原稿を書く火曜日

作業記録の共有 ニュースレター+デイリー方式 メルマガ+原稿1(2500文字) project-TH+第六章(3行) ブックカタリスト+読書メモづくり 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はニュースレターと、projct-THの第六章です。 8:00 ニュースレター: まずは本日分を。 * * * 書きました。 publish:デイリーベース方式その3 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter 10:00 project-TH: 第六章を進めます。冒頭がうまく書けるかが鍵です。 * * * 冒頭3行書きました。悪くはなさそうです。 13:00 メルマガ: 記事を書きます。 * * * 一つめの原稿を書きました。2500文字。 14:00 ブックカタリスト: 読書メモを進めましょう。 * * * 『難しい本を読むためには (ちくまプリマー新書)』 - 倉下忠憲の発想工房 15:00 TH: 冒頭の続きを書きます。 * * * publish:BC134 アメリカの文化と歴史を過去から現代まで - by goryugo - ブックカタリスト 18:00 KW: 今日のエッセイを書きます。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 projcet-TH+第六章 読書まわり 各種日課 サブ執筆 8:00 おはようございます。本日はもろもろ準備を進めます。 publish:活動支援の情報整理 / ファイル・フォルダ・キャビネット / きちんとしている|倉下忠憲 窓アプリ: 今、「窓」アプリを考えているのですが、iPhoneミラーリングのような感じでちょこっと表示されて、軽くやり取りし、「通信」できるものがいいかもしれません。なかなかデザインが難しいです。 * * * cluadeと相談していました。とりあえずデザインのモックアップ。 もうちょっとだけデザインを詰めてから、BextEditorに実装してみましょう。 9:00 メルマガ: ファイルの準備から。 * * * だいたいOKです。書くことがいっぱいありますね。 TH: 20分だけ第六章について考えます。 * * * なんだかんだで数時間考えてしまいました。 memo:自分に自分の世界があるように、相手にも相手の世界がある 19:00 TH: ずっと考え続けていましたが、ようやくスムーズな冒頭が思いついたかもしれません。明日から平常運転に戻れそうです。

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 ブックカタリスト+記事下書き 掲示板について考える 図書館本確認 カレー作り 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はもろもろの後始末です。あと、カレーを作ります。 来週のSTL確認: まずは、来週の予定を確認します。 * * * 続いて、タスク周り。 * * * タスク周りもOKです。あとは、各種リストのチェック。 * * * OKです。これでだいたいOKです。 8:00 週報作成: まずは、一週間分の作業記録をNotebookLMに読ませます。 * * * まず今週のまとめを生成させ、その後、2月のまとめを生成させました。同一のソースからこれができるのがいいですね。 それぞれObsidianにまとめておきました。 9:00 カレーを作りつつ、図書館の本をざっと確認します。もう、この手の本を借りるのは止めにして軽小説だけに絞ります。でもって、自分で買った本に注力することにしたいです。 14:00 カレーができました。 note: 記事を書きます。 * * * publish:自分のために仕事をする|倉下忠憲 16:00 ブックカタリスト: アフタートークの記事下書きを書いておきます。 * * * 書けました。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 つぶやき振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 note+Obsidianのstack tab 各種日課 英語読書 復文勉強 集中的読書 サブ執筆 KW+Obsidianのファイルの開き方 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。あともうちょっとで第六章ができそうなのですが、本日はメルマガ作業です。 つぶやきの振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。 * * * OKです。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * はじめに、おわりにが書けました。 11:00 メルマガ: 全体稿を確認します。 * * * 確認が終わりました。 配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐ、OKです。 * * * note、OKです。これで今週のメルマガ作業が終わりました。 13:00 note: Obsidianの機能紹介を。 * * * Obsidianの「Stack tabs」で横スクロール|倉下忠憲 ついでに、Obsidianの使い方の記事をKWにも書きたいところです。 KW: ページを作りましょう。 publish:Obsidianでのファイルを開く場所 | Knowledge Walkers

原稿を書く

作業記録の共有 ニュースレター+メンバー限定記事 project-TH+第六章 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はニュースレター、そしてproject-THです。 8:00 ニュースレター: まずはニュースレターから。 * * * 書きました。 publish:タグづけはGeminiにお任せ | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 9:00 TH: 第六章に取り組みます。

原稿を進める木曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿3(2300文字) project-TH+第六章 各種日課 復文勉強 英語読書 集中的読書 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日も原稿です。第六章を文章にしましょう。 メルマガ: まずは、メルマガから。 * * * 2300文字の原稿を書きました。本編はこれでOKですね。 9:00 生成AIとロギング仕事術: ロギング仕事術は、日々データを生み出している営みだと言えます。データを生み出しているつもりはないのに、生み出してしまう。そのような多義的な試みです。 生成AIと対話でもログが生まれますし、こうしてデイリーで書いてもいい。 デイリーにまとめておけば、生成AIが処理しやすい(ファイルを一つ見るだけでいい)。何にせよ、データ is king。 いや、王ではないか。それはある種奴隷のようなものだ。 Data is Groundの検討 - 倉下忠憲の発想工房 10:00 project-TH: WorkFlowyでコンセプトを整理して、Obsidianで文章を書く、という段取りを考えていましたが、WorkFlowyでもいいかもしれません。 というか、WorkflowyからObsidianへの移動がちょっと面倒です。バレットやらインデントやらがついてくるので。まあ、ブックマークレットで何とかすればいいわけですが。 17:00 集中的読書: GEBを読みます。 * * * 「細胞中のレベル混合」を読みました。 復文勉強: 通常の英語読書とは別に、やはり英語の勉強はしておきます。 以前終了した、DUO3.0を復文勉強してみます。 私たちは個人の意志を尊重しなければならない。 We must respect the will of the individual.

原稿を進める水曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿2(3500文字) project-TH 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はもろもろの原稿です。 メルマガ: さっそく本日の原稿を。 * * * 二つ目の原稿を書きました。3500文字です。 9:00 TH: 第六章を進めます。 * * *

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 ニュースレター メルマガ project-TH ブックカタリスト 各種日課 サブ執筆 8:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。それまでは原稿作業を進めましょう。

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート R-style+新刊の情報を追加 WorkFlowy+メモの整理 WorkFlowy+考える場所にする メルマガ+ファイルの準備 メルマガ+原稿1(3600文字) 中間的な場所をつくる project-TH+第六章 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備です。 publish:情報の処理 / 生成AIのブレーキ的サポート / リセットの儀式|倉下忠憲 R-style: 著作リストに新刊の情報を追加しておきます。 * * * 著作リスト | R-style やはりサイトの全体を生成AIに面倒みてもらった方が良さそうです。 あとで読む:【研究成果】楽観的になれば先延ばし癖は改善する!? ――新指標が明らかにする、「希望」の重要性―― - 総合情報ニュース - 総合情報ニュース 8:00 メルマガ: ファイルの準備を。 * * * だいたいOKです。 9:00 Workflowy: メモの整理を行います。 * * * 最上位を整理しました。 DoMA式です。 * * * WorkFlowyを「考える」場所にするためには、それを「静的分類の場所」としては使わないことを意味します。そこを意識したい。 過去のものを溜めていき、その数が多くなったら分類する、という「動き」ではない使い方。そういうものはローカルのファイルあるいはデータベースでいいです。あくまで「考える」ことをサポートする。 13:00 メルマガ: 記事を少しだけ書きましょう。 * * *

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 来週のSTL確認 週報作成 月替わり作業 図書館返却 図書館借りる 紙版の月ノートの運用検討 note+セール情報 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日は来週の予定の確認と、月替わり作業を進めます。 週報の作成について: 現在は、ローカルの作業記録ファイルをまずCosenseにアップし、それをExport for AIしてからNotebook LMに投げています。Notebook LMはソースにあることしか答えないので事実を扱う上で非常によいです。 一方で、この作業の手間が気になります。 Cosenseへのアップロードを自動にする、というのがまず一つの手。難しいことではありません。変換を挟めば、マークダウンとCosense記法の不一致も解消できます。 次に、自分でそれっぽいものをつくるスクリプトを書くこと。Export for AI のフォーマットを参考にして、AIが読みやすい形でまとめる。 その際に、単に日付を指定するのか、週ノートを作りそこにリンクをまとめるのか、という分岐があります。 最後に、作業記録用のMCPサーバーを立ち上げる方法があります。それをGemini CLIとかで処理してもらう。将来的にはこれも悪くなさそうです。 あとで読む:Obsidian で(自分なりの)情報・知識管理を行う方法(プラグイン開発編)|normalsalt ground-work: エディタ作りやノート環境の整備は、「プロジェクト」とは言い難いので、「ground-work」という言い方を作って、区別するようにしました。 基本的に、プロジェクトは書き物仕事、メディアの運営、イベントといったものに限定します。ちまちまと何かを作り、整備していくものは、「ground-work」です。 8:00 来週のSTL確認: ざっと確認します。 * * * だいたいOKですね。ブックカタリストの収録があります。 週報作成: とりあえず、これまでと同じ手順で進めます。 * * * OKです。 月替わり作業: 3月の月替わり作業を進めます。 拠点ノートの更新 Obsidian Cosense 紙のノート KW+サポーターページの更新 KW+一ヶ月のまとめページの送信 医療費の入力(その月の関数を入力する) KDP売り上げ ブックカタリスト本の売り上げ入力 クレジットカード(アプラス)確認 経費スプレッドシートにコピペする 入金確認 カレンダーをめくる Obsidian用に、マークダウンの月間カレンダーを出力するpythonスクリプトを書きました。