メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 一週間分のツイート読み返し メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 PT+PDFのチェック 7:00 ポッドキャスト: BOOK READING CLUBで拙著を取り上げていただいたようなので、視聴します。 * * * BOOK READING CLUB#3寺田寅彦/ロギング仕事術 - 倉下忠憲の発想工房 8:00 ツイートの振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * だいたいOKですね。 メルマガ: 「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。 * * * できました。少し寝かせてから、全体を読み返しましょう。 10:00 妻が引き続き風邪を引いております。 13:00 メルマガ: 全体の読み返しを進めましょう。 * * * OKです。 14:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * noteOKです。 これでメルマガ作業は一段落。 * * * バックナンバーとepubファイルの管理のためにNotionを使おうかと思ったのですが、途中で面倒になったのでやめておきました。 Evernoteに「2022年メルマガEPUBファイルバックアップ」などのノートを作って、そこにつっこんでおくことに。 PT: 編集者さんによる修正PDFをチェックします。もし私が望まない修正があるならば、それを指摘するためです(ほとんどないとは思いますが)。

THを進める金曜日

作業記録の共有 PT+再々校返信 家政+法事のまとめ 読了ノート書き+『惑う星』 TH+「はじめに」 GT+読み返しの進行 8:00 おはようございます。今日は朝一にPTのゲラを返して、残りは、THの「はじめに」と格闘します。 家政: 昨日の法事について、手順を振り返ってまとめておきます。次その情報が必要になるタイミングは(訪れない方がいいのですが)、もっとずっと先になるでしょうから。 PT: さっそくメールを返信しておきましょう。 * * * PDFと図版の差し替え画像を送付しました。これでほぼ終了だと思います。 9:00 book:read:end:『惑う星』: リチャード・パワーズの『惑う星』を読み終えました。 まず、Knowledge Walkersノートに読了の記録をつけます。でもって、Textboxのbookページにも読了日の日付を。さらに、メモとしてちょっとした感想を。 こんな風に読んだ小説のちょっとした感想を書くための装置をもう少し検討したいところです。 * * * 議題:どんな環境で、本の感想を記入したいか。そして、それをどのように閲覧したいか。引用集についてもどうようの疑問が立つ * * * なんとなく、本の書誌情報+感想というのが手書きノートの感覚。感想をかくときに、単にリンクするだけでなく、書誌情報をコピペして、本文に含めるようにするかどうか。 現状のメモのフォーマットだとこうなる。 やや、物足りない印象。ここからどうするか。本の表紙が表示されていたらいい?それは可能か? fromにIDがあるので、そこから引っ張ってくればいい、というのは原理的には言える。あるいは単にfromの文字が小さすぎるのが問題かもしれない。 * * * id情報として “id”: “library/eeb085fbcae6735ebe0219c9c712eafb”,が保存されていて、そこからデータを引っ張ってきている。タイトルが記載されいるのはそのためだろう。ということは、保存されている画像を持ってくることもできるはず。ただ、デザインをどうするのか。 あるいはこのビューでは不要で、何か「読書日記」というもので一覧表示したときだけ、書影が表示されたらいいのかもしれない。 * * * あるいはごく単純に、読書日記はリッチテキストエディタ(wordかpages)に書く手もある。ページの概念があるし。ただし、縦スクロールだけども。できれば、横でいきたい。iPad手書きアプリという手もあるが、そうするとiPadから脱出できなくなるので、それはちょっと問題か。 とすれば、Textboxでそれを実装することはできるか。あるいは、egword Universal 2などの縦書き用ワープロソフトを検討する? * * * ちょっと整理しよう。 手書きでノートを書くように、もっと言えばページをデザインするように書いてみたい。たぶん、一番のアンサーはKeynoteを使うことだろう。イメージしているものに一番近いものができるはず。テキストを画像を挿入でき、配置を自由にできる。テンプレートで読書日記っぽいものを作ることもできる。その上で、変更もできるだろう。 ただし、データの再利用性は極限まで低くなる(それはそれで別に構わない)。ようするKeynoteを使うことは、デジタルツールでアナログノートを実装する、という感覚に近い。だったら、アナログノートでいいじゃん、という感じは否めない。でも、ちょっと試してみるのは面白そう。 もし、Textboxで実装するとどうなるか。付箋ボード系アプリのアレンジということにはなるだろう。平面配置を可能にし、テキストや画像などを挿入できるようにする。ObsidianのCanvasのような機能。ただし、もっと限定的。 「テキスト」を自由に挿入するには、テキストボックスのようなものを作ればいい。実態は付箋と同じで単に見栄えが違うだけ。あるいは横幅などを変更できる。 で、それらの要素をjsonに変換して、保存しておく。これで「一つのページ」ができる。あとは複数のページが作れるようにするとOKで、先ほどのjsonの階層を一つ挙げたらOKだろう。原理的には作れる。 その頁を開いたら、白紙のページがあって(あるいは表紙が表示されて)、「新規ページ作成」ボタンを押せば、白紙のページが作成される。マウスで画面上をクリック(ないしダブルクリック)したらテキストボックスが挿入され、そこにテキストが入れられる。あるいは、画像をドラッグして挿入し、それもマウスで移動させられるようにする。そういうもの。 これは読書日記に限らず、広い使い方を可能にするような拡張機能だろう。実装はめちゃくちぇ面倒そうだけども。一応この形であれば、データはjsonになっているので、何らかの形で利用することはできるように思う。 ただし道のりはすごく遠い。 * * * ここでは、もう少し短距離な方法を検討しよう。 最初に検討したすでにあるメモ機能の利用、ないしは発展を考える。 第一に、「メモ」を入力するときは気にならないが、読書日記を書くときだと、どうにも入力の窓がせせこましい感じがする。ノートというよりはメモを書いている感覚が強まる。これは第一に、普段この窓でメモを書いているせいで、その感覚が想起されるからだろうし、第二に、そもそも入力スペースが狭いことが持つアフォーダンスが影響しているからだろう。 望ましいのは、読書日記を書くときには、ウィンドウサイズを広くとることだ。自動的に広くなるのが望ましい。左に表示されるサイドバーの有無はちょっと検討したい。 できれば、メモ入力の窓だけでなく、その本の情報が表示されている窓も表示されていると好ましいが、これはかなり面倒な作業になるだろう。窓表示のアルゴリズムをかなり基本的なレベルで見返す必要がある。

ゲラと法事な木曜日

作業記録の共有 Evernote+ショートカット PT+ゲラ確認(はじめに、目次) PT+ゲラ確認chap01 PT+ゲラ確認chap02 PT+ゲラ確認chap03 PT+ゲラ確認chap04 PT+ゲラ確認ブックガイド、おわりに 7:00 おはようございます。今日は朝から法事(納骨)です。直前までゲラの確認を進めましょう。できれば、今日中にざっと終えたいところです。 Evernote: 前回作ったショートカットで、ノートリンクを自動的に添付できるようになりましたが、それをやるとノートが共有された状態になるようです。セキュリティ的に好ましいとは言えません(困る情報は書いていないですが)。 別の方法が必要ですね。 * * * たぶん、これが原因。 今まではこのチェックがオフになっていたので、共有リンクになっていたのでしょう。これをオンにして試してみましょう。 * * * OKです。共有されていませんでした。ばっちり。 PT: ゲラを読み進めましょう。まずは、冒頭から。 * * * 「はじめに」と「目次」の確認を終えました。修正は一ヶ所だけ。さすがに再々校だと少なくなってきますね。 * * * cha01の確認を終えました。ここまではボリュームが短いので素早いです。修正個所はなし。 * * * chap02の確認を終えました。修正は一ヶ所。 9:00 では、法事へ。 * * * 物理的にヘビーな法事でした。ちょっと休憩。 13:00 PT: ゲラのチェックを粛々と続けます。 * * * chap03、OKです。 * * * chap04、OKです。 * * * ブックガイド、おわりに、OKです。 これで全体の見返しは終わりました。一応少しだけ時間をいて、明日の朝編集者さんに送信するとしましょう。 かなり時間がかかりましたが、それでも初稿、再校に比べるとやはりスムーズでしたね。 17:00 TH: 冒頭部分を引き続き検討します。

PTの再々校確認

作業記録の共有 PT+メールの返信 PT+PDFをざっとチェック PT+タスク設定 PT+再々校「はじめに」と目次の確認 TH+「はじめに」書き出し BCB+epubに表紙画像を入れる 8:00 おはようございます。PTの再々校が昨日の夜に返ってきたので、本日はその確認作業です。THの原稿も進めたいですね。 Evernote: 昨日作ったショートカットを実際に使ってみます。 無事動作しました。初回起動はちょっと時間がかかりますが、喫茶店でコーヒーが出てくるのを待つ時間くらいに処理すればOKでしょう。あるいは朝一番とか。 PT: まずは編集者さんにメールの返信。でもって、ゲラのPDFをDropboxに保存して、iPadで開けるように。さらに、確認作業用のタスクリストを作ります。 * * * とりあえず、WorkFlowyにタスクリストを作りました。なんとなく、Textboxのプロジェクトノート内でもいいかなという気がしましたが、別にWorkflowyでもいいですね。どっちでもいい、が正解。気になるなら、後からTextboxにコピペ上等です。 9:00 BCB: 表紙を作っていただいたので、それをepubに加えましょう。 * * * 頂いたファイルをcover.jpgにしたので、これでファイルを再構築。で、どうするんだっけかな。 * * * そのフォルダで、 python makePDF.py でした。 * * * 最後の確認作業に入ります。 * * * まず、縦書きなのに立っていない文字を直します。 * * * 続いて、頂いた画像をcover.jpgに設定。 * * * 最後に、タイトルページの設定です。これがちょっと厄介ですね。CSSをベースに、そこだけ横書きに直します。 * * * だいたいOKです。作業ファイルをgitにpushして、ごりゅごさんにもDMしておきましょう。 publish:ターミナルでepubファイルのzipを解凍する - 倉下忠憲の発想工房 16:00 BCB: 今朝やった作業を、簡単にまとめておきます。 Pandocでepubファイルの扉ページ(タイトルページ)をデザインする - 倉下忠憲の発想工房

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 Evernoteショートカットの変更 TH+「はじめに」の文章化 メルマガ+原稿1 13:30~ブックカタリスト収録 7:00 おはようございます。本日はブックカタリストの収録です。午前中はTHを書きましょう。 Evernote: 思いついたので、ちょっと朝一のデイリーページの作成を変更してみます。 * * * 現状は、ショートカットを起動したら、その日の日付でノートを検索し、見つかったらそれを開き、見つからなかったら今日の日付で新規ノートを作成します。 で、追加したかったのは、新規作成されたページに「昨日のノート」へのリンクを貼ること。今は手動でやっているのですが、朝一にすでに添付されていると楽かも知れません。ちょっとやってみます。 * * * できましたが、動作実験は明日にしましょうか。 いや、ちょっとやってみましょう。 * * * できるのはできましたが、リンクがそのままになっていますね。失敗。 リンクのテキストで、HTMLを生成し、それをリッチテキストに変換する工程を入れたら大丈夫そうです。 * * * なんとなくいけました。 Evernoteに今日のノートを作るショートカット - 倉下忠憲の発想工房 ver2.0です。 8:00 メルマガ: 原稿を書きましょう。Evernoteの再編について。 * * * 2時間かけて、ほぼ9000字の原稿を書きました。大作になりましたね。本文はこれでOKとしておきましょう(さすがに書きすぎました)。 10:00 休憩です。 13:00 ブックカタリスト: では、収録に。 * * * 終わりました。来週の火曜日に配信されると思います。 17:00 ちょーひさびさにNotionを開いてみましたが、もうさっぱりという形でした。とりあえず、サイドバーにあったページをすべて削除しました。もし、使うならゼロからのスタートで。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイルの準備 Textbox+daisのショートカットキー実装 TH+書き出し検討 8:00 おはようございます。本日は、もろもろの準備を進めます。あと、THの書き出しを決めたいところ。 publish:訂正可能性の自己啓発 / ページをデザインする手応え / ノウハウ本は、誰に読まれるのか / Workflowyにおける自然な整理|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * とりあえず、OKです。今週は何を書きましょうかね。まずEvernoteの再編成の話が中心で、あと普通のエッセイ、フリーレンについて、くらいでしょうか。で、この「構想」をどのように扱うのか。 Textbox: 昨日作ったカルーセルの移動、やっぱり矢印キーでも行いたくなったので、実装しました。 * * * publish:dais-boardでのページ移動を右キーで行えないか - 倉下忠憲の発想工房 ショートカットキーを、それぞれのページが定義できる、というのはなかなか面倒そうです。 10:00 TH: 冒頭の書き出し、どのようなパターンがあるか、一度列挙してみます。アナログのカードを使いましょう。 * * * 16:00 TH: 大量に欠き散らかしたカードを、WorkFlowyにまとめなおします。 * * * アウトライナーで難しいのは「分岐」の扱いですね。Aかもしれないし、Bかもしれない、というような情報の流れを扱うには工夫が必要です。 * * * アウトライナーに書いた流れを意識しながら、それとは別にテキストファイルを立ち上げて、そこに文章を書き下ろしていきました。できるだけタイトに、要点だけを押さえながら書くように努めます(でないと削られるのだなと理解してきたので)。 17:00 今日は妻が風邪を引いたようなので、早めに仕事を終えようと思います。 というわけで、お疲れさまでした。

ゆっくりしたい日曜日

作業記録の共有 来週のSTLの確認 週報を書く Textbox+カルーセルボタンをつける discord巡回 レシート入力 note+独学とロギングと note用の写真を上げる GT+第一章の確認 TH+「はじめに」の模索 7:00 おはようございます。今日は来週の予定を確認して、後はゆっくり本を読みたいと思います。ちょっとTHについては考えるかもしれません。 来週のSTLの確認: ざっと来週の予定を確認しましょう。 * * * 来週はPTの再々校が返ってくる予定で、それが修正のほとんど最後になります。それが終わったら残りは本当に最終確認だけですね。 8:00 週報: さて、今週はどうだったでしょうか。 基本的には、PTの二校を確認しておりました。で、それは無事終了。あとは、次回ブックカタリストの準備と、THのリライトです。THの冒頭部分がなかなか固まりません。文章自体は書けるのですが、「これ!」という感じに着地しないのです。編集者さんとうちあわせをしながら、引き続き進めていきましょう。 読書は『万物の黎明』と『精神の生態学へ』が面白く、さらに献本で頂いた『宗教の起源』も非常に興味深いテーマを扱っています。とりあえず、それぞれ冒頭部分を読みました。読書ノートをつけながら、読み進めていきましょう。 あとは、今後の大きなテーマの扱いについて考えた一週間でもありました。大きなテーマを分割的に進めていく。そのためにメルマガや他の媒体をどう使っていくのか。まだ決定的な結論は出ていませんが、ぼんやりとイメージは掴めたので、それを踏まえて進めていくことにしましょう。 Textbox: 思い立ったので、カルーセルボタンを付けましょう。 * * * できました。 publish:dais-boardにカルーセルボタンをつける - 倉下忠憲の発想工房 レシート入力: 事務作業をこつこつと。 13:00 GT: 第一章があともうちょっとなので、一気に読み終えてしまいましょう。 * * * 文言の修正はいくつもありますが、構成としては大きな問題はなさそうです。 note: R-styleへの記事を書こうと思いましたが、noteの方がいいかもしれません。 まあ、両方のアップでもいいですか。 * * * publish:『独学大全』と『ロギング仕事術』と原初の方法|倉下忠憲

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 一週間のツイートの振り返り メルマガ+はじめに、おわりに メルマガ+全体の読み返し メルマガ+配信予約 ブックカタリスト+読書メモ TH+書き出し検討 7:00 おはようございます。昨日はさすがに忙しかったです。今日は、とりあえずメルマガを仕上げましょう。でもって、THについて考えます。 publish:第百三十七回:Tak.さんとるうさんとメモやタスク管理とその道具についての四方山話 作成者:うちあわせCast 一週間のツイートの振り返り: 一週間のツイートを振り返りましょう。 * * * だいたいできましたが、二つ課題が。 一つは、小説のネタになるようなつぶやきをどうするのか。ツイートまとめに並べていてもあまり効果を発揮しない予感があります。だとすればどうするか。 第一に、小説ネタというページを別途つくり、そこにまとめておく。これは今までの手順の延長線なので特に問題はありません。ただ、そうやってもうまく使えるかどうかは微妙です。たぶん、別の小説ネタを思いついてそのページに追記するまでページを訪問することはないでしょう。 であれば、第二に、最近つけはじめているKnowledge Walkers手帳に書き写す、ということがあります。この手帳は折りに触れページを開くので、最下位の度合いは高まるでしょう。 同様に、第三にWorkflowyに項目を作る手はあります。小説ネタのような項目を作って、そこに放り込んでおく。で、notebook項目の下に収納しておく、という形。これもまあまあうまくできそうです。項目は「2023年小説ネタ」のような形にするのがよいでしょう。 ということは、第四にEvernoteを使う手も一応はあります。DiaryかBookかのどちらかに入れる。たぶんCardではない。 現状の自分のツールまわりだとこれくらいですかね。あと、Textboxもあるか。Textboxならメモとして保存して、タグを付けるだけで十分でしょう。ただ、この形だと後から追記するのが難しいですね。それをどう評価するか。 * * * 一応、Workflowy、Evernote、Textboxのすべてに保存しておきました。デジタルはこれが簡単なのでよいですね。問題はKW手帳の方で、書くのが手間な上、一度書いてしまうと、そのページを"消去"することはできないので、ちょっと判断に悩みます。 とりあえず「小説ネタ帳ページ」を作るのではなく、アイデアメモページに一行書き足すことにしました。これで様子を見ましょう。 * * * 小説ネタはこれでよいとして、もう一つ脳内企画案(たとえば、『デジタルノートプリシンパル』)のようなものをどのように扱うか、です。 これも企画案.mdを作って保存するというのが一番分かりやすい方法ですが、同じような問題にぶつかるでしょう。ただ、これは小説のネタと違って、一つの独立的なオブジェクトとして扱うことが可能です。となると、Scrapboxに保存するのがよいでしょうか。 とりあえず、ScrapboxとWorkflowyの両方に入れておきましょう。 8:00 メルマガ: 「はじめに」を書きます。 * * * 書けました。「おわりに」も書けました。しばらく寝かせてから、全体を読み返しましょう。 13:00 メルマガ: 全体を読み返します。 * * * 読み返しが終わりました。 14:00 メルマガ: 配信予約に移ります。 * * * まぐまぐOK。 * * * noteOKです。これで作業は一段落です。 15:00 ブックカタリスト: 読書メモを作りましょう。

TH「はじめに」を書く金曜日

作業記録の共有 TH+「はじめに」書き出し探求 TH+「はじめに」書き出し探求(続き) TH+「はじめに」アウトライン検討 TH+「はじめに」書き下ろし 14:00~うちあわせCast収録 21:00~ブックカタリスト読書会 8:00 おはようございます。本日は、臨時のうちあわせCastの収録、夜からはこちらも臨時のブックカタリスト読書会です。原稿を書く時間は午前中にしかなさそうですね。THの「はじめに」を固めていきましょう。 TH: 第0章のイメージを固めます。 * * * とりあえず、書き出しの一文を決めましょう。まずはそれからです。 * * * いくつか候補が出てきましたが、これ、というのが見つかりませんね。もう少し探求です。

ゆっくり原稿を書く木曜日

作業記録の共有 トンネルChannel+投稿者エントリ PT+メールの返信 メルマガ+何について書くのかの整理 メルマガ+原稿2 メルマガ+原稿3 メルマガ+原稿4 TH+アウトラインの整理 環読プロジェクト+読書メモ ブックカタリスト+読書メモ 8:00 おはようございます。今日はまずPTの二校を返送します。うちあわせCastの収録は明日になったので、今日はその分メルマガなどの原稿を進めておきましょう。 トンネルChannel: 新しい投稿者さんが増えるっぽいので、そのあたりの対応を。 publish:トンネルChannelへの投稿の仕方 - 知的生産の技術 PT: 二校(再校)に赤を入れたPDFをメールで返送します。いくつかコメントも添えて。 9:00 メルマガ: ここから何をどんな案配で書いていくのかを検討します。 * * * 原稿も書いておきましょう。 * * * 2700文字の原稿が書けました。だいたい半分。 11:00 環読プロジェクト: 読書メモを作ります。 ブックカタリスト: 読書メモを作ります。 13:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きます。 * * * 3400字の原稿を書きました。あと一つですね。 17:00 メルマガ: 四つ目の原稿を書きます。 * * * 1400字の原稿が書けました。これで本編はOKですね。