどうか。あるいはある項目と下位項目を「ファイルとして保存する」という機能がある。 これまで自分が書いた原稿などを、一つのツリーで扱う。しかし、そのためにテキストファイルの内容をコピペしてアウトライナーに貼りつける、ということはしたくない。 * * * この作業の段階で、それぞれのプロジェクト/企画でページが分かれている必要はない。なぜなら、何をどう切り出すのかを考えている段階だから。 だから統一的にファイル・原稿を扱う。 * * *
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 来週の予定の確認 来週のタスクの宣言 今週の週報作成 永田さんの本を探す 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認して、残りはゆっくり過ごしましょう。あと、本を探しにいきたいところです。 来週確認: まず、来週の予定を確認します。 * * * スケジュールを確認し、4つのタスクを宣言しました。 * * * 【今週の振り返り】 今週は気温がやや低く、花粉の影響が少なかったので平常に進捗が生まれました。 PTは09と10分の原稿2500文字を送信。THは01の文章をかなり粗いものの送信と順当です。LMは目次案のメールを送ったものの返信がありません。次の行動に移りたいのですが、なかなかうまくいきません。一応仮でOKとして、少し原稿を書いておきましょう。でもって、来週原稿も沿えて送信してみます。 サイト作りまわり。R-styleは本番へとデプロイしました。もうこれ以上手をかけていられないから、という心理的な感じが強いですが、あまり気にしないようにしましょう。いくつかのリダイレクト処理を追加しました。あと、新しいページを読み込んだらスクロールを上に戻す機能を追加。これはページに「リリースノート」的に書いておいた方が良さそうです。 シンR-styleに移行してからまだ一度も記事を書いていません。KWの方が忙しいこともありますが、それ以上に「ここに何を書くのか」がまとまっていない点もあります。もちろん、記事を書いてアップして、リンクを更新し、RSSを上書きする、という工程が面倒なのもあるでしょう。それでいいのだと思います。 今は焦って前に進むのではなく、立ち止まってよく考えるべきタイミングです。R-styleやその他サイトをどう進めて行くのかを見据えた上で、更新活動に戻りましょう。 で、そのKW。サポーター向けのページを作りました。来月からはタイトルをもう少し分かりにくくしようと思います。で、表ページのindexをどうするか。現状は単にアウトラインの素描があるだけですが、これをたとえばサポーターページに回してしまう、という手があります。で、表玄関はきちんとできているページのリンクだけを示して、勝手口では全体像を示す、という方法。 あるいはサポーターページにだけ、そうしたアウトラインが示されるページへのリンクを張ってもいいでしょう。 重要なのはそうした導線の設計に加えて、倉下がそのアウトラインをちょこちょこ触りたくなってくる環境作りです。アウトラインを「育てる」ということがやりやすいような環境を考えたいところ。そのためのツールの問題もあって、それは別途考えます。 だいたいはそんな感じでしょうか。来週は原稿を進めつつ、KWの正式リリース(というかβ版の公開)の準備を整えられたらと思います。 Macで使うアウトライナー: 最近、KW用のページ( https://knowledgewalkers.com/ )で今後書こうとしていることのアウトラインを整えています。何かちょっと思いついたらここに書きたし、形を整える、というやり方。いわゆる「アウトラインを育てること」で、ずっと前から私が夢見ながらも数々のアウトライナーで挫折していた営みです。 そのあこがれ的営みがここ最近ナチュラルに実践できていて、それ自体が面白い現象です。アウトライナーではなく、テキストエディタだったのがよかったのか、それとも他の人に読まれることを想定して書いているからよかったのか。いろいろ理由があるかと思います。あるいは、「諦める」ということを肯定的に受け入れられるようになった影響もあるでしょう。「完全」な分類でなくてもいいんだ、読み手にわかりやすく、自分の中である程度しっくりきているなら十分「機能」するのだ、という開き直りが最近生まれてきました。たぶんよいことなのでしょう。 で、サイトを構築するときはVS Codeを使っているのですが、当然それはテキストエディタであってアウトライナーではありません。項目(行)の移動操作や下位項目の開閉は可能ですが、ある行で改行したときに、その行と同じ高さに「-」をつけて新規行を作成する、という操作ができないのがちょっとだけネックです(ちょっとだけです)。 一度に大量の項目を作らなければ別段問題でもないのですが、たとえばObsidianを使えばきっとこれはナチュラルに操作できるはずです。Logseqでも同様です。 で、基本的に記事のフィルはすべてmdなのでこれらのツールで開くこともできます。が、Obsidianで開くとObsidian用のインデックスファイルが作られるはずで、これがちょっと面倒さがあります。 確認してみましたが、そのフォルダにインデックスが作られるのではない用。Obsidianのアプリケーション側で保存しているのでしょう。であれば問題は小さいですね。 * * * 試してみましたが、アウトラインの操作であればObsidianの方が快適ですね。ポイントはアウトライナーではなく、テキストエディタのアウトライン操作を使うことで、これによって平文と箇条書きリストが合わせて使えます。で、TextboxのリンクはObsidianのリンクを同じダブルブラケット記法なので、実にスムーズに共存できます。 ただ、そのためだけにObsidianを使うというのはちょっと手間感はあります。で、ちょっと考えているのはListLauncherと同じようにアウトライン操作を可能にするだけの単独アプリケーションを作ってはどうか、ということ。 Textboxでは、ビュアー上でアウトライン操作ができますが、KMでそれをするのはちょっと違うでしょう。あくまでローカル側でそれをしたい感じです。で、あと、編集したらmakeコマンドを実行したいのでちょっとだけシェルが走るとGoodです。 でも、本当にそこまでする必要があるのかな、とは思います。たぶん必要はないでしょう。なので、最終的にはObsidianでやるとして、もし作るとしたらどんなものになるのかだけちょっと考えておきましょう。 * * * mdファイルを読み込んで、HTMLに変換する。その際li要素にイベントを設定する。ショートカットキーなどで新企業の作成が簡単にできるようになる。 編集したら自動的に保存され、何かボタンを押したらmakeコマンドが走り、ファイルがアップロードされる。 便利は便利そうですが、単にObsidianで特定のファイルを素早く開くショートカットとかの方が手っ取り早そうです。それはたぶんURLでOKでしょう。 というか、ListLauncherに編集機能を付ければOKな気がします。保存をどうするのかは別途検討が必要ですが。 * * * VS Codeの拡張機能を自作するというアプローチもありますね。ようするにVS Code上で新規行の作成が手間なわけですから、その拡張機能を入れていたら、command + enter なら今の行と同じインデント+「-」行を作る、という動作ができれば多くの問題は解決です。 で、chatGPTに質問しながら拡張機能の開発環境を整えるだけ整えてみました。中身は初期状態のままですが、とりあえずデバッグできるところまではできています。TypeScriptがまだ書けないのでそこはネックですが、勉強しながらでも大丈夫でしょう。 やりたいことはごく限られているので、このアプローチでも大丈夫かもしれません。 * * * Obsidianのindex.mdを直接開くのはすごく簡単でした。 publish:KWのindex.mdをObsidianですぐさま開けるようにする - 倉下忠憲の発想工房
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 一週間の振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 YSM+読書日記 環読プロジェクト+読書メモ作成 RSP+記事の日付を表示する 8:00 おはようございます。本日はまずはメルマガを仕上げます。あとは、各種プロジェクトを進めましょう。 一週間の振り返り: まずは、一週間のツイートの振り返りを。そういえば、ツイエバはどうなっているのだろうか。 * * * ツイエバは普通に動いていました。ツイートの投稿ではなく取得だからAPIの制限にひっかかっていないのでしょうか。 * * * publish:2023年03月16日までのツイートノート - Addless Letter たぶんこのツイートノートのまとめも、新しいWebサイトの方にうつしていくと思います。でもって、もっと統合的に書いたことを使っていきたいですね。 あとで読む:社員も取引先も“ライバル企業”も出演者!「有隣堂しか知らない世界」が示す企業YouTubeチャンネルの可能性| FINDERS|あなたのシゴトに、新たな視点を。 9:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きます。 * * * 書けました。少し寝かせて読み返しましょう。 YSM: 読書日記を書きます。 11:00 メルマガ: 読み返します。 * * * 配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOK。 * * * noteOK。これでメルマガは一段落。 18:00 RSP: フロントマターから投稿日の情報を拾って、記事に表示するようにします。 * * * だいたいOKです。
PTを書く金曜日
作業記録の共有 PT+2-09から 環読プロジェクト+読書メモ作成 メルマガ+原稿1 YSM+読書日記 TH+次の章は何? レシート入力 KW+サイト作成 RSP+カテゴリのリダイレクト処理 7:00 おはようございます。昨日は疲れ切ってそのままバタンキューしておりました。今日はPTの原稿送信日なので、とりあえずそれを進めましょう。 買った本: 『「推し」の文化論 BTSから世界とつながる』 『暮らしの哲学―気楽にできる101の方法』 RSP: 昨日わかりましたが、Googleに昔のR-styeのタグorカテゴリーのページがインデックスされていると、現状のサイトではうまく表示できません。まあ、しゃーないと言えばしゃーないですが、「Evernote」などのタグページへのリンクはリダイレクトくらいは書けると思います。 あとは、モバイル端末での閲覧にどれだけ対応するか。もうこれも別に対応しなくていいんじゃないかなと思いますが、最低限の整備はしておきましょう。 TH: 次のchapterで何を書く予定だったのかを思い出しておきます。 * * * そうでした。備忘でした。ここまでの話の流れとこの「備忘」をどうつなげるのかをぼんやりと考えておきます。 PT: 原稿を書きましょう。何を書くのかの確認から。 * * * 2-09と2-10分を書きました。2500文字相当。とりあえずこの分を送信しましょう。 * * * OKです。 9:00 YSM: 読書日記を付けます。『モンテーニュ 人生を旅するための7章 (岩波新書)』もそろそろ中盤を過ぎました。 メルマガ: ラスト一つの原稿を書きましょう。 * * * 2000字未満の記事が書けました。これで本編はOKです。 12:00 環読プロジェクト 読書メモを作ります。 KW: ロゴマークを作りましょう。まずはサイトのfaviconから。 * * * いくつか画像ファイルができました。good。 13:00 RSP: 一応tagでアクセスがあったときの置換処理を書いておきます。 16:00 RSP: R-style 記事リンクをクリックしたら、スクロールを一番上に戻すようにしました。 * * * リダイレクト処理。簡単かと思いきや、思わぬ面倒さが。 blog/?tag=workflowy というURLでアクセスしてくるので、workflowy の部分を取り出して、workflowy.
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 TH+section01を進める 14:00~ うちあわせCast収録 TH+進捗共有 メルマガ+原稿1つ KW+何か進める YSM+読書日記 環読プロジェクト+読書メモ 本を探しに行く 7:00 おはようございます。本日はうちあわせCastの収録です。あと、THの進捗共有の日でもあるので、できるだけ原稿を進めておきましょう。 あと、makeコマンドについてもう少し調べておきたいところ。現状KWへのアップロードが前ファイルになっているのだが、これを特定のファイルだけ、あるいは前回と比べて修正があったものだけに限定できたらスムーズになりそう。そういうことが可能かどうか。 TH: とりあえず、THを進めましょう。section01の続きから。 * * * 一気に書きあげて、8000字ほどの原稿になりました。とりあえず粗いですがこれでOK。あとで共有しておきましょう。 10:00 YSM; 読書日記を書きましょう。 13:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿1つ TH+section01の続き LM+chapter00の続き 環読プロジェクト+読書メモ作成 YSM+読書日記書く KW+何か進める Kindle Unlimitedの解約 8:00 おはようございます。今日も今日とて原稿を進めます。 あとで読む:良いドキュメントを書きたくなる本を読んだらドキュメンタリアンになりたくなった - じゃあ、おうちで学べる Kindle Unlimited: 二ヶ月間の格安期間に登録したので、いったん解約しておきました。月額980円はぜんぜん安いと思いますが、普通に買った本が山積みなので、また別の機会に安くなったら登録する、という感じで。 メルマガ: 原稿を書きましょう。 * * * 4600文字の原稿を書きました。一つ前と合わせて7000文字ほどなので、あと一つくらいですね。 あとで読む:軽薄化した「コンテンツ」なる語 - by sasakill.eth|佐々木大輔 10:00 YSM: 読書日記を書きます。 12:00 環読プロジェクト: 読書メモを作りましょう。本当にちびちび読み進めています。この感じで、『ゲーデル・エッシャー・バッハ』も読み直せばよいかもしれません。何日かかるねん、という話ですが。 PKM研究: 以下のノートを拡充していきます。 publish:Molecular Notes - 倉下忠憲の発想工房 * * * 翻訳していたら「Bloom’s Taxonomy」という用語に出会いました。結構ピンとくるものがあります。自分の考えを整理するのによさそう。 14:00 KW: 新サイトの準備を進めましょう。 * * * ビジュアル的なものもぜんぜん準備できていませんが、まず構造を考えましょう。 * * * Textboxではトップページにアクセスできても、リンクがなければ該当ページを呼び出せません。その仕組みを使ってサポーターさんだけが読めるページを毎月提供します。 * * *
R-styleを終わらせる火曜日
作業記録の共有 RSP+ファイル名変更の対応 RSP+RSSへの対応 メルマガ+KPMについて LM+とりあえず書きはじめる YSM+読書日記 環読プロジェクト+読書メモ作成 TH+section01の続き 7:00 おはようございます。本日は昨日の続きでR-styleの移行を進めましょう。いちおうファイルはアップロードできているはずなので、あとはRSSの対応です。 RSP: ファイル名として不適切な記号を使っていたものがあったので、昨日はそれをリネームしました。リンクとリダイレクト用のファイルもそれに合わせて修正しておきましょう。 * * * ファイル名を書き換えたので、もう一度ファイル名を取得して、リダイレクトファイルを作ればOKかと思っていまいたが、file内のtitleから拾っており、そちらは修正していないので若干問題が。コードを修正します。 * * * だいたいOKですね。次にRSSを処理します。 WordPressから発行されているRSSをファイルとしてダウンロード。で、index.xmlと名前をつけてアップロード。 まずこれでOKです。で、既存のフィード確認のURLがやってきたら、このファイルに置換する、という感じで。 リダイレクト処理ですね。 * * * chatGPTの助けを借りて書いておきました。少し様子を見ましょう。 * * * 以前のHTTPSリダイレクト処理。 1 2 RewriteCond %{HTTPS} !=on [NC] RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R=301,L] * * * だいたい動きました。というか、普通にTextboxにリダイレクト処理があるのだから、それを使えば簡単でした。RSSリーダーできちんと取り込まれるのかはわかりませんが。 * * * あとは、固定ページの出力。何を残すか。 * * * まずaboutというページを作り、その頁の中に固定ページへのリンクを張ることに。固定ページは著作リストとメルマガを。あと、サークルも必要だけども、それは新サイトを作ってからの公開にしよう。 * * * とりあえず、お試しで公開してみました。 R-style 現状wordpressは残しているので、index.phpを差し戻せばいつでもWordPress側のサイトが表示できる状態です。しばらく問題が出ないかを試しましょう。 これでようやく本格的に新サイトの構築が進められそうです。 それはそれとして、現状コメントが書けませんね。まあ、いいか。 10:00 LM: 深く考えず、とりあえず書きはじめてみます。頭の中にあることを文章にする感じで。 * * *
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+ツイート LM+序章を書きはじめる TH+section01を書き進める RSP+「戻る」ボタンの実装 RSP+CSSの調整 RSP+index.mdの再編 RSP+RSSの処理 RSP+rssの準備 7:00 おはようございます。今日はいろいろな準備を進めます。あと、LMはごちゃごちゃ考えている暇はなさそうなので、さっそく書きはじめていきましょう。 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * とりあえずOKです。あとは今週号で書くことですね。 * * * 「一週間の視点」と「片付けるを片付ける」を書くとしておきましょう。新しいWebサイトをスタートさせたら、メルマガはなるべく読み物テイストの記事を増やそうと思います。いわゆるエッセー。 RSP: ちゃっちゃと実装を終わらせておきましょう。まず「戻る」と「進む」ボタン。ボタンというかショートカットキー。 * * * まずショートカットキーの実装。これはtextboxからそのままコピペすればOK。ついでにCSSも手を入れておきました。 R-style ただ、このショートカットキーは僕だけが知っているもので、他の人は説明がないと使えません。画面上に「戻る」ボタンをつけるかどうか。まあいいか。 とりあえず、トップにあるR-styleのロゴをクリックしたらindex.mdに戻るようにします。これで疑似的にOKです。 * * * ロゴの横にowl君を設置して、彼をクリックしたら事情を説明してもらうことにしました。実に不親切なWebサイトが出来上がりつつありますね。 これで「戻る」問題はとりあえずクリアとして、あとはindexの再編成とRSSです。 あと、ページの読み込み処理をしたときに「読み込み処理をしているよ」的な反応があるとよいかも。 * * * 先にindex.mdを編集します。 * * * publish:知的生産のためではない知的生産の技術 / シン・R-styleに向けて|倉下忠憲|note あとで読む:1818夜 『20世紀言語学入門』 加賀野井秀一 − 松岡正剛の千夜千冊 あとで読む:1817夜 『ことばの理論 学習の理論(上下)』 ロワイヨーモン人間科学研究センター − 松岡正剛の千夜千冊
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 タスクと予定の確認 マインドフィックス レシート入力 7:00 おはようございます。本日は来週のやることと頭の整理をして、あとはゆっくりと本を読んで過ごしたいところです。 タスクと予定の確認: 来週のタスクの設定と予定の確認をしておきましょう。 * * * OKです。 8:00 マインドフィックス: ちょっと状況が混乱しつつあるので、いったん整理します。普段こういうときは、手書きで書き出すのですが、どうしましょうか。