メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体項確認 メルマガ+配信予約 図書館返却 ブックカタリスト+読書メモづくり 各種日課 サブ執筆 6:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 朝のノート書き: 7:00 ツイート振り返り: では、一週間分のツイートを振り返ります。 * * * ピックアップしておきました。おそらく、このタイミングで過去ツイートを振り返るのがよいのだと思いますが、とりあえず作業を前に進めます。 メルマガ: 「はじめに」を書きます。 * * * 書けました。 9:00 メルマガ: 全体稿の確認を進めましょう。 * * * 確認が終わりました。 10:00 メルマガ: 配信予約作業に移りましょう。 * * * まぐまぐOKです。 * * * note、OKです。これで今週のメルマガ作業は一段落しました。 Sat, 22 Aug 2026 10:13:20 図書館に行ってきます。 * * * 11:00 図書館: 行ってきました。 13:00 ブックカタリスト: 読書メモ作りを進めます。今回はまず手書きノートに書いてから、Cosenseで整理するという手順をとりましょう。 * * * 雑に書くので、無印良品のハードカバーノートではなくて、ルーズリーフにしました。こういう使い分けを意識した方がいいのかもしれません。 考えを書き残すものと、考えを書き出すものと。

ニュースレターもろもろを書く金曜日

作業記録の共有 ニュースレター+トップとボトム note+自分らしい記事を書くことの難しさ TH+第四章 次の企画案+新しいプロジェクトの立ち上げ ブックカタリスト+読書メモ作り note+セール情報チェック 各種日課 集中的読書 復文勉強 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日はニュースレターを書き、他の原稿も進めます。 朝のノート: ニュースレター: メンバー限定記事を書きましょう。たしか何からの続きだったと思います。 * * * publish:ボトムからの処理、トップからの処理 | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 書けました。 次は、「アイデアの中間領域、あるいは考えるべきときに考えないで済ませてしまうこと」について書きましょう。 8:00 次の企画案: 本格的に目次案を考えるところまで着たので、新しいプロジェクトとして立ち上げることにしました。その際に、生成AIと共に進めていくことを考慮して、agyにプロジェクトの立ち上げをskill化してもらいました。 その内容をエージェントに記事にしてもらいました。 2026-08-21_project-init_multi-agent-architecture | Knowledge Walkers こういう記事を挙げる場所を別につくってもいいですね。 9:00 note: セール情報をチェックしましょう。 * * * 一通り(100ページほど)チェックしましたが、掲載したい本がほとんどないので記事にするのはあきらめました。 13:00 note: 記事を書きます。 * * * publish:「自分らしい」文章を書こうとする困難|倉下忠憲 紙のノート:

原稿を進める木曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿1(3000文字) メルマガ+原稿2(3000文字) メルマガ+原稿3(4800文字) ブックカタリスト+読書メモづくり 各種日課 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 看板 7:00 昨日、続きで書いたノートのページなどは以下にまとめておきました。 2026年08月19日のノートデイ - 倉下忠憲の発想工房 メルマガ: まずは一つ目の原稿から。 * * * 3000文字の原稿を書きました。 今日は、メルマガの半分くらいは書いておきたいところです。できれば本編を書き上げられるとグッドです。 9:00 メルマガ: 二つ目の原稿を書きましょう。 * * * 3000字の記事を書きました。あと一つくらいの勢いです。 Thu, 20 Aug 2026 11:48:39 13:00 メルマガ: 三つ目の原稿も書いてしまいましょう。 * * * 4800文字の原稿を書きました。これで本編はOKです。

ノートを整える水曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト+アフター下書き ブックカタリスト+読書メモづくり メルマガ+原稿1 TH+第四章書き下ろし セルパブ作業 各種日課 サブ執筆 8:00 おはようございます。本日は紙のノートに考えを書き出す日とします。 まずは先にタスクをこなしておきます。 ブックカタリスト: 146のアフター下書きを書いておきます。 * * * 書けました。 ついでに次回の読書メモの作成を進めておきましょう。 * * * ブックカタリストBC147用メモ - 倉下忠憲の発想工房 書誌情報だけまとめておきました。 9:00 ノートデイ: 集中的にノートを書きます。 * * * 無印のハードカバーノートをおろしました。 まず、こういうノートの使い方をデジタルでも再現したい、という気持ちがあります。一方でこれは普段使っているデジタルノートではないからこその価値があるのでは、という気もします。 とりあえず、実装するとしたらどうなるかを頭の隅にいれつつ、引き続きノートを書いていきましょう。

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 ニュースレター+mdファイルとhtmlファイル 次の企画案+メール作成 ブックカタリスト+収録 TH+第四章の書き下ろし メルマガ+原稿1 セルパブ作業 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは原稿作業を進めましょう。メールも送りたいところです。 8:00 ニュースレター: まずは火曜日分から。 * * * 書けました。 publish:mdファイルとhtmlファイル - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 9:00 次の企画案: とりあえず、ここまでの考えを編集者さんにメールしておきます。 * * * 勢いでメールを書きました。 13:00 ブックカタリスト: 収録です。 * * * 終わりました。 Tue, 18 Aug 2026 16:17:24 ブックカタリスト146回のアフターの下書きタスクが増えました。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 次の企画案検討 TH+第四章アウトラインの確認 次の企画案+メール作成 revision+紙版作成(テスト版作成) Obsidian本+アウトライン作成 物書きエッセイ+原稿の読み返し 各種日課 集中的読書 復文勉強 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日は準備デーです。もろもろの準備を進めましょう。 publish:やることの扱いを立て直す / 情報活用能力 / 複雑さ礼賛の罠|倉下忠憲 9:00 メルマガ: まずはファイルの準備を。 * * * だいたいOKです。今週書くこともほんのり決めておきました。 次の企画案検討: 本全体を貫く筋を見出したいところです。 * * * とりあえず「はじめに」に何を書くのかのアウトラインを検討していました。「はじめに」に書くことは、本全体の内容の圧縮なので、そのアウトラインを考えることは、本全体のアウトラインを考えることに相似します。 一応、こういう方向かなという感触はまとまったので、また編集者さんにメールしておきたいと思います。 10:00 TH: 第四章のアウトラインを考えましょう。 * * * アウトラインではないですが、話の流れは整いました。ただし書き漏れがあるかもしれないので、もう一度点検したいところです。 14:00 re:vision: 紙版の作成を再開します。 * * * 以前作ってもらったスタイルをそのまま当てて作成してみます。 * * * KDPに登録してみたところ、はみ出しが。 Claudeになおしてもらいます。 * * *

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト+読書会ページ更新 週報作成 来週のSTL確認 ブックカタリスト+読書会レポート note+記事移動 読書会のメモ起こし レシート整理 企画案アイデア書き出し ノートの整理 8:00 おはようございます。本日は来週の予定を確認したら、あとはゆっくり過ごします。本屋さんにいきたいですね。 ブックカタリスト: 読書会ページを更新しておきます。 * * * 2026年9月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle OKです。 ついでに振り返りのメモも作っておきます。 * * * 現状の感じだと、Textboxにそのまま入れるのはちょっと違う気がするので、ひとまずWorkFlowyにメモしておきます。 ツイートのピックアップノートはmdファイルで保存しているので、それに揃えるか。それとも、ここで「処理」してしまうか。 * * * 二つのパターンを試します。 まずはWorkFlowyだけのパターン。左でメモを開き、右でそれを使うノートを開く。 書名の場合は、読書ノートの項目を置くのがよいでしょう。その場合、読書ノートもWorkFlowyか、読書ノートはたとえばCosenseに作っておいて、それをリンクでつなぐか、という選択ができます。 * * * Textboxでも方針は同じ。 左にメモを開いて、右にそれを使うノートを開く。ただ、Textboxでは「complate」の扱いがないので、処理したものをどう扱うのかが問題になる。消してしまうか、取り消し線をつけるか、処理済みという項目を設けてそこに置くのか。 あと、書名をリンクにしたいところですが、同じフォルダに置くのか、book/書名、とするのかも課題です。 * * * どちらでも基本的な方針は同じですね。WorkFlowyの方が若干やりやすいかなとは感じました。 というのも、以下のように「教養について」の項目を開けながら、他の項目も並べて表示できるからです。Textboxでもその発想が必要ですね。 10:00 note: 記事を移しておきます。 * * * Textboxを横に動く|倉下忠憲 ブックカタリスト: 読書会ログを書きましょう。 * * * publish;from 2026年8月の読書会(倉下) - by 倉下忠憲@rashita2 - ブックカタリスト

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 stallpress: rashita/stallpress: A minimal, database-free blog engine for PHP. Markdown files are the content — no admin panel, no plugins, no dependencies. GitHubにもアップしておきました。ここから手を加えていきましょう。 8:00 ツイート振り返り: まずは一週間分のツイートの振り返りから。 * * * Twitter、BlueskyともにOKです。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 15:00 突然発生した、プライベートタスクに追われておりました。なんとか一段落。 メルマガ作業を再開します。 メルマガ: 「はじめに」の続きから。 * * * ひとまず書けました。そのまま全体稿の確認に進みます。 * * * 終わりました。 17:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。

ニュースレターを書く金曜日

作業記録の共有 ニュースレター+アイデアの処理 次の企画案 Textboxのフォルダ構成 TH+第四章の内容検討 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はニュースレター、企画案のまとめ、といったところです。落ち着いて進めていきましょう。 ニュースレター: まずは購読者さん用記事から。 * * * 書けました。 publish:アイデアと距離を置いてからの処理 | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 9:00 次の企画案: 11:00 note: 記事を書きます。 * * * publish:らしさの審級、理路の変更|倉下忠憲 15:00 簡易ブログ: ふと思い立って、PHPで簡易ブログを作りました。 テストブログ mdファイルを読み込んで表示する形になっているので、ほぼTextbox同じですが、言語がPHPになっています。

企画案をまとめる木曜日

作業記録の共有 note+生成AIに「自分の文章」を書いてもらう メルマガ+原稿2(2000文字) ショートカットリニューアル メルマガ+原稿3 次の企画案 各種日課 集中的読書 復文勉強 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日も企画案の整理を進めます。 olaiについて検討する: 以下がなかなか面白そうです。 olai — a git-native outliner: memory for the AI era ぱぱっと印象だけ書き留めておきましょう。 まず、JSONL形式を使っている。いくつか面白い特徴があって、ファイル上に並んでいる順番で並んでいるのではないだろう、という点。orderという要素があり、a,a0,a1という番号が振られている。ツェッテルカステン風のナンバリング。 この場合、a、b、cなどが最上位項目になるのだろうか。でもって、a0やa1がその子要素として描写される? しかし、親要素を変更したときにorderは書き換えられていない気がする。 claudeに調べてもらおう。 * * * サンプルは最小の事例だけを見せているのではないか、という話でした。まあそうかもしれません。 でもって、細かい内容はJSONLに直接書き、大きな文章はマークダウンファイルへのリンクを貼るとあります。これは私が以前からイメージしている構造でした。 でもって、JSONLなのでgitのdiffが使いやすい特徴があります。 アウトライン操作はすべてAPIを通るので、生成AIもそれを直接使うことができる。この発想もよいですね。ようはWorkFlowyでやっていることをローカルに置き換える形です。 GitHubとの親和性、生成AIとの親和性、という部分を加味したアウトライナーという感じ。さらにローカルファイルとの親和性もありとてもよいですね。 ただこれを使うというよりも、このツールの発想を自分のツールにも取り込むという形がよさそうです。 * * * Claudeに調べてもらいましたが、ツェッテルカステンと似ているようで、少し異なるようです。ただ「間に差し込めるようにしている」という点だけは共通しているもよう。先頭のアルファベットが大分類を示しているのではない、といった感じ。 note: 記事を書きます。 * * * publish:生成AIに「自分の文章」を書いてもらう|倉下忠憲 OKです。 11:00 メルマガ: 二つ目の記事を書きましょう。 * * * 2000文字の原稿を書きました。