原稿を書く水曜日
作業記録の共有 サイト準備 うちあわせCastの確認→お休み メルマガ+原稿1(5700文字) 紙版作成 Obsidian TH+第一章のアウトライン 病院のつきそい 各種日課 復文勉強 集中的読書 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日はもろもろの原稿です。午後からは妻の病院のつきそいです。 サイト準備: Honkureを、静的サイトにするために機能はいろいろ考えていました。ドメイン自体を廃止して、既存のサイトに統合する予定です。 なんとなく読み物なので、R-styleかなという思いもありつつ、もともとのWordpressがKnowledge Walkersと同じさくらのレンタルサーバーにあるので、そちらに統合するのが自然ではあります。 で、Knowledge Walkersに書評記事を追加するのか、それとも同じドメインで書評用のサイトを作るのか、というのが次の検討課題です。これが案外難しい。index.htmlを新しく作り替えるために別サイトを検討してもいいです。 ばらばらなサイトであっても、リンクでつないでおけばかわりませんから。 * * * cluadeと相談し、Wordperssのxmlバックアップデータをmdファイルに変換しました。 でもって、sqliteでデータベース化し、検索できるようにしました。まずはローカル環境の整備です。 このデータベースファイルをローカルサーバーにもアップすれば、検索機能のベースになってくれると思います。 Wed, 15 Apr 2026 07:54:07 8:00 メルマガ: 遅ればせながら、一つ目の原稿を書きましょう。 * * * なんやかんやで、5700文字の原稿を書きました。二原稿分くらいはありますね。 10:00 紙版作成: re:visionの紙版を作る計画ですが、いろいろ難航しております。 生成AIの説明だと、Amazonが提供しているツールでepubから簡単に変換できるよ、というのが嘘で、PDFファイルが必要という前提がありました。 で、epubからPDFに変換するルートもありえるのですが、そもそもそのepubファイルをmdファイルからPandocで生成しているので、mdファイルからPDFを作る手もあります。 すでにいろいろややこしい。 とりあえず、mdファイルからPDFを直接作るルートで検討しましょう。 12:00 ひとまずお昼としましょう。 * * * ざく切りキャベツのお好み焼き。 13:00 Obsidian: ノート体系の整理を考えます。といってもフォルダではなくてリゾミックツリーの整理。 何かを「つくる」ということをどう扱うのか。きっと、Workflowyの運用をコンセプトに適用できるはずです。 * * * まずアナログのノートで「情報整理ツール考」を作って非常によい感じがありました。広いテーマで関連することを書き留めていく。しかし、ノートなのでそのままではバラバラには使えない。そこをデジタル的に考える。
ブックカタリストな火曜日
作業記録の共有 新サイト案 ニュースレター+SBS メルマガ+原稿1 TH+第一章粗書き 図書館返却 ブックカタリスト収録 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは原稿を進めます。 新サイト案: 現在、Honkureは、Wordpressで運営しているのですが、それを静的サイト化しようという計画があります。 その際に、Knowledge Walkersに統合するのか、それとも別の形のサイトを立ち上げるのかの選択があり、前者ならTextboxシステムになります。mdにファイルに書いて、そのままアップする。後者なら、まったく新しい形を試すことができ、たとえばastroなんかを使ってみてもよいでしょう。 あるいは、自作の静的サイトジェネレーターを作る手すらあります。 で、どうするか。 ポイントは、書評記事サイトにするのか、それとも「Knowledge Walkers」のコンテンツだと捉えるのか、という点です。で、後者だと記事同士の参照関係があるので、Textboxシステムがいい。しかし、読みものが並んでいるようなサイトの場合、そういう名指しは少なくなるので、ごく普通のサイトでいいということになります。 さらに書評記事サイトではなくて、「自分の好きなもの」を並べるサイトという案もあります。音楽や漫画やアニメなど。セルフライブラリー、あるいはセルフギャラリー。それらをまぜて作るのか、そうでないのかも考えたいところ。 Cosenseなんかだと、大掛かりなカテゴライズができない代わりに、思いついたことをポンポン放り込めるのが素敵ですね。だからこそ、それとは違うシステムにしたい気持ちがあるのかもしれません。 とりあえず、まだ完成像がイメージできていないので、実装方法の検討も無理ですね。 8:00 ニュースレター: まずは今週のニュースレターから。 * * * 書きました。 publish:Second brain rot - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 13:00 ブックカタリスト: 収録です。 * * * 終わりました。 Tue, 14 Apr 2026 16:12:49 16:00 新サイト案: こういう感じでサイドバーにカテゴリーがあり、中身があるというサイトにしたい気持ちがあります。
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ファイル準備 メルマガ+ツイート ブックカタリスト+メモ作成 TH+第一章の粗書き 生メモツールの作成 R-style+自信を増やす Obsidianbase入門 ブックカタリスト+下書き確認→配信予約 各種日課 復文勉強 集中的読書 サブ執筆 KW+ミニエッセイ KW+カード法 7:00 おはようございます。本日は準備デーです。もろもろ進めましょう。 publish:二層の生で暮らす / 思考支援としての情報整理 / 重要語句だけを集めました / LLMチャットを作って見えてきたこと|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備を。 * * * 簡単に今週書くことも確認しておきました。 Mon, 13 Apr 2026 07:53:46 8:00 ブックカタリスト: まずは下書きのチェックを。 * * * 続いて、メモの作成を。 * * * だいたいできました。 BC137メモ 薄い本を読む - 倉下忠憲の発想工房 9:00 生メモツールの作成: Dropbox経由の書き込みがそこまで遅くはない感じなので、本格的な運用を検討したいです。 できれば、書き込みようのAPIを作りたいところですが。 * * * Cluadeと相談して、DropboxのAPIを叩いて、メモファイルに追記できるようにしました。が、結局、ちょっと待ち時間が発生しますね。
ゆっくり考え事をする日曜日
作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 ノートツールについて考える 行動管理のノートについて考える 7:00 おはようございます。本日はゆっくりします。 Claude: MacのターミナルからBlueSkyに投稿できるようにしたいです。できればメモツールとの連携も視野にいれましょう。 * * * node bsky.mjs “投稿テスト” みたいな感じで投稿できるようになりました。ひとまずはこれでOKとしましょう。 あと、今、RSSでフィードを取得してバックアップを作っていますが、それも自前のコードでやれるようにしたいですね。 * * * ブクログのフィード処理が壊れていたので、それもclaudeと相談して直しました。 8:00 来週のSTL確認: まずは予定の確認から。 * * * 予定はOKです。ブックカタリストの収録と結婚記念日がありますね。 * * * 続いて、タスク。タスクの扱いもいまいちしっくり着ていませんが、どうするか。 * * * とりあえず、来週取り組みたい要素だけ確認しておきました。細かいタスク周りは別途考えます。 * * * あとはリスト。 * * * これもOKです。リストの運用も再検討したいですね。 Sun, 12 Apr 2026 08:18:04 週報作成: 一週間分の週報をまとめましょう。 * * * 最近、一週間分の作業記録をNotebook LMに渡して、まとめてもらったものをObsidianにはりつけているのですが、最初は+アルファ自分でもまとめを書いていたものの、最近それをしなくなっていることに気がつきました。 なるほどな、という感じです。 水は低きに流れ、脳は省エネに最適化する。 これはぜんぜんダメですね。一連の作業をしているとき、私の頭はぜんぜん働いていません。単に、出力されたメッセージを読んでいるだけ。気分はいいですが、頭は使っていない。 十分に注意していてなお、こうなるわけですから、本当に怖いと思います。やり方を改めよう。 自分の頭にどんな働きをさせようとしているのか。そこを見極めておく必要がありますね。 9:00 情報整理ツール考: ノートを新調したので、ノート上でいろいろ考え事をしましょう。 * * *
メルマガを仕上げる土曜日
作業記録の共有 ツイート振り返り メモの置き場 メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 ブックカタリスト+読書メモづくり 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はメルマガです。 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。 8:00 メモの置き場所: 昨日、WorkFlowyのメモ項目をターミナルから表示できるようになりました。でもって、その項目へのメモはショートカット.appからAPIを経由して行うことができます。 よって、「追加」と「参照」という操作だけならば(つまり編集をしないなら)、WorkFlowyを一切開くことがなく行えるわけです。 ということは、その場所がWorkFLowyである必要もない、ということになります。ローカルのテキストファイルでもいい。特に、メモ項目は複雑な階層を作っていないので、単にメモを書き並べていくだけのものでも十分です。Dropboxのテキストファイルなら、iPhoneからの確認も可能です。 現状は、JSONLを使っていますが、メタ情報を気にしないならごく普通のテキストファイルでも十分でしょう。タイムスタンプだけつけておけばOKかもしれません。 JSONLではなく、普通のテキストならばiPhoneから入力することも簡単です。ショートカット.appでテキストを追加、すればいいわけですから。とは言え、改行の扱いが面倒になりますね。つまり、アイテムの切れ目として改行が使われるわけですが、メモが複数行になる場合もあり、それをどうするのかを考えないといけません。 JSONLは、改行文字をエスケープ記号+nで代替していますね。 というか、ショートカット.appを経由するならば、入力したテキストをJSONLの形にするのもそう難しいことではなさそうですね。 で、ローカルのテキストファイルならば、生成AIに見てもらうことも容易になります。そちらの方向でかんがえますかね。 * * * あっというまにできてしましました。 ただ、書き込みの速度を確かめる必要がありますね。 あと、このmemo.jsonlはちゃんとした着想メモだけが残っているので、それとは別に雑多なメモの置き場を作ってもいいかもしれません。つまり、inbox的メモ置き場とそうでない置き場が異なるというか。 9:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 書きました。 11:00 メルマガ: 全体稿の読み返しです。 * * * 読み返しが終わりました。 Sat, 11 Apr 2026 12:22:38 12:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。
原稿を書く金曜日
作業記録の共有 ニュースレター+メモの扱い 図書館返却 メルマガ+原稿4(4000文字) TH+第一章 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日ももろもろ原稿です。 Fri, 10 Apr 2026 07:35:57 メモツール: メモ用に使っているショートカット.appに、ショートカットキーを設定しました。command + option + l で起動します。 イベント駆動式ノーティング: 一般的なノート術は、オブジェクト駆動です。たとえば本の情報であれば、書名をタイトルにしたノートを作り、そこに関係する情報をいろいろ集めていく。いわゆるオブジェクト指向にも通じる運用方法です。 一方で、イベント駆動というのも考えられます。たとえば、○月○日に〜〜の本を読み終えた、という情報を記録する。必要に応じて所感も書く。そういう感じで出来事を記録していく。いわゆる日記的なノーティングですね。 両方あると面白いとは思いますが、運用の手間が悲惨なことになるわけですが、それを生成AIによって橋渡しできたら楽しそうな気がします。つまり、出来事を記録していけば、そのデータによってオブジェクトの情報も更新される。そういうイメージです。 * * * イメージ。 アプリを起動する。「何がありましたか?」とダイアログ。出来事を記録する。保存されたのち、そのデータが解析されて、適切なオブジェクトに波及していく。そういうイメージ。 オブジェクトは、メッセージを受け取る。生成AIがそのイメージをトリガーする。 bookオブジェクトは、book.read.end(date)などの関数がある。endの処理が何をするのかは、メッセージを呼びだす側が意識しなくてもいい。これは、MCPと似ているな。というか、MCPでも実現できる。 books/フォルダでMCPを立ち上げて、そこでの読了処理がどのようなものをmdファイルで規定しておけばいい。それは、生成AIから見たら「アプリ」のようなものになるだろう。 読書の記録: 現状、読書の記録は、Textbox内において「2026年読書日記」とlibrary.jsonのデータの更新の二つがある。これを統合したい。たとえば、library.jsonで本を読了扱いにしたら、そのデータが2026年読書日記に記録される、といった具合に。 しかし、library.jsonは、買った本だけを対象にしているので図書館で借りた本はそのアクションが使えない。ということは? library.jsonでも「借りた本」というパラメータを与えて管理するか、借りた本.jsonのようなものを作り、そこでも同様の処理が行えるようにする、という方法がありえる。 まあ、ややこしくしているだけかもしれないが。 ここに、さらに上の生成AIの介在を入れるとどうなるか? 8:00 ニュースレター: メンバー限定記事を書きましょう。 * * * publish:メモをただ並べていく | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 とりあえず、ニュースレターの方は書けました。これをnoteでどう扱うか。 * * * メモをただ並べていく | メンバー限定記事|倉下忠憲 とりあえず記事で書き、Knowledge Walkersサポータープラン向けに公開してみました。どういう感じがいいのか、ちょっと確かめます。 9:00 読書メモづくり: 『奪われた集中力』を一読できましたので、ざっと読書メモを作っておきます。 * * *
うちあわせCastな木曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿3(2000字) TH+第一章(アウトラインの移動) TH+第一章(紙に書いたものをアウトラインに起こす) 14:00~うちあわせCast 各種日課 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。午前中は執筆作業を進めましょう。 Claude: 新しいエディタ(執筆環境)の相談です。 * * * Scrivenerのような、プロジェクト=フォルダ単位で作業できるツールを目指します。ただし、かなり大掛かりになりそう。 * * * とりあえず、設計について議論して、その結果をmdファイルにまとめました。ここからどうするか。さらに設計を進めて行くか、まず小さな機能を作るか。 それはまあ、ボチボチ考えましょう。とりあえず、パソコンにFolioScapeというフォルダを作り、設計のmdファイルを保存しました。これをベースに進めます。 最初の構成は、codexにまかせて、細かい改修をClaudeと進める感じがよいですかね。 Thu, 09 Apr 2026 07:56:35 8:00 メルマガ: 三つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2000字の原稿を書きました。 Thu, 09 Apr 2026 09:03:42 9:00 TH: 思うところあり、WorkFLowyにおいてあるアウトラインを移動させます。最終的には新しいエディタでそれをやりたいのですが、ひとまずは別の場所にしましょう。 Bikeか、自作ツールか。 * * * とりあえず、Bikeと自作ツールの両方に入れておきました。 個人的には、そのプロジェクト用のアウトラインは、そのプロジェクト用のフォルダに入っているのが望ましいと感じます。まあ、リンクとかでもいいんですけども。 Thu, 09 Apr 2026 09:35:01 11:00 ツール的混乱の整理: 今、新しく作ろうとしているツールは、フォルダ単位で扱うことを前提として、1プロジェクト1フォルダの運用で、そのフォルダーの中に原稿やアウトラインやカードのデータを格納でき、それぞれに適したビュー(UI)を提供する、というコンセプトです。 で、現在Rashita suiteとして作っているツール群は、タイムライン、ノート、カード、ボードが扱えるツールです。 何か重なる部分があります。これをどう考えるのか。 前者は1プロジェクトごとの「塊」を作るもので、後者は私の知的活動全般(ジェネラル)を扱うもの。そこに共通の要素があるとして、それをどうかんがえるのか。 二つを統合した案を考えるのか、これまで通り分けて行うのか。 * * * 総合的に情報を集め、その中で部分として執筆プロジェクトを進めるという構造化、それぞれは別の活動と位置づけるのか。
原稿を進める水曜日
作業記録の共有 メルマガ+原稿2(2000文字) TH+第一章の続き R-style+楽しみとしてのライフハック Obsidian base入門+アウトラインの粗書き 各種日課 復文勉強 集中的読書 サブ執筆 KW+ミニエッセイ うちあわせCast確認→実施 7:00 おはようございます。本日は原稿です。 Claude: データの形式について相談していました。 現状、一年間のデータはdiary2026.jsonのようなファイルで管理していて、この中に年、月、週、日のすべての項目がフラットに並んでいます。 最初に読み込むファイルが一つだけで済むので非常に便利なのですが、年数が増えると共に、読み込まれるファイルの情報が多くなるのが気になってきました。 そこで、日付ごとのmdファイルを作るのはどうか、という相談でした。 Claudeさんは、それは悪くないという判断でした。 たとえば、こういう感じになります。2026の中身はもっとフラットでもいいかもしれませんが。 8:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 2000字の原稿を書きました。 Wed, 08 Apr 2026 08:36:31 こういう文章ならスラスラ書けるんですけどね。書籍の原稿だと難しい。 9:00 Obsidian base入門連載の、全体のアウトラインを考えておきましょう。少なくとも、何を入れておく必要があるのか。 ざっと考えておいて、あとは執筆時のノリにまかせましょう。 * * * とりあえず4回に分けた方が良さそうというのはわかりました。もちろん、増えるかもしれません。あと、第0回として説明回が必要ですね。 それをnoteに記事として書く。ニュースレターでも配信する。Knowledge Walkersの裏ページに入れる(この運用も考えたい)。最終的には、PDFとepubにして、「本」にもしたいところです。 * * * 可能であれば、今日の夕方に第0回を書きましょう。 TH: 引き続き、紙で考えます。 * * * 14:00 R-style: 記事を書きましょう。 * * * publish:楽しみとしてのライフハック | R-style
原稿を書く火曜日
作業記録の共有 ニュースレター+エージェント層 メルマガ+原稿1(3600文字) TH+第一章(地図書き) OB+全体で何を書くか R-style+楽しみとして note+セール情報 8:00 おはようございます。昨日は眠りが浅く、やや睡眠不足です。あまり無理せずに作業しましょう。 ニュースレター: まずはニュースレターから。 Tue, 07 Apr 2026 08:15:30 * * * publish:アプリの起動を生成AIにお願いしたらどうなるか - by 倉下忠憲@rashita2 書きました。 Tue, 07 Apr 2026 08:47:56 9:00 メルマガ: 一つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3600文字の原稿を書きました。 13:00 ただひたすらにねむいです。 claudeにタイマーアプリを作ってもらいました。 Analog Timer アナログ式の、時間の「幅」が表示されるアプリです。 TH: 第一章で何を書くのか、アウトラインの前に手書きで検討します。 * * * 17:00 KW: 今日のエッセイを書きましょう。 * * * 書きました。 今日のエッセイ | Knowledge Walkers publish:BC136 『経験する機械』 - by goryugo - ブックカタリスト
準備を進める月曜日
作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 ファイル構成の検討 base徹底攻略入門 R-style+自作ツールwikiの紹介、あるいはトンネルChannel TH+第一章粗書き 各種日課 復文勉強 集中的読書 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備です。 todo-board: 昨日の夜、Claudeに各種ボタンの中身を作ってもらいました。 週、日、月、年のそれぞれのビューです。使っているデータは同じで表示している形式が異なるだけです。 これでかなりカレンダーっぽくなりました。 Textboxのtodo-board.md - 倉下忠憲の発想工房 メルマガ: さくさく作業を進めましょう。 publish:ジグザグに生きる|倉下忠憲 まずは、ファイルの準備から。 * * * ファイルの準備と、三つほど書くことを決めておきました。 book:read:end:『花ざかりの方程式』 数学あるいは理系と文学のコラボレーション。理系の人が書く小説ではなくて、もう少し分野レベルでの融合。なかなか表現が難しい作品です。 ファイル構成の検討: まだ本格的には始めませんが、いろいろMac内のファイル構成を大きく変えていこうと思います。脱Obsidianをしつつ、自分のツールと生成AIとの組み合わせを考えるものです。 * * * とりあえず、 My notes Object Catalogue Refarence Library Lifelog Archive のような区分が考えられます。あと、「Journal/Diary」を加えてもいいです。粒度はいまのところテキトーです。 これらを生成AIが「読み書きする」ことを念頭に整理します。あと、sefl-pediaを生成AIに作ってもらうことも考えます。 * * * ここでもややこしいのは「本」の情報です。執筆などの参考情報でもあり、自分が好きなものでもあり、自分が読んだ本という人生の記録でもあります。 これを単一のノートでやりくりするのは無理筋でしょう。今までずっとこの無理を押してきた感じがします。結局それも「人手でノートを作っているから」です。その限界を今から超えていきましょう。