うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 TH+chapter04 →chapter05のアウトライン確認 メルマガ+原稿2 橋本さんの本を探しに行く うちあわせCast収録 KW+エッセイ 7:00 おはようございます。本日はうちあわせCastの収録です。それ以外はTHとメルマガを進めましょう。 TH: chapter04の大筋を確認しましょう。 * * * chapter04、ちょっと読み返すくらいのつもりでしたが、結局手直しも含めて4500文字ほどの原稿が書き上がりました。二週に一度の送信なので今週はまだ送信日ではないはずなので、いったん原稿は置いておいて、ここからはchapter05の作業に入りましょう。 * * * さすがに並行して走っている本の企画が三つもあると、書いても書いても書いても終わりが見えませんね。まあ、しばらくは頑張りましょう。 9:00 R-style: 気晴らしにブログを書きます。 * * * publish:後からやってくる名前 | R-style 12:00 買った本: 『英語は10000時間でモノになる~ハードワークで挫折しない「日本語断ち」の実践法~』 14:00 うちあわせCast: 収録します。 * * * publish:第百二十五回:Tak.さんと二冊の本について 作成者:うちあわせCast 17:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * 書けました。 18:00 メルマガ; もう一踏ん張りだけして、メルマガの原稿を少しだけでも進めます。 * * * ままなりませんね……
LMを書く水曜日
作業記録の共有 LM+chapter01の続き LM+chapter01の続き メルマガ+原稿1つ KW+読書メモ 9:00 おはようございます。今日は少し遅めのスタート。まずはLMの続きに着手しましょう。あとはメルマガです。 LM: chapter01の続きを書きましょう。おそらく最後の部分になると思います。 * * * あまりうまく進みませんでした。頭がうまく動いていない感じです。 12:00 LM; なんとか原稿を書きます。 * * * なんとか1300文字ほど書きました。次は第二章からです。 13:00 メルマガ: 原稿を一つ書きましょう。 * * * えっちらおっちら書いて、なんとか5000字の原稿が書けました。これで半分くらいはクリアです。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 TH+chapter04荒書き メルマガ+原稿一つ 13:30~ブックカタリスト収録 →下書き062タスク発生 自分の仕事を位置づけるとはどういうことかを考える 7:00 おはようございます。本日はブックカタリストの収録です。それまではTHとメルマガの原稿を進めておきましょう。 8:00 TH: ざっとでいいので、chapater04の流れをさらっておきます。 * * * だいたい3000文字書けました。ラフですが骨子はできていると思います。 LISTENに登録: うちあわせCast - LISTEN なにやらAIで自動文字おこしをしてくれるサービスということでとりあえず登録しておきました。まだ文字おこしは作られていませんが、しばらく待てばよいのでしょう。 10:00 これからの自分の仕事について: 今までも、大きな枠組みで自分が何をしていくのかについては定期的に考えていた。たとえば「2023年の倉下の仕事」みたいなテーマで。 ただ、現状は「倉下の仕事をどう位置づけるか」という問いに形が変わってきている。そうした問いに形が変わると、関連して「仕事を位置づけるとはどういうことか」「位置づけるためにはどのように考えればいいか」という問いが立ち上がってくる。問いの連鎖。 仕事を位置づける意識はおそらくこの仕事を10年ほど続けてある程度成果が溜まってきたからだろう。ブログやシゴタノ!もその一環だし、それ以外にもある。それらをまったく無視して今後について考えるのは、どうにも違うだろう。 一方で、これまでがこうだったんだから今後もその流れを継続する、という考え方も違う。その中間くらいがちょうど良い。で、それが位置づけるという語彙に表されているのだろう。 * * * これまでは何を仕事として選ぶか、という視点でこのテーマについて考えていたが「どのように考えればいいか」がわかっていなかった。これは新しい発見だろう。仕事について考えるにも、いくつかの考え方がある。そういう発見。 * * * まったく何も仕事をしていない状態であれば、とりあえずできることをやる、しか選択はないだろう。すると、「何ができるのか?」という問いの立て方になる。合わせて「何がしたいのか?」も考えることになるだろう。 しかし、ある程度仕事を続けていくと、できることとできないことが少しずつはっきりしてくる。また自分がやることで他者への貢献が生まれることとそうでないことも実績として見えてくる。合わせて、技量も高まりできることは増えてくる。 そうした状況では、まったく何も仕事をしていない状態と同じ問い立てでは通用しないだろう。それまでに自分がやってきたことを加味しながら、これから何をしていくのかを考える。複合的な要素を考慮して、何かしらの選択を行う。そういうことが必要になる。 毎回「新しく」考えるならば──つまり、まったく何も仕事をしていない状態と同じように考えるならば──こうした考え方は必要ない。でも、それはあまりにも不安定な気がする。考えること自体は楽で楽しいだろうが、意義ある思考には至れない。 自分が得意ではない仕事はやっぱりあるし、得意な仕事であっても何もかもを選ぶことはできない。自分のやりたいことと、自分が生み出せる価値の重なる点に力を入れていく必要がある。ゼロベースではなく、蓄積された結果、経験をベースに思考を進めること。 * * * 一つの大きな方向として、やはり自分は「方法」についての興味がある、ということは確認できる。だとして、じゃあそれをどう自分の仕事の方向性に組み込んでいくのかはまだはっきりしない。 いろいろな方法を紹介する? 倉下の方法を紹介する? 方法の作り方というものを新しく構築し、それを紹介する? 仮にこういうものがはっきりしていたら、倉下の情報整理ツールの使い方ももっとすっきりしてくるのだろう。大きな目的が明らかになれば、そのための情報環境も整えやすくなる。大分類が作れ、素材の適切な配置が決められる。 今まではそうした方向性を持っていなかった。で、だからこれからも持たないのか、これからは持とうとするのか、という選択がある。 一つ言えるのは、情報環境を整理するために方向性を持つ、というのはいかにも本末転倒だろう。仕事があり、それを補佐するための環境がある。主従を間違えてはいけない。 * * * ただ、一つ言えるのは自分は変化を求めているということだ。きゅうきゅうに管理したいわけではないが、そういう思惑とは別にこのまま同じようなことを続けていることに不信感がある。だったら、何かを変えてみるタイミングなのかもしれない。 それに何かを決めたとしても、それ以外のことができなくなるわけではない。あくまで方向性を決めるだけだ。そもそも「方法」を自分の主題にする、ということですらこれまでの自分からしたら大きな方向のシフトと言えるかもしれない。だとしたら、まずはそれくらいで留めておいてもよいだろう。 テーマの一つ:方法 * * * 方法はいくつかの要素に分解できる。道具はまっさきに上がってくる要素で、技術や知識もそこに入ってくるだろうか。そうしたものも当然興味の対象となる。 で、それだけでいいだろうか。 本を読むとか、文章を書く、という行為についてはどうか。これも方法領域での興味もあるが、その行為そのものへの興味ある。 それらの行為を構成しているのは、思考(考える)と創作(つくる)であるが、行為そのものを実行する、というメタな管理の視点も入ってくる。が、それを入れるとややこしいので、これは後に回す。 思考と創作(つくる、という言葉にぴたりはまる熟語がなかなかない、作出でもいい)は、それぞれテーマになるだろうか。それともこれよりも大きいテーマのサブに位置づけられるだろうか。何かを考えて作り出す、という行為に統合する? * * * 「考えるとはどういうことか?」という問いを立てることも楽しいが、実際にそれについて考えることも楽しい。思考と実践。自分は「実践」を一つのテーマにできるだろうか。できない気がする。実践は必要なことであって、主従で言えば従にあたりそう。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+過去ファイルの整理 Textbox+アイデアメモページの作成 TH+section04の確認 PT+chapter03の確認 ブックカタリスト+読書メモの確認 7:00 おはようございます。今日はもろもろの準備を進めます。あと明日ブックカタリストの収録があるので、最終的な読書メモの確認をしておきたいところ。 8:00 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * ファイルの準備はOKです。次に過去原稿の整理。 * * * 先週は切り出した記事をnoteにアップしましたが、今回はKWにまとめました。2万字に迫る連載記事を一つの頁にまとめる、という暴挙です。 publish:ブックマークレットの作りかた | Knowledge Walkers ついでにページ内リンクを踏んでもエラーが出るのを改修しました。これでページの目次を置くことができます。 今回はこれでOKでしょう。 9:00 Textbox: 昨日作った機能により、Textboxのページ内に個別にリンクが機能するページ領域を生成できるようになりました。 これを使ったページを作ってみます * * * 軽くできました。 一番左欄は3月のツイートノートになっていて、そのノートの中に前後の月のツイートノートへのリンクがあり、それをクリックしたらこの欄だけ表示が切り替わります。 あとは、これを編集したいところ。編集の切り替えをこの小さな領域でも可能にするかどうか。それが問題です。どんな課題があるのかをちょっと検討してみましょう。編集領域への切り替えができないならば「save」ボタンを作ることになりそうです。 で、それとは別に新しい機能を追加した影響で、「戻る」がうまく動かなくなっています。これを直しましょう。 * * * トップページからリンク(ここでは戻るが効く)。トップページからリンクからリンク(一度は戻る操作が効くが、その次が効かない)。この辺に鍵がありそう。 * * * historyの中身を追いかけてみると、戻ったときの中身がおかしい。おそらく冒頭"“の存在がindex位置を狂わせているのだろう。 * * * わかりました。オブジェクトのインスタンスを作ったときにhistoryのarryが"“で生成され、その後ページが描写されるたびにそのarryにpushするという書きかたに変わったので、一つ目のページの生成が、““の次の要素になる、という感じです。 回避策は、初期値として最初に表示するページ名を与えるか、あるいは配列が空っぽのときはそれを一つ目の要素にするか、空っぽの要素は消すか、のどれかですね。 * * * そもそもhome.mdが二回入っているのが謎ですね。 * * * わかった。「戻る」を実行したときに、以前まではヒストリーに加えずにページを再描写していたのに、オブジェクトに統合したときに「ページの描写とヒストリーの追加」をセットにしてしまっていて、戻っているのにヒストリに追加されているのが問題でした。 簡単に直りました。 12:00 Textbox: historyまわりがどうも思うように動きません。修正します。
ゆっくりしたい日曜日
作業記録の共有 STLの確認 KW+表玄関の記事 トンネルChannel+頭と行動の整理 Textboxのリファクタリング 7:00 おはようございます。本日は来週の予定の確認をして、あとはコードのリファクタリングをしたいところ。KWの表玄関の記事も書きましょう。 STLの確認 来週のスケジュール、タスク、リストを確認します。 * * * だいたいOKです。 8:00 KW: 表玄関の記事を書きましょう。 * * * 書けました。 publish:Knowledge Walkersにようこそ | Knowledge Walkers 土曜日に書こうと思っているのですが、だいたい日曜日になってしまっていますね。 9:00 トンネルChannel: 書きます。 * * * publish:ヤバイ人には別の方法 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel 12:00 Textbox: コードを書き換えていきましょう。 * * * まず、「今のページ」を保存するプロパティと「ページヒストリー」を保存するプロパティーをオブジェクト内に設定します。これまではグローバル変数を使っていたものを個別のオブジェクトに再配置する試みです。 * * * まず、「今のページ」をグルーバル変数から追い出しました。オブジェクト中にプロパティーを作り、さらにそのプロパティを直接書き換えるのではなく、setメソッドを使って編集するように。ついでにgetメソッドも作って置きました。 できれば、この変数は隠蔽したいところですが、さて。 * * * ChatGPTによるとクロージャーの仕組みを使うのがよろしいとのこと。プロパティとして書くのではなく、普通の変数として宣言すればいいらしい。 が、まあいまのところはまあいいかで済ませておく。 * * * 次にページリンク機能を変更する。これまではlinkbtmというクラスがついているspanにクリックイベントを設定し、それでmainpageを書き換えていたが、クリックイベントに読み込みたいページに加えて、書き換える領域を管理するオブジェクトを渡すようにする。これで、個別でリンク表示が作れるはず。 * * *
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート収集 メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 KW+表玄関 7:00 おはようございます。今日はメルマガを仕上げます。新しいツイートの処理に合わせた段取りも考えたいところ。あと、それにマッチしたツールも作ってみたいです。 が、その前に、どのような手順が必要なのかを見定めることからですね。 8:00 ツイート収集: これまでは、自分でタイムラインをさかのぼって必要なツイートをピックアップしていました。週の途中からはIFFF経由でツイートをDropboxのテキストファイルに保存するようにしています。で、手順はどうするか。 同じようにテキストファイルを読み返していくか、それとも。 * * * とりあえず、今週はまだ半分しかテキストファイルに保存できていないので、先週と同じように自分のタイムラインを自分で読み返しましょう。 * * * たとえばタイムラインを読み返して、「これは」というものはファボしたら、それがDropboxのテキストファイルに保存される、というやり方もありそうです。あるいは、テキストファイルから別のテキストファイルにコピペしやすいツールを作るのも手でしょう。 * * * こうしたツイートの見返しは、一回あたりの見返しの分量を適量に留めておく、というのがポイントな気がしてきました。一ヶ所にまとめれば手間は減りますが、その分ボリュームが多くなってちょっと嫌気が差すかもしれません。 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きます。 * * * 書けました。しばらく寝かせます。 12:00 メルマガ 読み返しを行います。 * * * 読み返し終わりました。配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOK。 * * * noteOKです。これで一段落。 13:00 Textbox: 最近新しいツールをいろいろ考えていますが、そもそもTextboxを根本的に考え直すタイミングなのかもしれません。 横に並べるようにファイルを開いていけるようにしたら、自分が作りたいものの基盤になりそうな気がします。ただし、それはかなり本格的な作り直しになりそうです。 17:00 Textbox: 新しいツールを作ってみてもいいが、まずはTextboxベースで考え直してみます。 で、自分がやろうとしていることを実現させるためにはリンク機能を拡張させる必要があるな、と思い至りました。 現状リンクがクリックされたらTextboxのmainDivの中身がまるっと差し替えられますが、それとは別に特定のdivの中であれば、そのdivの中身だけを差し替える、というようにする、という感じです。どのようなコードに直すのがよいのかは今から考えますが、ちょっとそういう方向で検討してみます。 * * * 現状はページを読み込むためのオブジェクトはインスタンスとして生成しており、複数のページを読み込むこと自体は可能です。ただ、その場合でも、リンクを押せばページ全体が入れ替わってしまうので、その動作を変更すればいいでしょう。 おおよそ考えられる方法は二つ。まずすべてのクリックイベントにおいて、クリックされたらその親のDIvを探していき、読み込みようのclassを見つけたらそれを読み込み対象とする、というもの。あらかじめ読み込ませるDivに共通のclassをあてておく必要がある。 ただしこの場合、メニューにあるリンクなどは別途処理する必要がある。 もう一つのパターンは、現状ページを読み込んだ際に、その内容に対してクリックイベントを添付しているが、そこで書き換えるべき領域を添付しておく、というもの。 添付はどうするか。関数の引き数を増やし、そこに領域名を与える、という方法。これであればメニューのリンクもうまく処理できるとは思う。
PTを書く金曜日
作業記録の共有 PT+2-17から書く PT+原稿の共有 ツイートの処理について 8:00 おはようございます。昨日は春樹さんの新刊を買い、そのまま読みはじめ、半日ほどで読了しました。なかなか疲れましたが、ひさびさによい時間の使い方でした。 今日はPTの送信日なのでその原稿を書きましょう。 買った本: 『文章作法事典 (講談社学術文庫)』 『ルネ・ジラール (文庫クセジュ)』 『街とその不確かな壁』 『学校と社会・子どもとカリキュラム (講談社学術文庫)』 『不便益のススメ: 新しいデザインを求めて (岩波ジュニア新書)』 『方舟』 『メディアと社会の連環: ルーマンの経験的システム論から』 『リアリティ+(プラス) 下: バーチャル世界をめぐる哲学の挑戦』 『リアリティ+(プラス) 上: バーチャル世界をめぐる哲学の挑戦』
春樹さんの新刊を買いに行く木曜日
作業記録の共有 TH+chapter03執筆 TH+chapter03共有 アイデアメモについて考える 春樹さんの新刊を買いに行く 7:00 おはようございます。本日は春樹さんの新刊の発売日なので書店にGoしたいと思います。THの原稿共有もあるので、書店が開くまでは原稿書きを進めます。 TH: さっそく原稿を書きましょう。 * * * 5500文字ほどに仕上がりました。前稿と比べてかなり書き直した感じです。 * * * 原稿の共有も終わりです。今日はもう閉店がらがらでもいいのでは? 8:00 アイデアメモについて: 昨日途中までだったので、その続き。
LMを進める水曜日
作業記録の共有 LM+chapter01の続きを執筆 LM+送信 アイデアメモについて検討 TH+chapter03の続き KW+積読と再読 8:00 おはようございます。本日はLMの原稿送信日なので午前中はそれを書きましょう。午後からは、できればアイデアメモについて考えたいところです。あと、THも少しだけは進めたい。 * * * LM: chapter01の続きを書きましょう。 * * * 2000文字ほど書きました。この章はあともう少しという感じです。 * * * 原稿の送信も終わりました。 9:00 アイデアメモについて検討: 自分のアイデアメモをどう処理するのか、引き続き考えます。 * * * まず、書き留める。走り書きメモorツイートの形で。 14:00 KW: 今日のミニエッセイを書きます。
THを進める火曜日
作業記録の共有 TH+chapter03 TH+chapter03 12の疑問の整理 検討+破片的なものをどう扱うか メルマガ+原稿2 結城メルマガ読む 香山さんのカード法をまとめる 環読プロジェクト+読書メモ YSM+読書日記 KW+時間を味方にする本の読み方 レシート入力 8:00 おはようございます。本日は、THを進めます。あとは、12の疑問も整理しましょう。 TH: chapter03から。今日こそは書き進めます。 * * * 一応書きはじめましたが、この原稿はWRMの記事としては面白いですが、ビジネス書としては回りくどすぎますね。もうちょっと、冒頭をすっきりさせましょう。 断片:中間的なエディタ: こうして単発の原稿やら文章を扱うときは独立ウィンドウのCotEditorが便利です。で、Textboxの開発やサイトの運営など大規模なプロジェクトはVS Codeが便利です。問題はその中間。書籍原稿の管理は、このどちらのツールも帯に短したすきに長し状態になります。 これを埋められたら個人的にGoodなのですが。それこそ、ローカルで扱えるWorkFlowyかな。 9:00 TH: chapter03の冒頭のリテイクを。 * * * リテイクして1300字ほど書き下ろしました。かなり疲れたのでいったん休憩。 10:00 Scraboxing publish:香山哲さんのカードの使い方 - 倉下忠憲の発想工房 13:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 1500文字の原稿ができました。これで本編はOKとしておきましょう。 14:00 KW: 今日の分のエッセイを書きます。 18:00 Scrapboxig: publish:お気に入りの12の質問 - 倉下忠憲の発想工房