PTのゲラ確認

作業記録の共有 来週のSTLの確認 PT+ゲラchap03 PT+ゲラchap04 PT+ゲラブックガイド、おわりに KW+サポーターページ作成 KW+ミニエッセイ トンネルChannel+今月のお題 note+Kindleセール 読書ノートについて考える 10月からやりたいことを考える 8:00 おはようございます。今日はゆっくりしたいところですが、PTのゲラを進めないといけないので、それをやりましょう。まず、来週の予定を確認し、それが終わったらゲラです。最低でもchap03は終えたいところ。chap04まで終われば安泰。可能であれば最後までいきます。 来週のSTLの確認: 来週のイベントと、10月のイベントを確認しておきます。 PT: では、ゲラの確認を進めましょう。 * * * chap03、167ページまで。PDFは81ページ。 9:00 PT: 続けます。 * * * chap03、191ページまで。PDFは92ページ。 10:00 PT: 続けます。 * * * chap03おわり。203ページまで。PDFは97ページ。 * * * chap04、おわり。ブックガイド、おわりにも終わりました。 なんとか午前中に終了しましたね。よかった。 13:00 KW: 今月のサポータページを作りましょう。 * * * OKです。今日のうちにミニエッセイを書きたいところ。 トンネルChannel: 今月のトリガを書いておきましょう。 publish:【トリガ・エントリ】「ふだんのメモ、どうしてます?」 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel note: 「最大50%OFF Kindle本読書の秋キャンペーン」を漁る|倉下忠憲 14:00 10月からやりたいことを考える: 少しだけ落ち着いてきたので、今後の活動について少し考える時間を設けておきます。 * * *

メルマガを書きあげる土曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿3の続き メルマガ+原稿4 PT+ゲラ確認chap3 ブックカタリスト+読書会ページ更新 ブックカタリスト+臨時読書会 一週間のツイート振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 8:00 おはようございます。本日はゲラも確認したいですが、その前にメルマガの本文を終わらせておきましょう。 メルマガ: 昨日書いた原稿の続きから。ちょっと大きめの原稿になるかもしれません。 * * * と思ったら、2000字と少しでまとまりました。ただし続きそうな内容です。 9:00 メルマガ: 一つ短い原稿を書きましょう。 * * * 1300文字ほどの原稿が書けました。これで本文はOKです。 10:00 一週間のツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返りましょう。 14:00 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * できました。少しだけ寝かせます。 環読プロジェクト: 第七章のレジュメを書きましょう。 publish:『人を賢くする道具』「第7章 ものには、それが収まるべき場所がある」のまとめ |倉下忠憲 15:00 ブックカタリスト: いくつか事務作業を進めておきましょう。 2023年『アトミック・リーティング』読書会 - BCBookReadingCircle 2023年10月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle メルマガ: では、読み返します。 * * * 読み返しが終わりました。 このまま作業を続けましょう。 16:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。 * * * できました。 あとは、ゲラの確認を進めないと……。

PTのゲラ確認

作業記録の共有 PT+ゲラ確認chap01 PT+ゲラ確認chap02(1/6まで) PT+ゲラ確認chap02 PT+編集者さんにメール [ ] メルマガ+原稿3 21:00~ブックカタリスト読書会 8:00 おはようございます。結局昨日は、THの再構成に明け暮れておりました。まだはっきりした感触はありませんが、とりあえず「これで文章になりそう」というアウトラインは一つできました。これでいったん締めにして、とりあえずTHのゲラ確認を進めて行きましょう。 あとで読む:『Obsidianで“育てる”最強ノート術』刊行までを振り返る #Obsidian部|masuipeo PT: 昨日の夜、少しだけゲラの確認作業を進めました。「はじめに」と「目次」はOKです。 というわけで、chap01から進めて行きましょう。 * * * chap01まで終わりました。ここは短いです。27ページまで。 * * * chap02の36ページまで。これはPDFのページ数ではなく、本文に振ってあるノンブルのページ数です。 * * * chpa02の45ページまで。PDFでは19/122。紙では45/250。だいたい1/6。 ちょっと休憩。 16:00 妻の病院の付き添いなどにいっておりました。作業を再開しましょう。 PT: ゲラを確認します。 * * * chpa02、69ページまで。PDFは31。今日中に40までは行っておきたいところ。 * * * chap02、おわり。103ページまで。PDFは48。 だいぶ疲れてきたので、今日はここまでにしておきましょう。明日でchapter03を終えられたらスケジュール的には大丈夫そうです。

THの冒頭を固めたい木曜日

作業記録の共有 PT+帯の依頼DM TH+冒頭の決定 PT+ゲラ「はじめに」の確認 7:00 おはようございます。本日は、ゲラの確認を進めたいところなのですが、THの冒頭が決まっていないのがずっと気になっているので、まずはそれを固めてみたいと思います。それが終わったら、ゲラ作業に。うちあわせCastは今週はお休みなので、午後からゲラの作業に取り掛かれそうです。

PTのゲラを確認する水曜日

作業記録の共有 PT+メールの返信 TH+冒頭に何を書くのか確認する(20分だけ) TH+冒頭に何を書くのか確認する(20分だけ) TH+冒頭に何を書くのか確認する(20分だけ) PT+ゲラをザッと確認する PT+作業リストを作成 環読プロジェクト+読書メモ メルマガ+原稿3(エッセイについて) メルマガ+原稿2(ゲラについて) ブックカタリスト+下書き確認 うちあわせCastの確認→お休み 8:00 おはようございます。昨日は結局、THのリライトの方向性に悩みに悩んで、ほとんど手が付けられませんでした。考え過ぎですね。 でもって、昨日の夜にPTのゲラが届いたので、その確認作業を進めて行きましょう。まずは、編集者さんにメールの返信から。ゲラの返信は10/2の午前中まで。 PT: 編集者さんにメールの返信から。 * * * 推薦文の依頼についてなどを確認しました。 * * * 頂いたゲラPDFはiPadで校正作業を進めていきますが、その前にMacのプレビューでざっと確認しておきましょう。 まず、ダウンロードしたファイルを、Dropboxの該当フォルダに移動させておきます。 * * * ざっと頭から流し読み。文章の修正が必要な箇所がどのくらいあるのかをカウントします。 ページ数は全部で122(PDFのページ数で、紙の本ならこの倍)。 * * * 全部で文章の修正(というか頁に合わせて削る作業)は12ヶ所。そこまで時間はかからないそうです。まずは、その作業を10/2午前中までに進めていきます。 あとはタスクリストの作成ですね。 * * * できました。 こういう進め方の話を、メルマガで書いておきましょうか。 TH: ぜんぜん書けないので(書いたものに納得できないので)、一度深いレベルまで潜る必要がありそうです。 基本的に、この手の作業は際限がないので、20分という区切りを作って取り組みましょう。アナログベースで。 * * * A4の紙にざざっと書き出しました。少し光が見えてきたので、次はそれをベースに検討しましょう。 11:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 * * * 第7章が終わりました。あとはレジュメですね。 13:00 TH: postalkを使って、要素の検討を続けます。 * * * なんとなく見えてきました。 16:00 メルマガ: 原稿を少しだけでも書いておきましょう。 * * *

THをリライトする火曜日

作業記録の共有 TH+冒頭の書き直し(3000字まで) TH+冒頭の書き直し 環読プロジェクト+読書メモ メルマガ+原稿2 7:00 おはようございます。昨日、THの原稿にコメントをもらえたのですが、8割くらい削除されていたので、改めて書き直しです。 TH: 書き直しましょう。 * * * うだうだと2時間ほど直しましたが、結局どういう方針がよいのかが定まらず、とりあえず3000字ほど。これでもまだよいのかどうかはわかりません。 13:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 15:00 メルマガ: THは作業時間の底が見えないので、いったん別の原稿を書いておきましょう。

THのリテイクな月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート TH+冒頭固め書き TH+編集者さんに共有 メルマガ+過去ファイルの整理 メルマガ+ファイルの準備 Honkure+『リサーチのはじめかた』 山本さんの記憶のデザインを読み返す メルマガ+原稿1 YSM+読書日記 環読プロジェクト+読書メモ TH+第0章+書き直し TH+第一章について考える 8:00 おはようございます。本日は、THのリテイクを仕上げに向かいます。あと、今日中にPTのゲラが送られてくる予定です。そこからは締め切りとの勝負です。 publish:実践としてのライフハック / アウトラインを使うとき、使わないとき / リハーサルとしてのアウトライン作成|倉下忠憲 TH: まずは、原稿をまとめていきましょう。 * * * 4400文字の原稿になりました。これを一旦Googleドキュメントに移動し、整形して、編集者さんに共有します。 * * * 10:00 YSM: 読書日記を書きます。 13:00 Honkure: 『リサーチのはじめかた』の紹介を書きましょう。 * * * publish:『リサーチのはじめかた』(トーマス・S・マラニー、クリストファー・レア) – Honkure 14:00 メルマガ: 過去原稿の整理をしておきましょう。ピックアップしてまとめた記事があるので、その整理を少しだけ進めます。 * * * 作業記録についての記事。50行目まで直しました。 * * * 原稿を一つ書きたいところですが、何を書きましょうか。 * * * 1500文字の原稿を書きました。まず一つ。 * * *

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 来週のSTLの確認 DIscord巡回 山本さんのシステムを調べる(記憶のデザイン) KW手帳について考える KW手帳について考える KWノートを作る 7:00 来週のSTLの確認: 来週の予定を確認しておきましょう。 * * * だいたいOKです。 KW手帳について: ナレッジウォーカー(ズ)手帳、あるいはnotebooks、というものをちょっと考えてみたい。 キャッチコピーは「ゆっくり歩く人のための手帳」。 はるか昔は「知的生産手帳」などとして考えていたテーマだが、最近の新しいテーマの発見もあって、コンセプトを動かしてみる。 * * * デジタル機器+インターネット環境だと、どうしても素早く動いてしまう。同じデジタル機器でも、おそらくポメラなどではその速度感は変わってくるだろうから、やはりこのコンビネーションが速度を上げているのだろう。 よって、そのコンビネーションを崩しにかかるわけだが、それをアナログツールの導入によって行う、という意味での手帳(あるいはノート)。 だから、別に、アナログ回帰というわけではない。むしろ日常的にはデジタルにどっぷり浸かっている人が、そこにある種のディスターブを導入するために、アナログを使う、というイメージ。 言い換えると、効率化、生産性、作業の達成のためではない、という用途が胆。 * * * なぜ「手書き」するのか、も合わせて考える必要がある。 一つは、思考の速度を落とすことで、もう一つがキーボードと違う手の動かし方(あるいは脳の動かし方)をするため、というのはすぐに思いつく。 * * * そこで何を書くのか。 固定的でない方がいいだろう。フォーマットは固定されすぎない方がいい。 一方で、Knowledge Walkersに必要な「何か」は在る程度抽象的に抽出できるはずである。 まず、具体的なレベルで考えれば、「買いたい本のリスト」がある。人によっては映画とか美術展とかそういうものもあるだろう。willに関するもの。買ったか買っていないかという進捗を管理する役割もあるが、むしろ自分のwillをlogしていく、というコンセプトが主要になるはずだ。 であれば、事前・最中・事後のモデルが持ち出せる。 とりあえず、事後に関しては「読んだ本」といったことになるだろう。そこから日記的なものにも接続できる。 ここで「読書日記」と「読書メモ」の違いが思い浮かぶ。読書日記は、「その日に読んだこと」を振り返るような内容で、読書メモは読んだ日付とは別に、本を読み返しながら取るもの、くらいのイメージでいい。さらに部分的な書き込みでも構わない。 前者は「第一章の内容のまとめ」とかだし、後者は「第一章に出てきたhogeモデルについて整理する」になるだろう。この二つは一応峻別できる(すべきかどうかはわからない)。 あとは、アイデアメモなどがある。これは最中に分類できるだろうか。とは言え「考えた結果」ではある。 あるいは、一行だけの走り書きメモなどは「最中」で、それについて考えを深めたら「事後」になるだろうか。 企画案、といったものはどうか。アイデアではあるが、ある部分ではwill的なものでもある。 あまり締め切り管理みたいなものは考えない方がいいだろう。それはむしろ速度感を早めてしまう。あくまで「ゆっくり」を目標に。 * * * デジタルだとindexがない。 というか、最近の自分の運用だとそれがない。ツイートする、Scrapboxやブログに書く、ということをしていると、それぞれ扱いは便利なのだが、「最近、自分が何を書き、考えたのか」という総合的なインデックス(あるいは目次)がなくなってしまう。 手帳に書くことによって、そうしたインデックスを生成できるのではないか。時間軸を少し長く取れるようになる。 言い換えれば、時間軸を少し長く取って、自分の活動を振り返るビューが実装できたらいい。これは別にアナログでなくても、デジタルツールの作り方次第という気はする。 * * * デジタルとの連携。 最近、Workflowyのincシステムがうまく稼働している。で、notebooksに中身がいくつか溜まってきているが、これをどうするのか、たとえばノートにいったん書き写すか、というようなフローも合わせて考えたい。 10:00 KW手帳について: 引き続き、検討。 アナログツールであっても、綴じノートでやるのか、リングノートでやるのか、ルーズリーフバインダーでやるのか、情報カードでやるのか、という選択はある。 で、これらは一様に長所があるので、要素を検討しはじめると際限がなくなる。が、ルーズリーフ、情報カード的なものは、デジタル的であり、そういうもので成果を挙げるなら、そのままデジタルでやった方がいいのではないかと感じる。 つまり考えたいのは、デジタルツールにないアナログ感覚を活かす、ということだ。逆にデジタルツールの一つの実装としてアナログツールの感覚を再現する、という方向もあるだろう。が、そういう分岐を考えていると際限がなくなるので、ここは切断しておく。 とりあえず、主軸は綴じノートとして考える。あるいは、綴じノート+αの形で考える。 * * *

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 Evernoteのアップデート Evernote用のショートカットの作成(今日のノート) メルマガ+原稿2 メルマガ+原稿3 一週間のツイート振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 山本さんのシステムを調べる 8:00 おはようございます。今日はなんだかんだで、ぜんぜんできていなかったメルマガを書きましょう。 Evernote: AI検索ができるようになったかな、と思ったらまだアップデートが来ていません。もうちょっと様子を見てみましょう。 * * * Web版で使えるようになっていました。 publish:EvernoteのAI検索 - 倉下忠憲の発想工房 9:00 メルマガ: 昨日書いていた原稿の続きから。 * * * 3600文字の原稿が書けました。あともう一つ書きましょう。 10:00 メルマガ; 三つ目の原稿を書きます。 * * * 3500文字の原稿が書けました。これで本編はOKですね。 11:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。 14:00 あとで読む:今、ひとりの書店主として、伝えたいこと 7月、8月と、これまで以上に廃業に追い込まれる書店が増えていった。|二村知子 隆祥館書店 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 「はじめに」と「おわりに」が書けました。 18:00 メルマガ: 全体を読み返します。 * * * OKです。配信予約作業を進めましょう。 * * *

コンセプトの再発掘

作業記録の共有 ブックカタリスト+073アフター TH+コンセプトの再確認 環読プロジェクト+読書メモ メルマガ+原稿2 メルマガ+原稿3 7:00 おはようございます。最近、THの書き直しについて考えすぎていて、実際に文章を書くことがあまりできていません。あまりよろしくない兆候です。 細切れにやろうとするのが問題なので、今日の午前中は時間を目一杯とって、「そもそも、この本で伝えたいことは何か。誰にそれを伝えたいのか」という根っこの部分を掘り下げてみます。 8:00 TH: 「誰に何を伝えたいのか」というレベルから、再確認を進めていきます。手書きノートを使いましょう。 * * * 11:00 環読プロジェクト: 読書メモを作りましょう。 14:00 TH: カードを使って、中身を整理します。 トンネルChannel: 書きます。 * * * publish:フリーライティング、でないライティング - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 16:00 ブックカタリスト: 下書きを書きあげておきましょう。