ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 ブックカタリスト+読書会ページ更新 来週のSTL確認 週報作成 ゆったり読書 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はもろもろ確認して、後はゆっくり過ごしましょう。 ブックカタリスト: まずは読書会ページの更新作業から。 * * * 2026年6月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle OKです。 ついでに自分のページも更新しました。 2026年6月読書会メモ(倉下) - BCBookReadingCircle こうして振り返って考えたことを、どこにどのように保存しておくか。 Cosenseの自分のプロジェクトに置く Textboxのcards/ or notes/ に置く メモツール(現状ならWorkFlowy)に置く どれもよさそうですが、さて。 * * * まず、自分のプロジェクトに。 2026年6月の読書pull back - 倉下忠憲の発想工房 ひとまずここは拠点にしていいと思う。 つづいてWorkFlowy。 これは何か違いますね。しっくりこない。やはり、特定のメディア(ツール)向けに書いたものは、そのまま別ツールに移してもうまくいきません。 では、Textboxでは? 振り返ったというイベントなら、notes/、思索を展開するピースとするなら cards/に置くことになりますね。 つまり、つくるページのタイトルが「2026年6月の読書pull back」ならばnotes/です。「読書思索基地ページ」ならcards/です。そう切り分けるのがよさそう。 この切り分けは、たとえば「Web記事を読んで感想メモを書き留めておくページ」などと同じ、扱いが微妙なところがありますね。わりと重要なポイント。 * * * いったん、Cosenseに戻って考えます。 2026年6月の読書pull back - 倉下忠憲の発想工房 2026/4 - 倉下忠憲の発想工房 この二つのページ。片方は、読書メモの3年分(同月分だけ)の振り返りで、もう片方は一ヶ月間に読んで考えたメモ・コメントの振り返り。 ある程度、似たことを行っています。そして、ある意味ではまだバラバラです。 私の個人的な欲求では、これを「一つの場」でやりたいと考える。つまり、月を揃えて「2026年4月のpullback」として統合したい。そうすれば、Web記事を読んで考えたことと、読書を振り返って考えたことを一緒に扱える。そういう統合欲求が強いわけですが、当然そこではページの長さはとんでもないことになるでしょう。さらに、他の振り返りなども合わさってきて、どんどん肥大化します。倉下のよくある光景です。 ちょっと落ち着いて考えたい。 ひとまずその欲求をストレートに処理するなら「2026年6月の読書pull back」というタイトルではなく、「2026/6」にしておくのがよいでしょう。そうすれば、7月になって6月分のページを、2026年ページから切り出すときに、二つのメモが統合されます。 が、あまりにも時間の差がありますね。Webページは月が終わってから、読書の振り返りは来月分、というやり方をしているので二カ月程度の差が出てしまう。それを調整するには、振り返り行為そのものの単位を動かす必要があり、これは好ましいとは思えません。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 タスクの扱いについて 各種日課 集中的読書 復文勉強 サブ執筆 KW+ミニエッセイ note+メンバーシップ記事 6:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。あと、夜からは読書会ですね。 Clauding: プロジェクトの切り替え機能がついたので、プロジェクトごとにCSSを変更できるように調整しました。 Cosenseと同じで、_settings.mdにstyle.cssを書き込む形です。 7:00 ツイート振り返り: 一週間分のツイートを振り返ります。さて、どうしましょうか。直接メモツールに投げ込むか、それともいったんテキストファイルで引き受けるか。 「天日干し」の概念を導入するなら、いったんテキストファイルで引き受けるのが良さそうですが。 * * * 処理の形が見え切っていないので、いったんテキストファイルに引き受けることにします。 というか、まだ「メモツール」がわかっていない感じですね。どういう形がよいのか。 * * * 思いついた企画案の扱いについて。 具体的な企画案で個別ページを作り、そこにtype:企画案、を与えておくのか、それとも企画案.mdというページをつくり、そこに書き込んでいき、後から独立させるのか。いまだに悩みが多いです。 * * * type:企画案を与えておけば、こんな感じで絞り込めます。これはこれでよい。 企画案のタイトルだけ思いついたけども、中身はさっぱり、というものもあるので、企画案.mdのページもあればいいかなとは思います。あるいはネタ帳のような統合ページに置いておくか。 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 書けました。 Sat, 16 May 2026 08:47:29 9:00 メルマガ: 全体の読み返しです。 * * * 読み返しが終わりました。 Sat, 16 May 2026 10:19:52 10:00 メルマガ: 配信予約作業に移ります。

ニュースレターを書く金曜日

作業記録の共有 ニュースレター+金曜日 メルマガ+原稿2〜(3200文字) メルマガ+原稿3(1800文字) note+セール情報 各種日課 復文勉強 集中的読書 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。本日はニュースレターを書き、メルマガの残りの原稿を書きましょう。わりとぱっつん、ぱっつんです。 ニュースレター: 購読者さん向けの記事を書きます。 * * * 書きました。 publish:ルーマンはどう語ったか | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 10:00 Zed: Rustで書かれた軽快なエディタである、Zedを試しているのですが、たしかに軽快なのですが、with Agentが前提という感じで、私のような「コードも書くし、文章も書く」というハイブリッドな用途にはあまり向かない印象。 とは言え、コードを触る用途ならよいと思います。 私が問題を感じるのはたとえば「メルマガ用のプロジェクトフォルダ」で、たいはんは文章を書くことに使っているけども、部分的にepubファイルを作るためのスクリプトがある、みたいな状況で、そういう用途ではzedはちょっと手が届かないところが多いです。具体的には文章用のファイルとコード用のファイルでフォントサイズを切り替えて欲しい、みたいなことがいまのところできません。たぶん、できるようにもしないでしょう。 ここは「テキストエディタ」の頑張りどころですね。 メルマガ: 二つ目の記事を書きましょう。 * * * 時間がかかりましたが、3200文字の原稿が書けました。あと一つ分ですね。 Fri, 15 May 2026 13:29:43 13:00 メルマガ: 三つ目の記事を書きます。 * * * 書けました。1800文字。これで本編はだいたいOKです。 ところで、書いた記事をChatGPTに見せて、タイトルをつけてみてください、とお願いしたのですが、30近く候補を上げてもらっても、いいタイトル(フィーリングが自分とあうタイトル)は出てきませんでした。 記事の内容を1パラグラフで要約して、とお願いしたらすごく適切に要約してくれるのに、それをタイトルにしようとすると、どうも感じが違います。おそらく私のタイトルのつけかたが、癖があるのでしょう。 15:00 買った本: 買った本は、ブクログ経由でjsonにデータが収納される。で、それとは別に「買った本」というライフログを残すかどうか。 * * *

うちあわせCastな木曜日

作業記録の共有 メルマガ+原稿1(4600文字) ブックカタリスト+記事下書き(1300文字) 14:00~ うちあわせCast収録 TH+第二章のアウトライン 各種日課 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 7:00 おはようございます。昨日は、病院二件+追加の一件に付き添いが発生して、ほぼ作業になりませんでした。今日は午後からうちあわせCastの収録です。 Textbox: 昨日に引き続き、Obsidian用vaultからのデータ移行です。 * * * なんとか移行が終わりました。notes/ cards/ works/あたりに移動しました。これですっきり。 まだ旧Textboxのノートが残っていますが、ひとまずはこれで十分でしょう。notesが130、cardsが557、worksが8となりました。worksはこれから徐々に構築されていくと思います。 * * * 細かい改修も終わりました。これで移行は、Textboxだけでいけると思います。 10:00 メルマガ: Textbox周りにずいぶん時間を取られましたが、とりあえず一段落として、原稿作業に戻りましょう。 まずはメルマガから。 * * * 長くなりましたが、4600文字の原稿を書けました。これが今週一つ目ですね。 14:00 うちあわせCast: 収録です。 * * * 収録が終わりました Thu, 14 May 2026 16:26:16 publish:第百九十一回:Tak.さんとツールとメタファーについて 作成者:うちあわせCast publish:第百九十一回:Tak.さんとツールとメタファーについて - YouTube しゃべりっぱなしでかなり体力を使ったので、しばし休憩です。 17:00 ブックカタリスト: 本編の下書きを書きます。 * * * 書きました。

原稿を書く水曜日

作業記録の共有 Textbox+mailsummaryのエラーを取る Textbox+fromを加える Textbox+サマリーをすぐに呼び出せるようにする Textbox+テーゼノートの移行 Textbox+ノートをマージする メルマガ+原稿2 ブックカタリスト+下書き TH 各種日課 サブ執筆 うちあわせCast確認→ 7:00 おはようございます。本日は原稿もろもろです。 Textbox: 昨日改修した朝の告知。エラーが出ていたので直したいですが、とりあえずこんな感じ。 Textboxのノートの保存されているもののうち、気になっていること、コミットプロジェクトが表示されます。「今週やること」なども表示させるといいですね。 以前まではなかったのですが、「どのファイルからやってきているか」を表示させるようにしました。こうすることで、書き換えたくなったときにすぐにわかるかな、という想定です。 * * * エラーを直します。 「引用集」ノートからランダムに一つ選んで表示する、というスクリプトがエラーを掃いていました。でもって、ぜんぜんこれを使っていないですね。 * * * エラーを修正しました。python /Users/Tadanori/Library/CloudStorage/Dropbox/logText/remindDayEvent.py を叩けば、ターミナルでこれを表示できますが、さすがにコマンドが長いですね。何かのショートコマンドにしておきますか。 あるいは、makeコマンドの後にこれが実行されるようにしておく? * * * とりあえず、llsと叩けば、上が実行されるようにしました。lsがディレクトリの中身の確認なので、その拡張という意味合いで、llsにしました。指が覚えやすいので。 ついでにbluesskyに投稿するコマンドも、ちょっとだけ面倒だったので、短縮しておきました。 node bsky.mjs “ここに投稿"を、tw “ここに投稿"に短縮しました。短くなったのはごくわずかですが、他のフォルダにいてもこのコマンドで実行できるようになりました。 * * * このままの流れでテーゼノートの移行も進めましょう。 とりあえず、テーゼ、あるいはアイデアというフォルダーを作って切り分けて保存しておき、どういう感触になるのかを確かめてもいいですね。 * * * たとえば、Obsidianのプラグインについていろいろ考えたノートがあるとして、Obsidianを使わなくなったとしたら、そのノートを保存しておく価値はどれくらいあるでしょうか。 もちろん消去するほどではありません。一方で、自分が日常的に使っているノートツールに保存され、インデックスに登録され、サジェストに出てくる意義はどれくらいあるでしょうか。 こういう点について、僕たちは改めて考える必要があります。 こういうのがいらなくなると共に、仮にあっても「Obsidian」というキーワードでのサジェストはほぼ意味を成さなくなる。 たとえばこれをCosenseで考えると、この手のノートがものすごくたくさん出てくるなら、むしろ新しいプロジェクトにせよ、という話になるでしょう。「Obsidian」というプロジェクトを作れば、それがドメインとして働くので、タイトルからObsidianという文字列を消去できます。検索ももっと快適に動くでしょう。 そのような意味での「切り出し」が必要だ、ということなのかもしれません。ノートからノートを切り出すだけでなく、ノート群からフォルダを切り出す。 つまり、ある時点でどこに保存するか、ということも重要だが、保存した後にどう変化するのか、という観点も必要だ、となる。 * * * 自分の運用についてのアイデアと、テーゼと、他人の概念のメモが渾然一体となっている。 あと、作業記録のノートもある。これらをどう扱うか。何も考えずに単一のフォルダに放り込むのが楽ではある。しかし、その楽さは怠惰ではないか。 あと、0バイトのファイルがけっこうある。リンクがあるだけということだろうか。 * * * まず、APIまわりの情報を書き留めたノートは、utils/というフォルダに移動した。ここは、一覧には表示しないが、検索したら出てくる、みたいにできるといい。 * * *

ブックカタリストな火曜日

作業記録の共有 Textboxの移行 メルマガ+原稿1 TH ブックカタリスト配信予約 13:30~ブックカタリスト収録 各種日課 サブ執筆 8:00 おはようございます。本日は午後からブックカタリストの収録です。午前中は原稿作業に励みたいところですが、Textbox周りをもう少しだけ片付けておきましょう。 Textboxの移行: 現状、まだTextboxフォルダ下で動いているシステムを新しいTextboxで動くようにします。 現状、TextboxとTextbox_nodeというフォルダがあるのですが、最終的には新しい方もTextboxフォルダとして扱いたいですね。 * * * 書誌情報を取得し、library.jsonに保存する。 毎日の作業記録を処理し、Textbox化に入れる。一日日記、week.mdへの追記。 あたりが直近移行する必要がある作業ですね。 書誌情報の取得は、logtext化のスクリプトで行っているはずで、そのフォルダを変えれば済みますが。ただ、それを単純にTextbox_nodeに移しても最終的にはまたTextboxに移すわけですから、アプローチ自体を考える必要がありそうです。 * * * pythonでのファイル処理で、jsonfilepath = “/Users/Tadanori/Dropbox/textbox/json/” + filepath が指定されているので、ここを現状のフォルダ構造を意識して変更すればひとまずはOK。そうなると、どういうフォルダ構造で整えた方がいいのか考える必要がありますね。 * * * ポイントは、Textbox以外のツールをどの位置におくのか。Textboxと同系列なのか、それともTextboxが一段上で、他のツールはその下になるのか。 * * * 単純に移行するなら、jsonfilepath = “/Users/Tadanori/Dropbox/textbox/local/textbox/json/” + filepath とすればいい。しかしこの、textboxが二回出てくのがどうにも不完全。むしろ一つ上げて、jsonfilepath = “/Users/Tadanori/Dropbox/textbox/local/json/” + filepath とするのがいいのではないか。 * * * まず、sever.jsの動きを変えて、/Users/Tadanori/Dropbox/textbox/local/json/からjsonを取得するようにします。移行、どのツールにおいても、jsonはここに保存されます。 であれば、先ほどのツールもそこに合わせておけばいい。 * * * Amazonから書誌データを持ってくるスクリプトは移動できました。 つづいて、毎日の作業記録を処理しているスクリプト。 * * * jsonファイルを参照している部分は少ないので手直しは簡単でしたが、スクリプトのあちこちに、'/Users/Tadanori/Dropbox/textbox/list/project.md’とmdファイルの絶対パスを指定してあって、だいぶ面倒です(正規表現で全体を置換すればいいわけですが)。 本来は、base-folderみたいなものを置いて、 base-folder + “project.md"とかにしておけば、書き換える場所は一ヶ所だけで済むのですが。 新しい方のTextboxは、local/textbox/notes/ にデータが入っています。素直に直すなら、'/Users/Tadanori/Dropbox/textbox/local/textbox/list/project.md’となるわけですが、さすがに冗長ですね。JSONに揃えるならら’/Users/Tadanori/Dropbox/textbox/local/list/project.md’ですが、むしろ’/Users/Tadanori/Dropbox/textbox/local/notes/project.md’ですかね。 * * *

準備を進める月曜日

作業記録の共有 メルマガ+ツイート メルマガ+ファイル準備 新Textboxへのファイル移行 テーゼカードについて考える テーゼカードについて考える 新刊チェック 書店に行く R-style+最適化の罠 TH+第二章のアウトライン作成 メルマガ+原稿1 各種日課 サブ執筆 7:00 おはようございます。本日はもろもろの準備を進めます。あと、本屋さんにいく予定です。 publish:私的で統計的な私たち / 半固定式ルーズリーフィング / 勉強になる|倉下忠憲 メルマガ: まずはファイルの準備から。 * * * ファイルはOKです。今週書くこともいくつか見つけました。 8:00 新Textboxへのファイル移行: 移行の系統は二つあります。一つが、旧Textboxから。もう一つはObsidianから。 フォルダの中身をそのままコピペすればOKですが、さすがに乱暴すぎるのでもうちょっと中身を見つつ行いましょう。蒸留です。 * * * ひとまず、ライフログ用のノートを移動させました。 Cosenseとは違い、トップページでページの絞り込みが可能です。 (type:lifelogで絞り込んだところ)。 いいかんじです。 * * * 続いて、Textboxからmemo.mdを移植します。 こんな感じでメモが扱えるノートです。 * * * デザインは超ダサイですが、移植は完了しました。 あとは、必要を感じたものから移植していきましょう。 9:00 テーゼカードについて考える: これで、Textboxの基本機能が揃いました。その上で「テーゼ」をどう扱うのか考えます。Textbox上でどう扱うのか、あるいはそれ用のツールを作るのかを検討しましょう。 * * * 最大のポイントは、「テーゼをどう扱いたいか」です。 さらに、「蒸留」や「抽出」という考え方も重要。トランジッションノート術とリゾミックツリーも合わせて考えたいところ。 12:00 本屋さんに行ってきました。 買った本たち。 テーゼカードについて考える: 一つの大きなファイルに、さまざまな思いつきを書き留めていく。あるいは、一つ一つ個別の思いつきとして確立していく。

ゆっくり過ごす日曜日

作業記録の共有 川掃除 来週のSTLの確認 週報作成 7:00 おはようございます。今日は朝から、近所の川掃除です。 10:00 川掃除も終わり、休憩も終わりました。軽く作業に入ります。 Clauding: ノートとして使えるようになってきたので、Obsidianからのデータ移行を進められるようにしましょう。 具体的には画像ファイルの特殊な記法への対応です。 * * * だいたいできました。 !の後にダブルブラケットをつけるやり方でも画像が表示できるようになりました。

メルマガを仕上げる土曜日

作業記録の共有 ツイート振り返り メルマガ+はじめに メルマガ+全体稿確認 メルマガ+配信予約 各種日課 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 8:00 おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。 Clauding: 実体があるファイルへのリンクとそうでないリンクの色を分けます。 * * * できました。 9:00 ツイート振り返り: とりあえず、一週間分のツイートを振り返りましょう。 * * * たとえば、ツイートをコピペするときに、単に貼り付けて終わりではなくて、何かしらを書き足すことがあります。 (→以下は書き足したもの) たぶん、このちょっとした「手入れ」が重要なんだろうと思います。 * * * あと、何かしら近いと感じる部分もあって、これの扱いも要検討です。 こういうメモと、Web記事を読んで書いたメモなどを一ヶ所に集めてみる? 10:00 メルマガ: 「はじめに」を書きましょう。 * * * 書けました。 Sat, 09 May 2026 11:45:53 11:00 メルマガ: 全体稿を読み返します。 * * * 読み返しが終わりました。 Sat, 09 May 2026 12:25:30 * * * 配信予約作業に移ります。 * * * まぐまぐOKです。

原稿を進める金曜日

作業記録の共有 Clauding:Fri, 08 May 2026 06:53:44 ニュースレター+メンバー限定 Clauding:タイトル欄 から新規設定09:43:15 メルマガ+原稿3(1800文字) 11:20~ Clauding:タイトル欄からリネーム Clauding:command + クリック TH+第三章のアウトラインづくり ブックカタリスト+読書メモづくり 各種日課 サブ執筆 KW+ミニエッセイ 6:00 おはようございます。本日も原稿作業です。ニュースレターを書きましょう。あとは、いくつか考え事なども。 Clauding: 現在、ファイルのタイトルが表示されていないので(見出し1にファイル名と同じものを記載して回避)、それを変更してもらいます。 * * * とりあえず、表示だけ。あとは保存のロジックを変更するだけですが、少し作業が重そうなので、後からに回しましょう。 Fri, 08 May 2026 06:53:37 7:00 ニュースレター: まずはメンバー限定を書くところから。noteのメンバーシップとの融合も考えます。 * * * publish:LLM WikiとSelf-pedia | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2 ひとまず書きました。どうしましょうかね。noteのメンバーシップ用記事としてもアップしておく? ちょっと考えます。 Fri, 08 May 2026 09:04:45 9:00 Clauding: タイトル欄を作り、そこからファイル名を設定できるように変更します。 * * * まず、新規作成時にタイトル欄からファイル名を決定できるようにしました。次に既存ファイルを開いたときのリネームですが、それは次のセッションで。 Fri, 08 May 2026 09:43:01